AKB48運営、日刊スポーツを出禁に!? 卒業生の「ロマンポルノデビュー」記事に猛抗議か

akb-all-02.jpg
へぇ~強気~!!


 AKB48や乃木坂46に関して、不利な情報を流したマスコミに対して、過去何度も制裁を加えてきた同グループの運営だが、最近も各社が眉をひそめるような出来事があったようだ。まだグループが“地下アイドル”だった時代から取材を行い、唯一の“AKB専門紙”である「月刊AKB48グループ新聞」を発行している日刊スポーツが、乃木坂の取材現場から出禁処分を受けていたという。その原因は、「にわかには信じられないもの」(スポーツ紙記者)というが……。

 乃木坂は8月末、3日間にわたって東京・明治神宮野球場で全国ツアーのファイナル公演を開催。「いまや人気は本家AKB以上」といわれる乃木坂だけに、この日は多くのマスコミが取材に訪れていた。

高畑裕太だけじゃない!? あの超イケメン俳優も……芸能界「連れ込みレイプ」事情

takahata0911.jpg
YouTube「ANNnewsCH」より
 ホテル従業員の女性を襲った強姦致傷容疑で逮捕され、9日に不起訴となった高畑裕太。衝撃的に伝えられた事件の突然の示談成立・不起訴にはさまざまな謎が残るが、芸能界ではこうしたレイプまがいの騒動は珍しくないという。人気俳優が過去、似たような手口でレイプ常習者となっていた話が伝わってきた。 「この業界、仕事先で好みの女性を見つけて部屋に引っ張り込む俳優がいるのは、別に珍しい話じゃない」  そんな驚きの証言をするのは、芸歴20年以上の中堅俳優だ。昨年は大ヒット映画にも出演した現役バリバリの50代。20代の駆け出しの頃はまったくの無名だったが「売れっ子俳優がロケ先のホテルに一般女性を強引に連れ込んだのを、何度も見てきた」という。まさに、高畑の事件を彷彿とさせる話だ。 「ただ、相手女性の多くは、サインをもらいにきたファンだった。それでも、会ったばかりの女性とすぐに部屋でコトを済ませ、終わったらサヨナラ。こういうのが問題になってこなかったのは、行動を監視しているマネジャーが女性に金を渡したり、後処理をキッチリしていたからなんです。俳優本人には『妊娠だけはさせるなよ』と言っておくのが決まりでした。“有名になれば、あんなことも許されるのか”と、強烈にイメージ付けられましたよ」(同)  つまりは芸能界では、女性の連れ込みは日常茶飯事だったということ。 「それでも、トラブルを避けたいメジャー作品とかだと、制作会社やプロデューサーが監視役を置いて、俳優の部屋に他人を出入りさせないようにすることも多かった。それが、最近は映画やドラマも昔ほど経費が使えなくなって、宿泊先も安いビジネスホテルになり、監視役なんていなくなっている」(同)  そんな芸能界の慣習に従ったのか、最近、片っ端から女性を連れ込んでヤリまくっているとウワサなのが、超人気イケメン俳優Aだという話だ。高畑よりは10歳年上、既婚者だが、かねてから合コン好きで、夜遊びの激しさが知られている。 「ちゃんと遊ぼうと思えば女性に不自由しないはずなのに、性欲が異常に強いらしく、連れ込みレイプの常習者だっていうのは、業界では結構有名な話。いつか大ごとになるんじゃないかと言われてもいます。でも、もめ事にならないようフォローするのもうまいらしく、襲われた女性が一切文句を言わないという話ですよ」(同)  この中堅俳優も、過去の共演で、まさにその現場に居合わせたことがあるという。 「翌朝、同じフロアに泊まった関係者の間で話題になっていたんですが、Aが一般女性をホテルの部屋に連れ込んで、その瞬間から10秒ぐらいは廊下に女性の悲鳴が響いてたそうですが、その後は静かになって、2時間ぐらいして出てきた女性は顔がうれしそうだったというので、ビックリ」(同)  実は、そんなAの問題行動が、記者に目撃されたこともある。ある出演映画の舞台あいさつの直前、劇場のスタッフとして働いていた若い女性を控室に連れ込んでいたというものだ。  このとき複数のスポーツ紙の記者らが現場にいて騒然となったが、関係者の間でも美人として知られていた女性スタッフは、Aの控室から出てくると、髪や服に乱れた跡があったにもかかわらず、平然と職務に戻ったというのだ。  業界内に伝わる、半ば都市伝説ともいえるような話だが、実際トラブルになっていない以上、犯罪行為が行われたのか否かも不明で、単にナンパして連れ込んだだけという可能性もある。  いずれにしろ、女性の意に反した犯罪行為は許されるべきではないもの。コンプライアンス意識の高まりの中で、こうした事例も減っていくのかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

高畑裕太だけじゃない!? あの超イケメン俳優も……芸能界「連れ込みレイプ」事情

takahata0911.jpg
YouTube「ANNnewsCH」より
 ホテル従業員の女性を襲った強姦致傷容疑で逮捕され、9日に不起訴となった高畑裕太。衝撃的に伝えられた事件の突然の示談成立・不起訴にはさまざまな謎が残るが、芸能界ではこうしたレイプまがいの騒動は珍しくないという。人気俳優が過去、似たような手口でレイプ常習者となっていた話が伝わってきた。 「この業界、仕事先で好みの女性を見つけて部屋に引っ張り込む俳優がいるのは、別に珍しい話じゃない」  そんな驚きの証言をするのは、芸歴20年以上の中堅俳優だ。昨年は大ヒット映画にも出演した現役バリバリの50代。20代の駆け出しの頃はまったくの無名だったが「売れっ子俳優がロケ先のホテルに一般女性を強引に連れ込んだのを、何度も見てきた」という。まさに、高畑の事件を彷彿とさせる話だ。 「ただ、相手女性の多くは、サインをもらいにきたファンだった。それでも、会ったばかりの女性とすぐに部屋でコトを済ませ、終わったらサヨナラ。こういうのが問題になってこなかったのは、行動を監視しているマネジャーが女性に金を渡したり、後処理をキッチリしていたからなんです。俳優本人には『妊娠だけはさせるなよ』と言っておくのが決まりでした。“有名になれば、あんなことも許されるのか”と、強烈にイメージ付けられましたよ」(同)  つまりは芸能界では、女性の連れ込みは日常茶飯事だったということ。 「それでも、トラブルを避けたいメジャー作品とかだと、制作会社やプロデューサーが監視役を置いて、俳優の部屋に他人を出入りさせないようにすることも多かった。それが、最近は映画やドラマも昔ほど経費が使えなくなって、宿泊先も安いビジネスホテルになり、監視役なんていなくなっている」(同)  そんな芸能界の慣習に従ったのか、最近、片っ端から女性を連れ込んでヤリまくっているとウワサなのが、超人気イケメン俳優Aだという話だ。高畑よりは10歳年上、既婚者だが、かねてから合コン好きで、夜遊びの激しさが知られている。 「ちゃんと遊ぼうと思えば女性に不自由しないはずなのに、性欲が異常に強いらしく、連れ込みレイプの常習者だっていうのは、業界では結構有名な話。いつか大ごとになるんじゃないかと言われてもいます。でも、もめ事にならないようフォローするのもうまいらしく、襲われた女性が一切文句を言わないという話ですよ」(同)  この中堅俳優も、過去の共演で、まさにその現場に居合わせたことがあるという。 「翌朝、同じフロアに泊まった関係者の間で話題になっていたんですが、Aが一般女性をホテルの部屋に連れ込んで、その瞬間から10秒ぐらいは廊下に女性の悲鳴が響いてたそうですが、その後は静かになって、2時間ぐらいして出てきた女性は顔がうれしそうだったというので、ビックリ」(同)  実は、そんなAの問題行動が、記者に目撃されたこともある。ある出演映画の舞台あいさつの直前、劇場のスタッフとして働いていた若い女性を控室に連れ込んでいたというものだ。  このとき複数のスポーツ紙の記者らが現場にいて騒然となったが、関係者の間でも美人として知られていた女性スタッフは、Aの控室から出てくると、髪や服に乱れた跡があったにもかかわらず、平然と職務に戻ったというのだ。  業界内に伝わる、半ば都市伝説ともいえるような話だが、実際トラブルになっていない以上、犯罪行為が行われたのか否かも不明で、単にナンパして連れ込んだだけという可能性もある。  いずれにしろ、女性の意に反した犯罪行為は許されるべきではないもの。コンプライアンス意識の高まりの中で、こうした事例も減っていくのかもしれない。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

保田圭、リッツパーティー開催も“集客力ナシ”!? 帰ってしまうマスコミ続出のトホホ会見に

1609yasudablog.jpg
保田圭オフィシャルブログより

 長谷川博己、大森南朋が6日、都内で行われたモンデリーズ・ジャパンのPRイベントに出席した。これまでヤマザキナビスコが日本国内で製造・販売していた「リッツ」等を、9月からはモンデリーズ・ジャパンが展開することになったといい、それに伴って、長年続いていた沢口靖子が“リッツパーティー”を開くCMも終了。この日のイベントで、長谷川がパーティーの主催者を引き継ぐことが発表され、ニュースで大きく取り上げられていた。

「この日のPRイベントは2部制で開催され、第1部では長谷川と大森が出席して新CMのお披露目が行われました。こちらはリッツパーティー後継者が発表されるとあって多くのマスコミが集まっていたのですが……。第2部は長谷川と大森は出席せず、なぜか元モーニング娘。の保田圭が登場してパーティーを開催。保田はイメージキャラクターでも、CM出演者でもないので、マスコミも『なぜ保田?』と首を傾げていました」(芸能ライター)

“クセのある先輩”ことNEWS加藤の激熱トークに、ジャニーズWEST小瀧がドン引き……

 自分ことを「ひねくれてる」と評し、小説や映画に知見がある文化系男子で、神経質な性格として知られるNEWS加藤シゲアキ。過去には、同じ青山学院大学に通うジャニーズJr.に「ずっと加藤くんに親近感があるんです」と話しかけられたことに対し、「そこにぴったりくる言葉は“親近感”なのか」「そこで『尊敬してるんです』って言わないってことは、たぶんオレ以外にちゃんと尊敬してる奴がいるんだよ。加藤くんを尊敬という位置付けにはできないんだけど“親近感”だと、たぶんアイツは思ったんだろうね」と、ネチネチと攻撃したことも。そんな加藤が、またしてもジャニーズの後輩を戸惑わせてしまったらしい。

SMAP“最後のテレビ”は「フジ」か?「紅白」か? NHKトップがジャニー喜多川社長への直談判を表明

<p> NHKの籾井勝人会長が8日の定例会見で、SMAPの『NHK紅白歌合戦』出演について、ジャニー喜多川社長に直接要請する考えがあることを示した。</p> <p> 12月31日に解散することを発表したSMAPだが、5人が最後に出演するメディアや、ラストステージの場については、今のところ不明。さらに、一部スポーツ紙は、テレビ局関係者のコメントとして「『紅白』出演は、100%ない状況」と伝えている。<br /> </p>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

「えっ、R&B路線!?」KAT-TUNで“いちばん音痴”だった田口淳之介は大丈夫か

taguchi0911.jpg
 3月末にジャニーズ事務所を退所したKAT-TUNの元メンバー、田口淳之介(30)が11月にシングル「Hero」を発売し、歌手として再デビューすることを発表。デビュー時の半分の3人になってしまったグループは活動休止に追い込まれているとあって、SNSなどでファンは次々に複雑な心境を口にしているが、なにより驚かされたのは、田口の再出発が「歌手」だったこと。なぜなら田口は、6人時代のグループ内でも「いちばん音痴」といわれてきたメンバーだったからだ。  赤西仁が脱退した6年前までの6人組時代は赤西の歌唱力が突出し、ラップが得意な田中聖とともに目立っていたことから、グループ内の歌唱力の“格差”が、ファンの間でもたびたび話題になっていた。  2009年にネット上で展開された「6人の中で一番歌がうまい人は?」というアンケートでは、ファン約2,200人が回答した中で、赤西がダントツ1位。ほかは、田中、亀梨和也、上田竜也、中丸雄一が僅差で並んだが、最下位は田口で「うまい」と回答した人はわずか27名。5位で140票を集めた上田とも、かなり差が開いていたが、これは音楽ライターの評価も同様だ。 「赤西の歌唱力が頭抜けていたのは、誰の耳にも明らかだと思います。田中は曲によって左右されるので、好みが分かれるでしょう。また、中丸は甘い声で女性に好かれるタイプでしたが、どう聴いてもひとり落ちるのが田口。あくまでグループ時代の歌を聴いた限りですが、自分に酔いしれて歌う、自己満足的なカラオケ型という印象。アイドルならこのレベルで通用しても、プロのソロシンガーとしてやっていくには基本的な技量が足りません。テンポの速いダンスポップなら、ごまかせるかもしれませんが……」  厳しい評価にさらされている田口だが、関係者によると11月の再デビューは、本人の希望により、なんと「R&B路線」だというから、前出のライターもビックリだ。 「スローな楽曲だと、生歌で、もろに出来がバレてしまいますね。それでもCDなら技術的に修正ができるので、問題はライブ。何をしても褒めてくれる熱狂的ファン相手だったら通用するかもしれませんが、そういう甘い環境だと、活動が長続きしないのが通例」(同)  歌唱力だけが心配の種ではない。田口は長年の恋人、6歳年上の小嶺麗奈の存在がファンに知れ渡っており、結婚間近ともみられている。30歳という年齢から、グループ時代のようなアイドル路線は厳しく、業界内でも「既婚同然の歌唱力の低い元アイドルの、インディーズによるソロデビュー」は前途多難という見方が多い。ある芸能プロ経営者は「元ジャニーズ関係者がたきつけてソロデビューさせたようだが、田口の将来が心配」とまで言っている。 「アイドルしかやってこなかった30代の男が、事務所から独立して芸能界にしがみつき、それで売れなかった場合、その後に転職をしても地道な一般の仕事が続かず、堕落していくことも多いからね。新たに創設した公式サイトのプロフィール欄には『元KAT-TUN』の表記がないので、ジャニーズ側との絶縁がうかがえる。そうなると、大手メディアの協力は、まずないでしょ。公式ファンクラブは、年2回発行の会報やコンサートチケットの優先申し込みなどを特典として年会費5,000円としているけど、これはそれこそジャニーズ時代そっくりのビジネスモデル。それも、グループ時代より1,000円高く、これをアテにしている感が強い。本気で歌でやっていくなら、活動前から会費集めなどしないからね。あまり誠実な姿勢とはいえないので、話題になるのも最初だけでは」(同)  業界内からも厳しい目で見られる田口。その逆風に対する勝算はあるのだろうか? (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

SMAP、飯島氏退社時に贈った“プレゼント”とは? 木村拓哉は非協力とのウワサも

1608michisan.jpg
飯島さん、最高の男たちを育てましたね

 今年1月にジャニーズ事務所を退社し、現在の動向は公になっていないSMAP元チーフマネジャーの飯島三智氏。実は、事務所を離れる際に、木村拓哉を除くメンバーから、意外な“プレゼント”を渡されていたという。

 飯島氏は当初、2月の退社を予定していたというが、分裂騒動が明るみになったことの責任を取って、1月末の退社となったといわれている。一部で「退職金は1億円」とも報じられているが、これまでの功績を考えると「あり得ないほど安い金額」と声を潜める業界関係者は多い。

SMAP、飯島氏退社時に贈った“プレゼント”とは? 木村拓哉は非協力とのウワサも

1608michisan.jpg
飯島さん、最高の男たちを育てましたね

 今年1月にジャニーズ事務所を退社し、現在の動向は公になっていないSMAP元チーフマネジャーの飯島三智氏。実は、事務所を離れる際に、木村拓哉を除くメンバーから、意外な“プレゼント”を渡されていたという。

 飯島氏は当初、2月の退社を予定していたというが、分裂騒動が明るみになったことの責任を取って、1月末の退社となったといわれている。一部で「退職金は1億円」とも報じられているが、これまでの功績を考えると「あり得ないほど安い金額」と声を潜める業界関係者は多い。