石原さとみ『校閲ガール』初回12.9%の快挙も……「ウザい女」「横澤夏子に見える」と苦言も?

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『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)公式サイトより

 石原さとみ主演の新ドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)が5日にスタートし、第1話の平均視聴率が12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。好調な滑り出しに見えるものの、石原演じる主人公の独特なキャラは、ネット上でも賛否が分かれているようだ。

 同ドラマは、作家・宮木あや子の小説シリーズ『校閲ガール』(KADOKAWA)を実写化した作品。主人公・河野悦子は、ファッション誌の編集者を目指して大手出版社に就職するも、配属されたのは原稿内容の誤りや不備を訂正する“校閲部”。落胆する悦子だったが、希望の部署に移動できる可能性を信じて奮闘する……というストーリーだ。

レズビアンじゃないけど、話題の「レズ風俗」に行きましたレポ

<p> 『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』(イースト・プレス)という1冊のコミックが話題になっている。うつや摂食障害などを抱えた著者の永田カビさんが、自分と向き合うためにレズビアン風俗に行った、自身の体験を綴っているのだが、この作品に登場する、女性向けのレズビアン風俗とは、大阪・ミナミで営業する「レズっ娘クラブ」だ。同書のヒットにより、レズビアン風俗という存在が注目を集め、同店も一気に有名になった。そこで、レズビアン風俗での実体験をレポートするとともに、オーナーへのインタビューを併せて紹介する。なお、今回は姉妹店「レズ鑑賞クラブ・ティアラ」を利用した。</p>

女子新入生の太ももを先輩学生がペロペロ!? 香港大学の「ハレンチ新歓パーティー」がけしからん!!

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アップされた映像のキャプチャ
 Facebook上にアップされた、たった5秒ほどの映像が、香港で大きな話題となっている。  映像には、白いショートパンツをはいてイスに座った女子学生の両脇に、先輩とおぼしき男子学生がひざまずき、彼女の両足を開いてナマ足を舐め上げていくという、ハレンチ極まりない行為が映されていたのだ。  女子学生は嫌がる様子もなく、照れ笑いしている。男子学生の舌が股間の辺りに達しようというところで、ようやく彼女は少し嫌がるそぶりを見せ、彼らの手を振りほどいたところで映像は終わる。  実はこれ、香港のとある大学で行われたと思われる、新歓パーティーの模様だという。確かに、新歓パーティーにしてはやや行きすぎ感はあるが、ハメを外しすぎた若者のおふざけといったところだろう。  しかし、香港のネット民たちは、これに不快感を示している。 「いつから大学の新歓パーティーは、こんなに過激になったんだ?」 「大学生にもなって、恥っていうものを知らないのか?」 「これが学生生活の何に役立つというんだ?」
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ある大学の新歓パーティーでは、女子学生の体を男子学生の体で挟む「人肉サンドイッチ」や、Tシャツをずぶ濡れにさせるゲームなどが行われているという
 香港の大学では、毎年9月に新入生を迎えるオリエンテーション活動が数日かけて行われ、これを香港の学生たちはOrientation Camps、略して「O Camp」と呼んでいる。最近ではそのおふざけ具合が過激になりすぎており、取り締まりを検討している大学もあるのだという。  ちなみにくだんのビデオが撮影されたのは、香港理工大学の下部組織である香港専上学院というコミュニティ・カレッジで、2泊3日の日程で行われた「O Camp」の際のものだという。 「若気の至り」で済む間はいいが、男女ともにこれ以上エスカレートして、人生を台無しにしないでほしいものだ。 (文=佐久間賢三)

女子新入生の太ももを先輩学生がペロペロ!? 香港大学の「ハレンチ新歓パーティー」がけしからん!!

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アップされた映像のキャプチャ
 Facebook上にアップされた、たった5秒ほどの映像が、香港で大きな話題となっている。  映像には、白いショートパンツをはいてイスに座った女子学生の両脇に、先輩とおぼしき男子学生がひざまずき、彼女の両足を開いてナマ足を舐め上げていくという、ハレンチ極まりない行為が映されていたのだ。  女子学生は嫌がる様子もなく、照れ笑いしている。男子学生の舌が股間の辺りに達しようというところで、ようやく彼女は少し嫌がるそぶりを見せ、彼らの手を振りほどいたところで映像は終わる。  実はこれ、香港のとある大学で行われたと思われる、新歓パーティーの模様だという。確かに、新歓パーティーにしてはやや行きすぎ感はあるが、ハメを外しすぎた若者のおふざけといったところだろう。  しかし、香港のネット民たちは、これに不快感を示している。 「いつから大学の新歓パーティーは、こんなに過激になったんだ?」 「大学生にもなって、恥っていうものを知らないのか?」 「これが学生生活の何に役立つというんだ?」
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ある大学の新歓パーティーでは、女子学生の体を男子学生の体で挟む「人肉サンドイッチ」や、Tシャツをずぶ濡れにさせるゲームなどが行われているという
 香港の大学では、毎年9月に新入生を迎えるオリエンテーション活動が数日かけて行われ、これを香港の学生たちはOrientation Camps、略して「O Camp」と呼んでいる。最近ではそのおふざけ具合が過激になりすぎており、取り締まりを検討している大学もあるのだという。  ちなみにくだんのビデオが撮影されたのは、香港理工大学の下部組織である香港専上学院というコミュニティ・カレッジで、2泊3日の日程で行われた「O Camp」の際のものだという。 「若気の至り」で済む間はいいが、男女ともにこれ以上エスカレートして、人生を台無しにしないでほしいものだ。 (文=佐久間賢三)

すでに黒歴史確定!? 『ジョジョ』映画化にTBS社長が「社運は懸けない」宣言の裏事情

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『ジョジョの奇妙な冒険 第4部 ダイヤモンドは砕けない 総集編 Vol.1』(集英社)
 人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』が、山崎賢人主演で映画化される。監督は三池崇史氏で、『ジョジョ』の第4部「ダイヤモンドは砕けない」を第一章と題して実写化する。公開は来年夏の予定。  構想に5年以上の歳月をかけたというが、熱狂的なファンが多いだけに、ネット上では期待と不安が激しく交錯している。東宝と共同で製作を担当するTBSの武田信二社長は、先月末に行った会見で「事業なり番組なりで、『社運を懸ける』と言うとロクなことがないという経験則がありまして、決して社運を懸けるということは口にしないと決めております」とコメント。  大きな期待の裏返しとも取れるが、人気漫画の映画化は、いわば諸刃の剣。同じく三池崇史監督で、人気コミック原作の映画『テラフォーマーズ』は大惨敗しているだけに、武田社長が強気になれないのも仕方がない。  さらに、TBSが“社運を懸けた”ときは、ハズレが大きいのも特徴だ。TBSが今年“社運を懸けた”のは、5~6月に前後編が公開された佐藤浩市主演の映画『64‐ロクヨン‐』だ。同局は映画の公開に先立ち、4月に「月曜名作劇場特別企画 横山秀夫サスペンス」と題し、『陰の季節』『刑事の勲章』と2本の特別ドラマを放送するなど、並々ならぬ力を入れていた。 「TBSが『64』にかなりの額を投資していて、上層部が『絶対にヒットさせろ!』とゲキを飛ばしていた。結果、映画の公開時期にTBSの情報番組やバラエティへほかの映画の宣伝素材を持って行っても『今はそういうのやってないから』と、門前払いを食らう宣伝マンが続出。業界では『こういう時だけ手のひら返しかよ!』とブーイングが上がり、TBS不信に陥る人もいた」(映画関係者)  ネット上の前評判を見る限り、『ジョジョ』は『テラフォーマーズ』を超える“黒歴史”になりそうな予感。今回は恥をかかないためにも、TBSはおとなしくしていたほうがよさそうだ。

「今年の紅白はヤバイ」NHK、“過去最低”視聴率の可能性も!? 宇多田、SMAPも“絶望的”

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『紅白』にSMAPが出場しない日が来るなんて考えもしなかった……

 12月31日に放送される『NHK紅白歌合戦』に、同日をもって解散が決定しているSMAPが出場するのか否かに注目が集まっているが、NHK関係者の間では「むしろSMAPに出てもらわないと『紅白』はヤバイ……」などと言われているという。

「NHKの籾井勝人会長が、9月の定例会見で『(SMAPの出演について、ジャニーズ事務所の)ジャニー喜多川社長と直接話し合いたい』と異例の発言をしたように、局としての『紅白』の課題は“SMAP出演”となっている。それもそのはず、昨年の『紅白』は“目玉ナシ”といわれ、近藤真彦をトリに起用したことも、各方面から『なぜ?』と猛バッシングを受けました。その影響もあってか、昨年の『紅白』視聴率は、第2部で39.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、2部制となってから過去最低を記録。そのため、今年はなんとしてもSMAPを目玉にして、視聴率を上げたいと考えているそうです。しかし、現状メンバー全員の合意は得られておらず、このままでは今年の『紅白』もパッとしないまま終わってしまうかもしれません」(芸能記者)

「SMAP自体は眼中にない」TBSが仕掛ける“中居バックアップ体制”の舞台裏

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TBSに愛された男・中居

 SMAP解散により、テレビ各局の冠番組の存続が不安視されている。しかし、TBSに限っては、来年以降も“安泰”なのだという。同局はSMAPが解散へ向かっていることをいち早く察知し、対策を取っていたようだ。

「SMAP解散報道で名前が出てくることもある、Aという元プロデューサー職の局員がキーマンとなっています。飯島三智元チーフマネジャー、そして中居正広と長年ツーカーの関係で、今年2月時点で『中居正広の金曜日のスマたちへ』のタイトルを『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』にほぼ独断で変更。グループが解散してしまえば、番組名に“SMAP”というワードが使用できなくなることが懸念されるだけに、TBSは先見の明があったというわけです」(テレビ局関係者)

アデランスが30%値上げの真実   ~BOZZ

東京の友人、K君から相談を受けた。
彼は前髪が無くなったのでアデランスで増毛して10か月経った。すると、9月末にいきなり「10月から同じ商品が30%値上がりしますので今月中に買ったほうがお得ですよ。」と勧められた。勧められたというより最後通告だ。・・・(続きは探偵ファイルで)

アンチも消えた?福田彩乃が大ピンチ?

綾瀬はるかやローラのモノマネで大ブレイク!
……したものの、いつの間にやら「芸人を見下してる」「女優ぶってる」など世間から厳しい評価を下され、今や干されたとまで言われている福田彩乃。・・・(続きは探偵ファイルで)