辻希美の冠婚葬祭ファッションに異変、モー娘OG・新垣里沙結婚パーティーの姿に驚愕「マナー守ってる!」

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辻希美オフィシャルブログより
 元モーニング娘。の辻希美が24日、同・新垣里沙と俳優・小谷嘉一の結婚パーティーに出席。その服装に「辻ちゃんが、マナー守ってる!」と驚きの声が相次いでいる。  辻は、飾り気の少ないグレーのノースリーブワンピースに同系色のサンダルという、シンプルなスタイルで出席。スカート丈も膝上3センチ程度と、派手好きな辻にしては地味な印象だ。  なお、辻のほかに、元モー娘。の吉澤ひとみ、矢口真里、飯田圭織、高橋愛、石川梨華、保田圭も出席。花嫁を引き立てるためか、モノトーンコーデでまとめているメンバーが目立つ。 「披露宴の際は、できれば肩出しは避けたほうがいいですが、今回はカジュアルな結婚パーティーのようですから、辻さんの格好は常識の範囲といえます」(女性誌ライター)  辻といえば昨年、後藤真希の披露宴に、真っ白いノースリーブミニワンピース、白い靴とアクセサリー、ピンクのファーベストという、参列者としては“非常識のオンパレード”と言える姿で参列。ネット上では「花嫁と被るから、白はNGなのに」「ファーや露出の高い服装はなしでしょ」「アラサーなのに、ドン引き」といった声が相次いだ。  また、藤本美貴の結婚式の際も、純白のミニワンピースと、ド派手な髪型で参列。同様に「主役を勘違いしてる」と話題になった。 「ゴマキの母親の通夜にも、ミニスカートに、頭には巨大なリボンという姿で表れた辻ですが、彼女の冠婚葬祭ファッションは長年注目の的となっている。しかし、今回はあまりにも地味だったため、期待していたネット上の“辻ウォッチャー”からは、溜め息も。来年30歳を迎える辻ですが、多少の意識の変化があったのかもしれません」(芸能記者)  30歳目前の辻に起きた異変。非常識が過ぎると「子どもたちがかわいそう」という意識でも芽生えたのだろうか?

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辻希美オフィシャルブログより
 元モーニング娘。の辻希美が24日、同・新垣里沙と俳優・小谷嘉一の結婚パーティーに出席。その服装に「辻ちゃんが、マナー守ってる!」と驚きの声が相次いでいる。  辻は、飾り気の少ないグレーのノースリーブワンピースに同系色のサンダルという、シンプルなスタイルで出席。スカート丈も膝上3センチ程度と、派手好きな辻にしては地味な印象だ。  なお、辻のほかに、元モー娘。の吉澤ひとみ、矢口真里、飯田圭織、高橋愛、石川梨華、保田圭も出席。花嫁を引き立てるためか、モノトーンコーデでまとめているメンバーが目立つ。 「披露宴の際は、できれば肩出しは避けたほうがいいですが、今回はカジュアルな結婚パーティーのようですから、辻さんの格好は常識の範囲といえます」(女性誌ライター)  辻といえば昨年、後藤真希の披露宴に、真っ白いノースリーブミニワンピース、白い靴とアクセサリー、ピンクのファーベストという、参列者としては“非常識のオンパレード”と言える姿で参列。ネット上では「花嫁と被るから、白はNGなのに」「ファーや露出の高い服装はなしでしょ」「アラサーなのに、ドン引き」といった声が相次いだ。  また、藤本美貴の結婚式の際も、純白のミニワンピースと、ド派手な髪型で参列。同様に「主役を勘違いしてる」と話題になった。 「ゴマキの母親の通夜にも、ミニスカートに、頭には巨大なリボンという姿で表れた辻ですが、彼女の冠婚葬祭ファッションは長年注目の的となっている。しかし、今回はあまりにも地味だったため、期待していたネット上の“辻ウォッチャー”からは、溜め息も。来年30歳を迎える辻ですが、多少の意識の変化があったのかもしれません」(芸能記者)  30歳目前の辻に起きた異変。非常識が過ぎると「子どもたちがかわいそう」という意識でも芽生えたのだろうか?

卓球・丹羽孝希を謝罪させた乃木坂46ファン、恐怖の“大炎上事件”とは

ikoma1025
 リオ五輪の卓球男子団体で銀メダルを獲得した丹羽孝希が、10月10日深夜放送の『スポーツジャングル』(フジテレビ系)に出演。番組の最後で乃木坂46ファンに謝罪するひと幕があった。  五輪での思い出の写真を披露するコーナーで、ほかの選手は表彰式に撮影した集合写真を選んだが、丹羽が公開したのは、人が誰も写っていない卓球台のショット。司会のダウンタウン・浜田雅功に「なぜ人物を撮らないのか?」とツッコまれた丹羽の答えは、「SNSをやっていないため、必要がない」というものだった。しかし、以前はSNSをやっており、あるツイートが乃木坂46ファンの逆鱗に触れ炎上。それで面倒くさくなってやめてしまったと明かした。 「丹羽といえば、乃木坂46の熱狂的ファンとして有名。西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花の3人が推しメンで、ライブイベントでは彼女たちの名前が書かれているタオルを持って参戦する姿がよく目撃されています。そのオタクぶりは、本人もTwitterで『まいやんと生ちゃんに頑張ってと言われた今なら、中国にだって勝てる気がする』とつぶやくほど、筋金入りです。リオ五輪後にメダリストが集結した番組に出演した際も、乃木坂のコンサートに行くという理由で、ひとりだけ早退していました」(アイドル誌ライター)  そんな丹羽が乃木坂ファンから袋叩きにあったのは、昨年5月に突如Twitterで「乃木オタやめます」「ちょっと選抜発表に不満がありまして」とつぶやいたことだった。なんでも、乃木坂46の12枚目のシングルの選抜メンバー発表に対して不満があったのが、その理由だという。 「丹羽の推しメンが、センターポジションを逃していたことがショックだったようです。つまり、センターに選ばれた生駒里奈に対する遠回しな批判ととらえられ、生駒ファンの攻撃によってTwitterは大炎上。アカウントが削除される事態となりました。最近でも、生駒が出演していた番組にVTR出演した丹羽に、乃木坂ファンからは『まずは生駒ちゃんに謝れ』と批判が飛び交いました」(同)  これまで丹羽は炎上騒動について沈黙を守ってきたが、今回ついに音を上げたのか、乃木坂ファンに対して「誤解を招いてすみませんでした。同じ乃木坂ファン同士仲良くしていきましょう」と正式謝罪。炎上騒動に幕引きを図った形だ。  ファンの中では、乃木坂メンバーと丹羽の熱愛を危惧する人も多いが、はたして無事「和解」となるのだろうか?

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 リオ五輪の卓球男子団体で銀メダルを獲得した丹羽孝希が、10月10日深夜放送の『スポーツジャングル』(フジテレビ系)に出演。番組の最後で乃木坂46ファンに謝罪するひと幕があった。  五輪での思い出の写真を披露するコーナーで、ほかの選手は表彰式に撮影した集合写真を選んだが、丹羽が公開したのは、人が誰も写っていない卓球台のショット。司会のダウンタウン・浜田雅功に「なぜ人物を撮らないのか?」とツッコまれた丹羽の答えは、「SNSをやっていないため、必要がない」というものだった。しかし、以前はSNSをやっており、あるツイートが乃木坂46ファンの逆鱗に触れ炎上。それで面倒くさくなってやめてしまったと明かした。 「丹羽といえば、乃木坂46の熱狂的ファンとして有名。西野七瀬、白石麻衣、生田絵梨花の3人が推しメンで、ライブイベントでは彼女たちの名前が書かれているタオルを持って参戦する姿がよく目撃されています。そのオタクぶりは、本人もTwitterで『まいやんと生ちゃんに頑張ってと言われた今なら、中国にだって勝てる気がする』とつぶやくほど、筋金入りです。リオ五輪後にメダリストが集結した番組に出演した際も、乃木坂のコンサートに行くという理由で、ひとりだけ早退していました」(アイドル誌ライター)  そんな丹羽が乃木坂ファンから袋叩きにあったのは、昨年5月に突如Twitterで「乃木オタやめます」「ちょっと選抜発表に不満がありまして」とつぶやいたことだった。なんでも、乃木坂46の12枚目のシングルの選抜メンバー発表に対して不満があったのが、その理由だという。 「丹羽の推しメンが、センターポジションを逃していたことがショックだったようです。つまり、センターに選ばれた生駒里奈に対する遠回しな批判ととらえられ、生駒ファンの攻撃によってTwitterは大炎上。アカウントが削除される事態となりました。最近でも、生駒が出演していた番組にVTR出演した丹羽に、乃木坂ファンからは『まずは生駒ちゃんに謝れ』と批判が飛び交いました」(同)  これまで丹羽は炎上騒動について沈黙を守ってきたが、今回ついに音を上げたのか、乃木坂ファンに対して「誤解を招いてすみませんでした。同じ乃木坂ファン同士仲良くしていきましょう」と正式謝罪。炎上騒動に幕引きを図った形だ。  ファンの中では、乃木坂メンバーと丹羽の熱愛を危惧する人も多いが、はたして無事「和解」となるのだろうか?

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教育庁の通達を勘違いした韓国の中学校が赤っ恥! 全生徒に「名札をアソコにつけよ」!? 

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 韓国・全羅北道(チョルラプクト)にある私立中学校が、生徒たちに名札を制服のズボンのファスナー部分につけさせ、物議を醸している。  名札といえば、左胸のあたりにつけるのが一般的だろう。しかし、この学校が指定した場所は、なぜか“絶対に見えない”ところ。こんな珍事が起きたきっかけは、教育庁から送られた通達だったという。  それは、「生徒たちの人権を考え、制服に名札を縫い付けさせぬよう遠慮せよ」という指示だった。わかりやすく言えば、「学校外では生徒たちの名前が公開されないように、脱着可能な名札にしろ」という意味である。ところが、この通達に対して学校側は「生徒たちの名札を絶対に見えないようにしろ」と誤解。学校関係者たちは苦心に苦心を重ねた末に、制服のズボンのファスナー部分に名札を縫い付けるという結論に達したというのだ。  この問題が浮き彫りになったのは、「どうして男子生徒にとって敏感な部分に、名札を縫い付けることになったのか?」という保護者たちからのクレームだった。騒動は教育庁にも知らされ、学校側は結局、縫い付けた名札を全部取り外すことを決めたという。  教育庁の関係者は、あきれた様子でこう話した。 「名札というのは、校内で生徒たちの名前を知るためにつけるもの。それをズボンの裏につけるなんて、なんの意味があるんでしょう? どうしてそんなことを思いついたのか、理解不能です」  世間にもこの騒動が知られると、学校側は慌てて「制服の紛失を防ぐための措置だった」と弁解。しかし、体育の授業以外に、制服を脱ぐことはめったにない。共同生活を送る軍隊ならともかく、学校での制服紛失うんぬんは、あまりにも説得力に欠ける話だ。  ネット民からは「この学校、大丈夫か? 教師たちの頭がどうかしてるぞ」「とんだコメディだな」「こんな学校に通わされる生徒たちがかわいそう」「よりによって、アソコって……。思春期の中学生たちにとって、一生忘れられないトラウマだろ」などといった、皮肉交じりのコメントが寄せられている。  上からの指示に従うつもりが、かえって逆効果。そそっかしい韓国人の気質が如実に表れた珍事である。

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山下智久“熱愛”、山口達也“依存症”……SMAP解散報道で変わったジャニーズ記事

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