SMAP・香取慎吾、意外な場所にフラッと出没! 「1人で大丈夫?」と関係者は心配顔

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もし、サイゾーウーマンが勝手なこと書いたら教えて!

 グループの解散騒動でさまざまな報道が相次いでいるSMAP・香取慎吾。ジャニーズ事務所残留の意思を貫いたとされる木村拓哉に拒否反応を示し、一部メディアでは「抑うつ状態」にあるとまで報じられた。解散後の芸能界引退疑惑もささやかれるなど、精神面の疲労が心配されているものの、少なくとも表舞台の本人からはそうした素振りは見られないようだ。

 先日は「平成28年産宮城米説明会」に出席し、解散発表後初めて公の場に登場した香取。報道陣から解散についてファンへのコメントを求められると、CMのセリフにかけて「宮城米をいっぱい食べて、元気に笑顔にペロッとやっちゃいます!」と、サービス精神旺盛に対応。解散騒動で関心が集まる中での登壇となったが、宣伝を絡めたコメントにはファンから「さすがプロ」と、称賛の声が上がっていた。

高畑充希、キャバ嬢役に「指名はしないな~」の声 “なで肩兄妹”結成で櫻井翔ファンから嫉妬の声?

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 12月3日から公開予定の映画『アズミ・ハルコは行方不明』で、女優の高畑充希がキャバクラ嬢を演じていることが、2日に明らかとなったのだが、「キャラに合ってなくない?」「話題作り先行のキャスティングだな」などと、ネット上では否定的な声ばかりが目立っている。  今月1日に終了したNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』でヒロイン役を演じ切り、知名度を一気に上げた高畑だが、ルックスで勝負するというよりも、ミュージカルで培った歌唱力と演技力で勝負するタイプの女優であるだけに、「高畑がキャバクラにいても俺は指名しないな~」「田舎のキャバ嬢臭が漂ってる」などと、辛辣な意見も少なくない。 「『アズミ・ハルコは行方不明』で高畑が演じるのは、同級生と何となくセックスをしてしまうような、あまり先々のことを考えない、少し愚かなところがあるキャバ嬢役ということで、亡き父の代わりに一家の大黒柱となり、母や妹たちを支えた、『とと姉ちゃん』での役とはまったく違い、高畑としては、演技の振り幅の大きさを示したいという気持ちがあるのかもしれませんが、公開されたキャバ嬢姿には、『安っぽい』『もっと骨のある役を演じて欲しかった』などと、ファンからも不評の声が寄せられてしまっています。また、『とと姉ちゃん』に関しても、高視聴率を獲得していた割には、ストーリー展開やキャラ設定に批判の声が集まり、『本当にそんなに高視聴率獲得してるの?』『操作してない?』などと、疑問を抱かれていただけに、『アズミ・ハルコは行方不明』で8年ぶりに映画単独主演を果たす蒼井優を含め、ネット上では『集客力あるのか?』と危惧する声が少なくないです」(芸能関係者)  戦前・戦後の昭和時代を舞台に描いた『とと姉ちゃん』では、当時の服を着た高畑の姿に関して、「妙に似合ってる」「なで肩だから?」などと、なで肩ぶりを指摘する声が少なくなかったのだが、先月29日に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)に出演した際には、そのなで肩に、嵐の櫻井翔ファンの嫉妬の視線が集中してしまう事態となった。 「櫻井の印象を訊かれた高畑が『私もなで肩で、仲間意識が結構あります』と語ったことから、“なで肩あるある”エピソードが展開されたのですが、櫻井から『悩みがあったらいつでも相談に乗ります』と発言したことで、『えっ、それって連絡先交換するってこと!?』と、櫻井ファンが過敏に反応。さらに、その後も、櫻井から『なで肩シスター』と呼びかけられたり、『ごめんお兄ちゃん』『いいんだよ、妹よ』とやり取りするなど、仲の良い姿を見せていたため、『翔君の妹に認定されるなんて羨ましすぎる!』『私もなで肩になりたい!』などと、櫻井ファンの嫉妬心を煽り立ててしまっていたようです」(同)  妹といえば、高畑は、『とと姉ちゃん』の打ち上げパーティーで、妹役を演じていた相楽樹、杉咲花と3人でバンドを組み、ドラマの主題歌だった、宇多田ヒカルの「花束を君に」(UNIVERSAL MUSIC)を披露したことを、先月に発売された「女性自身」(光文社)で報じられたため、ファンからは「動画が見たい!」「音楽番組で披露して!」とリクエストする声が殺到していた。

高畑充希、キャバ嬢役に「指名はしないな~」の声 “なで肩兄妹”結成で櫻井翔ファンから嫉妬の声?

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 12月3日から公開予定の映画『アズミ・ハルコは行方不明』で、女優の高畑充希がキャバクラ嬢を演じていることが、2日に明らかとなったのだが、「キャラに合ってなくない?」「話題作り先行のキャスティングだな」などと、ネット上では否定的な声ばかりが目立っている。  今月1日に終了したNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』でヒロイン役を演じ切り、知名度を一気に上げた高畑だが、ルックスで勝負するというよりも、ミュージカルで培った歌唱力と演技力で勝負するタイプの女優であるだけに、「高畑がキャバクラにいても俺は指名しないな~」「田舎のキャバ嬢臭が漂ってる」などと、辛辣な意見も少なくない。 「『アズミ・ハルコは行方不明』で高畑が演じるのは、同級生と何となくセックスをしてしまうような、あまり先々のことを考えない、少し愚かなところがあるキャバ嬢役ということで、亡き父の代わりに一家の大黒柱となり、母や妹たちを支えた、『とと姉ちゃん』での役とはまったく違い、高畑としては、演技の振り幅の大きさを示したいという気持ちがあるのかもしれませんが、公開されたキャバ嬢姿には、『安っぽい』『もっと骨のある役を演じて欲しかった』などと、ファンからも不評の声が寄せられてしまっています。また、『とと姉ちゃん』に関しても、高視聴率を獲得していた割には、ストーリー展開やキャラ設定に批判の声が集まり、『本当にそんなに高視聴率獲得してるの?』『操作してない?』などと、疑問を抱かれていただけに、『アズミ・ハルコは行方不明』で8年ぶりに映画単独主演を果たす蒼井優を含め、ネット上では『集客力あるのか?』と危惧する声が少なくないです」(芸能関係者)  戦前・戦後の昭和時代を舞台に描いた『とと姉ちゃん』では、当時の服を着た高畑の姿に関して、「妙に似合ってる」「なで肩だから?」などと、なで肩ぶりを指摘する声が少なくなかったのだが、先月29日に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)に出演した際には、そのなで肩に、嵐の櫻井翔ファンの嫉妬の視線が集中してしまう事態となった。 「櫻井の印象を訊かれた高畑が『私もなで肩で、仲間意識が結構あります』と語ったことから、“なで肩あるある”エピソードが展開されたのですが、櫻井から『悩みがあったらいつでも相談に乗ります』と発言したことで、『えっ、それって連絡先交換するってこと!?』と、櫻井ファンが過敏に反応。さらに、その後も、櫻井から『なで肩シスター』と呼びかけられたり、『ごめんお兄ちゃん』『いいんだよ、妹よ』とやり取りするなど、仲の良い姿を見せていたため、『翔君の妹に認定されるなんて羨ましすぎる!』『私もなで肩になりたい!』などと、櫻井ファンの嫉妬心を煽り立ててしまっていたようです」(同)  妹といえば、高畑は、『とと姉ちゃん』の打ち上げパーティーで、妹役を演じていた相楽樹、杉咲花と3人でバンドを組み、ドラマの主題歌だった、宇多田ヒカルの「花束を君に」(UNIVERSAL MUSIC)を披露したことを、先月に発売された「女性自身」(光文社)で報じられたため、ファンからは「動画が見たい!」「音楽番組で披露して!」とリクエストする声が殺到していた。