「本人としては、あまり積極的にバラエティに出るつもりはなかったようですよ。『私はあくまで女優!』という姿勢だったのですが、仕事がなくて仕方なく……というのが真相のようです」(芸能事務所関係者) 今年4月、吉本興業に移籍して世間を驚かせた女優の手塚理美。 「最近も『有吉反省会2時間スペシャル 真夏の真っ黒カミングアウトSP』(日本テレビ系)で大物落語家に口説かれたと“暴露”していましたが、こういった過去の大物との話がメインになるでしょうね。吉本もそれをわかっているのか、吉本のタレントがMCをしている番組には、一通り出演させる方向のようです」(テレビ局関係者) 手塚本人は、吉本に移籍した理由を「子育てがひと段落したから」と話をしていたが……。 「女優の仕事があれば、そちらを優先するということのようですが、残念ながら今、彼女を主演で起用する局はないと思いますよ。2時間ドラマも減っていますし、彼女のライバルといえば鈴木京香さんや黒木瞳さんあたりになるのですが、2人に比べるとやはり格が落ちますからね。彼女もそれをわかっているので、ギャラも以前に比べると半分くらいにしたそうですよ。それでもドラマのオファーはこなかったみたいで、仕方なくバラエティで仕事をするようです」(バラエティスタッフ) 果たして、年末まで持つのだろうか――。吉本興業公式サイトより
日別アーカイブ: 2016年10月24日
EXILE一族の世界展開は東京五輪出演への布石か? HIROの「開会式の中心に……」発言に猛批判も
EXILEらが所属する芸能プロダクション・LDHが23日、アメリカ、ヨーロッパ、アジアに拠点を置き、世界展開することを発表。これが、2020年の東京五輪・パラリンピックの開会式に出演するための「準備では?」と臆測を呼んでいる。 LDH公式サイトで同社社長でEXILEのリーダー・HIROは、「“ディズニー”や“ユニバーサル”のような世界中の人が楽しめるエンタテインメントを生みだせる会社をめざしたい」とし、組織改革を発表。“世界基準”でエンタテインメントを創造するため、現LDHを「LDH JAPAN」と改め、アメリカの「LDH USA」、アジアの「LDH ASIA」、ヨーロッパの「LDH EUROPE」を加えた4つの拠点で活動を広げ、これを統括するグローバル組織「LDH WORLD」を新設。HIROは「LDH WORLD」のクリエイティブ・リーダーとして、プロデュース業とクリエイティブ業に専念するという。 HIROといえば、おととし6月に出演したトークイベントでも、世界を意識した発言が話題に。東京五輪の話題で、「(開会式の)中心にいられるように準備していきたい」「(開会式は)日本のエンタテインメントを世界に発信できる機会」「日本の音楽を海外に広めていきたい」などと語っていた。 「今回の世界展開が、東京五輪の開会式への参加を意識したものであることは明らか。HIROは、狂言師の野村萬斎や、デザイナーのコシノジュンコらと並んで東京五輪の文化・教育委員会のメンバーに選ばれているほか、政治家とも親交があるため、かねてよりLDHのタレントが開会式に参加するのではないかとウワサされてきました」(芸能記者) しかし、ファンにヤンキー層の多いイメージのLDHだけに、ネット上では「EXILEが日本を代表してパフォーマンスするなんて、恥ずかしすぎる」「ダサイからやめてください」「日焼け男たちが日本代表なんて……」などと批判も多い。 「東京五輪の理事に就任した秋元康氏は昨年、世間の『開会式にAKB48を出すな』とのバッシングに対し、『(AKB48の出演は)まずない』と一蹴。『(オファーが来ても)お断りすると思います』と完全否定した。一方、文化・教育委員のHIROは『開会式の中心にいられるように準備したい』と明言しており、『仲間たちと夢を叶えたい』という一心で公私混同している印象があります」(同) 社長のHIROが東京五輪の文化・教育委員会のメンバーであるために、臆測を呼んでいるLDHの世界展開。今後、ディズニーやユニバーサルに近づくことは叶うだろうか?
【ジャニーズざわつきニュース】転売サイトを確認する堂本光一&今井翼の「屋号」が決まる!
――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は9月下旬~10月上旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!
■KinKi Kids光一、チケット転売に斬り込む
9月29日の日本武道館公演を皮切りにスタートしたKinKi Kidsのアリーナツアー『We are KinKi Kids Live Tour 2016 ~TSUYOSHI & KOICHI~』。KinKiのコンサートといえば堂本光一の“客イジり”などMCの面白さも魅力の一つだが、今回のツアーでもデリケートな問題に斬り込んでいたという。ファンのレポートによると、光一は10月13日の大阪城ホール公演で、「今回アリーナ(ツアー)だからさ、チケットが取れにくかったみたいで」「(転売サイトで)20万円くらいになっていた」と明かしていた。
実は初日の公演でもチケットに関して「アカンとこで20万以上で売られてるらしい」などと話していたそうだが、大阪では自身の目で販売価格を確認した口ぶりだったことから、ファンの間では「光一、どこのサイト見た!?」「武道館の時は『聞いたところによると』だったのに、ついに見てた」「わざわざ転売サイトで相場見てる光一さんめちゃくちゃおもしろい」などと笑いが漏れていた。
織田裕二、『IQ246』12.4%も「貢献度低い」!? 「主役はむしろディーン・フジオカ」の声
『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)公式サイトより
織田裕二主演のドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)の第2話が23日に放送され、12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、2週連続2ケタ超えとなった。
同ドラマは、IQ246の天才にして貴族の末裔でもある法門寺沙羅駆(織田)が難事件を解決していく本格ミステリー。第2話では、劇中の人気漫画『キルリスト』になぞらえた連続自殺事件が起こり、沙羅駆がその謎に立ち向かっていく……というストーリーだった。
「犯罪者は皆殺しに!」フィリピン大統領の“犯罪撲滅戦争”に、韓国人アウトローも戦々恐々!?
「フィリピンの街中には、韓国企業の看板が、あちらこちらに掲げられている。国同士の経済的なつながりが強いという印象。一方で、韓国人を快く思っていないフィリピン人にもよく出会う。彼らは、韓国人の横暴さに腹を立てています」(フィリピン在住の日本人駐在員) ここ数年、フィリピンでは韓国人に対する暴行・殺人などの事件が多発している。フィリピンには多くの外国人が住んでいるが、韓国人に対する事件数の割合は突出しており、あまりにも事件が相次ぐため、昨年にはフィリピンに在住する韓国人のコミュニティーが、自衛措置として自警団を結成するなどの声明を発表しているほどだ。なぜ、これほどまでに韓国人はフィリピンで被害に遭うのだろうか? 「韓国人の中には、海外へ移住する人が多い。特に東南アジアには、韓国国内で犯罪を犯し、まっとうに暮らせない、いわゆるアウトローな人々が移住するケースが目立ちます。ドラマなんかでも、悪いことをしたり、身柄を隠すとなった場合、フィリピンに逃亡する姿がよく描かれる。そんな彼らがフィリピンで“大暴れ”しているというのが、韓国人に対する犯罪増加の理由のひとつになっていると思います」(韓国メディア記者) 昨年、韓国社会は「フィリピン殺人企業事件」という出来事に衝撃を受けた。これは、2007年に韓国国内で女性を惨殺した後、2,000万円相当の現金を奪ってフィリピンに逃走した男と2人の共犯者が、フィリピン国内でも7人を殺害、20件以上の暴行、強盗、拉致などを働いた事件だった。3人は、互いを「社長」「理事」「部長」などと呼び合い、まるで同じ企業に勤める者同士であるかように振る舞っていたことが、事件名称のルーツとなった。 大小の程度の差はあるものの、このように自国で外国人が“大暴れ”していれば、フィリピン人が腹を立てるのも無理はない。また、トラブルも頻発するはずである。その延長線上に、フィリピン人による韓国人への暴行事件などがあると考えれば、良いか悪いかは別として、背景としては十分に理解できる。 先日もフィリピンで、韓国人3人が頭に銃撃を受けて死亡するという事件が起きている。海外メディアはこの事件について、フィリピンの新大統領であるロドリゴ・ドゥテルテ氏が展開する「犯罪撲滅戦争」の過程で、起きたものではないかと推測している。就任から半年以内に犯罪を撲滅するとの公約を掲げ、5月の大統領選で圧勝したロドリゴ・ドゥテルテ大統領は、たとえ富裕層や大物政治家であっても、犯罪者であれば殺害を辞さないとの姿勢を見せている。 実際、死亡した3人は詐欺グループであった可能性が高く、架空の投資案件をもとに韓国国内で15億円相当の現金を詐取し、フィリピンに逃亡していたということが韓国当局の調べで明らかになっている。現在、彼らとともに詐欺を働いていたとされる48歳の女が、韓国国内で警察に身柄を拘束されている。3人がフィリピン人に殺されたのか、当局によって殺されたのか、はたまたまったく別の恨みを買って襲撃されたのかは、現在調査中にある。 前述したように、フィリピン社会では今後、ロドリゴ・ドゥテルテ大統領の政策により、犯罪に対して非常に厳しい締め付けが行われるはずだ。他国で“自由”と“横暴”を謳歌していた韓国人のアウトローたちは、戦々恐々とした日々を送らざるを得ない状況となりそうだ。 (文=河鐘基)フィリピン警察と自警活動を行うフィリピン在住韓国人(中央日報より)
「犯罪者は皆殺しに!」フィリピン大統領の“犯罪撲滅戦争”に、韓国人アウトローも戦々恐々!?
「フィリピンの街中には、韓国企業の看板が、あちらこちらに掲げられている。国同士の経済的なつながりが強いという印象。一方で、韓国人を快く思っていないフィリピン人にもよく出会う。彼らは、韓国人の横暴さに腹を立てています」(フィリピン在住の日本人駐在員) ここ数年、フィリピンでは韓国人に対する暴行・殺人などの事件が多発している。フィリピンには多くの外国人が住んでいるが、韓国人に対する事件数の割合は突出しており、あまりにも事件が相次ぐため、昨年にはフィリピンに在住する韓国人のコミュニティーが、自衛措置として自警団を結成するなどの声明を発表しているほどだ。なぜ、これほどまでに韓国人はフィリピンで被害に遭うのだろうか? 「韓国人の中には、海外へ移住する人が多い。特に東南アジアには、韓国国内で犯罪を犯し、まっとうに暮らせない、いわゆるアウトローな人々が移住するケースが目立ちます。ドラマなんかでも、悪いことをしたり、身柄を隠すとなった場合、フィリピンに逃亡する姿がよく描かれる。そんな彼らがフィリピンで“大暴れ”しているというのが、韓国人に対する犯罪増加の理由のひとつになっていると思います」(韓国メディア記者) 昨年、韓国社会は「フィリピン殺人企業事件」という出来事に衝撃を受けた。これは、2007年に韓国国内で女性を惨殺した後、2,000万円相当の現金を奪ってフィリピンに逃走した男と2人の共犯者が、フィリピン国内でも7人を殺害、20件以上の暴行、強盗、拉致などを働いた事件だった。3人は、互いを「社長」「理事」「部長」などと呼び合い、まるで同じ企業に勤める者同士であるかように振る舞っていたことが、事件名称のルーツとなった。 大小の程度の差はあるものの、このように自国で外国人が“大暴れ”していれば、フィリピン人が腹を立てるのも無理はない。また、トラブルも頻発するはずである。その延長線上に、フィリピン人による韓国人への暴行事件などがあると考えれば、良いか悪いかは別として、背景としては十分に理解できる。 先日もフィリピンで、韓国人3人が頭に銃撃を受けて死亡するという事件が起きている。海外メディアはこの事件について、フィリピンの新大統領であるロドリゴ・ドゥテルテ氏が展開する「犯罪撲滅戦争」の過程で、起きたものではないかと推測している。就任から半年以内に犯罪を撲滅するとの公約を掲げ、5月の大統領選で圧勝したロドリゴ・ドゥテルテ大統領は、たとえ富裕層や大物政治家であっても、犯罪者であれば殺害を辞さないとの姿勢を見せている。 実際、死亡した3人は詐欺グループであった可能性が高く、架空の投資案件をもとに韓国国内で15億円相当の現金を詐取し、フィリピンに逃亡していたということが韓国当局の調べで明らかになっている。現在、彼らとともに詐欺を働いていたとされる48歳の女が、韓国国内で警察に身柄を拘束されている。3人がフィリピン人に殺されたのか、当局によって殺されたのか、はたまたまったく別の恨みを買って襲撃されたのかは、現在調査中にある。 前述したように、フィリピン社会では今後、ロドリゴ・ドゥテルテ大統領の政策により、犯罪に対して非常に厳しい締め付けが行われるはずだ。他国で“自由”と“横暴”を謳歌していた韓国人のアウトローたちは、戦々恐々とした日々を送らざるを得ない状況となりそうだ。 (文=河鐘基)フィリピン警察と自警活動を行うフィリピン在住韓国人(中央日報より)
またまた人気女子アナの結婚でTBSが大混乱!? 深刻すぎる人材不足で……
TBSの人気女子アナウンサー・加藤シルビア(30)が、10月15日に同い年の一般男性と結婚したことを同局ホームページ内のブログで報告。多くの男性ファンが落胆しているという。 加藤アナは父が日本人、母がポーランド人のハーフで、エキゾチックな顔立ちの美人。お茶の水女子大学理学部を卒業し、2008年に同局に入社。『はなまるマーケット』『みのもんたの朝ズバッ』などを担当し、13年4月より、夕方の報道番組『Nスタ ニューズアイ』でキャスターを務めている。 TBSの女子アナの結婚といえば、元タレントで男性人気が高かった佐藤渚アナが今年3月3日、サッカーJ1・浦和レッズ所属で日本代表MFの柏木陽介と結婚。出演していた『Nスタ』を9月いっぱいで降板し、現在は『みんなのえいが』、TBSラジオ『~歌を絆に~東北希望コンサート』のみの担当となり、すっかり閑職となってしまった。 また、若手のホープだった林みなほアナも、7月11日に10歳年上のTBSラジオプロデューサーの男性と結婚しており、同局の女子アナがゴールインしたのは、今年に入って加藤アナで3人目。まさに結婚ラッシュだ。 さらに、入社4年目の笹川友里アナも、フェンシング日本代表の太田雄貴との熱愛が報じられており、リオデジャネイロ五輪が終わったことで、結婚秒読みともウワサされている。 むろん恋愛、結婚は個人の自由であるが、これだけ立て続けに、若手、中堅の人気女子アナが結婚したとなると、困るのは局側だ。 「女子アナは人気商売だけに、結婚となれば、やはり男性人気の下降は避けられません。これだけ短期間に人気女子アナの結婚が続くと、視聴率低下につながりかねません。こうなると、若手の育成が急務となってきますが、アナウンサーは一朝一夕に育つものではありませんから、当面は大変です」(女子アナウオッチャー) 一昨年から昨年にかけ、田中みな実アナ、枡田絵理奈アナという両輪が同局を去り、今年3月には健康問題を理由に小林悠アナが退社。“重鎮”的存在だった久保田智子アナも、米ニューヨーク駐在の夫と一緒に生活するため、退社を発表。 人材不足が露呈する中、今年度は伊東楓、日比麻音子、山本恵里伽と3人の女子アナを採用したが、この10月に本格的なデビューを果たしたばかりで、戦力となるのはまだ先の話。昨年度入社の宇内梨沙、上村彩子の両アナも頑張ってはいるが、経験不足が否めない状況。同局としては、14年度以前に入社した女子アナも含め、若手がいち早く台頭してくれるのを待ち望んでいるところだろう。 (文=田中七男)「TBSアナウンサー アナウンスBoo!!」より
またまた人気女子アナの結婚でTBSが大混乱!? 深刻すぎる人材不足で……
TBSの人気女子アナウンサー・加藤シルビア(30)が、10月15日に同い年の一般男性と結婚したことを同局ホームページ内のブログで報告。多くの男性ファンが落胆しているという。 加藤アナは父が日本人、母がポーランド人のハーフで、エキゾチックな顔立ちの美人。お茶の水女子大学理学部を卒業し、2008年に同局に入社。『はなまるマーケット』『みのもんたの朝ズバッ』などを担当し、13年4月より、夕方の報道番組『Nスタ ニューズアイ』でキャスターを務めている。 TBSの女子アナの結婚といえば、元タレントで男性人気が高かった佐藤渚アナが今年3月3日、サッカーJ1・浦和レッズ所属で日本代表MFの柏木陽介と結婚。出演していた『Nスタ』を9月いっぱいで降板し、現在は『みんなのえいが』、TBSラジオ『~歌を絆に~東北希望コンサート』のみの担当となり、すっかり閑職となってしまった。 また、若手のホープだった林みなほアナも、7月11日に10歳年上のTBSラジオプロデューサーの男性と結婚しており、同局の女子アナがゴールインしたのは、今年に入って加藤アナで3人目。まさに結婚ラッシュだ。 さらに、入社4年目の笹川友里アナも、フェンシング日本代表の太田雄貴との熱愛が報じられており、リオデジャネイロ五輪が終わったことで、結婚秒読みともウワサされている。 むろん恋愛、結婚は個人の自由であるが、これだけ立て続けに、若手、中堅の人気女子アナが結婚したとなると、困るのは局側だ。 「女子アナは人気商売だけに、結婚となれば、やはり男性人気の下降は避けられません。これだけ短期間に人気女子アナの結婚が続くと、視聴率低下につながりかねません。こうなると、若手の育成が急務となってきますが、アナウンサーは一朝一夕に育つものではありませんから、当面は大変です」(女子アナウオッチャー) 一昨年から昨年にかけ、田中みな実アナ、枡田絵理奈アナという両輪が同局を去り、今年3月には健康問題を理由に小林悠アナが退社。“重鎮”的存在だった久保田智子アナも、米ニューヨーク駐在の夫と一緒に生活するため、退社を発表。 人材不足が露呈する中、今年度は伊東楓、日比麻音子、山本恵里伽と3人の女子アナを採用したが、この10月に本格的なデビューを果たしたばかりで、戦力となるのはまだ先の話。昨年度入社の宇内梨沙、上村彩子の両アナも頑張ってはいるが、経験不足が否めない状況。同局としては、14年度以前に入社した女子アナも含め、若手がいち早く台頭してくれるのを待ち望んでいるところだろう。 (文=田中七男)「TBSアナウンサー アナウンスBoo!!」より
ゲス乙女・川谷絵音、活動自粛の黒幕は“バーニング”!? 芸能界のドンに睨まれ「復帰困難」
川谷絵音インスタグラムより
ついに活動自粛を発表した、ゲスの極み乙女。の川谷絵音。ベッキーとの不倫騒動から舌の根も乾かぬうちに、当時未成年だったタレント・ほのかりんとの飲酒疑惑を認めたことで、一時表舞台から姿を消すこととなってしまった。突然の活動自粛発表となった裏では、“芸能界のドン”による強いプレッシャーがあったという。
川谷の所属事務所は今月3日、未成年者との飲酒を認めた上で、CDリリースの中止、また現状決定しているコンサートが終了した後、活動を休止すると発表した。
ゲス乙女・川谷絵音、活動自粛の黒幕は“バーニング”!? 芸能界のドンに睨まれ「復帰困難」
川谷絵音インスタグラムより
ついに活動自粛を発表した、ゲスの極み乙女。の川谷絵音。ベッキーとの不倫騒動から舌の根も乾かぬうちに、当時未成年だったタレント・ほのかりんとの飲酒疑惑を認めたことで、一時表舞台から姿を消すこととなってしまった。突然の活動自粛発表となった裏では、“芸能界のドン”による強いプレッシャーがあったという。
川谷の所属事務所は今月3日、未成年者との飲酒を認めた上で、CDリリースの中止、また現状決定しているコンサートが終了した後、活動を休止すると発表した。




