出題されたクイズに答えられないとメンバーを“即帰宅”させ、変わりに素人が代役を務める「クイズサバイバル」という企画があったり、ゲスト登場したジャニーズの先輩を川に沈めたり記者会見を開かせたり、破天荒な企画が度々話題となる、A.B.C-Zの冠番組『ABChanZOO』(テレビ東京系)。
放送時間が深夜帯に移動してからますます“トンチキ度”が上がっている同番組だが、10月15日深夜に放送された内容が「謎すぎる」と、ファンの間で物議を醸している。
出題されたクイズに答えられないとメンバーを“即帰宅”させ、変わりに素人が代役を務める「クイズサバイバル」という企画があったり、ゲスト登場したジャニーズの先輩を川に沈めたり記者会見を開かせたり、破天荒な企画が度々話題となる、A.B.C-Zの冠番組『ABChanZOO』(テレビ東京系)。
放送時間が深夜帯に移動してからますます“トンチキ度”が上がっている同番組だが、10月15日深夜に放送された内容が「謎すぎる」と、ファンの間で物議を醸している。
『カインとアベル』(フジテレビ系)公式サイトより
17日、Hey!Say!JUMP・山田涼介主演の月9新ドラマ『カインとアベル』(フジテレビ系)の放送が始まり、初回視聴率が8.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。
同ドラマは、優秀な兄と比べられ、父に認められず劣等感を抱いている高田優(山田)が1人の女性との出会いを通じて成長を遂げるというヒューマンラブストーリー。第1話では、優が同じプロジェクトチームに入ってきた女性社員・矢作梓(倉科カナ)と出会い、惹かれていく……という内容だった。
<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する9月の動向・話題を振り返りたい。<br /> </p>
<p> 10月5日に放送が開始された新ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)。石原さとみ演ずる河野悦子が、出版社の校閲部でさまざまなハプニングに遭いながらも、持ち前の明るさと負けん気で猪突猛進していく姿が描かれている。</p>
『べっぴんさん』(NHK)公式サイトより
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『べっぴんさん』(NHK総合/月~土、午前8時) 戦後の焼け野原の中、坂東すみれ(芳根京子)が家族のため、そして女性たちのために子ども服づくりに邁進していく物語。神戸に本社を置く子ども服メーカー「ファミリア」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
『べっぴんさん』(NHK)公式サイトより
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『べっぴんさん』(NHK総合/月~土、午前8時) 戦後の焼け野原の中、坂東すみれ(芳根京子)が家族のため、そして女性たちのために子ども服づくりに邁進していく物語。神戸に本社を置く子ども服メーカー「ファミリア」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
ユーザー数が7億人を超えるという中国のネット社会で、児童ポルノのまん延が問題となっている。 「捜狐新聞」(10月11日付)によると、インスタントメッセンジャー「QQ」を利用した児童ポルノが後を絶たないという。 自室でチャットに興じる10歳前後の女児。相手の男の姿は見えないが、少女の姿はカメラを通じて男側に映し出されている。男は、胸囲を測るため、少女に上半身裸になるよう要求する。父親が部屋に入ろうとすると、少女は慌てて服を着る−−―。 このような光景は、中国のネット社会でよくある話なのだという。その動画は録画され、マニアに販売されるのだ。ロリコンマニアが集うあるコミュニティでは、10~14歳までの10分程度の動画が、1本50元(約750円)で販売されているという。その安さからすると、彼らはカネよりも、むしろ戦績を競っているようである。 彼らはタレントやモデル募集の面接を装い、時にはカネをばらまき脱がせにかかる“プロ”だ。言葉巧みに誘惑し、中には脱がせるだけでなく、異物を挿入させたり、オナニーをさせたりする、大胆な“プレイ”まであるというから驚きだ。 友達同士で応募したという2人組の女の子は、23分5秒に及ぶ“面接”において、舌を出すよう要求されたり、棒を口の中に突っ込むよう指示された。そして服を脱がされ、互いのおっぱいを揉ませたり乳首を吸わせたりと、レズプレイまで要求されたという。 日本で社会問題となっている「AV強要」の構図に似ているが、違うのは、ネットが舞台だということだ。ここまで要求されたら、普通はおかしいと思うはずだが、なぜ少女たちは裸体をさらすことをいとわないのだろうか? 中国の教育事情に詳しい日本人男性は、こう指摘する。 「中国では誘拐がビジネスとして存在するため、親や祖父母が学校の送り迎えをするのが一般的です。子どもは自由に外で遊ぶことも許されず、インターネットが外部と接触できる唯一の手段。リアルな社会との接点が希薄なゆえに、だまされやすいのです」 児童ポルノへの規制が世界的に強まる一方、中国では逆行するかのような状況下にあるようだ。 (文=中山介石)カメラ越しの男の指示に従い、服を脱ぐ少女
タレントのベッキーが10月9日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』に出演、トレードマークのロングヘアをバッサリ切った新しいヘアスタイルは、9月に経済紙に掲載された宝島社の広告“背中ヌード”で初披露されたもので、不倫騒動からの「イメチェン戦略」のようだ。 「所属事務所のサンミュージックは、ベッキーの露出を増やそうと躍起ですが、汚れ仕事でもなんでもやるわけではなく、かなり慎重にイメージアップを図りたい意向。実はあの広告の件も、番組で取り上げる際、ベッキー側から『“ヌード”や“裸”といった表現で紹介するのはやめてくれ』と要求があったんですよ」 こう話すのは情報番組プロデューサーで、実際に手掛けた番組内では「大胆な広告」との表現にとどまらせたという。 「仕事復帰が思うように進まないからヌードをやった、とは思われたくないんでしょうね。それと事務所は、かつてCM女王だったベッキーに返り咲けると思っているようなんですよ。バラエティなどに復帰できても、さすがにCM出演は厳しいと思うんですけど、宝島社の広告に出たことで、なお確信している様子。だから出演の際にも、強気でいろいろ要求してくるんです」(同) ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音との不倫騒動では、LINEで川谷の妻や報道を見下すような会話をしていたことが露見し、優等生キャラとは裏腹な腹黒さが公になってしまったベッキー。 本人もそうした“いい子”イメージにはジレンマがあったようで、後輩アイドルグループのプロデュースでは、したたかな女性の本性を歌う歌詞を提供したこともあったのだが、事務所はベッキーの“本性”を押し出すスタイルは認めず、不倫騒動を報じる各番組で使われるベッキーの写真についても、細かくチェックが入っていたという。 「最近では、謝罪会見時の写真の無断使用はNG。会見写真というのは提供された素材ではなく、取材した報道写真なので止められる理由はないんですが、ヘタにモメるわけにもいかないから、できるだけ使うのを控えている」(同) 不倫騒動を思い出させることはすべて封印していくという戦略なのか、これはスポーツ紙の記事で、やたらとショートヘアの写真が使い回されているのを見てもわかる。 『ワイドナショー』出演では番組冒頭、川谷について「答えます」と逃げない姿勢を見せていたが、だからといって、共演者から遠慮ない質問が飛んでいたわけでもなかった。 「あれはどう見ても、台本にある質問しか許されていなかったはず。うるさい事務所が、黙っていたわけがないでしょう」(前出関係者) 一方の川谷は、12月のツアー後にバンドの活動を休止することを発表したが、これまで騒動後も平然と仕事を続け、早々に新しい恋人を作り、未成年飲酒で批判を浴びた。 それと比べれば、レギュラー番組やCMすべてを降りて休業、億単位といわれる賠償を背負っているベッキーは十分すぎるほどの償いをした形になっていて、さすがに同情論も聞かれ始めている。 ウワサでは、年末年始でさらにイメチェンを加速させる仕事の予定があるというが……。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
Photo by Franca Gimenez from Flickr
AVデビューに関連して、ホスト遊びやデリヘル勤務疑惑など、衝撃情報が次々と報道された坂口杏里。しかし、その裏では別の有名女性タレントが、意図しない“報道被害”に巻き込まれていたという。ネット上での勘違いによって、風俗業界で大きな話題を呼んでしまった“もう1人のS”とは――?
「坂口は、ネット上で都内の有名デリヘルのほか、もう一店舗、地方のソープランドでも働いているのではないかとささやかれていました。そこには、確かに“S”という人気女性タレントが勤務しており、プロフィールページには高額な料金が掲載されています」(芸能ライター)
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