【無料イベント】霊能者・秋山眞人の霊視を受けられる! “スピ好き”中島知子との異色トークイベント開催

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画像は、タレントの中島知子と霊能者の秋山眞人
 タレントの中島知子と霊能者の秋山眞人との異色のトークイベントが東京神保町・書泉グランデで開催される。  なぜこの2人が?かというと……実は昨年、「早く結婚したい!」という中島のために、秋山氏が選りすぐった開運パワースポットを一緒にめぐるという書籍『婚活開運旅日記〜女40代駆け込みパワスポ顛末記』を共著で出版。間違いなく以前よりも結婚運に恵まれるはずだったが……その後も中島は結婚する気配はなく、周囲には男の匂いもしない始末。
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画像は、『婚活開運旅日記〜女40代駆け込みパワスポ顛末記
 ということで、「なぜ中島知子は結婚できないのか?」をあらためてスピリチュアル的に検証してみようというのが今回イベントの主旨らしいが、見どころは同書の制作裏話や、秋山氏による最新パワースポット案内、最新オカルトニュース解説など盛りだくさん。さらに、秋山氏が参加者を霊視(リーディング)するという特別企画(希望者多数の場合は抽選)も実施するそうだ。2人の著作を持参または購入した人を対象にしたサイン会も行う。 【イベント詳細】 ●場所 書泉グランデ@神保町 ●日時 10月23日(日)17時~19時 ●参加費無料 ●詳細 https://www.shosen.co.jp/event/40908/ ●問い合わせ・申し込み 書泉グランデ(代表電話:03-3295-0011) ●中島知子プロフィール 埼玉県生まれ、京都府育ち。京都精華大学人文学部卒業。現在はタレントとして幅広く活躍。映画「ハダカの美奈子」(2013年)で主役を務めるなど女優として活動。写真集に『黒扉 KOKUHI』(2016年、講談社)がある。 ●秋山眞人さんプロフィール 静岡県出身。国際気能法研究所代表。精神世界(スピリチュアル)、超常現象、超能力の分野で研究、執筆をする。世界および日本の神話・占術・伝承・風水などにも精通している。これらの関連著作は60冊以上。

【無料イベント】霊能者・秋山眞人の霊視を受けられる! “スピ好き”中島知子との異色トークイベント開催

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画像は、タレントの中島知子と霊能者の秋山眞人
 タレントの中島知子と霊能者の秋山眞人との異色のトークイベントが東京神保町・書泉グランデで開催される。  なぜこの2人が?かというと……実は昨年、「早く結婚したい!」という中島のために、秋山氏が選りすぐった開運パワースポットを一緒にめぐるという書籍『婚活開運旅日記〜女40代駆け込みパワスポ顛末記』を共著で出版。間違いなく以前よりも結婚運に恵まれるはずだったが……その後も中島は結婚する気配はなく、周囲には男の匂いもしない始末。
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画像は、『婚活開運旅日記〜女40代駆け込みパワスポ顛末記
 ということで、「なぜ中島知子は結婚できないのか?」をあらためてスピリチュアル的に検証してみようというのが今回イベントの主旨らしいが、見どころは同書の制作裏話や、秋山氏による最新パワースポット案内、最新オカルトニュース解説など盛りだくさん。さらに、秋山氏が参加者を霊視(リーディング)するという特別企画(希望者多数の場合は抽選)も実施するそうだ。2人の著作を持参または購入した人を対象にしたサイン会も行う。 【イベント詳細】 ●場所 書泉グランデ@神保町 ●日時 10月23日(日)17時~19時 ●参加費無料 ●詳細 https://www.shosen.co.jp/event/40908/ ●問い合わせ・申し込み 書泉グランデ(代表電話:03-3295-0011) ●中島知子プロフィール 埼玉県生まれ、京都府育ち。京都精華大学人文学部卒業。現在はタレントとして幅広く活躍。映画「ハダカの美奈子」(2013年)で主役を務めるなど女優として活動。写真集に『黒扉 KOKUHI』(2016年、講談社)がある。 ●秋山眞人さんプロフィール 静岡県出身。国際気能法研究所代表。精神世界(スピリチュアル)、超常現象、超能力の分野で研究、執筆をする。世界および日本の神話・占術・伝承・風水などにも精通している。これらの関連著作は60冊以上。

Hey!Say!JUMP山田涼介「僕のような立場で恋愛をすること自体、禁断」と自戒

 いよいよ10月17日からスタートする、Hey! Say! JUMP山田涼介主演の月9ドラマ『カインとアベル』(フジテレビ系)。旧約聖書『創世記』第4章をベースとしたラブストーリーで、山田は兄の恋人に恋愛感情を抱いてしまう、高田優役を演じる。

 山田は今回初めてラブストーリーに挑戦するということで、複雑な心境を抱く声も。しかし、放送開始を前にソワソワとした気持ちでいるファンを驚かせるような発言が山田の口から飛び出した。

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織田裕二『IQ246』初回13.1%! 独特すぎる演技は「杉下右京」「古畑任三郎」にソックリ!?

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『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)公式サイトより

 16日、織田裕二主演の新ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS系)の初回が放送され、13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好スタートを切った。しかし、織田の演技に対して、視聴者からツッコミが噴出しているようだ。

 同ドラマは、IQ246の天才で貴族の末裔でもある法門寺沙羅駆(織田)が、膨大な知識と推理力で難事件を解決していく本格ミステリー。第1話では、沙羅駆が、法門寺家当主の護衛に任命された刑事・和藤奏子(土屋太鳳)と出会い、偶然関わることになった殺人事件に興味を持つ……という内容だった。

NMB48・山本彩、“バスト露出激減”に編集者警鐘! 「AKBグラビア独壇場」も危機に?

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なによりバーニング受けを気にした方が生き残れそう?(撮影:岡崎隆生)

 NMB48の不動のエース・山本彩が登場した「週刊ヤングマガジン」(講談社)に、グラビア関係者が衝撃を受けている。

 山本は10月3日発売の同誌で表紙&巻頭グラビアを飾っているが、全ページにおいて洋服をがっちり着込み、水着ショットは1枚もなし。最大露出は“鎖骨”で、トレードマークであったバストや谷間が封印された構成となっている。これについて、アイドル誌編集者は嘆息する。

ロッテリア、マック、ネネチキン……韓国ファストフードの“異物混入”がヤバすぎる!

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チキンやハンバーガーなどへの異物混入の写真
 ラーメンチェーン「幸楽苑」の静岡清水インター店で、子どもが食べていたラーメンの中に人の親指の一部が混入していたことが明らかになり、物議を醸している。この報道は、お隣・韓国でも大々的に紹介されたのだが、同国ネット民たちは、どうやら最近話題の“ある事件”と重ね合わせているようだ。  その事件とは、「大阪の寿司店が、外国人観光客の食べる寿司に大量のわさびを入れた」というもの。韓国では現在も連日「日本人によるわさびテロ」として報じられている。  その結果、今回の報道を受けたネット民の多くは、この一件を通して「わさびテロ」の恨みを晴らしているようだ。 「韓国人にはわさび寿司、自国民には指肉入りラーメンを出すとは(笑)」 「寿司にはわさび、ラーメンには指!! とても日本らしい。クッパには頭蓋骨でも入れちゃう?」 「わさびをたくさん入れる国なのは最近の報道でよくわかったけど、指まで入れる国なんだな。本当に未開な国だ」  さらに、「不衛生」「信じられない」「猟奇的」など、まさに鬼の首を取ったかのような辛辣なコメントが相次いでいる。しかし、飲食物の衛生面において、韓国はとても日本をバカにできる立場にない。  特に、10月7日に国会保健福祉委員会が発表した、チキンやハンバーガーなどのファストフード・フランチャイズ加盟店における、過去5年間の食品衛生法違反摘発が1,000件を超えたのは深刻だ。  キッチン内の清掃や消費期限の偽装も多かったが、特に問題視されているのがチキンやハンバーガーへの異物混入だ。報告が上がっているだけでも、髪の毛やタバコの吸殻に始まり、ゴキブリ、ショウジョウバエなど、さまざまな虫の死骸やかけら、さらにはボルトやナットなど多岐にわたる。  今回の報告では、企業名と摘発件数まで明らかになったが、最も衛生管理状態が悪かったとされるのは、摘発件数170件のロッテリアだ。そのあとに、100件前後のチキンチェーン・BBQ、ネネチキン、韓国マクドナルドと続いていく。    また、衛生面での問題は食品に限らない。同7日に京畿道(キョンギド)保健環境研究院が同エリアの飲食店を対象に調査を行った結果、95軒中24軒で、提供されているおしぼりが、法的許容基準以上の細菌に汚染されていることもわかった。つまり、おしぼりの4つに1つは細菌だらけということだ。 「わさびテロ」や「指入りラーメン」をめぐり、日本の食文化にイチャモンをつけまくっている韓国だが、他国に目を向ける前に、自国の衛生面を見直すべきだろう。

モデル、客室乗務員、キャバ嬢……議員秘書のユニークな前職

<p> 国会議員秘書歴20年の神澤志万と申します。セクハラ、パワハラ当たり前! 映画もテレビドラマもかなわないリアルな国会とその周辺について、現役議員秘書が暴露します。</p>

沖縄ではウミガメ捕獲も……中国観光客がマレーシアのサンゴを乱獲、ドヤ顔で記念写真!?

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サンゴ片手に「ハイ、チーズ」!?
 日本のバブルが華やかなりしころ、世界の観光地のどこへ行っても日本人旅行客の姿を見かけたもの。それが今では、中国人たちが大挙するようになり、日本人以上の購買力と破壊力をもって、わが物顔でのし歩いている。    そんな中、マレーシアのビーチに行った中国人らしき団体旅行客が、自然破壊行為をしたとして、ネット上で非難を浴びている。
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 海をバックに、水着姿で記念撮影に収まる一団。手に持っているのは……なんとサンゴやヒトデ。どうやら、シュノーケリングで海に潜り、それらを獲ってきたようだ。  世界各地のサンゴ礁が環境の変化や汚染などにより危機的な状況にある中、サンゴ破壊などもってのほかであることは、国際社会の常識といえる。しかし、そんな常識など、彼らには通用しないようだ。  彼らが手にしている「YOU SHOULD BE HERE!」の青い旗は、オンライン専門の会員制旅行ツアー予約サイトのもの。このサイトは、豪華な海外旅行が比較的安い料金で楽しめるということで最近人気を集めており、参加者たちはツアーに満足したら、この旗を持って自撮りして、SNSなどに投稿している。「あなたもここにおいでよ!」と、呼びかけているわけだ。  これらの写真がネット上にアップされると、中国内外から非難の声が相次いだ。
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「景色はこんなにきれいなのに、品性のかけらもない奴ら」 「お前ら、ちゃんとお勉強してきたのか? サンゴは生き物ってことも知らないのか?」 「海外旅行に行くほどの金を持っていても、教育はなってないんだよ」  写真の中の彼らが中国人であると断定する証拠はないが、中国のネット民はすでに、「こんなことをするのは中国人しかいない」と同胞認定している様子だ。  一方、日本国内でも、中国人観光客による同様の自然破壊行為が報告されている。  沖縄でダイビングショップを経営する男性が証言する。 「ケラマブルーが世界的に有名な慶良間諸島にも、ここ数年で中国人観光客が増えたんですが、マナーの悪さが際立っています。禁止されているにもかかわらず、まき餌をして魚を集めたり、サンゴの上に立ったり……。ウミガメが生息する座間味島のビーチでは、ウミガメを捕まえて写真撮影した中国人もいました」  中国では「自然を愛でる」という言葉の意味が、少々違うようである…… (文=佐久間賢三)

不倫報道の『報ステSUNDAY』矢島悠子アナは“超肉食系”!? 局内でも「誰が本命なんだ?」と……

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テレビ朝日系『報道ステーションSUNDAY』番組サイトより
 テレビ朝日系『報道ステーションSUNDAY』に出演中の矢島悠子アナウンサーが、番組制作会社の社長と交際していると週刊誌に報じられた。社長はバツイチ独身だが、矢島アナは既婚者。局内の人間からは「矢島さんは昔から肉食系だった」という話が聞かれる。 「かなり前のことですが、入社直後の彼女は大学時代からの恋人がいたというのに、クレジットカードの最上級ランク、ブラックカードを持っていることが知られ、カラオケで歌う曲は1970年代のものばかりだったので、お金持ちの恋人がいるんじゃないかとたびたびウワサになっていたんですよ。そのうち、本当にパパみたいな年上の男性とのデートも、よく目撃されるようになったんです。ただ、女子アナによくいる、セレブにしか目を向けないという感じではなく、年上の男性が好きらしくて、独身時代から10歳以上も上の上司と社内恋愛をしているというウワサがたびたびあって、周囲を気にせずベタベタする肉食系な感じでした」(テレ朝局員)  オジサマキラーと呼ばれることもあった矢島アナは2011年、同局『ちい散歩』の番組プロデューサーで、16歳年上のAさんと結婚。直前には当時レギュラー出演していた『やじうまテレビ!』で、婚約したことを大々的に報告。同期の久保田直子アナウンサーが「私もうらやむほどのベストカップルです」と伝えていた。  しかし、その夫とは現在別居中で、「局内でも、夫婦仲があまりよくないらしいというウワサはあった」(同)という。 「正直に言うと、今回の不倫疑惑も、彼女と働く人間の間ではささやかれていたことだったんです。相手が業界内の人だから、どこまでそういう関係かわからないというのはありました。というのも、別の男性とのウワサもあって『いったい、誰が本命なんだ?』と言われていたんですよ」(同)  今回の不倫疑惑は、相手男性の家に泊まった様子が週刊誌で伝えられており、腕を組んで歩く写真も掲載された。2人は関係を否定している様子だというが、「仕事上で制作会社のトップと親しくなっても、家に泊まりに行くことは考えられない。これで関係がハッキリした感じ。でも、このタイミングが最悪。ちょうど局で毎年販売している女子アナカレンダーを発売したところなんですから」と局員。  同カレンダーの発売をPRするため、10月8日には矢島アナが後輩アナたちとPRイベントを行ったばかりだった。 「それも、制作担当がほかでもない矢島アナなんですよ。セールス向上のために周囲にハッパをかけておいて、その自分がこんなゴシップで足を引っ張っているんですから、バツが悪いでしょうね。局も対外的には『プライベートのこと』と言うでしょうが、ニュース番組をやっているので当然、問題になりますよ。そこはテレ朝も厳しいので、最悪、事務職になることだってありえます」(同)  テレ朝では10年以上前、局内の男性と結婚していた当時の女子アナ、徳永有美が、お笑いコンビのウッチャンナンチャンの内村光良と不倫の末、離婚。当時出演していた『スーパーモーニング』などを降板した。その後、内村と再婚したが、局内では前夫への同情論が充満し、徳永は時を同じくして会社を去った。  夫と別居中の矢島アナにとって、この不倫が再婚を目論んでの行動かどうかはわからないが、いずれにせよ、夫が同じビルの中で働く人間となれば居心地が悪くなるのは必至。前出局員も「僕らだって、こういうことがあると一緒に仕事しにくい」と困惑顔だ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

テレビ関係者が怒りの告発! 使って損した「ガッカリ芸能人」

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『ニッチェ第2回単独ライブ「アイスキャンデー」』/アニプレックス

 今やすっかり高畑裕太のうわさは聞かないが、最近の2世タレントの中では出色のキャラだったと振り返るのはさるテレビ局関係者だ。それもなぜか反省と弁明まじりで……。

「彼をここまで有名にしたのは、母・淳子さんのプッシュもありましたが、周りをザワつかせる突拍子もない発言や、下ネタ全開のトーク。それを面白いと思ってバラエティに軽々しく使った我々の責任もある。ただそのキャラが、今回のようなあらぬ方向に向いてしまうとは、まったく予期していませんでした」(テレビ局関係者)