電子書籍なしの完全限定版『【限定永久保存版】嵐の4Seasons』

“外からみた日本”をテーマに新たな作品作りに取り組んだ嵐。その過程で彼らが振り返ることになるさまざまなORIGIN。「つないでいく」ことの大切さにあらためて気がついた5人による豪華絢爛なショー『Japonism』を最速レポ!オリジナルフォトカード(A5判)も封入!(全4種類のうち1枚)

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HKT48・指原莉乃は、本当に「友達がいない」のか? 自虐発言ににじみ出る“生臭い野心”

<p> “友達”という存在に重きを置くのは、男性より女性なのではないだろうか。女性誌や女性週刊誌は、定期的に「オンナの友情の良さ」を説くが、その一方で「オンナの裏切り」も一大テーマである。男性週刊誌や月刊誌で、オトコの友情を特集したものを私は見たことがない。芸能界においても、友達エピソードを披露するのは女性であり、男性芸能人が紹介する交友エピソードは、「先輩が良くしてくれた」というふうに、上下関係に言及する場合が多い。</p>

ヴィジュアル系バンドマンのセフレになりたくて追いかけたJK時代の話

 みなさんは、“バンギャ”にどのようなイメージを持っていますか? かつて私は、このイメージにだいぶ苦しめられました。

「ビジュアル系が好きだったよ」

 そう言うと、たいてい返ってくるのは、

「バンギャだったの?」

 という返答。その言葉の端には、「バンドのメンバーとヤッたりしたんでしょ?」という思いが見え隠れするんです。それもこれも全部、矢沢あいの名作マンガ『NANA』(集英社:未完)のせいなんですけど……。

 世の中には、バンギャへの大いなる誤解が存在します。追っかけていればメンバーとヤれる? そんなワケないじゃないですか! みんながみんな、バンドのメンバーとヤレるだなんて思わないでほしいんです! ヤリたくてもヤレるわけないんだよこんちくしょう!(他のヴィジュアル系好きの方々も、そう思ったことありませんか!?)

 遡ること20年前の中学2年生当時、実家近くのCDショップ・新星堂でたまたま目にした黒夢のアルバム『feminism』のジャケットで、儚げに口を半開きにする清春に一目惚れした私は、その日から彼の虜になりました。

 同作はもちろん、8cmシングルやインディーズ時代のCD(ミニアルバム。驚きのタイトルは『生きていた中絶児』!)から、『SHOXX』(音楽専科社)や『FOOL’S MATE』(フールズメイト)などのヴィジュアル系専門誌を、お年玉貯金の通帳(母がぬか床に隠していた)からこっそり切り崩し、収集。黒夢の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)登場時には緊張のあまり唾液を飲み込めないほど喉がカラカラになりました。少しでも情報を求め『HOT WAVE』(テレビ埼玉)を毎週観るように。

 ときはミスチル全盛期。黒夢が好きと告白すると集まるのは、スカートの長いヤンキー系の先輩方でした。なかでもLUNA SEA好きの先輩と仲良くなり、休み時間のたびに、

「これ、さっき授業中にINORAN描いたんだけど……」

 と恥ずかしそうに似顔絵を見せる先輩に、

「似てます! カッコイイ! 次の時間は清春も描いてください!」

 とリクエストするなど、それは充実した日々を過ごしていました。

 清春のラジオにリクエストハガキを出し、読まれた日にはラジカセの前でひとり赤面身悶えし、卒業文集の将来の夢の欄には「清春とFRIDAYに載る」と書き、推薦入試で早めに高校が決まっていたため文集の表紙イラストを描くことになったときには、恥も外聞もなくLUNA SEAのJの似顔絵を描いたものです(同級生のみんなにはどうか表紙だけ破り捨てていてほしい)。ちなみに、高校入試の面接では「尊敬する人は河村隆一です」と澄んだ瞳で言い放ったことをたった今思い出して、胸が苦しくなるばかりです。

 客観性のないヲタ丸出しの言動ですが、当時は“おたく”といえば“宅八郎”とか本気で気持ち悪い人の蔑称でしたし、まだ「ヲタ」が一般化されていない時代ゆえ、こうした行動が「ファン」の範囲で見られ、許されていたのかもしれません。

◎やっぱり、出会えない

 高校入学、世界はもちろん広がります。なんたって、中学時代は禁止されていたライブに行けるようになったのですから!

 入学してすぐ、同じクラスで唯一マリスミゼルを知る者同士として仲良くなったA(二軍選手のカキタレを目指して奮闘した処女たちの話参照)を、さっそく黒夢のライブに誘うとOKとの返事! ですがまだ、できたてほやほやの友情です、Aは前日に「風邪を引いたから」と無念のドタキャン。母親が迷惑そうな顔をして寝る横で、「清春さーーん!」と全力で叫んだ市川市文化会館での黒夢ライブを、私は一生忘れることはないでしょう(涙)。

 この頃になると、世間ではGLAYやL’Arc~en~Cielが大ブレイク。hydeが『ポップジャム』(NHK)に出演した際、司会の太田光から“ヴィジュアル系”と紹介され、「俺たちはヴィジュアル系ではない」と激怒して番組をボイコットした、なんて尖った逸話もあったほど、ヴィジュアル系とJポップの境目が曖昧な“ヴィジュアル系黄金期”が到来しました。

 おのずと興味はよりインディーズに潜り、ここで私は他のヴィジュアル系とは一線を画す(と思っていた)楽曲とライブパフォーマンスを誇る、PIERROT(ピエロ)に出会います。

 原宿のヴィジュアル系インディーズ専門CDショップで過去のアルバムを全て買い、ファンクラブにも入会。主戦場はまだライブハウスでしたから、チケットはそれはもう取りにくかったのを覚えています。

 あるとき、ライブ情報をチェックしている、なんとチケットを取り逃していた、ヴィジュアル系が一堂に介する『SWEET TRANCE』という公演が武道館にて3日後にあることが判明。いまだライブに行けていなかった私は、すがる思いでファンクラブのファン交流電話のメッセージを聞きました。これは、誰かがメッセージを残すと、それを順番に聞いていけるという、簡単に言うとツーショットダイヤルみたいな仕組みですね。

「チケット、1枚余っています。一緒に行ける方、連絡待ってます」

 なんと! チケットがあるというメッセージが! すぐにツーショットに持ち込み、当日、九段下の駅前で待ち合わせ。彼女は20歳、名前を「美羽(みはね)」さんといいました。名刺ももらいました。ホラー漫画フォントに、蝶のイラストを施した、黒地に赤の名刺です。

 これが噂の“ライブネーム”と、その名刺かーー。初めて触れるリアルなヴィジュアル系文化に、ちょっと気恥ずかしくも憧れもありました。

年齢は違えど目線は同じ。私たちはすぐに打ち解け、以来、美羽さんとライブに行くようになりました。彼女の話は、とても貴重なものでした。もっと小さいライブハウスでやっていた頃の話。その頃はまだ打ち上げにも参加できた話。お互いに好きだったヴォーカル・キリトの地元での話。そしてなんと、キリトのプライベートの話!

「あいつ、朝が弱くて、よくモーニングコールを頼まれるんだよね」

 すごい! すごい! さすが20歳の大人! まるで私もキリトのプライベートを共有しているかのようで、胸がいっぱいになったものです。

 さてピエロがメジャーデビューすると、ファン層に変化が見られるようになりました。私よりも若い子や、黒い服を着ていない子が増えたのです。

 私はライブのチケットが取れなくても、会場から漏れる音を聞きたいのと、少しでもキリトを見たいからと、出待ちや入り待ちをしていました。そこに同じように来ている子たちと話すようになると、

「元々、松潤担だったんだ」
「コスプレイヤーもしてるよ」

 なんて言うのです。なんと、ジャニーズやヲタ界隈からもファンが侵食するようになったのです。当然、美羽さんは面白い顔をしません。が、美羽さんよりも彼女たちのほうが年が近い私は、彼女たちとも行動を共にするようになりました。

 ある日、いつも群馬から来ていた女子高生の愛紗(あいしゃ)と戒音(かいね)から、音楽専門学校のライブに誘われました。

「このライブに、シークレットゲストでピエロが来るかもしれないんだって! はるちゃん、一緒に行こうよ!」
(※私はネーミングセンスがないので、ライブネームは作りませんでした)

 ライブに出演予定なのは、金髪だけがとりえといった風情のしょっぼい無名バンドだったのですが、ピエロも来るかもしれないのなら話は別。しかもその話、私たちしか聞きつけていないのか、会場はガラガラ! まるでピエロと私たちのプライベート空間!

 が、そんな期待は脆くも崩れ去り。退屈な演奏が終わると、会場からは終了のアナウンス。ピエロの影すら見えませんでした。ガセネタにまんまと騙されたのです。

「あーあ、誰だよ、行こうって言ったの」
「私は最初からガセネタかもって反対したよね?」

 愛紗と戒音が喧嘩をはじめます。

「はるちゃん、一緒に帰ろう」
「いやいや、うちとご飯食べてから帰ろうよ」

 喧嘩をやめて、ふたりを止めて、私のために、争わないで、もうこれ以上ーー。とばかりに、愛紗と戒音の喧嘩は激化。最終的にふたりは泣いてしまい、キリトと同じような目の周りを黒くメイクしていた戒音は、漆黒の涙を流していました。そして漆黒の涙を流したまま3人でJR高崎線に乗り、無言で揺られ、帰路についたのです。

 そんなこともすっかり忘れた数カ月後、ピエロファンが心待ちした野外ライブが富士急ハイランドにて行われました。美羽さんほか、愛紗や戒音などと一緒にツアーバスで現地へ向かいます。道中、またしても美羽さんは、キリトの話を披露してくれました。しかも今回は写真つき!

「これ、キリトのプラベ写真なんだ」

 チラリと私だけに見せた写真を、愛紗たちも見逃してはいませんでした。

 高校生の私たちはライブ後はバスで帰る予定でしたが、大人な美羽さんだけが近辺のホテルをとっていました。

「休んでいいっすか?」

 会場付近に着くや、愛紗と戒音は美羽さんのホテルに押しかけると、群馬から持ってきた荷物をどっかりとベッドに置き、横たわります。渋々承諾した美羽さんを横目に、きゃっきゃうふふとふたりの世界。そして私にも手招きすると、こう言いました。

「さっきのプラベって言ってた写真、あれ、原宿の生写真屋で見たことあるよ(笑)」

 ぷーくすくすくす。ふたりがわざとらしく笑うと、美羽さんはなにかを察したように気まずそうに、部屋の隅に立ち尽くしたままでした。

 ライブが始まっても、美羽さんは心なしか元気がありません。なんなら涙目になっているではありませんか。あんなに好きなキリトが目の前にいるのに、美羽さんも、そして私も、心に枷がついたように、自由に動けなくなってしまったのです。

 ライブ終了後、私たちはバスに乗り、美羽さんはホテルへ。それが美羽さんを見た最後の姿でした。後日、原宿の生写真屋に行くと、知りたくなかった現実が、そこにはありました。

_________

 いかがでしたでしょうか。これが“バンギャ”の真実です。どこにバンドのメンバーとヤレる隙がございましょうか! どこに出会うきっかけがありましょうか! これ以降、私は野球選手(二軍)のカキタレになって処女を捨てたいという野望を抱くようになるのですが……それはまた、別のお話。

 数年前、アイドルの卵を撮影中、「昔、ヴィジュアル系が好きだった」と言うので、「私も好きだったよ! 黒夢とかピエロとか」と言うと、はい出ました!

「えー、うちキャバもやってんだけど、清春さんに指名してもらってるよ。なんか気に入られてるらしくて。めっちゃ紳士だよ」

 清春の奥様も元ホステスだったかと思いますが、やはりこういう展開なのです。ファンが悲しい嘘を重ねている間にも、清春もキリトも可愛い女の子とパーッとしたいですよね。そんな世の摂理に、処女は一体、いつ気づくのでしょうか――。


■ 有屋町はる
AVメーカー広報、実話誌編集を経てフリーライターに。現在は週刊誌にて、中年男性目線の芸能記事やピンク記事を中心に執筆中。U15アイドル周辺が好き。


V6長野博がグルメ特番に登場! 9月23日(金)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●SMAP

24:50~25:20 『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系) 草なぎ剛

※『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系、中居正広)は放送休止。


●TOKIO

8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一

※『たけしのニッポンのミカタ!』(テレビ東京系、国分太一)は放送休止。


武井咲『せいせいするほど』『瀬戸内少年野球団』W惨敗!! ゴリ押し批判減も「1ケタ女優」脱せず

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タッキーのエアギターに食われなかったのはすごい

 武井咲がTBSでの連ドラ初主演となった『せいせいするほど、愛してる』(火曜午後10時~)の最終回(第10話)が20日に放送され、視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった。

初回は9.3%でスタートしたが、その後は6~7%台と低迷。第6話では自己最高の9.7%を記録したものの、第7話以降は3週連続7%台だった。最終回では3度目の9%台に数字を引き上げたが、1度も2ケタに乗せることはできなかった。全話平均は7.9%と低調で、裏番組の『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(波瑠主演/フジテレビ系)の全話平均8.1%に僅差ながら敗れた。

“サービス精神ゼロ”な中国の接客業界に新風? 「逆チップ制」レストランが登場

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取ってみたら偽札だった……なんていうこともありそうだが
 中国のレストランのサービスというと、以前は店員の態度も褒められたものではなかった。たとえ向こうのミスであっても決して謝ることなく、平気で会計をごまかしたりといったことが普通だった。しかし、経済が発展して人々の生活が豊かになってくるにつれ、そのサービスに関しても、客から厳しい目を向けられるようになってきている。  そんな中、決して大都市とはいえない浙江省沿岸部の台州市に、珍しいサービスを行うレストランが登場した。  この店では、おそろいの制服を着た店員の二の腕部分に、ビニールケースに入った20元札(約300円)がぶら下がっている。これは何かというと、もしレストランの客が店員のサービスに不満を感じた場合、この20元札を取ってしまってもいいシステムになっているのだ。  レストランのオーナーは、これまでも店のサービス向上には注意を払ってきたが、それでも客からのクレームを受けることがあったという。そこで昨年、バラエティ番組で見たゲームをヒントにこのシステムを思いつき、26人いる店員の腕に20元札を取り付けたのだそう。お札を取られた店員には、処分が科される。  導入から1年がたつが、誰一人としてお札を取られた店員はいないのだそう。それどころか、以前に比べて店に来る客が増えたという。  このニュースが伝えられると、ネット民たちはすぐさま反応した。 「20元じゃ、少なすぎて誰も取らないよ」 「なんで100元札(約1,500円)にしないんだ。100元札なら、今すぐ行く!」 「こんな少ない金を取ったんじゃ、かえって恥ずかしい。2,000元(約3万円)にして試してみようじゃないか」 「実はお札を取られた店員は、すぐさま自分で補填してたんじゃないのか?」  いずれにしても、この逆チップともいえる制度、中国のサービス業に革命をもたらすかもしれない!? (文=佐久間賢三)

山下智久はやっぱり「人類のキセキ」、“オオカミ”Kis-My-Ft2に会場悲鳴! 魅惑のジャニーズ

ジャニーズチェックに連日精を出すジャニオタ2人が、アイドル誌を眺めながらよもやま話をダベり中! 「J‐GENERATION」(鹿砦社)10月号 B美……28歳 人生の半分以上をジャニーズに捧げている、ジャニオタ歴20年超の芸能ライター。今一番気になるアイドルはKis-My-Ft2...

稲垣吾郎の『ストスマ』も存続危機!? ファンが番組を熱く希望するワケ

 8月30日、あるSMAPファンが「理由は言えない」と前置きしながら、SMAP草なぎ剛と香取慎吾がパーソナリティーを務めるラジオ『SMAP POWER SPLASH』(bayfm78、以下『パワスプ』)の番組存続を求める意見を番組に送るよう、Twitterで呼びかけたことが話題となった。ファンは「一体なにがあったの?」と戸惑いつつも、メールやハガキで「存続希望」の意思を番組に伝え続けている。

 その後、9月12日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)では、草なぎが若手俳優たちと共に長野県・八ヶ岳登頂を目指す「草なぎ剛のイケメン登山部」という企画が行われた。途中、“やまびこポイント”に到着した一行は、「今1番伝えたいことを叫ぶ」という流れになり、俳優陣は出演映画や舞台の宣伝を順番に叫んでいた。そして草なぎは、「日曜夜7時、『SMAP POWER SPLASH』。香取くんとラジオやってま~す!」と、テレビ番組にもかかわらず、ラジオの宣伝を行っていた。

藤井フミヤ長男・弘輝アナ、入社半年で『めざまし』抜擢も「フジは正気?」「二世ゴリ押し」と批判

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フジテレビアナウンサー公式サイトアナマガより

 藤井フミヤの長男で、今年フジテレビに入社した藤井弘輝アナウンサーが、10月3日より同局の情報番組『めざましテレビ』にレギュラー出演することが発表された。新人アナとしては異例のスピード抜擢だが、すでにネット上は、疑問の声であふれ返っている。

「藤井アナは、同番組の月~金、全ての曜日に出演するだけではなく、木曜日は人気コーナー『ココ調』、さらに金曜日には『藤井アナの何でもやってみます!』という新コーナーも担当することになりました。4月に入社したばかりの新人が、いきなり局の看板番組のレギュラー、しかも単独企画まで用意されているとは、異例の事態です」(芸能ライター)

藤井フミヤ長男・弘輝アナ、入社半年で『めざまし』抜擢も「フジは正気?」「二世ゴリ押し」と批判

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「藤井アナは、同番組の月~金、全ての曜日に出演するだけではなく、木曜日は人気コーナー『ココ調』、さらに金曜日には『藤井アナの何でもやってみます!』という新コーナーも担当することになりました。4月に入社したばかりの新人が、いきなり局の看板番組のレギュラー、しかも単独企画まで用意されているとは、異例の事態です」(芸能ライター)