日別アーカイブ: 2016年10月7日
西内まりや『キューティーハニー』大コケ!! 「トップ10圏外」「初日からガラガラ」の窮地
『CUTIE HONEY –TEARS–』公式サイトより
1日、西内まりや主演の映画『CUTIE HONEY TEARS』が公開初日を迎えたが、大爆死しているという。興行通信社発表の公開初週の映画ランキングではトップ10圏外という結果で、西内の女優としての先行きが不安視されているようだ。
本作は、漫画家・永井豪の代表作『キューティーハニー』(秋田書店)を元に実写化したもので、西内は人間の感情を持つアンドロイド・如月瞳を演じる。
西内まりや『キューティーハニー』大コケ!! 「トップ10圏外」「初日からガラガラ」の窮地
『CUTIE HONEY –TEARS–』公式サイトより
1日、西内まりや主演の映画『CUTIE HONEY TEARS』が公開初日を迎えたが、大爆死しているという。興行通信社発表の公開初週の映画ランキングではトップ10圏外という結果で、西内の女優としての先行きが不安視されているようだ。
本作は、漫画家・永井豪の代表作『キューティーハニー』(秋田書店)を元に実写化したもので、西内は人間の感情を持つアンドロイド・如月瞳を演じる。
NGT48“藤ヶ谷りか”こと中井りかが、AKB48選抜メンバーに! キスマイ・藤ヶ谷太輔との共演ではファン発狂か
<p> AKB48の姉妹グループ・NGT48の“りか姫”こと中井りか(19)が、6日発売の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の表紙と巻頭グラビアをビキニ姿で飾っている。</p> <p> 中井は、昨年誕生したNGT48のエースメンバー。今年放送された連続ドラマ『ひぐらしのなく頃に』(BSスカパー!)で女優デビューを果たしたほか、来月発売されるAKB48のシングルの選抜メンバーに抜てきされるなど、運営の押しも強い。<br /> </p>
『ナカイの窓』に幼なじみ「タケさん」が登場で、中居正広が大慌て!
SMAP中居正広がレギュラー出演する番組『ナカイの窓』(日本テレビ系、10月5日深夜放送)に、驚きのゲストが登場した。
今回の企画は、中居と縁のある6人のゲストが覆面をかぶって登場し、さまざまなヒントをもとにその人物を当てる「覆面の窓」。ゲストはそれぞれ中居との共演歴やプライベートでのエピソードを語り、徐々にその正体が明らかになっていく。
「透析患者は殺せ」で全レギュラー降板の長谷川豊は「医療ビジネス参入狙いの炎上商法?」
ブログで人工透析患者を「殺せ」などと中傷した問題で、テレビ大阪『ニュースリアルFRIDAY』、読売テレビ『上沼・高田のクギズケ!』に続き、TOKYO MX『バラいろダンディ』の降板も決まり、レギュラー番組ゼロとなった元フジテレビの長谷川豊アナウンサーに、「医療ビジネス参入を狙った炎上商法だったのではないか?」という疑惑が浮上中だ。 「長谷川アナはフジテレビ時代から医療関係の報道に長く携わっていて、太い医師人脈を持っている。その中に、混雑する病院の代わりにカウンセリングルームを設けて、軽い症状の患者にアドバイスするような仕組みを作ろうとしていた人がいるんです。これは既得権益の大きい医療界において、改革を大義名分にしながらも、実際には利権の分捕りを狙ったものでしょうが」 こう話すのは、元医師の医療ジャーナリストだ。実際、このカウンセリングルーム構想は、医療界からの患者の横取りだけでなく、そこで集めた患者を新たなビジネスの顧客にしようとする意図も含まれているように見えるものだった。 「長谷川アナもこの動きに関わっていたようで、ある大病院の医師が7月ごろ、『(長谷川アナが)業界を敵に回すようなことを始めている』と言っていたんです。『医療改革には賛成だけど、そういう看板を掲げながらも、やっていることは新たな金儲けでしかなく、ヘタすれば業界が叩き潰しにかかる可能性もある』と。長谷川アナに、こうした医療ビジネスに参入する狙いがあったなら、今回のブログはそのための宣伝効果を狙ったものだったかもしれません。結局、叩き潰される前に自爆しちゃったので、医師たちも大笑いしてましたが……」(同) 長谷川アナが医療ビジネス参入をもくろんでいたという見方は、医療事業の一般社団法人「医信」の理事になっていることを見てもわかる。「医信」は「メディカルリテラシーを育む」とした若手医師らが6月に結成したばかりの新団体で、医療関係のコンサルティングやイベントの運営、芸能関係など、医療行為以外の事業も標榜しているグループ。長谷川アナの「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ! 無理だと泣くならそのまま殺せ! 今のシステムは日本を亡ぼすだけだ!!」という暴論に批判が殺到した直後、この社団法人「医信」は「公式見解ではない」との文書を発表しているが、主要メンバーで桶川みらいクリニックの医師である岡本宗史、山本章太は以前、長谷川アナのネット番組にも登場し、問題のブログ記事に通じる医療費問題に独自の主張を展開していた。 長谷川アナはくだんのブログに、医師たちから「8~9割ほどの人工透析患者が自業自得の生活習慣が原因」「年間500万円かかる人工透析の医療費が医師にとって金の成る木」などといった話を聞いたと書いており、新事業で活動する医師たちの主張がネタ元となっていたことは想像に難くない。「医信」の発表文書にも「人工透析のみならず、現代の日本では個々の患者-医師関係から成り立つミクロな医療経済の積み重ねが、日本全体でのマクロな医療経済の圧迫につながっている現状があることは、事実です」と、ブログ記事に一定の理解を示す一説も付記されていた。 「その医信の名前は、政党の『日本維新の会』にやたらと肩入れする長谷川アナの発案だと聞いてます。主要メンバーの岡本医師らはメディカルカフェと称して、医療セミナーを開催していて、長谷川アナも元衆議院議員のタレント・杉村大蔵らと参加していました。中には運営資金を募るスポンサー募集のような表示もありましたが、これが単なる医師たちによる空いた時間のボランティア活動ではないことは明白。診察以外で患者と触れ合う機会を作り、これを軸にビジネス展開を狙ったのでしょう。岡本医師らはタレント事務所に所属してもいて、やたらと知名度を上げようとする動きもそのひとつでは」(前出ジャーナリスト) 医療費に関する議論の必要性は論を待たないが、長谷川アナのブログ内容は「透析患者は自業自得のくせに得をしている」と受け取れる中傷記事だった。長谷川アナは炎上後も批判に対して反論を繰り返していたが、結局全レギュラー降板という形で騒動は一応の終息を見た。極端に露出が減ることになる長谷川アナと、「医信」との関わりにも今後、変化が現れるかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)長谷川豊 オフィシャルブログより
「透析患者は殺せ」で全レギュラー降板の長谷川豊は「医療ビジネス参入狙いの炎上商法?」
ブログで人工透析患者を「殺せ」などと中傷した問題で、テレビ大阪『ニュースリアルFRIDAY』、読売テレビ『上沼・高田のクギズケ!』に続き、TOKYO MX『バラいろダンディ』の降板も決まり、レギュラー番組ゼロとなった元フジテレビの長谷川豊アナウンサーに、「医療ビジネス参入を狙った炎上商法だったのではないか?」という疑惑が浮上中だ。 「長谷川アナはフジテレビ時代から医療関係の報道に長く携わっていて、太い医師人脈を持っている。その中に、混雑する病院の代わりにカウンセリングルームを設けて、軽い症状の患者にアドバイスするような仕組みを作ろうとしていた人がいるんです。これは既得権益の大きい医療界において、改革を大義名分にしながらも、実際には利権の分捕りを狙ったものでしょうが」 こう話すのは、元医師の医療ジャーナリストだ。実際、このカウンセリングルーム構想は、医療界からの患者の横取りだけでなく、そこで集めた患者を新たなビジネスの顧客にしようとする意図も含まれているように見えるものだった。 「長谷川アナもこの動きに関わっていたようで、ある大病院の医師が7月ごろ、『(長谷川アナが)業界を敵に回すようなことを始めている』と言っていたんです。『医療改革には賛成だけど、そういう看板を掲げながらも、やっていることは新たな金儲けでしかなく、ヘタすれば業界が叩き潰しにかかる可能性もある』と。長谷川アナに、こうした医療ビジネスに参入する狙いがあったなら、今回のブログはそのための宣伝効果を狙ったものだったかもしれません。結局、叩き潰される前に自爆しちゃったので、医師たちも大笑いしてましたが……」(同) 長谷川アナが医療ビジネス参入をもくろんでいたという見方は、医療事業の一般社団法人「医信」の理事になっていることを見てもわかる。「医信」は「メディカルリテラシーを育む」とした若手医師らが6月に結成したばかりの新団体で、医療関係のコンサルティングやイベントの運営、芸能関係など、医療行為以外の事業も標榜しているグループ。長谷川アナの「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ! 無理だと泣くならそのまま殺せ! 今のシステムは日本を亡ぼすだけだ!!」という暴論に批判が殺到した直後、この社団法人「医信」は「公式見解ではない」との文書を発表しているが、主要メンバーで桶川みらいクリニックの医師である岡本宗史、山本章太は以前、長谷川アナのネット番組にも登場し、問題のブログ記事に通じる医療費問題に独自の主張を展開していた。 長谷川アナはくだんのブログに、医師たちから「8~9割ほどの人工透析患者が自業自得の生活習慣が原因」「年間500万円かかる人工透析の医療費が医師にとって金の成る木」などといった話を聞いたと書いており、新事業で活動する医師たちの主張がネタ元となっていたことは想像に難くない。「医信」の発表文書にも「人工透析のみならず、現代の日本では個々の患者-医師関係から成り立つミクロな医療経済の積み重ねが、日本全体でのマクロな医療経済の圧迫につながっている現状があることは、事実です」と、ブログ記事に一定の理解を示す一説も付記されていた。 「その医信の名前は、政党の『日本維新の会』にやたらと肩入れする長谷川アナの発案だと聞いてます。主要メンバーの岡本医師らはメディカルカフェと称して、医療セミナーを開催していて、長谷川アナも元衆議院議員のタレント・杉村大蔵らと参加していました。中には運営資金を募るスポンサー募集のような表示もありましたが、これが単なる医師たちによる空いた時間のボランティア活動ではないことは明白。診察以外で患者と触れ合う機会を作り、これを軸にビジネス展開を狙ったのでしょう。岡本医師らはタレント事務所に所属してもいて、やたらと知名度を上げようとする動きもそのひとつでは」(前出ジャーナリスト) 医療費に関する議論の必要性は論を待たないが、長谷川アナのブログ内容は「透析患者は自業自得のくせに得をしている」と受け取れる中傷記事だった。長谷川アナは炎上後も批判に対して反論を繰り返していたが、結局全レギュラー降板という形で騒動は一応の終息を見た。極端に露出が減ることになる長谷川アナと、「医信」との関わりにも今後、変化が現れるかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)長谷川豊 オフィシャルブログより
夏目三久との交際“なかったこと”で、有吉弘行の業界評が急落!「偉そうなこと言ってても……」
ベッキーに続き、交際が発覚したほのかりんが芸能活動の危機に立たされる中、何食わぬ顔で活動を続けるゲスの極み乙女。の川谷絵音。「女性を守らない男」としてバッシングされているが、テレビ業界では有吉弘行にも冷ややかな視線が投げ続けられている。 「有吉さんと親しかった某女子アナも『偉そうなことを言っていても、ああいうときに逃げちゃうのにはガッカリした』って言ってましたし、女性スタッフの間でも、有吉さんを見る目はすっかり変わってしまいましたよ」(女性テレビディレクター) 有吉は8月、夏目三久との交際・妊娠が報じられたが、夏目を溺愛する所属事務所のトップが「事実無根」と各所に圧力をかけ、ウワサそのものが世間から一掃された。ただ、業界人の間では2人が交際していたことはよく知られており、夏目が有吉との共演番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)を降板したのも、結婚を見据えたものだったとみられている。 この騒動で辛酸を舐めたのは有吉より夏目のほうで、報道番組『あさチャン!』(TBS系)のキャスターを務めながら報道当日に一切この件に触れなかったため、同局はもちろん、各局の情報番組ではこのニュースの扱いに困り、「夏目本人は何も説明しないのか」という批判が飛び交った。対する有吉はといえば、Twitterで「これを狐につままれたような気分というのか。。。」と書いて肯定も否定もしなかったため、むしろその異様な空気が漏れ伝わった格好だ。少なくとも、いつもの毒舌はすっかり鳴りを潜め、逃げ姿勢にすら見えた。 「夏目さんの事務所トップが交際に反対なのもわかっている話なわけですから、あのとき有吉さんが出てきて、『交際は事実です。各方面に迷惑かけるなら、どんな処分も受けます』と言えばカッコよかった。そこまでできなくても、もう少し踏み込んだ話をしてれば……。おかげで、キャスターをやっている夏目さんが、矢面に立たされちゃったんですから」(前出ディレクター) 有吉は報道から4日後に「まったくないことなので、なんとも言いようがない」と自らのラジオ番組で否定したが、それ以前に多くのメディアが夏目サイドに気を使い、「事実がどうあっても扱わない」ことで一致。日刊スポーツだけが報じた熱愛報道は、一部週刊誌がそれを裏付ける続報を伝えたものの、まるで「なかったこと」になってしまった。 「結局、有吉さんは、夏目さんより自分の立場が大事だったってこと。一時の売れない時期から這い上がったから、また転落はしたくなかったんでしょうけど、結婚を決めようとした女性が追い詰められたのに何もしなかったのは、ドン引きです。夏目さんは芸能界を引退する覚悟でいたはずなのに、ハシゴを外された気分だったでしょうね。女子アナやテレビ界で有吉さんの人気って高かったんですけど、この件ですっかり変わった感じですよ」(同) 有吉への厳しい言葉は続くが、世間的には交際自体がガセネタ扱い。今後も「身に覚えのないゴシップで迷惑した」というフリを続けていくのだろう。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)
嵐ツアー、「顔認証ナシ」で“転売”大横行! 逮捕者報道も出品数2,000件超の氾濫
えーちなみにアルバム・ツアータイトルは櫻井さんが名づけられたそうです
11月11日からスタートする嵐のドームツアー『ARASHI LIVE TOUR 2016‐2017 Are You Happy?』。10月5日にはチケットの“復活当選”が発表され、ネット上にはファンの歓喜の声が広がった。その一方で、インターネット上でのチケット転売は相変わらず続いているようだ。
ジャニーズコンサート事務局では、数年前からネット上でのチケット転売対策に乗り出しており、売買・譲渡が判明したチケットは当選を無効にしている。特に嵐の場合はジャニーズ内でも「チケットが取りにくい」と言われており、チケットをゲットできなかった一部ファンが転売で購入している現状だ。
嵐ツアー、「顔認証ナシ」で“転売”大横行! 逮捕者報道も出品数2,000件超の氾濫
えーちなみにアルバム・ツアータイトルは櫻井さんが名づけられたそうです
11月11日からスタートする嵐のドームツアー『ARASHI LIVE TOUR 2016‐2017 Are You Happy?』。10月5日にはチケットの“復活当選”が発表され、ネット上にはファンの歓喜の声が広がった。その一方で、インターネット上でのチケット転売は相変わらず続いているようだ。
ジャニーズコンサート事務局では、数年前からネット上でのチケット転売対策に乗り出しており、売買・譲渡が判明したチケットは当選を無効にしている。特に嵐の場合はジャニーズ内でも「チケットが取りにくい」と言われており、チケットをゲットできなかった一部ファンが転売で購入している現状だ。



