水いらずの生活 3日目
でも頭が痛い。グワングワンします。あと、水飲まなかったら食欲も無くなるんですね。
そうだ、小便を飲んでノドをうるおそう。そうしよう。・・・(続きは探偵ファイルで)
9月9日、Sexy Zone佐藤勝利、中島健人、松島聡が東京ディズニーランドで目撃されたという情報が、ネット上を駆け巡った。たまたま遊びに来ていた一部ファンたちが、彼らの後を追いかけて写真を撮るなどの行為をし、物議を醸す騒ぎにまで発展。そんな中、9月19日放送の『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)では、中島と松島からディズニーランドでの思い出が語られた。
ラジオでは久しぶりのコンビだが、松島は「最近一緒に仕事すること多いですけど」と中島に問いかけ、中島も「最近一緒に遊ぶことも多いですよね?」とワクワクした様子。「なんかどっか、行きましたよね? どこでしょうか?」と質問を返し、「夢の国!」と答える松島。「お~!」と2人の声がそろい、良いコンビネーションを見せていた。
松島いわく、初めは佐藤と2人で園内を回っていたようだが、「サプライズでケンティーを呼ぼう」と思い立ち、佐藤に内緒で中島を呼び寄せたのだとか。「有名なお城に、オレと勝利がいて、ケンティーが後ろから、歩きながら『シンデレラはどこだ~?』って言いながら、登場するっていう」と、3人で合流したときの様子を話すと、中島は恥ずかしかったのか大笑いしていた。
AV転身が話題となっている坂口杏里の借金額が、およそ2,000万円であることが明らかになった。芸能レポーターの井上公造が『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)内で言及した。 これまで坂口の借金額は500万円程度といわれてきたが、実に4倍の数字だ。 「多額の借金返済のために、芸能人が“脱いだ”例は過去にもあります。坂口と同じくMUTEKIからAVデビューした島田陽子はおよそ5億円の借金を抱えていたといわれ、その前にも、ヘアヌードになっています。さらに、梅宮アンナは90年代初頭、当時交際していた羽賀研二の借金の肩代わりのため、2人そろって“ペアヌード”を披露しています。この時の羽賀の借金額は、およそ2億円といわれています」(芸能関係者) いずれも億単位の借金ばかりだが、ゴールデンタイムの番組にコンスタントに出演していた坂口にとって、2,000万円ほどの借金ならば、AVに出演せずとも返せたのではないか? 「彼女が金を借りていた場所が、闇金に近い、かなり筋の悪い場所だったという話もあります。そうなると、元金が大きいだけに利息だけでも膨大な金額になってしまいますから、一気に返せるAV転身の道を選んだのかもしれません」(同) 実際、AV出演のギャラは2,000万円といわれており、ちょうど借金総額と相殺という形になる。だが、今後芸能人として見込める億単位の収入を想定すれば、坂口は圧倒的に損をしているのではないだろうか? (文=平田宏利)
『坂口杏里/Anrimited』/イーネット・フロンティア
10月のAVデビューで話題を集めている坂口杏里だが、すでに第2弾が制作されていると22日放送の『スッキリ!!』(日本テレビ系)が伝えた。第2弾は「当初から織り込み済みだった」(AVメーカー関係者)というが、肝心の売り上げは、絶望視されているようだ。
「第1弾はややソフトな内容になっており、“イメージビデオ”といわれるビデオに近い内容だそう。いわば“お披露目”的な意味合いが強いんでしょうね。そして、第2弾ではしっかり“本番”行為まで行われているとのことです」(同)
来月18日から行われる予定のNMB48の6周年記念公演『NMB48 6th Anniversary LIVE』に関して、一部のチケット販売サイトにて記載されていた、“山本彩以外”という出演者情報が誤表記であることが、20日、NMB48の公式サイトにて謝罪コメントと共に発表されたのだが、すでに一般先行抽選が開始された後での発表ということで、ネット上では「本当に誤表記だったの?」「チケットが売れないからでは?」などと憶測する声が流れている。 先行抽選の受付は、「小さなアイドルグループならまだしも、この規模のアイドルグループで、そんな誤表記するか?」と、ネット上では猜疑心が募るばかり。また、山本といえば、2010年にNMB48が結成して以来、絶対的なエースとして君臨しているだけに、「エース温存のつもりが、チケットが売れな過ぎて緊急登板になった?」とささやく声も多い。 「最近では、山本依存から脱却すべく、8月に行われた『NMB48コンサート2016 Summer いつまで山本彩に頼るのか?』では、チケットが完売すれば、次のシングル曲のセンターは山本以外のメンバーから選出される、という企画の下、山本抜きでのコンサートが実施されたのですが、結果、221枚が売れ残り、チケット完売はならず。そういった経緯があることから、来月のコンサートに関しても、とりあえず最初は、山本抜きでの公演であることを告知しておいて、様子を見た結果、案の定、売れ行きが伸びず、エース登板に至ったというのが真相なのではないか、という意見が業界内でも大方を占めています」(芸能関係者) 6月に行われた『第8回AKB48選抜総選挙』に関しても、8月31日に発売されたAKB48の45枚目シングル「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」(キングレコード)の選抜メンバー入りとなる上位16以内にランクインできたのは、4位にランクインした山本ただ1人だけという寂しい結果に終わり、NMB48の将来を本格的に危惧する声が増し始めている。 「AKBグループ内で、選抜メンバー入りを果たしたのが1人だけというのは、兼任メンバーを含めればNMB48だけ。さらに、当選枠となる80位以内にランクインした人数に関しても、昨年結成されたばかりのNGT48に次ぐ少なさ、という大惨敗を喫してしまったNMB48。山本1人が奮闘している感が否めず、ネット上では『NMB48改め、山本彩と愉快な仲間たち』と揶揄する声も広がり始めてしまっているだけに、運営側としては、山本を超えるような逸材が早急に出現してくれることを望んでいるでしょう。また、山本にしても、来月26日にソロアルバムを発売することが決定しているなど、ソロでの活動が目立ち、卒業間近ともささやかれているだけに、NMB48を安心して任せられる、絶対的エースになり得るような後輩の出現を願っているのではないでしょうか」(同) 今年8月には、山本に次ぐ人気を誇っていた渡辺美優紀が卒業してしまい、ますます山本頼みとなってしまっているNMB48だが、「このまま世代交代がうまくいかなければ、最悪、グループ解散も?」と危惧する声まで広まり始めてしまっている。
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