胃でわかめを増やしてみる
火を通せばその分ガス代もかかる。
一石二鳥じゃないかっ!!
伊●家の食卓で紹介されても他のものに引けをとらない勢いだ!!!
って言うか個人的にやってみたかった・・・(続きは探偵ファイルで)
アイドルグループ℃-uteの岡井千聖が、13日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で、ジャニーズの5人組グループA.B.C-Zの塚田僚一らとの“お泊まり合コン”を報じられた。同誌によると、岡井とBerryz工房の須藤茉麻、塚田のほかに俳優の松岡卓弥など、3対3の合コンが、東京・六本木や岡井の自宅マンションで、夜から翌日昼まで行われていたという。 「まあ、若者が酒を飲んで、仲間の自宅で夜通し盛り上がるなんてよくあること。乱交でもしていたなら、話は別ですが(笑)、こんなのは、スキャンダルのうちにも入らないでしょう。仮にスキャンダル的なことが起きたとしても、岡井はバラドルみたいな立ち位置なので、岡井推しの℃-uteファンも今さら目くじらを立てたりしないはず。それよりも、誌面に掲載されていた岡井の私服姿は意外でした。体の線もあらわなニットワンピースというセクシーなファッションは、プライベートでのはじけっぷりがうかがえます。そしてAKB48に限らず、女性アイドルとジャニーズとの蜜月ぶりも、さもありなんという感じですね」(芸能ライター) ℃-uteメンバーのスキャンダルといえば、4月にも萩原舞が「週刊文春デジタル」(文藝春秋)で、ファン歴10年の一般男性との熱愛が報じられた。 「仲むつまじく手をつないだ萩原と男性がコンビニに立ち寄ったあと、一緒にどちらかの自宅とおぼしきマンションに入っていく様子がバッチリ写っており、決定的な熱愛スキャンダルだったにもかかわらず、萩原の知名度が低いため、雑誌への掲載が見送られました。スキャンダルともいえない岡井は雑誌で報じられたのに、なんとも皮肉な話です」(同) ℃-uteは来年6月に解散することが決定しているが、バラエティ番組などでの露出が多い岡井を除けば、解散後の他メンバーの今後は不透明。岡井と萩原の報道は、図らずも両者の“格差”を露呈したものだといえる。℃-uteオフィシャルブログより
『愛してもいいですか?』/Universal Music =music=
今年4月にAKB48を卒業した高橋みなみのソロ転身後初アルバム『愛してもいいですか?』(10月12日発売)が、24日付のオリコン週間CDアルバムランキングで9位を獲得した。推定売り上げ枚数は9,987枚で、わずかに1万枚に届かず、ネット上では「大爆死」といわれているようだ。
「板野友美のファーストソロアルバム『S×W×A×G』は、初週売り上げ1万9,863枚、ランキング6位、前田敦子のファーストソロアルバム『Selfish』は、初週売り上げ1万7,027枚、ランキング8位という結果で、それでも『大爆死』といわれていました。それだけに、高橋の売り上げは歴史的惨敗といってもいいでしょう。今回のアルバムには、元プリンセス・プリンセスの岸谷香やTHE ALFEEの高見沢俊彦、人気音楽プロデューサー・前山田健一、ザ・クロマニヨンズの真島昌利、玉置浩二、槇原敬之など錚々たる顔ぶれから楽曲提供を受けています。話題性は十分、かつ高橋以外のアーティストのファンも興味を示すCDと思われていましたが、結果として、どの層にも響かなかったということでしょう。豪華楽曲提供陣の顔に泥を塗ってしまいました」(音楽関係者)
関西テレビ公式サイトより
フジテレビ系連続ドラマ『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』で民放連ドラ初主演を務める女優・吉田羊が体調を崩した件で、所属事務所は18日、「過労による体調不良」と原因を明かした。
吉田は14日、主演ドラマの撮影後に体調不良を訴え、病院へ。過労と判断され、入院はせずに自宅療養中だという。事務所は「早々にドラマの撮影に復帰できると思います」と話している。
吉田といえば、11日にスタートした『レディ・ダ・ヴィンチの診断』のほか、22日からはWOWOWの主演連続ドラマ『コールドケース~真実の扉~』もスタート。さらに『真田丸』(NHK)や、出演作のプロモーションなども重なり、過密スケジュールが続いていたという。
「4月にHey!Say!JUMP・中島裕翔との“自宅7連泊デート”が報じられてからというもの、吉田サイドは細かい仕事も断らなくなったとか。ジャニーズとの熱愛疑惑により、『来年以降、露出が減る』とウワサされている吉田だけに、内心慌てているのでしょう。オーバーワークであることは誰が見ても明らかだったため、『いつか倒れるのでは?』と心配の声が上がっていた」(芸能関係者)
さらに、『レディ・ダ・ヴィンチの診断』に関し、こんな話も。
「フジ系ドラマは視聴者離れが著しく、大コケが続いているため、キャスティングに難航。なかなか決まらず、撮影直前までオファーを投げ続けていることも。『レディ・ダ・ヴィンチの診断』も、吉田に決まったのは直前だったとか。民放連ドラ初主演ということでオファーに飛びついた吉田ですが、スケジュールを圧迫。さらに、初回放送後、『脇役しかいないドラマみたい』『主人公に魅力がない』『吉田に主演は早すぎた』などと酷評が殺到。これがトドメになったのでは?」(テレビ誌記者)
主演女優へと上りつめた途端、ダウンしてしまった吉田。中島とは「事務所に別れさせられた」ともっぱらだが、これも体調を崩した一因なのかもしれない。
10月4日深夜の放送から、「世の中のあらゆる数字」を体当たりで調査するという内容にリニューアルした、Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイレージ』(テレビ朝日系)。初回放送は、街行く女性にキスマイメンバーが「今から家に行っていいですか?」と交渉し、許可を得られた部屋の家賃の合計が高かった人が勝利となる企画を放送。アイドルらしからぬ“ガチすぎる”内容が話題になりそうなところだが、ファンからは「一般人の個人情報を見てもおもしろくない」などの不評が相次いだ。
さらに、横尾渉が訪問した女性の部屋に、今年7月1日~8月14日にキスマイが行っていたコンサート『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2016 I SCREAM』で販売されていたコンサートグッズのタオルがあることを、視聴者のファンが発見。放送中、横尾や他のメンバーがそれに触れることはなかったが、「絶対キスマイのファンじゃん」「偶然かもしれないけど、ライブグッズがあったのを見ていい気持ちはしない」と、ネット上に批判が殺到する事態となってしまった。
そんな中、18日深夜の放送でも“好評につき”初回と同じく「女性の家の家賃調査」を実施。今回は北山宏光が三軒茶屋へ、横尾が下北沢へ向かい調査を行った。さらに今回はゲストとして、TOKIO松岡昌宏が登場。キスマイメンバーとともに2人の様子を見守った。
日活ロマンポルノが誕生して満45周年となる今年は、禁断の封印作解禁、ブルーレイ解禁、そして劇場新作の公開など、アニバーサリー企画が盛りだくさん。1971年、『団地妻 昼下りの情事』と『色暦大奥秘話』が製作・公開されて以降、わずか17年の間に約1100本が公開されるなど、世の男性たちを熱狂させ続けてきた同シリーズ。と同時に、「エロさえあればあとはなんでもOK」という自由度の高さから芸術性の高い作品も生まれ、相米慎二、金子修介などの映画監督を輩出したこともよく知られた事実だ。 そんな日活ロマンポルノを、歯に衣着せぬエロトークでお馴染みのオアシズ・大久保佳代子さんはどう見るのか? 直撃した。 「実は大学生のとき一度だけ観に行ったことがあって……確か大学で映画の授業を取っていたんですよね。それほど映画に興味があったわけじゃないんですけど、『そういうのカッコよさそう』とか思って。その授業で神代辰巳監督を取り上げた回があったんです。それで、浅草の劇場に3本立てのロマンポルノをひとりで観に行って。『これは授業の一環だから』って、自分に言い聞かせて(笑)。そしたら薄暗い中に、おじさんが点々と座っていて……休憩のときトイレに立ったら、おじさんが缶コーヒーをくれたことを覚えています」 そんな場でまでおじさまと交流を図るとは、大久保さん、さすがです。しかし、残念ながらその詳しい内容はあまり覚えておらず、以降現在に至るまで、ロマンポルノとは縁遠い生活を送ってきたとか。そんな大久保さんに今回観ていただいたのは、『ザッツ・ロマンポルノ 女神たちの微笑み』『団鬼六・監修 SM大全集』の2本。で、どうでしたか? 「まあ日頃からエロサイトとかエロ動画を観るのは好きなので、『なるほど、昔のポルノ映画ね』ぐらいの軽い気持ちで観始めたんですけど、正直ちょっと驚きました。古いから薄暗くて湿気の多い感じだろうって勝手に思い込んでたら、意外にもバラエティに富んでいて、真面目な作品もあるけど、ちょっとコントっぽい作品もあったり。エロをポップな笑いにしているものもあって、こんなに振り幅のあるものなのか、と」 団地妻シリーズや時代物など、いくつかのジャンルはあるものの、3本立て上映が基本であったことも関係して、当時の流行や風俗を取り入れたものなど、ロマンポルノには多種多様な作品が存在する。さらに大久保さんがもっとも驚いたのは、いずれの作品にも共通する、作り込みの細かさと出演者の芝居のうまさだったという。 「私が普段観ている女性向けのアダルトビデオとは、明らかにクオリティが違うんですよね。よくよく見るとストーリーにヒネリがあったり撮り方が凝っていたり……何よりも役者さんの芝居がちゃんとしているので、思わず見入ってしまうんです。アダルトビデオのストーリー部分は、結構飛ばしちゃうんですけど。あと、時代性もあるのかもしれないけど、登場人物に野性味あふれる男の人が多いような気がして。いわゆるハンサムではないけど、どこか目つきがヤバかったり、ちょっと気になる男性が多くて。どちらかというと私、汚い男の人にグチャグチャにされるとか、そういう願望がなきにしもあらずなので、そういう意味で、ちょっと発情するところがありましたね(笑)」 では、ロマンポルノでも屈指の人気シリーズである、団鬼六・監修のSMものはいかがだったでしょうか? 「あれはもう、完全な非日常ですよね。さすがに自分であれをやりたいとは思わないというか、私がまったく知らない世界があるのかもって思わせる何かがあって……でもああいうものって、ファンタジーじゃないけど、それぐらいの距離感で観るものなのかもしれないですよね。自分の日常とは明らかに違うけど、もし自分がその世界に入ってしまったら、どうなってしまうんだろうってワクワクしながら楽しむものというか」 想像力によって無限に広がるエロの世界。大久保さんは最後、内省モードでこんなことを語ってくれました。 「エロに対してこぢんまりとまとまってきてしまっている最近の自分を反省しましたね。いつの間にか、ちょっと諦めてしまっているというか、『まあ、この程度かな』みたいに思ってしまっているところがあったけど、AVではないこういう映画作品を観ると、私も昔はエロに対していろいろ冒険的だったというか、想像力を持ってもっといろいろなことに挑戦しなくちゃダメだなって思いました(笑)」 エロトークで大活躍する当代随一の女芸人をしてここまで言わしめる、日活ロマンポルノ。まだ未経験の方は、45周年記念で発売される作品群などを一気に視聴してみるのもよいかも!? (文/麦倉正樹) (ヘア&メイク/春山輝江) (スタイリスト/野田奈菜子・アップワード) おおくぼ・かよこ 1971年5月12日、愛知県生まれ。千葉大学文学部文学科卒業。92年、小中高の同級生である光浦靖子とお笑いコンビ「オアシズ」を結成、同年デビュー。芸能活動の傍ら、長らくOLとして一般企業に勤務していた。近年はコンビでの活動のほか、バラエティー番組を中心にピンでの活躍も目覚ましい。 45周年で再評価の機運高まる「日活ロマンポルノ」 初公開から45周年、ロマンポルノがついに、Blu-ray & DVDで解禁される。新しくも懐かしい、あの名作ロマンポルノ全80作品が順次リリース!(写真/黒瀬康之)
『ザッツ・ロマンポルノ 女神たちの微笑み』HDリマスター版ブルーレイ 「ロマンポルノ」全作品から女優を中心に選別された「官能アンソロジー」! 出演:白川和子、小川節子、田中真理 構成・監督:児玉高志
『団鬼六・監修 SM大全集』HDリマスター版ブルーレイ 団鬼六が「SM映画のマリリン・モンロー」と賞賛した「SMの女王」こと谷ナオミをはじめとして、東てる美、麻吹淳子、志麻いづみなどロマンポルノに咲いた妖花たちの名シーンが満載。 出演:谷ナオミ、東てる美、志麻いづみ 監修:団鬼六 構成:加藤文彦
■さらにオススメの2作品!
『色情めす市場』HDリマスター版ブルーレイ 監督:田中登 出演:芹明香 『悶絶!!どんでん返し』DVD 監督:神代辰巳 出演:谷ナオミ
上記作品はすべて、発売元:日活株式会社 販売元:株式会社ハピネット (c)日活株式会社 価格:ブルーレイ4200円、DVD2000円(共に税抜)で好評発売中。ブルーレイ版では、バリアフリー字幕や「EIGA NO TOMO」からの貴重な関連紙面も復刻収録。さらに主演女優によるコメンタリーを収録したものも。ほかにCSやネット配信等でも常時600作品以上が楽しめるので、詳細は以下まで。 日活DVDサポートセンター:03-5227-1755 公式HP:http://www.nikkatsu-romanporno.com/
日活ロマンポルノが誕生して満45周年となる今年は、禁断の封印作解禁、ブルーレイ解禁、そして劇場新作の公開など、アニバーサリー企画が盛りだくさん。1971年、『団地妻 昼下りの情事』と『色暦大奥秘話』が製作・公開されて以降、わずか17年の間に約1100本が公開されるなど、世の男性たちを熱狂させ続けてきた同シリーズ。と同時に、「エロさえあればあとはなんでもOK」という自由度の高さから芸術性の高い作品も生まれ、相米慎二、金子修介などの映画監督を輩出したこともよく知られた事実だ。 そんな日活ロマンポルノを、歯に衣着せぬエロトークでお馴染みのオアシズ・大久保佳代子さんはどう見るのか? 直撃した。 「実は大学生のとき一度だけ観に行ったことがあって……確か大学で映画の授業を取っていたんですよね。それほど映画に興味があったわけじゃないんですけど、『そういうのカッコよさそう』とか思って。その授業で神代辰巳監督を取り上げた回があったんです。それで、浅草の劇場に3本立てのロマンポルノをひとりで観に行って。『これは授業の一環だから』って、自分に言い聞かせて(笑)。そしたら薄暗い中に、おじさんが点々と座っていて……休憩のときトイレに立ったら、おじさんが缶コーヒーをくれたことを覚えています」 そんな場でまでおじさまと交流を図るとは、大久保さん、さすがです。しかし、残念ながらその詳しい内容はあまり覚えておらず、以降現在に至るまで、ロマンポルノとは縁遠い生活を送ってきたとか。そんな大久保さんに今回観ていただいたのは、『ザッツ・ロマンポルノ 女神たちの微笑み』『団鬼六・監修 SM大全集』の2本。で、どうでしたか? 「まあ日頃からエロサイトとかエロ動画を観るのは好きなので、『なるほど、昔のポルノ映画ね』ぐらいの軽い気持ちで観始めたんですけど、正直ちょっと驚きました。古いから薄暗くて湿気の多い感じだろうって勝手に思い込んでたら、意外にもバラエティに富んでいて、真面目な作品もあるけど、ちょっとコントっぽい作品もあったり。エロをポップな笑いにしているものもあって、こんなに振り幅のあるものなのか、と」 団地妻シリーズや時代物など、いくつかのジャンルはあるものの、3本立て上映が基本であったことも関係して、当時の流行や風俗を取り入れたものなど、ロマンポルノには多種多様な作品が存在する。さらに大久保さんがもっとも驚いたのは、いずれの作品にも共通する、作り込みの細かさと出演者の芝居のうまさだったという。 「私が普段観ている女性向けのアダルトビデオとは、明らかにクオリティが違うんですよね。よくよく見るとストーリーにヒネリがあったり撮り方が凝っていたり……何よりも役者さんの芝居がちゃんとしているので、思わず見入ってしまうんです。アダルトビデオのストーリー部分は、結構飛ばしちゃうんですけど。あと、時代性もあるのかもしれないけど、登場人物に野性味あふれる男の人が多いような気がして。いわゆるハンサムではないけど、どこか目つきがヤバかったり、ちょっと気になる男性が多くて。どちらかというと私、汚い男の人にグチャグチャにされるとか、そういう願望がなきにしもあらずなので、そういう意味で、ちょっと発情するところがありましたね(笑)」 では、ロマンポルノでも屈指の人気シリーズである、団鬼六・監修のSMものはいかがだったでしょうか? 「あれはもう、完全な非日常ですよね。さすがに自分であれをやりたいとは思わないというか、私がまったく知らない世界があるのかもって思わせる何かがあって……でもああいうものって、ファンタジーじゃないけど、それぐらいの距離感で観るものなのかもしれないですよね。自分の日常とは明らかに違うけど、もし自分がその世界に入ってしまったら、どうなってしまうんだろうってワクワクしながら楽しむものというか」 想像力によって無限に広がるエロの世界。大久保さんは最後、内省モードでこんなことを語ってくれました。 「エロに対してこぢんまりとまとまってきてしまっている最近の自分を反省しましたね。いつの間にか、ちょっと諦めてしまっているというか、『まあ、この程度かな』みたいに思ってしまっているところがあったけど、AVではないこういう映画作品を観ると、私も昔はエロに対していろいろ冒険的だったというか、想像力を持ってもっといろいろなことに挑戦しなくちゃダメだなって思いました(笑)」 エロトークで大活躍する当代随一の女芸人をしてここまで言わしめる、日活ロマンポルノ。まだ未経験の方は、45周年記念で発売される作品群などを一気に視聴してみるのもよいかも!? (文/麦倉正樹) (ヘア&メイク/春山輝江) (スタイリスト/野田奈菜子・アップワード) おおくぼ・かよこ 1971年5月12日、愛知県生まれ。千葉大学文学部文学科卒業。92年、小中高の同級生である光浦靖子とお笑いコンビ「オアシズ」を結成、同年デビュー。芸能活動の傍ら、長らくOLとして一般企業に勤務していた。近年はコンビでの活動のほか、バラエティー番組を中心にピンでの活躍も目覚ましい。 45周年で再評価の機運高まる「日活ロマンポルノ」 初公開から45周年、ロマンポルノがついに、Blu-ray & DVDで解禁される。新しくも懐かしい、あの名作ロマンポルノ全80作品が順次リリース!(写真/黒瀬康之)
『ザッツ・ロマンポルノ 女神たちの微笑み』HDリマスター版ブルーレイ 「ロマンポルノ」全作品から女優を中心に選別された「官能アンソロジー」! 出演:白川和子、小川節子、田中真理 構成・監督:児玉高志
『団鬼六・監修 SM大全集』HDリマスター版ブルーレイ 団鬼六が「SM映画のマリリン・モンロー」と賞賛した「SMの女王」こと谷ナオミをはじめとして、東てる美、麻吹淳子、志麻いづみなどロマンポルノに咲いた妖花たちの名シーンが満載。 出演:谷ナオミ、東てる美、志麻いづみ 監修:団鬼六 構成:加藤文彦
■さらにオススメの2作品!
『色情めす市場』HDリマスター版ブルーレイ 監督:田中登 出演:芹明香 『悶絶!!どんでん返し』DVD 監督:神代辰巳 出演:谷ナオミ
上記作品はすべて、発売元:日活株式会社 販売元:株式会社ハピネット (c)日活株式会社 価格:ブルーレイ4200円、DVD2000円(共に税抜)で好評発売中。ブルーレイ版では、バリアフリー字幕や「EIGA NO TOMO」からの貴重な関連紙面も復刻収録。さらに主演女優によるコメンタリーを収録したものも。ほかにCSやネット配信等でも常時600作品以上が楽しめるので、詳細は以下まで。 日活DVDサポートセンター:03-5227-1755 公式HP:http://www.nikkatsu-romanporno.com/
あべちゃんを巻き込んだら許さないんだから!
Kis‐My‐Ft2のバックダンサーなどを務めているジャニーズJr.内ユニット・Snow Manの佐久間大介に、女性関係の不穏なウワサが囁かれている。10月上旬から、女性とのツーショット写真や佐久間の自撮りなどプライベート写真が流出したほか、女性とのやり取りとみられるLINEのスクリーンショットまで拡散されている状況。その際どい内容に、ファンは“ドン引き”しているようだ。
アニメ好きを公言し、Kis‐My‐Ft2・宮田俊哉のオタク仲間としても知られている佐久間。4~5月に上演された『滝沢歌舞伎2016』での共演を機にV6・三宅健とも交流を持つなど、人懐っこい性格で先輩からも可愛がられている。そんな佐久間に関し、今月1日頃、ネット上によからぬ情報が投下された。投稿主は、アイドルをやっている友達が「最近までジャニーズJr.の佐久間大介?とかいう奴と付き合ってたっぽくて」と書き込み、誕生日ケーキを持つ佐久間とピースサインを決める女性のツーショット、佐久間の自撮り写真をアップ。女性の顔はスタンプで隠されていたものの、ネット上では実名が挙がっている。
超人気MC・坂上忍の“熊切斬り”に、球界関係者から異論が噴出中だ。 坂上は、17日放送のフジテレビ系『バイキング』で、8月に東京ヤクルトスワローズの“トリプルスリー男”山田哲人とデート報道のあった熊切あさ美を“公開説教”。生粋の燕ファンだという坂上は「相手は日本の宝なんだよ? どうなってんだよ」と切り込み、「本当に友達の1人」と否定する熊切に対して「あなた、(マスコミから)狙われている人だよね? 片や日本の宝ですよ。宝と狙われている人がいたら、ああなっちゃうじゃん」と、誤解を与える行動を取った熊切に問題があったと指摘した。 これには熊切も神妙な表情で「そうですね。相当荒れました、Twitterとか。『あいつは日本の宝だから離れろ』とか。でも、私も人の子。なんでここまで叩かれるのか」と、うなだれるしかない。 坂上は昨年5月にも、熊切を叱責。当時、熊切は歌舞伎俳優の片岡愛之助と交際していたが、そこへ藤原紀香が“参戦”。1年たった現在、愛之助と紀香は結婚したが、当時は熊切が愛之助から「正式な別れを告げられていない」と騒動になっていた。愛之助は熊切に「電話で別れを告げた」と主張していたが、熊切は「(別れ話なら)会って言うだろうって……」と平行線。 これにイラついた坂上は、熊切に「ニュアンスでわかれよって。『電話』『藤原紀香』で終わったって理解すれば」とバッサリ。共演した西川史子が「ひどい」と漏らすと、「ひどいのはどっちかって言ったら、テレビ出て『別れてない』って言うのはどういうこと?」と批判した。坂上は、熊切嫌いなのか……? だが、先の山田との件に関しては、球界関係者から「坂上さんは、何もわかっていない」と異論が噴出。スポーツ紙の担当記者は「山田は遊び人で有名。夜も“トリプルスリー”といわれているほどですよ。合コンにもよく顔を出していますし、女性ファンとの浮いたウワサも聞いたことがある。熊切さんとの報道も、山田を知る人からすれば『あぁ、あいつが先に手を出そうとしたんだな』としか思いませんでした。彼女ばかりが叩かれて同情しました」と明かす。 坂上の“怒り芸”は至極正論の時もあれば、思い込みが強すぎる面もある。それが彼の“色”なのだろうが、出演過多と周囲の期待も相まり、このところは「一家言残さないと!」というプレッシャーにさいなまれているようにも見えるのが心配だ。
11日、モデルの山本美月が自身のインスタグラムに「良き、身長差。私、でかい…」と、今月8日から公開された主演映画『少女』で共演した佐藤玲に、制服姿で壁ドンしている画像をアップ。「私も壁ドンされたい!」「玲ちゃん、羨ましい!」などと、女性ファンから佐藤への嫉妬の声が相次いだ。 身長167cmの山本が、156cmの佐藤を見下ろす形で撮られた画像には、ネット上では「山本の威圧感が凄いな」と指摘する声もあったのだが、同じ画像を自身のインスタグラムにアップした佐藤が「人生初の壁ドンがこんな美女だなんて、幸せであります。きゅんきゅん」というコメントを書き込んだのと同じように、虜になってしまう女性が続出した。 「山本といえば、2009年からファッション雑誌『CanCam』(小学館)の専属モデルとして活躍しているだけに、元々、女性ファンは多かったのですが、先月23日に発売された『CanCam』11月号で、ショートヘアーのウィイッグを被った姿が『イケメン!』『溝端淳平みたい!』などと話題になり、一気に女性ファンが急増。その流れで、壁ドン姿まで披露したため、さらに女性ファンを虜にしてしまっているようです。山本といえば、コスプレ好きとしても知られているだけに、『もっと本格的な男装を見たい!』『執事コスとかお願いします!』などといったリクエストが尽きないようです」(芸能関係者) そんな山本が、先月16日に大阪で行われた『少女』の先行上映会&舞台挨拶で、女子高生役を演じたことにちなんで、自身の学生時代を振り返り、「中の下というか、いたって平均的でしたね。テストも平均的で、クラスの中でも真ん中ぐらいにいる、特に目立たないただの演劇部の子でした」と発言した際には、「嘘つけ!」「美月ちゃんが目立たないって、どんだけ周りは派手なんだよ!」などといった声が殺到した。 「山本は、8月に行われた『第60回スポーツ報知特選試写会』に出席した際にも、『すごい明るいタイプでもなく、ファッションが好きなわけでもなく、普通ですね。けっこう地味かも』と語っていたのですが、高校3年生の時に出場した『東京スーパーモデルコンテスト』で優勝したことが、『CanCam』の専属モデルに選ばれるきっかけとなり、その頃にはすでに美貌が完成されていただけに、『あんな美人がいて目立たないわけがない』『嫌味?』などといった声が殺到。しかし、その一方で、山本といえば、かなりコアなアニメオタクとしても知られているだけに、『意外と地味なのかも』という声も少なくないようです」(同) 『少女』で、山本とW主演した本田翼は、自身の学生時代を振り返り、「好きなことに夢中になってしまう性格なので、17歳の時は図書館で借りた漫画の『SLAM DUNK』を、クラスのみんなが盛り上がっている時もずっと漫画を読んでいました」と発言したことで、「親近感が湧いた」「俺もスラダンにはまってた」などと、男性からの共感コメントが相次いでいた。佐藤玲公式インスタグラムより
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