日別アーカイブ: 2016年9月18日
バキ再現!多田VS巨大カマキリ
その思い込みの強さにより、相手から受けた痛みや傷までをも具現化してしまう。
これがリアルシャドーである。(分からない人はバキっていう漫画を見てね)
・・・(続きは探偵ファイルで)
リオパラリンピックの手話放送が好評の三宅健、手話を学ぶ難しさを語る
V6三宅健は、プライベートで手話教室に通い始め、いまでは『みんなの手話』(NHK Eテレ)のナビゲーターや、現在放送中の『みんなで応援!リオパラリンピック』(同)のメインパーソナリティーを務めるなど、手話を使った活躍が目立っている。実際に『『みんなで応援~』を見た人からは、「流れるようにエレガント」「三宅健の手話が上手なうえに格好良さある」と好評を博している。そんな三宅が、9月12日深夜に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)で、手話を学ぶ難しさを語った。
リスナーから「友達が、健くんに憧れて手話通訳士という夢を持ったと教えてくれました。私も手話でろうの子どもたちのお手伝いができる教師になりたいので、その友達とは今では一緒に健くんの手話を見ながら練習したり、V6の曲を聞いたりする仲です。手話を練習している人にアドバイスやメッセージをお願いできないでしょうか」というメールが届いた。
絶好調『イッテQ』、人気ピーク終了? 「スタッフいじり」蔓延は「フジの二の舞」か
<p> 10月期の各局タイムテーブルが出揃った。最注目は日曜午後7時枠で、強豪の日本テレビ系『THE!鉄腕!DASH!!』に対し、テレビ朝日系は『日曜もアメトーーク!!』、TBS系は『クイズ☆スター名鑑』、フジテレビ系は古舘伊知郎司会の『フルタチさん』で迎え撃つ。<br /> </p>
SMAP・木村拓哉、“バラエティ進出”で好感度回復!? 「中居にあこがれてる」と語る関係者も?
木村拓哉が芸人にイジられたりする展開とか……?
9日発行の「東京スポーツ」が、解散騒動で好感度急落中のSMAP・木村拓哉とその妻・工藤静香が“夫婦共演”解禁に向けて動き始めていると報じた。ジャニーズ事務所としては前例がないだけに、画期的なプランといえそうだが、ネット上では「どこまでも痛い夫婦だな」といった否定的な声も少なくない。
「一連の騒動をめぐり、1人ジャニーズ残留を表明した木村は、世間的にすっかり“裏切り者”扱いとなってしまいました。また、工藤も、夫の事務所独立を阻止した人物として“黒幕”と認識されています。しかし、工藤はそのような風潮に納得できず、8月にハワイから帰国した際『(夫が批判される理由が)何でかわからない』と発言したり、9月2日発売の『フライデー』(講談社)のインタビューでは『工藤静香とSMAPは何の関係もない』と自己弁護するなど、被害者モードに。それでも世間の風当たりは弱まらず、とうとう夫婦共演に踏み切ることにしたとのことです」(芸能ライター)
「リオ五輪に自腹で現地入りも仕事なし?」離婚発表の乙武洋匡氏、本格復帰への障壁とは
3月に女性5人との不倫を報じられた作家の乙武洋匡氏が、妻・仁美さんとの離婚を発表。このところ表舞台から姿を消していた乙武氏だが、出版関係者からは近々本格的に仕事を再開するという話も聞かれる。 「本人は仕事への意欲が強く、本の出版やテレビ出演など、表舞台でまた活躍したいと周囲に話しています。ただ、その反応は両極端で、乙武さんと積極的に接触する人と、そうでない人の差が激しいんですよ」(大手出版社の編集者) 乙武氏は不倫報道後、自民党から出馬を予定していた参院選の立候補を取りやめ、その決起集会となるはずだった4月の誕生パーティーを謝罪の場に代えた。 このときはマスコミを入れず、田原総一朗や古田敦也、神田うのといった著名な出席者たちを前に、仁美さんが「夫は世の中に必要な人間」と熱いスピーチをしたが、結局、夫婦仲は壊れ、別居。一説には「洗いざらい不倫について妻に告白したはずが、後になって隠していた別の不倫が持ち上がったことで仁美さんが激怒した」ともいわれるが、いずれにせよ早くから離婚に向かっていたことになる。今回の発表でこの問題にひと区切りついた形だが、関係者によると「本来は、リオ五輪から仕事を再開する予定だった」という。 「スポーツキャスターの肩書があるので、ブラジルまで出向いて現地観戦するだけでなく、顔見知りのアスリートに話を聞くなど、取材のようなことをしている姿が目撃されていますよ。現地入りしていたテレビディレクターは『どこの局の仕事だろう?』なんて言っていたほど」(同) しかし、実際のところ目立った活躍にはならなかったようで、前出の編集者も「ちょっと当てが外れた様子だった」と話している。 「9月のパラリンピックに際して、本人は障害者リポーターとしての役目が適任と思って出向いたらしいんですが、過去に出演したテレビの人気情報番組なんかは、ことごとく乙武氏の起用を断ったそうです。渡航費は自腹で、局側の経費も少なくて済むからバンバン仕事があると思っていた乙武さんは、ショックを受けているのでは?」(同) ただ、その原因は、不倫騒動の余波だけではないと編集者。 「不倫騒動のとき、いろいろな文化人が乙武さんを擁護していましたが、、あれは乙武さんと対等に向き合える立場の人か、少し目上の人。特に著名人なんかには低姿勢で、印象がいいからなんです。ところが、相手が雑誌編集者や番組スタッフなど、自分より立場が下だと見る相手には、態度が極端に悪い。だから、『個人的に乙武は大嫌い』という人も少なくないんですよ。上にはかわいがられるけど、下には嫌われるタイプですね」(同) 実際、乙武氏は介護ヘルパーからの評判が悪く、「強い命令口調で指示されたり、文句を言われた」と証言する元ヘルパーも。人目を気にせずマネジャーを怒鳴り散らす姿は一般人にも目撃されており、レストランでは店員への過剰なクレームが世間の反発を買ったこともある。 自分の行動を手伝うような人を見下す傾向が強いのか、編集者も「乙武さんに怒鳴られた編集者を何人も知っていますが、ある女性はメールの返事が少し遅かっただけで『虫以下の仕事しかできない役立たず』と罵られた」という。 テレビ関係者でも「乙武さんが収録スタジオに来ると、車イスの配慮とか以前に、すぐにキレる性格への気遣いで疲れてしまう」と話す者がいる。 「家庭の問題は離婚で決着しても、怒鳴られたりした人の印象の悪さは、簡単に消えない」(前出編集者) 東京都の教育委員も務めたベストセラー作家だが、評判がガタ落ちしてしまったことで、以前のような活躍をするには、別の努力が必要かもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)
水樹奈々、“短パン・ミニスカ自粛”でファンに衝撃走る! 高校時代の岡田准一との急接近に嫉妬の声も
7日、声優で歌手の水樹奈々が自身のブログに「求む! 早く治る方法」というタイトルで、前日のロケで負った蚊に刺された状態が酷く、「特に足が悲しいことになっているので、当分短パンもミニスカートも履けません」と、短パン・ミニスカ姿を自粛することを告知。ファンから心配の声が寄せられている。 現在36歳にもかかわらず、ライブでは今でも、10代のアイドル顔負けのフリフリ衣装やミニスカートを履きこなしてファンを熱狂の渦に巻き込んでいる水樹。今月22日には、声優のみならず、ソロアーティストとしても史上初となる阪神甲子園球場でのコンサートを開催予定とあって、ブログでの「甲子園本番までに、跡にならず治ると良いなぁ」というコメントに対して、ファンからは「絶対に治して!」「奈々ちゃんの生ミニスカ姿を見るのを、どれだけ楽しみにしていることか!」などといった声と共に、虫刺されを早く治すためのアドバイスが殺到している。 「昨年7月に放送された、自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組『水樹奈々のMの世界』(TOKYO FMほか)では、『曲の世界を視覚的にも楽しんでもらうために、その曲に合うコスチュームを身に着けています』と語っていた水樹。短パン・ミニスカ衣装で登場する曲は多いですから、その姿が見られないとなると、不完全なライブとなってしまいます。特に、当日、甲子園へ駆けつける予定のファンからは『是が非でも、治して下さい!』と祈るようなコメントが殺到。ただ、プロ意識が高く、真面目な性格で知られている水樹なだけに、『特効薬を塗りたくって、甲子園までには絶対に完治させてくるに違いない』『むしろ、今まで以上に美脚に磨きがかかってるかも』などといった声も少なくないようです」(芸能関係者) 堀越高等学校時代には、学年トップの成績も収めたことがあるという水樹は、芸能活動コース(現・トレイトコース)ではSMAPの草なぎ剛以来2人目という、学業優秀・品行方正な卒業生10人に贈られる、全卒業生を対象にした「堀越賞」を受賞するなど、学生時代から真面目な性格であったことが知られているのだが、その堀越高等学校に通っていた時の秘話が、今年7月に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で明かされた際には、V6の岡田准一に対して、水樹ファンから嫉妬の声が殺到する事態となってしまった。 「この日の『ミュージックステーション』のゲストには、堀越で水樹と同級生だったという、KinKi Kidsの堂本剛も出演していたとあって、同級生トークに花が咲いていたのですが、その中で、水樹が『V6の岡田さんが1つ下の学年にいて、私が皆勤賞だったので、堂本君から“勉強教えてあげてもらっていい?”とお願いされたこともある』と明かした際には、『まさか、マンツーマンで!?』『羨ましすぎる!』などと、水樹ファンが過敏に反応してしまったようです」(同) しかし、水樹のファン以上に、堂本と岡田のファンから嫉妬の声が殺到してしまったことはいうまでもないだろう。「STARTING NOW!」(キングレコード)


