「“相葉に近寄るなオーラ”がすごくて」、井ノ原快彦が森田&相葉の仲良しぶりを証言

 10月7日放送の『あさイチ』(NHK総合)に、嵐・相葉雅紀がゲストとして登場した。同番組はV6井ノ原快彦が司会を務めており、朝から2人の“ほんわか”とした雰囲気がファンに好評であった。そんな中、相葉がV6のあるメンバーとの意外な交流を明かした。

 番組冒頭、相葉は視聴者からメッセージを募るべく「幼稚園生の姪っ子が全然懐かない。子どもに興味を持ってもらうにはどうしたらいいか」という悩みを打ち明ける。放送中、視聴者からは「服や髪型をほめる」「『千の風になって』をいい声で歌う」などのアドバイスが続々と届き、相葉はスタジオでそれを実践。「ナイショ話をするととても喜びます」というアドバイスには、井ノ原のヒミツを有働由美子アナウンサーに耳打ちで明かすことに。

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「パパ疑惑」にファン絶句! 小嶋陽菜、柏木由紀、松井珠理奈らAKB48「高級ブランド」騒動

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橋本マナミよりずっと愛人っぽく見えるのはなぜ

 5日、AKB48・小嶋陽菜が後輩であるHKT48・兒玉遥に、20歳の誕生日プレゼントとして高級ブランド品を贈っていたことが発覚し、ネット上には“ドン引き”する人が続出している。

 その日、兒玉はインスタグラムで「こじはるさんから20歳のプレゼント」「一生愛用します ありがとうございます!」というコメントと共に、シャネルのショルダーバッグの写真を投稿した。この商品、海外通販サイトでは色違いのアイテムに50万円以上の値段がついていることから、ネットユーザーから「どこのブルジョワだよ……」「こじはる、どうしてそんなにお金持ってるの?」と困惑の声が飛び交っている。

カープ特需に沸くNHKに今こそ放送してほしい、過去の名作「カープ特集」

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広島東洋カープ公式サイトより
 プロ野球はペナントレースが終わり、いよいよ8日から日本シリーズ進出をかけたクライマックスシリーズ(CS)に突入する。注目はなんといっても、25年ぶり7度目のセ・リーグ優勝を決めた広島東洋カープだ。  現在、各メディアでは「カープ特需」ともいうべき現象が起きている。雑誌を開けば女性誌でもカープ特集が組まれ、書店のスポーツコーナーも赤い色が目立つ。テレビでは、『アメトーーク!』(テレビ朝日系)が「広島カープ芸人」の第3弾を緊急放送。広島での視聴率は23.6%(ビデオリサーチ調べ/以下同)と、シリーズ過去最高を記録した。  今回の『アメトーーク!』内でも話題になっていたが、「カープ芸人」の第1弾が放送された2012年はカープがまだ連続Bクラスを続け、「カープ女子」という言葉も生まれる前。それから4年間のカープ球団と世の中の変遷を振り返ることができ、充実した内容だったのは間違いない。  だが、この「カープ特需」に最もあやかっているテレビ局は、実は民放ではなくNHKだ。  そもそも、9月10日の優勝決定試合の中継権を持っていたのがNHK、という引きの強さ。現在、2ケタも難しいとされるプロ野球中継にあって、関東地区の視聴率は16.8%。広島地区では瞬間最高で71%を記録した。  この熱狂ぶりを受け、10月10日深夜にはNHK広島限定ではあるが、優勝試合の再放送をするという。五輪やW杯の日本戦以外で、スポーツ中継の再放送なんて聞いたことがない。  また、こちらもNHK広島限定ではあるが、11日の夜10時25分というプライムタイムに、『激闘カープ!クライマックスシリーズは?』なる特番が放送される。“公共”放送として、そこまで一球団に偏っていいのか? という疑問も頭をもたげるが、広島ではそれが公共、ということなのだろう。  カープ色に染まっているのは、NHK広島だけではない。10月4日の『うたコン』では、歌謡番組なのにカープコーナーを設け、広島出身の世良公則がカープ帽をかぶって1979年のヒット曲「燃えろいい女」を熱唱。その世良を呼び込むのがカープの緒方孝市監督夫人で、タレントの緒方かな子、というこだわりよう。そもそも、この『うたコン』のMCを務める谷原章介が『アメトーーク!』にも出演した熱狂的カープファン。「相好を崩す」とはこういうときに使うんだな、と実感するほどの笑顔で司会を務めていた。  今後、カープが日本一になった場合、世良が『紅白』に出場し、かな子婦人もカープ女子代表として登場。で、審査員席には緒方監督……なんてことを今から考え、その予行練習をしていたのではないだろうか、と邪推してしまう。  ほかにも、『おはよう日本』や『サラメシ』『ブラタモリ』などでも9月下旬に広島特集が組まれ、カープにまつわる演出が施されていた。  こういった、兎にも角にもカープ特集、を批判したいのではない。25年ぶりの歓喜、それくらいあってもいいと思う。ただ、NHKでしかできないことがもっとあるはず、と歯がゆくなってしまうのだ。  NHKでしかできないこと……その好例が、9月25日放送の『NHKアーカイブス』。この回の放送では、1994年放送のNHKスペシャル『もう一度投げたかった ~炎のストッパー 津田恒美の直球人生』を取り上げていた。今回の優勝でカープに興味を抱いた、というファンにとっては、初めて津田を知る機会となったかもしれない。また、古くからのカープファンであれば、前回優勝した1991年は津田が病魔に倒れ、生涯最後の登板となった年。チームは「津田のために」に一丸となることで強さを発揮したシーズンだった……。そんなことを思い出したのではないだろうか?  闘病生活の中、広島市民球場のカクテル光線を眺めては「俺、あそこで投げてたんだよなぁ……」とつぶやいたという津田。日本シリーズを戦うチームメイトたちの姿をテレビで見て、「どんなに野次られてもいいから、もう一度投げたいよ」と吐露したという津田。25年ぶりの歓喜の重さを理解する上で、25年前にあった出来事を知ることは、間違いなく意義があるはずだ。  こういった優れたカープ特集、もっと日の目を見てほしいカープ特番がNHKには実に多い。それらの番組に、あらためて光を当ててほしいのだ。  たとえば、『プロジェクトX 挑戦者たち』の初期の名作「史上最大の集金作戦-広島カープ~市民とナインの熱い日々」。カープの創成期を題材としたイッセー尾形主演のドキュメンタリードラマ『鯉(こい)昇れ、焦土の空へ』。1975年の球団創設初のリーグ制覇を特集した『スポーツ大陸「赤ヘル旋風 昭和50年・広島初優勝」』。そして、スポーツドキュメンタリーの金字塔『NHK特集・江夏の21球』などなど。  カープ以外で、これほど多様な側面からNHKで特集が組まれ続けてきた球団はほかにないはずた。ここからも、カープがいかに語り継ぎたい「物語」に恵まれ、ファンに愛されてきた存在かがより明確になるはずだ。  権利関係など、クリアしなければならない問題もあるのかもしれない。だが、歴史的偉業だからこそ、歴史的な意義や物語を掘り起こし、今この時代とどうつながっているかを示すのが、公共放送の役割なのではないだろうか? (文=オグマナオト)

片岡愛之助「文春」完全スルー、米倉涼子のギャラすごい、こじはるの成金ぶり、ベッキー女優転身か……週末芸能ニュース雑話

片岡愛之助が「文春」を完全スルー

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デスクT ラブリンってば、元愛人の報道に全く堪えてないみたいだよ。「週刊文春」(文藝春秋)の発売日に、ハイテンションで5回もブログ投稿してるし。サイコパスなんじゃないの!? 記者H 6日発売の同誌は、片岡愛之助が、先月28日の藤原紀香との結婚披露宴に、上戸彩似の元愛人を招待していたと報道。何も知らない紀香は、元愛人と愛之助の3人で写真に納まっています。ちなみに、この愛人と関係があった時期は、熊切あさ美と同棲していた時期と被っているとか。 デスクT なんなら、熊切も、佐藤江梨子も、愛原実花も、歴代の愛人み~んな呼んじゃえばよかったのに。あと、16歳の隠し子と、その母親の元ホステスも! 中途半端に1人だけ呼ぶから、後ろめたい感じになるんだよ。 記者H 一方、紀香は7日、台湾製品の展示イベントのPR会見に登壇。イベント後、愛之助が出演する十月花形歌舞伎に直行するという紀香は、「夜の部には、愛之助のひいき方がいらっしゃるので、行きます。初日と千秋楽、ひいき方がいらっしゃる日はマストで行くんですけど、私は新人ですし、できる限りお客様をご案内して頑張っていきたいと思っています。一つ一つ勉強だなと思っているので、はい」と話し、「今回、結婚したことによって、私が知らなかった世界の方々と出会うことができたので、もっと勉強して世界を広げたいなと思います」など、梨園の妻の心得を語りました。 デスクT こういうマスコミイベントに出てること自体、梨園の妻っぽくないような……。 記者H どうやら、「女優・藤原紀香」を捨てる気はないようですね。ちなみに、報道陣からの「週刊文春の記事は見ましたか?」といった類の質問には、笑顔で無言を貫いていました。 デスクT うう、紀香ってば、顔で笑って、心で泣いてるよ……。きっとこんな日は、水素水の水素をキュッと強めにしたはず! 頑張れ、梨園の紀香!

「秋ドラマ」ギャラトップは米倉涼子!

デスクT 4日発売の「FLASH」(光文社)が、10月クールの連ドラの主要キャストのギャラを紹介してるよ! トップは、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の米倉涼子で、1本500万だって。2位が『相棒15』(テレビ朝日系)の水谷豊で350万円だから、米倉の高額ぶりが際立つね!  記者H 500万円クラスは、めったに聞きませんからね。ちなみに、天海祐希と仲間由紀恵が300万円、市川海老蔵が250万円、小泉孝太郎が230万円、唐沢寿明が220万円、吉田羊が180万円、新垣結衣が170万円だそうです。 デスクT ちょっとー、『家政婦のミタゾノ』(テレビ朝日系)主演のTOKIO・松岡昌宏が170万円って、安くな~い? ジャニーズのベテランだよ~。 記者H やはり役者1本でやってる人ほど、ドラマのギャラは上がりやすいんでしょうね。 デスクT ドラマといえば、ベッキーについて、4日発売の「女性自身」(光文社)が「連ドラで完全復帰秒読み」って報じてるよ! バラエティ番組への復帰に失敗したサンミュージックが、今度はドラマ班のプロデューサーに営業かけまくってるんだって。 記者H ベッキーって意外と、ドラマの出演作が多いんですよね。主演した『アンナさんのおまめ』(テレビ朝日系)や、『ショムニ2013』(フジテレビ系)など、30作以上出ています。 デスクT 女優仕事なら、オンエアで不倫をイジられることもないし、いいかもね。宝島社の広告で、背中丸出して「あたらしい服を、さがそう。」って言ってたのは、ドラマの衣装を探してたのか! 記者H ただ、スポンサーの反応が心配ですね。ドラマであっても、ベッキーが出た途端にブーイングが起きれば、スポンサーから「もう出すな」と言われかねませんし。 デスクT 宝島社がスポンサー権を買い取れば、ベッキーを主役にできるよ! やったー!

AKB48・小嶋陽菜が超高額バッグをバラ撒くワケ

記者H 20歳の誕生日を迎えたHKT48の“はるっぴ”こと兒玉遥が、AKB48・小嶋陽菜からシャネルのバッグをもらったとインスタグラムで報告。このバッグの値段を調べたファンが、「55万円もする!」「どこのブルジョアだよ」と驚愕しています。 デスクT な~に、55万円くらい、はるっぴの顔につぎ込まれた金額に比べたら、どうってことないさ。でも、昔は板野友美がブランドものの私服着てるだけで、ヲタが発狂してたけど、今はメンバーも隠さなくなったんだね。 記者H こじはるは、あとは卒業するだけですから、何も考えてないんじゃないですか? こじはるといえば過去にも、大島優子に21万円のプラダのバッグをあげたり、小森美果に16万円のmiumiuのバッグをプレゼントしたりと、メンバーにブランドバッグをあげまくっています。 デスクT AKB48の運営会社・AKSが、税金対策で主要メンバーの高額家賃を負担してるって報道あったよね? こじはるって、メンバーにプレゼントするくらいしか、金の使い道がないんじゃないの? 記者H そうかもしれません。昨年9月発売の「文春」によれば、こじはるの住む超高級物件は3LDKで、広さは200㎡以上。風呂は2つで、ベランダには森が見渡せるジャグジーが付いており、家賃は300万円ほどとか。 デスクT いいな~。僕もAKB48に入りたいな~♪ 記者H でも、AKB48に入ると、サイゾーみたいな媒体に「AKB48小嶋陽菜に『劣化』の声…汚肌×高画質カメラのダブル攻撃で窮地に」「もはや賞味期限切れ? AKB48・小嶋陽菜が痛々しいブライダル姿を披露した余波」などと、好き勝手書かれますよ! デスクT え~やだ~。じゃあいい~。

片岡愛之助「文春」完全スルー、米倉涼子のギャラすごい、こじはるの成金ぶり、ベッキー女優転身か……週末芸能ニュース雑話

片岡愛之助が「文春」を完全スルー

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デスクT ラブリンってば、元愛人の報道に全く堪えてないみたいだよ。「週刊文春」(文藝春秋)の発売日に、ハイテンションで5回もブログ投稿してるし。サイコパスなんじゃないの!? 記者H 6日発売の同誌は、片岡愛之助が、先月28日の藤原紀香との結婚披露宴に、上戸彩似の元愛人を招待していたと報道。何も知らない紀香は、元愛人と愛之助の3人で写真に納まっています。ちなみに、この愛人と関係があった時期は、熊切あさ美と同棲していた時期と被っているとか。 デスクT なんなら、熊切も、佐藤江梨子も、愛原実花も、歴代の愛人み~んな呼んじゃえばよかったのに。あと、16歳の隠し子と、その母親の元ホステスも! 中途半端に1人だけ呼ぶから、後ろめたい感じになるんだよ。 記者H 一方、紀香は7日、台湾製品の展示イベントのPR会見に登壇。イベント後、愛之助が出演する十月花形歌舞伎に直行するという紀香は、「夜の部には、愛之助のひいき方がいらっしゃるので、行きます。初日と千秋楽、ひいき方がいらっしゃる日はマストで行くんですけど、私は新人ですし、できる限りお客様をご案内して頑張っていきたいと思っています。一つ一つ勉強だなと思っているので、はい」と話し、「今回、結婚したことによって、私が知らなかった世界の方々と出会うことができたので、もっと勉強して世界を広げたいなと思います」など、梨園の妻の心得を語りました。 デスクT こういうマスコミイベントに出てること自体、梨園の妻っぽくないような……。 記者H どうやら、「女優・藤原紀香」を捨てる気はないようですね。ちなみに、報道陣からの「週刊文春の記事は見ましたか?」といった類の質問には、笑顔で無言を貫いていました。 デスクT うう、紀香ってば、顔で笑って、心で泣いてるよ……。きっとこんな日は、水素水の水素をキュッと強めにしたはず! 頑張れ、梨園の紀香!

「秋ドラマ」ギャラトップは米倉涼子!

デスクT 4日発売の「FLASH」(光文社)が、10月クールの連ドラの主要キャストのギャラを紹介してるよ! トップは、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)の米倉涼子で、1本500万だって。2位が『相棒15』(テレビ朝日系)の水谷豊で350万円だから、米倉の高額ぶりが際立つね!  記者H 500万円クラスは、めったに聞きませんからね。ちなみに、天海祐希と仲間由紀恵が300万円、市川海老蔵が250万円、小泉孝太郎が230万円、唐沢寿明が220万円、吉田羊が180万円、新垣結衣が170万円だそうです。 デスクT ちょっとー、『家政婦のミタゾノ』(テレビ朝日系)主演のTOKIO・松岡昌宏が170万円って、安くな~い? ジャニーズのベテランだよ~。 記者H やはり役者1本でやってる人ほど、ドラマのギャラは上がりやすいんでしょうね。 デスクT ドラマといえば、ベッキーについて、4日発売の「女性自身」(光文社)が「連ドラで完全復帰秒読み」って報じてるよ! バラエティ番組への復帰に失敗したサンミュージックが、今度はドラマ班のプロデューサーに営業かけまくってるんだって。 記者H ベッキーって意外と、ドラマの出演作が多いんですよね。主演した『アンナさんのおまめ』(テレビ朝日系)や、『ショムニ2013』(フジテレビ系)など、30作以上出ています。 デスクT 女優仕事なら、オンエアで不倫をイジられることもないし、いいかもね。宝島社の広告で、背中丸出して「あたらしい服を、さがそう。」って言ってたのは、ドラマの衣装を探してたのか! 記者H ただ、スポンサーの反応が心配ですね。ドラマであっても、ベッキーが出た途端にブーイングが起きれば、スポンサーから「もう出すな」と言われかねませんし。 デスクT 宝島社がスポンサー権を買い取れば、ベッキーを主役にできるよ! やったー!

AKB48・小嶋陽菜が超高額バッグをバラ撒くワケ

記者H 20歳の誕生日を迎えたHKT48の“はるっぴ”こと兒玉遥が、AKB48・小嶋陽菜からシャネルのバッグをもらったとインスタグラムで報告。このバッグの値段を調べたファンが、「55万円もする!」「どこのブルジョアだよ」と驚愕しています。 デスクT な~に、55万円くらい、はるっぴの顔につぎ込まれた金額に比べたら、どうってことないさ。でも、昔は板野友美がブランドものの私服着てるだけで、ヲタが発狂してたけど、今はメンバーも隠さなくなったんだね。 記者H こじはるは、あとは卒業するだけですから、何も考えてないんじゃないですか? こじはるといえば過去にも、大島優子に21万円のプラダのバッグをあげたり、小森美果に16万円のmiumiuのバッグをプレゼントしたりと、メンバーにブランドバッグをあげまくっています。 デスクT AKB48の運営会社・AKSが、税金対策で主要メンバーの高額家賃を負担してるって報道あったよね? こじはるって、メンバーにプレゼントするくらいしか、金の使い道がないんじゃないの? 記者H そうかもしれません。昨年9月発売の「文春」によれば、こじはるの住む超高級物件は3LDKで、広さは200㎡以上。風呂は2つで、ベランダには森が見渡せるジャグジーが付いており、家賃は300万円ほどとか。 デスクT いいな~。僕もAKB48に入りたいな~♪ 記者H でも、AKB48に入ると、サイゾーみたいな媒体に「AKB48小嶋陽菜に『劣化』の声…汚肌×高画質カメラのダブル攻撃で窮地に」「もはや賞味期限切れ? AKB48・小嶋陽菜が痛々しいブライダル姿を披露した余波」などと、好き勝手書かれますよ! デスクT え~やだ~。じゃあいい~。

テレ朝会長“ジャニーズ事務所批判”は「完全に失言」!? テレビ関係者が眉をひそめるワケ

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そこまで言ったんなら、来年も『スマステ』『「ぷっ」すま』継続お願いね!

 テレビ朝日の早河洋会長兼CEOの“アンチジャニーズ事務所”発言が注目を集めている。テレビ局がジャニーズ事務所の圧力に屈している構図は、もはや一般人も感じているところだけに、この発言はネット上でも驚きを持って受け止められた。しかし、テレビ局トップの発言としては「完全に失言」(テレビ局関係者)なのだという。

 早川会長は、9月27日の定例会見で、ジャニーズ事務所の影響力を問う記者に対して「事務所の影響力で、(テレビ局が)右往左往しているように見られるのは残念。ジャニーズ事務所も芸能プロのひとつに過ぎない」と回答。ジャニーズに対する抵抗とも取れる発言に、SMAP解散の原因は事務所にあるとするファンからは、「よくぞ言ってくれた」「他局も追随してほしい」といったエールが送られていた。

ドラム缶と言えば

ドラム缶は人を海に沈める時に使うものというイメージが定着している。何故か。1.重さ20キロでオモリとして最適。 2.容積200リットルで成人男性1人を入れるのにピッタリサイズ。 3.海のそばにたくさんあるし転がしやすい。 私は拙著で告白したように後ろ手に縛られてドラム缶とコンクリートを目の前に置かれたことがある。なのでドラム缶を見ると今でも少し嫌な気分になる。こんな漫画のような体験をした人は少ないだろうし、むしろ体験しないほうが幸せである。昨日、秘密基地で露天風呂を設営した。(続きは探偵ファイルで)

「京浜東北線を止めた」発言で炎上した少年が復活!迷惑行為の自慢を連発

昨年8月、JR京浜東北線の架線が切れて電車が立ち往生するという問題が発生した。その直後、ある少女のツイートに注目が集まった。仲間の少年が「うちのバッグ投げたら引っかかって電線から火花出て切れた(笑)」というのだ。少年も、「退学になっちゃうのかな」とツイートした。一連の発言に対して、彼らに非難の声が殺到して炎上した。ところが、JRが公表した事故原因とされるものは、彼らのツイート内容とは異なっていた。当サイトの取材に対してJRの広報担当者も、「少女らがツイートしていた事柄が事実である可能性は低いという結論に至った」と回答した。当該の少年が、この騒動以降もTwiterで大暴れしており、迷惑行為の自慢を連発していたことが、新たに発覚した。(続きは探偵Watchで)

グラップラー山木・烈海王に挑戦!

ある日、ニセ探偵のTakaが、『BAKI』14巻(少年チャンピオン)を目をキラキラさせながら読んでいました。Taka「烈海王ってスゲエ。山木!君も武道家の端くれなら、彼のように水の上を渡ってみたまえ!」 山木「いえ、それマンガですから。」 Taka「その台詞はワタシが4000年前に通過した場所だッッ!」 山木「意味わかりませんよ。」 ダメです、Takaは先日から『グラップラー刃牙』の全42巻と『BAKI』の14巻まで不眠不休で読破してアタマが変になっています!(続きは探偵ファイルで)

夏目三久との交際“なかったこと”で、有吉弘行の業界評が急落!「偉そうなこと言ってても……」

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 ベッキーに続き、交際が発覚したほのかりんが芸能活動の危機に立たされる中、何食わぬ顔で活動を続けるゲスの極み乙女。の川谷絵音。「女性を守らない男」としてバッシングされているが、テレビ業界では有吉弘行にも冷ややかな視線が投げ続けられている。

「有吉さんと親しかった某女子アナも『偉そうなことを言っていても、ああいうときに逃げちゃうのにはガッカリした』って言ってましたし、女性スタッフの間でも、有吉さんを見る目はすっかり変わってしまいましたよ」(女性テレビディレクター)

 有吉は8月、夏目三久との交際・妊娠が報じられたが、夏目を溺愛する所属事務所のトップが「事実無根」と各所に圧力をかけ、ウワサそのものが世間から一掃された。ただ、業界人の間では2人が交際していたことはよく知られており、夏目が有吉との共演番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)を降板したのも、結婚を見据えたものだったとみられている。

 この騒動で辛酸を舐めたのは有吉より夏目のほうで、報道番組『あさチャン!』(TBS系)のキャスターを務めながら報道当日に一切この件に触れなかったため、同局はもちろん、各局の情報番組ではこのニュースの扱いに困り、「夏目本人は何も説明しないのか」という批判が飛び交った。対する有吉はといえば、Twitterで「これを狐につままれたような気分というのか。。。」と書いて肯定も否定もしなかったため、むしろその異様な空気が漏れ伝わった格好だ。少なくとも、いつもの毒舌はすっかり鳴りを潜め、逃げ姿勢にすら見えた。

「夏目さんの事務所トップが交際に反対なのもわかっている話なわけですから、あのとき有吉さんが出てきて、『交際は事実です。各方面に迷惑かけるなら、どんな処分も受けます』と言えばカッコよかった。そこまでできなくても、もう少し踏み込んだ話をしてれば……。おかげで、キャスターをやっている夏目さんが、矢面に立たされちゃったんですから」(前出ディレクター)

 有吉は報道から4日後に「まったくないことなので、なんとも言いようがない」と自らのラジオ番組で否定したが、それ以前に多くのメディアが夏目サイドに気を使い、「事実がどうあっても扱わない」ことで一致。日刊スポーツだけが報じた熱愛報道は、一部週刊誌がそれを裏付ける続報を伝えたものの、まるで「なかったこと」になってしまった。

「結局、有吉さんは、夏目さんより自分の立場が大事だったってこと。一時の売れない時期から這い上がったから、また転落はしたくなかったんでしょうけど、結婚を決めようとした女性が追い詰められたのに何もしなかったのは、ドン引きです。夏目さんは芸能界を引退する覚悟でいたはずなのに、ハシゴを外された気分だったでしょうね。女子アナやテレビ界で有吉さんの人気って高かったんですけど、この件ですっかり変わった感じですよ」(同)

 有吉への厳しい言葉は続くが、世間的には交際自体がガセネタ扱い。今後も「身に覚えのないゴシップで迷惑した」というフリを続けていくのだろう。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

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