【首都高速のPA探訪】主要PAの代々木PAに行ってみた
★代々木PA(上り)
前回の永福PAと同じく、上り線専用のため、下り線側から直接入ることはできません。一般道からはその名の通り、明治神宮西側にある代々木ICから入ってすぐのところにあります。・・・(続きは探偵ファイルで)
<p> 10月に突入し、2016年も残すところあと3カ月。ドラマも16年最後のクールとなり、新作秋ドラマが続々と放送されている。そこで、今回は男女100名を対象に「大爆死しそうな秋ドラマランキング」のアンケートを実施。すでに期待されていないドラマを調べてみた。(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:年齢不問・男女/有効回答数:100)</p>
「私以外私じゃないの」(ワーナーミュージック・ジャパン)
ベッキーとの不倫に続き、当時19歳の女性タレント、ほのかりんとの飲酒が発覚した川谷絵音の周辺で、バンド解散のウワサが流れている。ボーカルを務めるゲスの極み乙女。は、12月までのツアーを終えた後に活動自粛することを発表し、ニューアルバムの発売延期も決まったが、一部の関係者が「このまま解散するのでは?」と話しているのだ。
「この活動自粛には、納得していないメンバーがいるんです。川谷がリーダーのような立場で話を決めてしまったことに怒っている、という話も」(同)
この関係者は、ゲス極のあるメンバーが、1月に川谷の不倫騒動があった際、別の人気バンドのドラマーAに「最悪、バンドを辞める」と漏らしていたことをキャッチ。ドラマーAは「そのメンバーがもしゲス極を辞めたら、助けてやりたい」と話し、ソロプロジェクトをサポートする用意まであるとしていたのだが、このときは結果的にゲス極はそのまま活動続行。バンドがセカンドアルバムを発売したばかりでプロモーション契約もあり、ライブの予定も先々まで決まっていたため、無責任なことはできないという事情もあった。
「ただ、表向きは結束が固いふりをしていても、脱退のタイミングを計っていたのは確かでしょう。もともと遊び感覚のサイドプロジェクトとして始まったバンドでもあるので、メンバーは、これが主軸だと思われることにも抵抗があったようです。ただ、ファンに『それほど熱心じゃなかったんだ』と誤解されたり『不倫騒動のせいで崩壊した』と思われるのも避けたいのでは?」(前出関係者)
ゲス極は作詞・作曲を担当する川谷が中心となっているが、女性メンバーのちゃんMARI、ほな・いこかもそれぞれ別バンドをやっていて、独自のファンを持っている。それだけに、タイミング次第で、いつゲス極を抜けてもおかしくはない状況で、今回の活動自粛こそ、メンバーが解散する機会になるのではないかとみられる。
ただ一方で、この解散のウワサをゲス極の関係者が漏らしていることから、「便乗商法」の疑いもある。
ある音楽ライターは「解散の可能性が流れて得をするのは、ほかでもないゲス極。年内の活動が最後になる可能性があるとなれば、ファンはより殺到しますからね。ただでさえ活動自粛発表の後、チケットセールスが上がり、グッズを買い占めようなんていう声まで聞こえているので、来年あっさりニューアルバムとともに活動再開ってこともあり得ます」と話す。
前出関係者の話が事実なら、少なくともメンバーのひとりは川谷に対する不満からゲス極からの脱退を考えているのは確かなように思える。だが、周囲を次々に不幸にする「疫病神」説もある川谷だけに、バンドのメンバーも早めに逃げだしたくなった?
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)
ジャニーズ情報などが集まる、公式携帯サイト「Johnny’s web」。ここでは、グループや個人のブログをはじめとするオリジナルコーナーが開設されているが、その中でも異彩を放っているのが、KAT-TUN上田竜也の連載「龍組」である。ファンからの質問に答えたり、近況を報告したりするブログなのだが、なぜか言葉遣いがすべて“ヤンキー口調”。これは上田の現在の風貌に由来しているものと思われるが、ファンはそんな“トガっている”上田を「かわいい」と愛でているようだ。
10月5日には「龍組」の最新エントリーがアップされたのだが、今回はファンからの質問に答えるものではなく、近況をつづるもの。4日が自身の誕生日ということで、早速当日の様子が明かされている。
誕生日前日の夜には「滋賀にいるバンドの友人がわざわざきてくれて生誕祭をしてくれる予定」があったようだが、当日は特に予定がなかったという上田。「生誕祭」で食事をしたあと、滋賀の友人が車で家まで送ろうとしたそうなのだが、「あれ? 俺ん家と逆方向じゃねえか?」と気がつく。車はどんどん人気のないところに入っていき、「俺はふと、こう思う様になる。ま、まさか。俺はこのまま怪しい真っ黒の船に乗せられどこかの地下帝国へ売られるのか?(略)よく考えれば俺はアイドル。売れば幾ばくかの金にはなる」と、あらぬ方向へ妄想が広がってしまったよう。
フジテレビを救うために登場したヒーロー戦隊
4日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、フジテレビの看板ドラマ枠“月9”消滅の可能性を報じている。テレビ局関係者の間では、この報道について、さまざまな説が飛び交っている状況のようだ。
同誌によれば、2016年春の改編に伴い、まずは現在毎週土曜午後8時に放送中のバラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』の放送時間帯が変わるとのこと。大手スポンサーの撤退が原因のようだが、同じ理由で月9の打ち切りも検討中と伝えている。
フジテレビを救うために登場したヒーロー戦隊
4日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、フジテレビの看板ドラマ枠“月9”消滅の可能性を報じている。テレビ局関係者の間では、この報道について、さまざまな説が飛び交っている状況のようだ。
同誌によれば、2016年春の改編に伴い、まずは現在毎週土曜午後8時に放送中のバラエティ『めちゃ×2イケてるッ!』の放送時間帯が変わるとのこと。大手スポンサーの撤退が原因のようだが、同じ理由で月9の打ち切りも検討中と伝えている。
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