【作品名】「侘助」(前編) 【作者】あまねかずみ『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】愛する夫と息子と幸せに暮らす律子。ある日、家庭裁判所から届いた手紙は、15年前に家を出て行った母からで……。
【サイゾーウーマンリコメンド】懐かしい80年代タッチの絵柄に、ノスタルジーが止まらない今作。絵だけでなく、悪巧みが失敗したときの「チェ~ッ」や、気まずいときの「タッハッハ」、自分の頭を小突いて「コ…ン」など、セリフ&効果音も素晴らしいのでお見逃しなく☆
【作品名】「侘助」(前編) 【作者】あまねかずみ『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】愛する夫と息子と幸せに暮らす律子。ある日、家庭裁判所から届いた手紙は、15年前に家を出て行った母からで……。
【サイゾーウーマンリコメンド】懐かしい80年代タッチの絵柄に、ノスタルジーが止まらない今作。絵だけでなく、悪巧みが失敗したときの「チェ~ッ」や、気まずいときの「タッハッハ」、自分の頭を小突いて「コ…ン」など、セリフ&効果音も素晴らしいのでお見逃しなく☆
<p> 『フィラデルフィア』(1993)、『フォレスト・ガンプ/一期一会』(94)、『ダ・ヴィンチ・コード』(2006)などの大作映画の主演を務め、還暦を迎えてもハリウッドの第一線で活躍し続ける名優トム・ハンクス。日本でもうすぐ一般公開される『ハドソン川の奇跡』でも、主役を熱演している。<br /> </p>
今年1月、障害や病気を患って居場所を失った10人の労働者をタコ部屋に監禁し、昼夜を問わない過酷な労働を強いた事業者が韓国警察に摘発された。この事件は、「障害者の奴隷化」として大きな注目を集めたが、最近になって、より悪質な事件が明らかになった。 9月12日、忠清北道清州(チュンチョンプクト・チョンジュ)の警察署は、3級知的障害者であるキムさん(42)を虐待したとして、60代の夫婦を逮捕した。 2006年、夫婦は近所に暮らすキムさんの父親(後に、がんで死去)から「息子の面倒を見てほしい」と頼まれ、自身が経営するタイヤ修理店にキムさんを従業員として迎え入れた。こうしてキムさんは、自宅から7キロほど離れた職場にある2坪ほどのコンテナに暮らし始め、パンク修理などの業務を担当するようになった。他界した父親からすれば、息子の就職に胸をなで下ろしたことだろう。しかし、キムさんの労働環境は、父親の想像を絶する、劣悪なものだった。 なんと夫婦は、06~16年までの約10年にわたって、キムさんにまともな賃金を与えず、毎月40万ウォン(約4万円)振り込まれるキムさんの障害者手当を着服。総額4,800万ウォン(約480万円)を生活費や遊興費に費やした。 さらに夫婦は、キムさんが「ウソをついて働かない」という理由で、「人間製造機」「ウソつき精神棒」とマジックで殴り書きした棒やツルハシ、鉄パイプなどで頻繁に暴力を振るっていたのだ。 今年8月4日、長年にわたって繰り広げられた理不尽な暴行は、近隣住民の通報によって、ようやく明るみになった。警察の取り調べに対して、夫婦は「殴ったことはあるが、棒などを使ったことはない」と事実を否認。警察は、暴行罪に加え、賃金未払い、障害者手当の横領など、さらなる余罪についても捜査している。 最近の韓国では、障害者を標的にした悪質な事件が多発していることもあり、ネット民の間では「社会的弱者に配慮しない我が国! 永遠の後進国だ」「この国は、上から下まで腐りきってしまった」などと、怒りの声が多く上がっている。 こうした問題が広くメディアに取り上げられることで、類似事件が少しでも減ることを祈るばかりだ。イメージ画像(Thinkstockより)
早くもネット上で“犯人探し”が過熱している。 年初のベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の不倫スキャンダルに始まり、つい先日も歌舞伎俳優・中村橋之助と30代の芸妓の不貞行為を報じた「週刊文春」(文藝春秋)が、さらなる下半身スクープを予告したのだ。 15日放送のフジテレビ系『ノンストップ!』の取材に応じたもので、名前こそ明かさなかったものの、「日曜日の人気番組に出ている人」とポロリ。ネット上では、たちまち話題となった。 そんな中、なぜか本命視されているのが、『ワイドナショー』(同)に出演中のダウンタウン・松本人志だ。ただし、これは発売中の文春で、ダウンタウンの2人が登場した芸能イベントについての記事の文末を“何かネタを握っている”かのようなコメントで締めていたから。内部関係者によれば「松本さんではないです」という。 では、いったい誰なのか? これは文春のみぞ知るところだが、マスコミ界隈では「あいつしかない」という人物がいるという。 「文春もうまいこと言いますよね。『日曜日の人気番組』と言うことで、日曜限定かと思わせている。われわれが怪しいと思っているのは、“日曜も”番組を持っている男性人気タレント。テレビで見ない日はないほどの売れっ子で、年収は軽く億超えでしょう。彼は過去にも女性スキャンダルがありましたが、女グセは直らないようで、都内の隠しマンションでハメを外していると評判です。以前から、マークしている社はありました」(週刊誌記者) 仮にこの男性のスキャンダルが出れば、芸能界に激震が走ることは間違いない。その日が来るのを期待しよう。イメージ画像
10月1日発売の『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)でAVデビューするタレントの坂口杏里。一部週刊誌に“約500万円”と報じられた坂口の借金額について、芸能レポーターの井上公造氏が19日、「だいたい約2,000万円」と訂正した。 19日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、18日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演したタレント・重盛さと美の発言を紹介。坂口が3月に退社した芸能プロダクション・アヴィラの先輩である重森は、「3月過ぎてから、事務所のほうにも取り立てが来ていた」と暴露。重盛は、自身の貯金を切り崩すことで、坂口を助けようとしたが、マネジャーから「重盛が助けられる額じゃないから」と止められたという。 また、重盛によれば、坂口はホストクラブで「1日30~50万円は使っていた」といい、2014年にホストとのツーショットがフライデーされて以降、マネジャーに「行ってないです、もう」と報告しながらも、新宿・歌舞伎町での目撃情報が絶えなかったという。 同番組で重盛と共演していた井上氏は、『ミヤネ屋』で「(重盛は)実際に、自分の貯金を切り崩して、500万円は貸そうとしたんですって」と付け加えたほか、「僕、いろいろ取材してみたんですけど、だいたい2,000万円くらいですね」と坂口の借金額を明言。さらに、坂口が複数の友人に「借金を返さないといけないから」と借金をしながらも、実際はその金がホストクラブに流れていたことも伝えた。 「昨年6月に出演したバラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)で、『芸能界辞めたら、キャバクラで働きたい』『キャバクラの体験入店に行った』と語っていた坂口ですが、もしかしたらこの時、借金で首が回らなくなっていることを暗に示していたのかも。しかし、事務所退社後の彼女がキャバクラで働いていたとの情報はなく、ネット上ではソープや高級デリヘルに勤務しているとの情報が駆け巡っています」(芸能ライター) 坂口といえば、14年10月にバイきんぐ・小峠英二との手つなぎデートが「フライデー」(講談社)に報じられ、一躍時の人に。同年12月には、2人のニャンニャン写真が「フライデー」に流出。同月下旬には、新宿・歌舞伎町のホストに入れ込む姿がフライデーされ、「小峠がいるのに」とバッシングに遭った。さらに、今月9日発売の「フライデー」は、坂口のヘアヌード写真集が同社から発売されることを伝え、そのカットを袋とじで掲載。彼女の激動の芸能人生は、まさに「フライデー」と共に歩んできたと言えそうだ。 「坂口のAVデビュー作のギャラは、2,000万円ほどと言われており、借金が約2,000万円だとすれば、一見とんとんに思える。しかし、2本目、3本目のウワサも浮上しており、“借金を返したらすっきり”というような簡単な話ではないとも。すでに風俗嬢になっているとすれば、彼女が落ちた穴は想像以上に深そうです」(同) テレビ番組で堂々と宣言していたキャバ嬢転身を通り越し、AVデビューに行き着いた坂口。一体、彼女の身に何が起きているのだろうか?
10月1日発売の『芸能人ANRI What a day!!』(MUTEKI)でAVデビューするタレントの坂口杏里。一部週刊誌に“約500万円”と報じられた坂口の借金額について、芸能レポーターの井上公造氏が19日、「だいたい約2,000万円」と訂正した。 19日放送の『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)では、18日放送の『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演したタレント・重盛さと美の発言を紹介。坂口が3月に退社した芸能プロダクション・アヴィラの先輩である重森は、「3月過ぎてから、事務所のほうにも取り立てが来ていた」と暴露。重盛は、自身の貯金を切り崩すことで、坂口を助けようとしたが、マネジャーから「重盛が助けられる額じゃないから」と止められたという。 また、重盛によれば、坂口はホストクラブで「1日30~50万円は使っていた」といい、2014年にホストとのツーショットがフライデーされて以降、マネジャーに「行ってないです、もう」と報告しながらも、新宿・歌舞伎町での目撃情報が絶えなかったという。 同番組で重盛と共演していた井上氏は、『ミヤネ屋』で「(重盛は)実際に、自分の貯金を切り崩して、500万円は貸そうとしたんですって」と付け加えたほか、「僕、いろいろ取材してみたんですけど、だいたい2,000万円くらいですね」と坂口の借金額を明言。さらに、坂口が複数の友人に「借金を返さないといけないから」と借金をしながらも、実際はその金がホストクラブに流れていたことも伝えた。 「昨年6月に出演したバラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)で、『芸能界辞めたら、キャバクラで働きたい』『キャバクラの体験入店に行った』と語っていた坂口ですが、もしかしたらこの時、借金で首が回らなくなっていることを暗に示していたのかも。しかし、事務所退社後の彼女がキャバクラで働いていたとの情報はなく、ネット上ではソープや高級デリヘルに勤務しているとの情報が駆け巡っています」(芸能ライター) 坂口といえば、14年10月にバイきんぐ・小峠英二との手つなぎデートが「フライデー」(講談社)に報じられ、一躍時の人に。同年12月には、2人のニャンニャン写真が「フライデー」に流出。同月下旬には、新宿・歌舞伎町のホストに入れ込む姿がフライデーされ、「小峠がいるのに」とバッシングに遭った。さらに、今月9日発売の「フライデー」は、坂口のヘアヌード写真集が同社から発売されることを伝え、そのカットを袋とじで掲載。彼女の激動の芸能人生は、まさに「フライデー」と共に歩んできたと言えそうだ。 「坂口のAVデビュー作のギャラは、2,000万円ほどと言われており、借金が約2,000万円だとすれば、一見とんとんに思える。しかし、2本目、3本目のウワサも浮上しており、“借金を返したらすっきり”というような簡単な話ではないとも。すでに風俗嬢になっているとすれば、彼女が落ちた穴は想像以上に深そうです」(同) テレビ番組で堂々と宣言していたキャバ嬢転身を通り越し、AVデビューに行き着いた坂口。一体、彼女の身に何が起きているのだろうか?
ジャニーズJr.内のユニット「ふぉ~ゆ~」が主演を務め、9月11日~10月11日の1カ月間で東京・大阪・名古屋をまわる舞台『縁(えん)~むかしなじみ~』。25日までは、日比谷シアタークリエにて東京公演が行われている。
ふぉ~ゆ~といえば、KinKi Kidsやタッキー&翼のコンサートでバックダンサーを務めたり、『Endless SHOCK』『PLAYZONE』に出演したりと、舞台が活動の中心であったが、2013年にはラジオ『ふぉーゆーのぴたラジ!』(CBCラジオ)のレギュラー放送が始まったり、14年にはお昼の情報番組『ゴゴスマ-GO GO!Smile!-』(TBS系)の金曜レギュラーに抜てきされたりと、徐々に活動の場を広げている。
<p> 今回紹介する女性は、筆者が初めて出会った「絶対にセックスの誘いを断らない」と公言する女性である。<br /> そうはいっても、そういう時の“絶対に”は、条件付きであることくらい知っているし、いろいろな意味で、そうでないとおかしい。しかし彼女の場合は、聞けば聞くほど、ほぼその条件がないに等しい。チアキは、本当に“誰とでもセックスする女”なのだ。</p>
『好きな人がいること』(フジテレビ系)公式サイトより
19日に放送された月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)最終回の視聴率が8.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。全話平均視聴率は8.9%となり、大爆死に終わった。
同ドラマは恋愛に奥手なパティシエの美咲(桐谷美玲)が千秋(三浦翔平)、夏向(山崎賢人)、冬真(野村周平)のイケメン3兄弟とシェアハウスで同居するラブストーリー。最終回である第10話では、夏向に想いを伝えるも振られてしまった美咲が、パティシエ修業のためニューヨークへ旅立つことに。しかしその直前、空港に夏向が駆けつける……といった内容だった。
『とと姉ちゃん メモリアルブック』(NHKサービスセンター)
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
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