Kis-My-Ft2宮田俊哉、あの世界チャンピオンに僅差で迫る“記録”を叩き出す!

 9月14日は、Kis-My-Ft2宮田俊哉のバースデー。ということで、同日深夜放送のラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)は宮田が主役の回となった。

 今年、宮田は28歳になったのだが、子どものころに思い描いていた28歳とはかけ離れているという。この日、共にパーソナリティを務めた千賀健永がどんなイメージを持っていたのかを尋ねると、「落ち着いていて、仕事もバリバリこなして、人にあれやってこれやってって指示する立場になってるはずだった」とのこと。だが、現実は「アゴで使われてるニッパチ(28歳)ですよ(笑)」とぼやき気味。すると「玉森(裕太)にな!」と千賀がナイスなツッコミを入れて、笑いを誘った。

「二重国籍」問題でも蓮舫代表誕生 民進党の秘書だけが疲弊し、数千万円が消えた選挙

<p> 国会議員秘書歴20年の神澤志万と申します。セクハラ、パワハラ当たり前! 映画もテレビドラマもかなわないリアルな国会とその周辺について、現役議員秘書が暴露します。</p>

逆ギレ乱闘、不衛生すぎるレストラン……韓国人を悩ませる「中国人トラブル」

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不衛生な調理道具
 韓国内での中国人トラブルに、韓国人が頭を悩ませている。  9月9日、中国人観光客が多く集まる済州島(チェジュド)で、8人の中国人が逮捕された。事の発端は、繁華街の飲食店に立ち寄った中国人たちが、よそで購入した酒を持ち込んで飲み始めたことだった。当然、営業妨害行為だと店主(53)が注意したのだが、くだんの中国人たちは逆上、暴れ始めたのだ。彼らの狼狽ぶりはすさまじく、店内には割れた酒瓶が散乱。店主は脳挫傷などの重傷を負い、止めに入った2人の韓国人客も打撲や切り傷を負って病院に運ばれる大騒動に。駆けつけた韓国警察は中国人8人のうち、5人を現行犯逮捕、残りの3人に対しては出国停止を命じた。  済州島を訪れる中国人観光客は2013年181万2,000人、14年285万9,000人と増加傾向にあり、15年こそ中東呼吸器症候群(MERS)の影響で減少したとはいえ、それでも223万7,000人となっている。こうした島内の中国人増加は、犯罪率にも直結していて、中国人の逮捕者は、06年の23人に比べて15年は11倍以上にもなったという。  韓国内の中国人トラブルは、何も暴力だけではない。飲食店関係では、よりひどい事態が起こっている。  7月18日から8月31日までの45日間、京畿道(キョンギド)にある3,485店舗の中国レストランを対象に抜き打ちで衛生管理検査が行われ、実に474店舗が摘発されたのだ。    摘発された店舗の衛生状態は、調査員の想像を絶するひどさだったという。実例を挙げると、韓国産と偽った産地偽装食品はもちろん、賞味期限を1年も過ぎた食材を利用していたり、食材を詰め込みすぎて冷蔵庫が適正温度に保てていなかったりと、目も当てられない状態だったのだ。食材ばかりでなく、調理道具も不衛生極まりない状態のものが目立ったという。  さらに調査員を青ざめさせた店舗もある。キッチンのあらゆる箇所に生ごみが散乱して、壁一面がカビで覆われている店や、ゴキブリの群れが料理の上を疾走するトンデモない店まで存在したのだ。    今回摘発された474店舗の内訳は、産地偽装265店舗、無許可営業34店舗、食材の賞味期限切れ20店舗、労働基準法違反14店舗、その他141店舗となっている。  あまりに度を越した中国レストランの実情に、韓国ネット民は「飯は自分で準備しなければ、怖くて食べられないな」「料理したやつに、罰として食わせろよ」などと、怒りをあらわにしている。  韓国内で次々と起こる中国人トラブル。韓国政府は、一刻も早い対策を講じるべきだろう。

のんこと能年玲奈、「おカネがぜんぜんない」発言! 貧乏アピールに業界内から「痛々しい」

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人生は夢だらけって言ってたじゃん!!

 事務所との契約問題によって、能年玲奈の名前を使用できなくなった「のん」。近頃ではアニメ映画『この世界の片隅に』に声優として出演し、ファンを喜ばせていたが、16日発売の「フライデー」(講談社)最新号のインタビューでは、金欠をアピールしている。事務所トラブルで干されてしまったことは、業界関係者ならずとも知るところだが、この必死アピールには、マスコミ関係者の間からも「痛々しすぎる」という声が聞こえてくる。

 のんは、所属事務所「レプロエンタテインメント」とトラブルを起こしていたが、7月、強引に能年の名を捨てて、再スタートを宣言。一方でレプロ側は、いまだのんを能年玲奈として「所属タレントである」と主張し、公式サイトにプロフィールを掲載している。

クイズオタクたちの悲鳴が聞こえる? 『高校生クイズ』が“リア充”化した理由とは

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日本テレビ『ライオンスペシャル 第36回全国高等学校クイズ選手権 高校生クイズ2016』
 夏の終わりの恒例番組である『全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ系)が9月9日に放送された。今回もアメリカ横断形式が採られ、フロリダでは本家ディズニーワールド完全協力の下、早押しクイズが行われたが、ネットではこの番組の“リア充化”が話題だ。 「かつては3人1組で戦われていましたが、2014年にアメリカ横断形式となってからは2人1組となりました。男子校、女子校の場合は同性同士ですが、共学校の場合、男女ペアもいます。共に力を合わせて喜び悲しむ“青春推し”の構成が、視聴者にリア充の印象を与えているのでしょう」(放送作家) 『高校生クイズ』は、もともと同局の名物番組である『アメリカ横断ウルトラクイズ』の高校生版として1983年に始まった。本家にな倣い“知力体力時の運”をコンセプトに掲げてきたが、時代ごとに内容は変遷している。当初は、知力と体力を合わせたクイズが多く見られたが、08年からは「知力の甲子園」と銘打ち、知力に特化を始める。大学院レベルの問題が出題され、物理や数学の難解な記号や数式が並び、出場校は全国の名だたる進学校が勢ぞろいであった。 「実は、クイズ番組というのは構成のバランスが難しく、超難問を出されても視聴者は楽しめません。かといって、懸賞クイズにあるような誰でも解ける問題を出しても番組は成立しない。さらに『高校生クイズ』の場合、『カルトQ』(フジテレビ系)的なマニアックな問題も似合わない。結果的に“青春推し”が選ばれるのでしょう」(同)  今回の放送では、女子高生の水着姿などがクローズアップされていた。近年、フィジカルスポーツの世界で美男美女が取り沙汰されているが、それは『高校生クイズ』にも波及しているのかもしれない。だが、かつての番組の名物風景であった、メガネとオタクファッションの、いかにもクイズオタクな男子高校生たちの姿が見られなくなったのは少し寂しい。 (文=平田宏利)

男だけの入店を拒否するイタリア料理店、「性差別の店」と非難殺到で炎上!

東京都新宿区の歌舞伎町にあるイタリア料理店に対して、「男性差別を行う店」という非難の声が相次いでいる。騒動の発端になったのは、Twitterで問題提起がなされたことだった。「しかし男はイタリア料理食べる権利もない時代きてんのな!」。このツイートには、店の立て看板を撮影した画像があった。・・・(続きは探偵ファイルで)

Hey!Say!JUMP山田涼介の『カインとアベル』の相手役に、ファンも複雑

 SMAP・木村拓哉、嵐・松本潤、タッキー&翼・滝沢秀明らが主演を務め、いずれも高視聴率を誇るドラマを放送してきた、フジテレビ系の“月9”枠。今年の10月からは、旧約聖書『創世記』第4章をベースとしたラブストーリー『カインとアベル』が放送され、Hey!Say!JUMP・山田涼介が主演を務める。

 幼い頃から成績優秀で父からの寵愛を受ける兄と、その兄に劣等感を抱き、父に認められたいともがく弟の、“運命的な兄弟”の姿を描くこの物語。山田は弟の高田優を演じ、兄の恋人に恋愛感情を抱いてしまうという、難しい役に挑戦する。

Hey!Say!JUMP山田涼介の『カインとアベル』の相手役に、ファンも複雑

 SMAP・木村拓哉、嵐・松本潤、タッキー&翼・滝沢秀明らが主演を務め、いずれも高視聴率を誇るドラマを放送してきた、フジテレビ系の“月9”枠。今年の10月からは、旧約聖書『創世記』第4章をベースとしたラブストーリー『カインとアベル』が放送され、Hey!Say!JUMP・山田涼介が主演を務める。

 幼い頃から成績優秀で父からの寵愛を受ける兄と、その兄に劣等感を抱き、父に認められたいともがく弟の、“運命的な兄弟”の姿を描くこの物語。山田は弟の高田優を演じ、兄の恋人に恋愛感情を抱いてしまうという、難しい役に挑戦する。