Hey!Say!JUMP・伊野尾慧は明日花キララに「振り回されてる」!? ジャニオタの心配は最高潮に

 ジャニーズのアイドルグループ・Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が、今年1月に人気AV女優の明日花キララとシンガポールの高級ホテルで密会デートしていたことが週刊誌にスクープされ、伊野尾ファンからは「AV女優に振り回されているのでは?」という心配の声が上がっている。

 伊野尾は2007年からグループのメンバーとして活動し、近年はドラマ出演も増え、今年4月からはフジテレビ系の朝の情報番組『めざましテレビ』、日本テレビ系のバラエティ番組『メレンゲの気持ち』にもレギュラー出演中。一方、明日花は07年にデビューし、主演作100本以上で売り上げ上位に名を連ね続ける人気っぷりで、アイドルグループ「恵比寿★マスカッツ」のメンバーとしても活躍。過去、ダルビッシュ有との温泉デートが報じられるなど、有名人との交遊が広いことでも知られる。

 同じ人気者でも、清純を売りにするアイドル男性とAV女優との交際は衝撃的ではあるが、それ以上にファンを不安にさせているのは、明日花の言動だ。交際報道後のテレビ出演でも自身の貯蓄が「ざっくり1億円だよ! ざっくりな」と自慢するなど、派手な振る舞いが見て取れるが、その気質が伊野尾に悪影響がないかと心配されているのだ。

 実際にAV関係者に聞いてみても「彼女は感情の起伏がかなり激しく、仕事現場でも機嫌の良し悪しが両極端」とだいう。

「撮影場で『ガンガン行こう!』とノリノリだったかと思えば、何かにキレて控室から出てこなくなったり。本人が望んだ海外ロケを組んだのに突然、『気が変わった』と国内ロケに切り替わったこともあります。こういう奇行も『明日花伝説』と大物っぽく伝えられてますが、酒好きで酔うと淫乱度が高まることでも知られ、ワインを飲ませて撮影に入ったときは、監督にプレイを迫ったり、男優を自ら押し倒して長時間プレイに耽ったり、演技を超えたキャラがあらわになっているんです。酒が入ると性欲が高まるというのは、彼女を口説く芸能人にも好都合なようですが……」

 その奔放キャラは、あらゆる情報をキャッチするジャニオタたちの耳にも入り「シンガポールも彼女が突然言い出して、無理やり連れ出されたっぽい」などと勝手な推察をする者もいる。

 もっとも2人の所属事務所は交際を否定。2人はホテルのプールで一緒に過ごす写真も掲載されているが、明日花は「お話ししていただけで、交際の事実も一切ないです」とツイート(後日削除)。ジャニーズ事務所は、食事会で面識があった2人が偶然、現地で再会してプールに行っただけだと説明している。

 その「食事会」がファンの指す「合コン」だった可能性もあるのだが、こうして公になったことで2人の逢瀬に“待った”がかかったことは確かだ。

 そのためファンからは「ジャニーズ事務所にはどんどん圧力をかけて(2人の交際を)つぶしてほしい」とまで発言するファンもいる。2人の関係がこれで終わってしまうなら、「振り回されてる?」というファンの心配も解消されることになるが……。
(文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

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Hey!Say!JUMP・伊野尾慧とキナ臭い女たち……「KAT-TUN田中聖と交際」「加護亜依を売った女」

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明日香キララはJ専属の性処理班ってこと?

 「週刊女性」(主婦と生活社)で人気AV女優の明日花キララとシンガポールデートが報じられたHey!Say!JUMPの伊野尾慧。ジャニーズ事務所と明日花サイドの双方、現地で会ったのは認めたものの、交際は否定。その後、ジャニーズ側の圧力もあり、後追い報道が出なかったことから事態は収束の方向へ進んでいる。しかし、ここに来てキナ臭いうわさがマスコミ業界で流れているという。

「『週刊女性』の報道内容を見る限り、現地に行って取材したものではなく、何者かによってリークされた写真と情報なのは明らか。にもかかわらず、『週女』と敵対するジャニーズ側が異例のコメントを出したということは、『週女』はジャニーズに強気に出られるぐらい、確固たる証拠をつかんでいたということ。マスコミの間で、それは明日花側から持ち込まれた“確固たる”写真ではないか、ともっぱらのうわさです」(週刊誌記者)

「爆破テロみたいなもの」長谷川豊のTOKYO MX批判に局関係者が不快感

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長谷川豊 オフィシャルサイトより
 ブログの過激な記事に批判が集まり、レギュラー番組3本をすべて降板となった元フジテレビの長谷川豊アナだが、降板後の10月6日に書いたブログ記事にはTOKYO MX上層部への批判も書き連ねており、これには同局の関係者からも「後ろ足で砂をかけられた気分」と不満顔だ。 「番組スタッフへの感謝を何度も書いてますけど、やってることは爆破テロみたいなもんですよ」(同)  長谷川アナが前日に降板発表となった『バラいろダンディ』(TOKYO MX)では、残された阿部哲子アナが「今回のブログの件では長谷川さんが100%悪いと思いますし、フォローの余地は一切ない」としていたが、当の長谷川アナは恨み節を全開。批判は「ネットに張り付いている」「わずか数人」で、番組やスポンサーにゲーム感覚で抗議したと主張。降板を申し出たとするスポンサーについて「そんな連中はもともと顧客じゃありません。無視しておけばいいことくらい、若い人たちにはすぐに理解できるでしょうが、現在の多くの企業の経営陣は、ネットを詳しくは知らないのです」と長谷川アナ。会社の上層部を無知扱いし「これからもこの状態は続くと思っておいてください」と、まるで局の体質が悪いかのように書いた。  さらに、騒動後に出した謝罪文にも「あれ、MXの皆さんが必死に考えてくださった文章」と自身の文章ではなかったことまで暴露。前出MX関係者は「そういうことを書いて、残された番組スタッフにどんな影響があるか、考えられないんですかね?」と肩を落としていた。  長谷川アナは「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!」などとした問題のブログ記事について、「あのタイトルの付け方をしたらイタズラに悪用される可能性はある。で、それを散々利用されてゲームにされた」と、まるで被害者のような論調だが、記事には「健康を意識し、毎日、ランニングをし、お金を出して栄養バランスの良い食事をとっている人たちから保険料を巻き上げ、その金を使って、ディズニーの横入りをし、全額タダで医療を受け続け、毎月『障がい者年金』を支給されタクシーにタダ乗りしているのです」と、人工透析患者を悪者にするような内容が書かれていた。 「最近のネットは、確かにヒステリックで炎上しやすい傾向にありますけど、だからといって自分の失敗をすべてそのせいにするのは責任転嫁ですし、そういうネット社会もわかった上でモノを書くべきでしょう。何より長谷川さんのせいで頭を下げなくちゃいけなくなった共演者、スタッフがどれだけいたか考えてほしいです。6日のブログ記事には、長谷川さんに同情的だったスタッフからも『また書いてるよ!』というあきれた声が出てるんですから」(前出関係者)  スタッフの善意であるはずの謝罪文も、自身の言葉でないと明かしてしまえば、それは台無し。古巣のフジテレビで20年近くもディレクターをやっている人間に話を聞くと、「辞めたウチのこともいろいろ暴露してますから、MXさんも同じになるのは予想できた。親しいときはいいけど、離れると何をするかわからないというのは信頼を作れない人です」と厳しい見方が返ってきた。  擁護の声をも吹き飛ばす長谷川アナの攻撃的なスタンスは、人工透析患者はもちろん、関係者や視聴者にも不快感ばかりを残してしまった印象だ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

「爆破テロみたいなもの」長谷川豊のTOKYO MX批判に局関係者が不快感

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長谷川豊 オフィシャルサイトより
 ブログの過激な記事に批判が集まり、レギュラー番組3本をすべて降板となった元フジテレビの長谷川豊アナだが、降板後の10月6日に書いたブログ記事にはTOKYO MX上層部への批判も書き連ねており、これには同局の関係者からも「後ろ足で砂をかけられた気分」と不満顔だ。 「番組スタッフへの感謝を何度も書いてますけど、やってることは爆破テロみたいなもんですよ」(同)  長谷川アナが前日に降板発表となった『バラいろダンディ』(TOKYO MX)では、残された阿部哲子アナが「今回のブログの件では長谷川さんが100%悪いと思いますし、フォローの余地は一切ない」としていたが、当の長谷川アナは恨み節を全開。批判は「ネットに張り付いている」「わずか数人」で、番組やスポンサーにゲーム感覚で抗議したと主張。降板を申し出たとするスポンサーについて「そんな連中はもともと顧客じゃありません。無視しておけばいいことくらい、若い人たちにはすぐに理解できるでしょうが、現在の多くの企業の経営陣は、ネットを詳しくは知らないのです」と長谷川アナ。会社の上層部を無知扱いし「これからもこの状態は続くと思っておいてください」と、まるで局の体質が悪いかのように書いた。  さらに、騒動後に出した謝罪文にも「あれ、MXの皆さんが必死に考えてくださった文章」と自身の文章ではなかったことまで暴露。前出MX関係者は「そういうことを書いて、残された番組スタッフにどんな影響があるか、考えられないんですかね?」と肩を落としていた。  長谷川アナは「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!」などとした問題のブログ記事について、「あのタイトルの付け方をしたらイタズラに悪用される可能性はある。で、それを散々利用されてゲームにされた」と、まるで被害者のような論調だが、記事には「健康を意識し、毎日、ランニングをし、お金を出して栄養バランスの良い食事をとっている人たちから保険料を巻き上げ、その金を使って、ディズニーの横入りをし、全額タダで医療を受け続け、毎月『障がい者年金』を支給されタクシーにタダ乗りしているのです」と、人工透析患者を悪者にするような内容が書かれていた。 「最近のネットは、確かにヒステリックで炎上しやすい傾向にありますけど、だからといって自分の失敗をすべてそのせいにするのは責任転嫁ですし、そういうネット社会もわかった上でモノを書くべきでしょう。何より長谷川さんのせいで頭を下げなくちゃいけなくなった共演者、スタッフがどれだけいたか考えてほしいです。6日のブログ記事には、長谷川さんに同情的だったスタッフからも『また書いてるよ!』というあきれた声が出てるんですから」(前出関係者)  スタッフの善意であるはずの謝罪文も、自身の言葉でないと明かしてしまえば、それは台無し。古巣のフジテレビで20年近くもディレクターをやっている人間に話を聞くと、「辞めたウチのこともいろいろ暴露してますから、MXさんも同じになるのは予想できた。親しいときはいいけど、離れると何をするかわからないというのは信頼を作れない人です」と厳しい見方が返ってきた。  擁護の声をも吹き飛ばす長谷川アナの攻撃的なスタンスは、人工透析患者はもちろん、関係者や視聴者にも不快感ばかりを残してしまった印象だ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

元ジャニの少年隊・植草Jr.、AKB48メンバーと“深夜デート”! 「未成年者は条約違反」の声

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元ジャニで2世の森内とは差がついたわね……

 少年隊・植草克秀の長男で俳優の樋口裕太が、AKB48の大和田南那、西野未姫と“Wデート”していたことが発覚。双方のファンに衝撃を与えている。

 10月7日にニコニコ生放送で配信された「週刊文春」(文藝春秋)の「文春砲Live」によれば、9月17日に行われた大和田の「生誕祭」公演の後にAKBの2人と男性陣が合流。千葉県市川市にあるアミューズメント施設・大慶園で「深夜の2時過ぎ」に撮影された写真として、黒の私服姿の樋口とピンクのセットアップを着た西野のツーショット写真を公開した。2人のほかに、ダンス&ボーカルユニット「Candy Boy」のメンバーでモデルの男性と大和田が同行していたそうで、現場では4人で行動しながらも、西野と樋口、大和田とモデル男子のペアで別れるなど、それぞれデートを楽しんでいたという。

「まず恥じらいを……」坂口杏里、デビュー作で演出指示を無視していた

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 ホスト漬けで借金まみれと伝えられるタレント、坂口杏里のAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』が10月1日に発売されたが、その感想には酷評が乱れ飛んでいる。 「お尻が汚いし、毛の処理もされてない」 「普通のAV女優が、いかに肌に気を使っているかがわかった」 「ガリガリで、見ていて痛々しい」  Twitterなどで散見される感想はひどいものばかりなのだが、AV関係者は「性を見せ物にして売っている以上、批評は仕方ない」とする。ただ、この関係者からは「これでもかなり編集して、いいところを抜き出したものだったらしい」という話も聞かれた。 「今どきのAVは、モザイクを入れるときに、いくらか肌の艶などを修整するんですが、限界まで修整を重ねても、ごまかしきれなかったようです。さらに、収録中はNGが多かった上、『デビュー作は、まず恥じらいを』という指示を無視して頑張ってしまい、そこもいくらかカットされたらしい。確かに、続編が引き立たなくなってしまいますよね」(同)  関係者からの話も散々だが、発売前の“借金まみれ話”が宣伝効果となったせいか、初動のセールスは好調で、「平均3,000枚といわれる発売後の売れ行きが、予約だけで3万あったようだ」と関係者。 「早くも2作目を撮り終えていると聞きましたが、通常だとコスプレ、乱交、外ロケ、軽いSM、レイプや監禁……と過激化していく。坂口さんも、そのあたりは覚悟しているようで、AVで成功して、バラエティ番組などテレビ界にセクシー女優として戻りたい夢があるようですよ。“『有吉反省会』(日本テレビ系)に出たい”と、具体的な番組名も挙げていたとか」(同)  実際、本人は新たに「ANRI」名で開設したTwitterでも「やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」と前向き。「この世界にいる限り中傷誹謗は当たり前です。でもメンタル弱いんで強くならなきゃ!」とも語っており、応援の声も増えている。  テレビ復帰に関して、バラエティ番組ディレクターに聞いてみたところ「借金に追われてAV女優になったという後ろ向きな報道があったので、まだ今は番組には使いにくい。最近、AV女優が出演を強要されたと事務所相手に裁判を起こしたり、何かとトラブルが多いので、AV女優の扱いは慎重」と、あまり乗り気でない様子だったが、前出AV関係者からは「AV界への風当たりが強まる中で、イメージアップの星として起用される雰囲気もある」とする。 「正直、2作目以降のセールスには、あまり期待できません。1発目は話題性で売れても、AVファンは飽きやすく、見る目もシビア。その後も売れるには、かなりの努力が必要となるでしょう。なので、テレビの仕事をするなら話題性のある早いうちがいいとは思いますけどね」(同)  先にAVで再ブレークした小向美奈子の場合、覚せい剤所持で逮捕後、メーカーが過去の未公開シーンを発売するという展開になったが、AV関係者は「作品が売れなくなった女優にも起こる現象なので、坂口さんの場合は“肌荒れの無修整”なんてものが出回ることもあるかもしれない」とする。  何かと手厳しい声が多いが、坂口にとって覚悟のAVデビューだけに、頑張ってもらいたいところだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

「まず恥じらいを……」坂口杏里、デビュー作で演出指示を無視していた

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 ホスト漬けで借金まみれと伝えられるタレント、坂口杏里のAVデビュー作『芸能人ANRI What a day!!』が10月1日に発売されたが、その感想には酷評が乱れ飛んでいる。 「お尻が汚いし、毛の処理もされてない」 「普通のAV女優が、いかに肌に気を使っているかがわかった」 「ガリガリで、見ていて痛々しい」  Twitterなどで散見される感想はひどいものばかりなのだが、AV関係者は「性を見せ物にして売っている以上、批評は仕方ない」とする。ただ、この関係者からは「これでもかなり編集して、いいところを抜き出したものだったらしい」という話も聞かれた。 「今どきのAVは、モザイクを入れるときに、いくらか肌の艶などを修整するんですが、限界まで修整を重ねても、ごまかしきれなかったようです。さらに、収録中はNGが多かった上、『デビュー作は、まず恥じらいを』という指示を無視して頑張ってしまい、そこもいくらかカットされたらしい。確かに、続編が引き立たなくなってしまいますよね」(同)  関係者からの話も散々だが、発売前の“借金まみれ話”が宣伝効果となったせいか、初動のセールスは好調で、「平均3,000枚といわれる発売後の売れ行きが、予約だけで3万あったようだ」と関係者。 「早くも2作目を撮り終えていると聞きましたが、通常だとコスプレ、乱交、外ロケ、軽いSM、レイプや監禁……と過激化していく。坂口さんも、そのあたりは覚悟しているようで、AVで成功して、バラエティ番組などテレビ界にセクシー女優として戻りたい夢があるようですよ。“『有吉反省会』(日本テレビ系)に出たい”と、具体的な番組名も挙げていたとか」(同)  実際、本人は新たに「ANRI」名で開設したTwitterでも「やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいなー」と前向き。「この世界にいる限り中傷誹謗は当たり前です。でもメンタル弱いんで強くならなきゃ!」とも語っており、応援の声も増えている。  テレビ復帰に関して、バラエティ番組ディレクターに聞いてみたところ「借金に追われてAV女優になったという後ろ向きな報道があったので、まだ今は番組には使いにくい。最近、AV女優が出演を強要されたと事務所相手に裁判を起こしたり、何かとトラブルが多いので、AV女優の扱いは慎重」と、あまり乗り気でない様子だったが、前出AV関係者からは「AV界への風当たりが強まる中で、イメージアップの星として起用される雰囲気もある」とする。 「正直、2作目以降のセールスには、あまり期待できません。1発目は話題性で売れても、AVファンは飽きやすく、見る目もシビア。その後も売れるには、かなりの努力が必要となるでしょう。なので、テレビの仕事をするなら話題性のある早いうちがいいとは思いますけどね」(同)  先にAVで再ブレークした小向美奈子の場合、覚せい剤所持で逮捕後、メーカーが過去の未公開シーンを発売するという展開になったが、AV関係者は「作品が売れなくなった女優にも起こる現象なので、坂口さんの場合は“肌荒れの無修整”なんてものが出回ることもあるかもしれない」とする。  何かと手厳しい声が多いが、坂口にとって覚悟のAVデビューだけに、頑張ってもらいたいところだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

ベッキー、川谷の自粛を機に活動活発化でブーイング! トリンドル玲奈とのツーショットに「ハーフ会再開?」

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 9日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、タレントのベッキーが出演し、不倫騒動で共に世間を騒がせた、ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音が先日、当時未成年だったタレントのほのかりんに飲酒させ、世間を騒がせたことについて批判する場面があったのだが、ネット上では「川谷が完全に悪者になったのを見計らってから活動活発化させやがって!」「被害者面してるけど、川谷の元嫁からすれば、あなたも加害者だからね」などと、相変わらず批判の声は絶えない。  川谷は、ほのかりんの未成年飲酒を認め、12月3日に行われるライブをもって、当面の間、活動自粛することを発表したのだが、そのことについてコメントを求められたベッキーが、「1月に私との騒動があって、世間の皆様から厳しい声を川谷さんも頂いて、世間の厳しい目がある中で活動したり、生活してたと思うんですけど、そういった中でこういった行動を取ってしまったというのは、未然に防げたことなんじゃないかな」と発言すると、「不倫も未然に防げたのでは?」「川谷の窮地を利用するところが腹黒い」などと、ネット上では、ベッキーの久しぶりの地上波登場を容認しない声が殺到した。 「川谷は、先月29日に発売された『週刊文春』(文藝春秋)によって、ほのかりんとの熱愛&未成年飲酒疑惑を報じられてしまったのですが、同日付の日本経済新聞朝刊に掲載された、出版社・宝島社の広告でベッキーは、“あたらしい服を、さがそう。”というコピーと共に背中ヌードを披露。さらに、今月に入ると、1日深夜に放送されたラジオ番組『ミッドナイト・ダイバーシティー~正気のSaturday Night』(JFN)に出演し、8日に行われたファッションイベント『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER』では、シークレットゲストとしてサプライズ登場するなど、このところ急激に活動が活発化。復活を願っていたファンは当然、喜んでいるものの、不倫騒動によりすっかりアンチが急増してしまったため、『川谷の自粛発表を機に活動を活発化させるのはおかしくないか?』『地上波には出演して欲しくない』などと、批判の声はまだまだ止む気配はないようです」(芸能関係者) 『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER』の楽屋が隣同士だったという、モデルのトリンドル玲奈とのツーショット画像を、ベッキーが9日に自身のインスタグラムにアップした際には、「ハーフ会も復活か?」という声が広まった。 「ベッキーを中心に、ウエンツ瑛士やSHELLY、ローラ、ユージ、JOY、ホラン千秋ら、人気ハーフタレントたちが集まるハーフ会は、それぞれのSNSでその様子が伝えられたことで話題となり、バラエティ番組に出演することもあったのですが、今年2月に放送された『ゴゴスマ ~GO GO!Smile!~』(TBS系)では、ユージが、『(ベッキーの不倫報道が)ある前に、ハーフ会自体があまり集まらなくなっていた』と語り、さらにベッキーと音信不通状態になっていることも明かしたため、『ハーフ会自然消滅?』とそれぞれのファンを落胆させていました。それだけに、トリンドルとのツーショット画像をベッキーがアップすると、ハーフ会復活を期待する声が、それぞれのファンから殺到していました」(同)  その一方で、『GirlsAward~』には、藤田ニコルをはじめ、若いハーフモデルたちが大勢出演していたため、ベッキーのことを快く思っていないそれぞれのファンからは「ハーフ会に引き込まれないように注意して!」という声が寄せられていた。

ベッキー、川谷の自粛を機に活動活発化でブーイング! トリンドル玲奈とのツーショットに「ハーフ会再開?」

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 9日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、タレントのベッキーが出演し、不倫騒動で共に世間を騒がせた、ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音が先日、当時未成年だったタレントのほのかりんに飲酒させ、世間を騒がせたことについて批判する場面があったのだが、ネット上では「川谷が完全に悪者になったのを見計らってから活動活発化させやがって!」「被害者面してるけど、川谷の元嫁からすれば、あなたも加害者だからね」などと、相変わらず批判の声は絶えない。  川谷は、ほのかりんの未成年飲酒を認め、12月3日に行われるライブをもって、当面の間、活動自粛することを発表したのだが、そのことについてコメントを求められたベッキーが、「1月に私との騒動があって、世間の皆様から厳しい声を川谷さんも頂いて、世間の厳しい目がある中で活動したり、生活してたと思うんですけど、そういった中でこういった行動を取ってしまったというのは、未然に防げたことなんじゃないかな」と発言すると、「不倫も未然に防げたのでは?」「川谷の窮地を利用するところが腹黒い」などと、ネット上では、ベッキーの久しぶりの地上波登場を容認しない声が殺到した。 「川谷は、先月29日に発売された『週刊文春』(文藝春秋)によって、ほのかりんとの熱愛&未成年飲酒疑惑を報じられてしまったのですが、同日付の日本経済新聞朝刊に掲載された、出版社・宝島社の広告でベッキーは、“あたらしい服を、さがそう。”というコピーと共に背中ヌードを披露。さらに、今月に入ると、1日深夜に放送されたラジオ番組『ミッドナイト・ダイバーシティー~正気のSaturday Night』(JFN)に出演し、8日に行われたファッションイベント『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER』では、シークレットゲストとしてサプライズ登場するなど、このところ急激に活動が活発化。復活を願っていたファンは当然、喜んでいるものの、不倫騒動によりすっかりアンチが急増してしまったため、『川谷の自粛発表を機に活動を活発化させるのはおかしくないか?』『地上波には出演して欲しくない』などと、批判の声はまだまだ止む気配はないようです」(芸能関係者) 『GirlsAward 2016 AUTUMN/WINTER』の楽屋が隣同士だったという、モデルのトリンドル玲奈とのツーショット画像を、ベッキーが9日に自身のインスタグラムにアップした際には、「ハーフ会も復活か?」という声が広まった。 「ベッキーを中心に、ウエンツ瑛士やSHELLY、ローラ、ユージ、JOY、ホラン千秋ら、人気ハーフタレントたちが集まるハーフ会は、それぞれのSNSでその様子が伝えられたことで話題となり、バラエティ番組に出演することもあったのですが、今年2月に放送された『ゴゴスマ ~GO GO!Smile!~』(TBS系)では、ユージが、『(ベッキーの不倫報道が)ある前に、ハーフ会自体があまり集まらなくなっていた』と語り、さらにベッキーと音信不通状態になっていることも明かしたため、『ハーフ会自然消滅?』とそれぞれのファンを落胆させていました。それだけに、トリンドルとのツーショット画像をベッキーがアップすると、ハーフ会復活を期待する声が、それぞれのファンから殺到していました」(同)  その一方で、『GirlsAward~』には、藤田ニコルをはじめ、若いハーフモデルたちが大勢出演していたため、ベッキーのことを快く思っていないそれぞれのファンからは「ハーフ会に引き込まれないように注意して!」という声が寄せられていた。