復讐の誕生日 今年こそは祝われてやる!

祝うと呪うってかなり似てるよねっ!

そんなことはさておき、去年の誕生日は最悪でした。詳細はリンク先読んでもらえばわかる。
誰からもおめでとうの言葉をかけてもらえず、一人呪いの言葉を吐きながらケーキを叩き潰した2003年26歳誕生日。もう二度とあんな思いはしたくない!・・・(続きは探偵ファイルで)

剛力彩芽の“現場人気”が高すぎる!? 差し入れに「ランチパック全種類、ワンダーコア」

goliki0905
 女優の剛力彩芽が主演するテレビ朝日系ドラマ『グ・ラ・メ!~総理の料理番~』。初回視聴率は7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好発進。リオデジャネイロ五輪期間は数字を下げたが、先月26日放送の第6話では6.9%まで戻している。 「深夜ドラマということで視聴率はあまり気にしていませんが、みなさん伸び伸びとやってますよ(笑)。現場は剛力さんが常に明るく振る舞っているので、にぎやかでいい雰囲気です。自身がCMをしている『ランチパック』を全種類差し入れしてましたよ。それだけではなくて『ワンダーコア』も複数台差し入れとして、スタッフたちに配ってました。どの現場でもこういったことをしてくれるので、彼女のことを悪く言う人はいませんよ」(芸能事務所関係者)  これまで剛力というと、「ゴリ押し」「低視聴率女優」といったレッテルが貼られていたが、好感度の高さでカバーしてきた。 「今も仕事はまだ選べる立場でないので、事務所上層部の指示にすべて従っているみたいです。特に上昇志向があるわけではないみたいですしね。今のところ事務所も米倉涼子さん、上戸彩さん以外でゴールデンの主役を張るのは難しいと考えているようですし、武井咲さんじゃ難しいということもわかりましたからね。このまま剛力さんが深夜で“修行”を続ければ、再びゴールデンで主演の線もあると思いますよ」(テレビ局関係者)  返り咲きなるか――。

「なにをしようが、大野くんってステキ」、強火大野担のHey!Say!JUMP知念侑李が新たな名言!

 7月28日~11月3日まで、『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.』で全国各地のアリーナを回っているHey!Say!JUMP。大阪、横浜、福岡、宮城での公演をすでに終え、9月からは北海道、広島、横浜(2回目)、名古屋での公演を控えている。

 そんな中、JUMPメンバーは地方番組にも積極的に出演。8月23・30日には、福岡エリアを中心に放送されている情報番組『アサデス。』(九州朝日放送)に、知念侑李、八乙女光がVTR出演した。

 23日の放送では、福岡にまつわる楽曲をテーマにしたイントロクイズ企画に挑戦し、八乙女はイジられ役で、クイズは知念が圧勝という結果に。そして30日は、「未公開映像」として引き続きイントロクイズの模様が放送された。そこで、嵐47枚目のシングル「愛を叫べ」が流れ、知念がこれに見事正解。

狙いは「キモかわ」「熟女」「おブス」? グラビア界が女芸人に熱視線

asagaya0905
ASH&D公式サイトより
 今年下半期、グラビア界にあらたな潮流が生まれるかもしれない。最近、出版社のグラビア編集者や写真集担当者たちの間で「意外とイケるのでは?」と話題になっているのが、「キモかわ」「熟女」「おブス」な女芸人のグラビアだという。  きっかけは、8月16日に放送されたの『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)だった。 「番組には、歌ネタを得意とするお笑いコンビの阿佐ヶ谷姉妹が登場。姉役の渡辺江里子は44歳、妹役の木村美穂は42歳。姉妹と名乗っていますが、2人に血縁関係はありません。おかっぱ頭にメガネ、ピンクのドレスがトレードマークなのですが、今回はピンクのセパレート水着で登場。しかも、よく見ると2人ともなかなかのナイスバディで、特に美穂は推定Dカップと、かなり深い谷間を見せつけていました。太ももやお尻がカメラに映ると、『無駄にエロい』『リアルにいいカラダ』『全然ヌケる』と興奮したコメントがネット上で連打されました」(テレビ誌編集者)  この反応に目をつけたのが出版界だ。ベテランの出版プロデューサーが語る。 「阿佐ヶ谷姉妹以外にも、たんぽぽの2人や、やしろ優、渡辺直美、おかずクラブ・ゆいP、メイプル超合金・安藤なつなんかも、写真集発売のターゲットになっているようですね。ぷよぷよした肉、重力に逆らわない脂肪バスト、熟女の恥じらいなんかは、マニアの大好物ですよ。こうした“変化球モノ”はバカ売れはしないものの、一定数のコアなファンがいるため、手堅く黒字が見込めるんです。話題性があるので週刊誌からの掲載料も期待できますし、大赤字になることもない。期末に向け、売り上げの帳尻合わせにはもってこいかもしれません(笑)」  はたして、新たな勢力がグラビア界を席巻するのか?

狙いは「キモかわ」「熟女」「おブス」? グラビア界が女芸人に熱視線

asagaya0905
ASH&D公式サイトより
 今年下半期、グラビア界にあらたな潮流が生まれるかもしれない。最近、出版社のグラビア編集者や写真集担当者たちの間で「意外とイケるのでは?」と話題になっているのが、「キモかわ」「熟女」「おブス」な女芸人のグラビアだという。  きっかけは、8月16日に放送されたの『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)だった。 「番組には、歌ネタを得意とするお笑いコンビの阿佐ヶ谷姉妹が登場。姉役の渡辺江里子は44歳、妹役の木村美穂は42歳。姉妹と名乗っていますが、2人に血縁関係はありません。おかっぱ頭にメガネ、ピンクのドレスがトレードマークなのですが、今回はピンクのセパレート水着で登場。しかも、よく見ると2人ともなかなかのナイスバディで、特に美穂は推定Dカップと、かなり深い谷間を見せつけていました。太ももやお尻がカメラに映ると、『無駄にエロい』『リアルにいいカラダ』『全然ヌケる』と興奮したコメントがネット上で連打されました」(テレビ誌編集者)  この反応に目をつけたのが出版界だ。ベテランの出版プロデューサーが語る。 「阿佐ヶ谷姉妹以外にも、たんぽぽの2人や、やしろ優、渡辺直美、おかずクラブ・ゆいP、メイプル超合金・安藤なつなんかも、写真集発売のターゲットになっているようですね。ぷよぷよした肉、重力に逆らわない脂肪バスト、熟女の恥じらいなんかは、マニアの大好物ですよ。こうした“変化球モノ”はバカ売れはしないものの、一定数のコアなファンがいるため、手堅く黒字が見込めるんです。話題性があるので週刊誌からの掲載料も期待できますし、大赤字になることもない。期末に向け、売り上げの帳尻合わせにはもってこいかもしれません(笑)」  はたして、新たな勢力がグラビア界を席巻するのか?

羽生結弦、会見での“ある告白”が使用NGに!? マネジメント側の不可解な言い分

hanyuyuzuru200.jpg
可愛い可愛いお話なのでご安心を

 いよいよシーズンインが近づいているフィギュアスケート界の“王子様”こと羽生結弦。そんな羽生が8月29日、土屋太鳳、松井愛莉、広瀬すずとともにロッテ「ガーナチョコレート」のPRイベントに登場した。そこでの羽生の“あるコメント”が、主催者側から急遽使用NGと通達され、現場の記者たちを戸惑わせていたという。

「イベント終了後に、羽生のみ取材がありました。羽生は笑顔を絶やさず、終始機嫌が良さそうに答えていたのですが、イベント中に広瀬が愛犬の写真を出していたことを引き合いに、自身も犬や猫が好きだと明かし、『でも自分は犬も猫もアレルギーで、もう飼えなくてどうしようもないんです。ペットショップとかは、鼻がムズムズしてしまって』と発言。そのため、犬や猫の動画を楽しんで見ているそうです」(ワイドショースタッフ)

 そんな等身大のエピソードをほのぼのと語るなど、羽生のサービストークで現場は和やかムードだったというが、会見終了直後に雰囲気が一転。マスコミに向けてPRスタッフから、こんなアナウンスがあったそうだ。

「羽生が裏に下がると同時に、PRスタッフから『犬と猫アレルギーであるという部分は、報道で使わないでほしい』といわれたんです。現場の記者たちは皆、『あの発言のどこに問題があるかわからない』『ペット関連のCMでも決まっているのかな?』などと、首をかしげていました」(同)

 そして記者らがマネジメント側に「なぜ使用NGなのか?」と確認すると、こんな回答が返ってきたという。

「『アレルギーは、プライベートの話だから』だそうです。羽生のマネジメントサイドは、以前から対マスコミにナーバスになることが多く、過去には、週刊誌とトラブルになったことも。しかし、さすがに今回の説明に納得したマスコミは皆無でしたよ」(同)

 ちなみに、この日は土屋の囲み取材も予定されていたというが、『まれ』(NHK)で共演した高畑裕太容疑者についてのコメントが求められる可能性を考慮してか、急きょ中止に。ネームバリューの高いタレントが勢ぞろいしたイベントだったものの、取材陣からすれば、なんともモヤモヤが残る結果となってしまったようだ。

小向美奈子逮捕でお蔵入りの『ホイッスル!』がリメイクボイスアニメで奇跡の復活! 新旧・腐女子をゲットできるか!?

1609_whistle.jpg
『アニメ化15周年 ホイッスル!』公式サイトより。
 1998年から2002年まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された人気サッカーマンガ『ホイッスル!』(集英社)が声優陣を一新し、アニメ再制作決定! リメイクボイス版で17年からアニメ動画が配信されるということで、ファン、特に大きなお姉さんたちが「あぁ~~~泣きそう~~~」「私たちの!! 青春!! ありがてぇ」「なにこれ夢?再ブレイク!? リアルタイムで読んでた世代の元笛ファンとして嬉しすぎる!!」と大喜びだ。 『ホイッスル!』は、樋口大輔による少年マンガ。体格には恵まれず、テクニックも未熟だが、サッカーが心底大好きな少年・風祭将を主人公に、所属する桜上水中サッカー部の仲間たちや他校のライバルたちとの成長と友情を描いた物語。今年8月31日からは樋口大輔の原画展、そして舞台『ホイッスル!』の上演と、02年に原作の連載が、03年にTVアニメの放送が終了して10年以上も経つというのに、いまだに多くの熱いファンを持っている。  そんな人気作のアニメ版が、リメイクボイスという一風変わった形で再登場。今回配信されるアニメ『ホイッスル!』は、作品の作画自体は前作のまま、オープニング曲、エンディング曲、そして声をあてる声優陣のみをリニューアルするという形態となる。新規キャストに、主人公・風祭役を堀江瞬、水野竜也役を立花慎之介、佐藤成樹役を金本涼輔、不破大地役を江口拓也が務めることが決定している。これには「立花さんの水野君すごくぴったり! ツンデレくん~~」「風祭君大好きだったから、声が聴けるの本当にうれしい!! どんな感じになるんだろ」「ローテンションなのに熱い男不破君が江口!」とファンは大盛り上がり。 「二度とアニメでは見れないと思ってた…本当にありがとう…」「ボイスリメイクしようって決めた人に心からの感謝を捧げたい」という感謝の言葉も。実はこの作品、02年に放送されたアニメ版では、当時はグラビアアイドルとして活躍中、その後<覚せい剤取締法違反で逮捕、セクシー女優として復活>を3回繰り返した小向美奈子が主人公・風祭の声優を務めていたため、「もう二度と放送されることはないね…」「風祭くん、将来薬で捕まっちゃったwww」「残念過ぎるサッカーアニメとして伝説になった作品」と言われていた。多くのファンが、もう二度と放送されないと思っていた中での再アニメ化にファンの感謝も納得だ。  もちろん中には「そこまでしてアニメ放送したいか?」「昔のBL好きを釣るのに必死すぎるwww」「ほじくり返さずに、静かにしまっておいてあげればよかったのに」「バスケは黒子、テニスはテニプリ、バレーはハイキュー、野球はダイヤ、サッカーマンガで圧倒的ホモ人気がある作品を作り出したいんやな」という声も。確かに今年の夏に行われたコミックマーケットでは、『黒子のバスケ』『ハイキュー!!』、『ダイヤのA』は単体ジャンルとして取り扱われるという人気を見せているため、お金も落とす、宣伝も積極的にして仲間を増やしていく腐女子たちの市場に『ホイッスル!』を復活させたいという狙いもあるのかもしれない。  当時の腐女子……その頃はまだ「やおい好き」と言われていた、少年同士の友情物語が大好きな女子たちからも絶大な人気を誇り、“ホモッスル!”とよばれることもあった作品なだけに、「これは新旧の腐女子たちが入り混じったすごいジャンルになるぞ…」「これは古の腐女子が動き出す…強い…(確信)」「作品自体で昔このジャンルにいた人を呼び戻し、声優で新たな子たちを開拓か…考えたじゃないか!」と男性陣たちからは妙な評価が。  最近では、『ホイッスル!』と同時期にBL好きたちから圧倒的な人気を誇った『最遊記』シリーズ(テレビ東京系)のアニメ続編も制作決定、さらには『D.Gray-man』(テレビ東京系)も新たなキャストを迎えて復活を果たし、かつての腐女子たちが出戻りを始めているよう。ボイスリメイクという新しい形で臨んだ『ホイッスル!』はどのように腐女子たちから受け入れられるのか。黒歴史から見事な復活を果たせるのかは、彼女たちからの支持を獲得できるかどうかにかかっていそうだ。

小向美奈子逮捕でお蔵入りの『ホイッスル!』がリメイクボイスアニメで奇跡の復活! 新旧・腐女子をゲットできるか!?

1609_whistle.jpg
『アニメ化15周年 ホイッスル!』公式サイトより。
 1998年から2002年まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された人気サッカーマンガ『ホイッスル!』(集英社)が声優陣を一新し、アニメ再制作決定! リメイクボイス版で17年からアニメ動画が配信されるということで、ファン、特に大きなお姉さんたちが「あぁ~~~泣きそう~~~」「私たちの!! 青春!! ありがてぇ」「なにこれ夢?再ブレイク!? リアルタイムで読んでた世代の元笛ファンとして嬉しすぎる!!」と大喜びだ。 『ホイッスル!』は、樋口大輔による少年マンガ。体格には恵まれず、テクニックも未熟だが、サッカーが心底大好きな少年・風祭将を主人公に、所属する桜上水中サッカー部の仲間たちや他校のライバルたちとの成長と友情を描いた物語。今年8月31日からは樋口大輔の原画展、そして舞台『ホイッスル!』の上演と、02年に原作の連載が、03年にTVアニメの放送が終了して10年以上も経つというのに、いまだに多くの熱いファンを持っている。  そんな人気作のアニメ版が、リメイクボイスという一風変わった形で再登場。今回配信されるアニメ『ホイッスル!』は、作品の作画自体は前作のまま、オープニング曲、エンディング曲、そして声をあてる声優陣のみをリニューアルするという形態となる。新規キャストに、主人公・風祭役を堀江瞬、水野竜也役を立花慎之介、佐藤成樹役を金本涼輔、不破大地役を江口拓也が務めることが決定している。これには「立花さんの水野君すごくぴったり! ツンデレくん~~」「風祭君大好きだったから、声が聴けるの本当にうれしい!! どんな感じになるんだろ」「ローテンションなのに熱い男不破君が江口!」とファンは大盛り上がり。 「二度とアニメでは見れないと思ってた…本当にありがとう…」「ボイスリメイクしようって決めた人に心からの感謝を捧げたい」という感謝の言葉も。実はこの作品、02年に放送されたアニメ版では、当時はグラビアアイドルとして活躍中、その後<覚せい剤取締法違反で逮捕、セクシー女優として復活>を3回繰り返した小向美奈子が主人公・風祭の声優を務めていたため、「もう二度と放送されることはないね…」「風祭くん、将来薬で捕まっちゃったwww」「残念過ぎるサッカーアニメとして伝説になった作品」と言われていた。多くのファンが、もう二度と放送されないと思っていた中での再アニメ化にファンの感謝も納得だ。  もちろん中には「そこまでしてアニメ放送したいか?」「昔のBL好きを釣るのに必死すぎるwww」「ほじくり返さずに、静かにしまっておいてあげればよかったのに」「バスケは黒子、テニスはテニプリ、バレーはハイキュー、野球はダイヤ、サッカーマンガで圧倒的ホモ人気がある作品を作り出したいんやな」という声も。確かに今年の夏に行われたコミックマーケットでは、『黒子のバスケ』『ハイキュー!!』、『ダイヤのA』は単体ジャンルとして取り扱われるという人気を見せているため、お金も落とす、宣伝も積極的にして仲間を増やしていく腐女子たちの市場に『ホイッスル!』を復活させたいという狙いもあるのかもしれない。  当時の腐女子……その頃はまだ「やおい好き」と言われていた、少年同士の友情物語が大好きな女子たちからも絶大な人気を誇り、“ホモッスル!”とよばれることもあった作品なだけに、「これは新旧の腐女子たちが入り混じったすごいジャンルになるぞ…」「これは古の腐女子が動き出す…強い…(確信)」「作品自体で昔このジャンルにいた人を呼び戻し、声優で新たな子たちを開拓か…考えたじゃないか!」と男性陣たちからは妙な評価が。  最近では、『ホイッスル!』と同時期にBL好きたちから圧倒的な人気を誇った『最遊記』シリーズ(テレビ東京系)のアニメ続編も制作決定、さらには『D.Gray-man』(テレビ東京系)も新たなキャストを迎えて復活を果たし、かつての腐女子たちが出戻りを始めているよう。ボイスリメイクという新しい形で臨んだ『ホイッスル!』はどのように腐女子たちから受け入れられるのか。黒歴史から見事な復活を果たせるのかは、彼女たちからの支持を獲得できるかどうかにかかっていそうだ。

サンダンス映画祭観客賞受賞 “世界一の壁”に挑んだ男たちの記録『MERU/メルー』大晦日に公開へ

【リアルサウンドより】  サンダンス映画祭2015で観客賞を受賞したドキュメンタリー映画『MERU/メルー』が、12月31日に公開されることが決定した。  本作は、ナショナル・ジオグラフィックの山岳カメラマンであり、トップ・クライマーのジミー・チンが監督・製作・撮影・出演を務めたドキュメンタリー。チンが、クライマーのコンラッド・アンカー、レナン・オズタークとともに、2008年10月にヒマラヤ・メルー峰シャークスフィンの登頂に挑んだ模様を映し出す。  ガンジー川を見下ろす高度6500mにそびえるヒマラヤ・メルー峰。ありえないほどの障害壁が続くシャークスフィン完登は、エリートクライマーたちにとって最高の報酬とされている。チン、アンカー、オズタークの3人は、メルー峰ダイレクトルートに挑んだが、当初7日間を予定していたツアーは、結果的に倍以上の日数に渡る大チャレンジとなった。映画では、究極の環境で育まれた“人間関係”や、生と死の狭間で迫られる“決断”が描かれている。 ■公開情報 『MERU/メルー』 12月31日(土)より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリー、109シネマズ二子玉川ほか全国順次公開 監督:ジミー・チン、エリザベス・C・バサヒリィ 製作:エリザベス・C・バサヒリィ、ジミー・チン、シャノン・アースリッジ 撮影:レナン・オズターク、ジミー・チン 編集:ボブ・アイゼンハート a.c.e 音楽:J・ラルフ 出演:コンラッド・アンカー、ジミー・チン、レナン・オズターク、ジョン・クラカワー、ジェニー・ロウ・アンカー、ジェレミー・ジョーンズほか 配給:ピクチャーズデプト 90分/16:9/DCP/5.1ch/英語・日本語字幕/カラー/アメリカ映画/ドキュメンタリー (c)2015 Meru Films LLC All Rights Reserved.

サンダンス映画祭観客賞受賞 “世界一の壁”に挑んだ男たちの記録『MERU/メルー』大晦日に公開へ

【リアルサウンドより】  サンダンス映画祭2015で観客賞を受賞したドキュメンタリー映画『MERU/メルー』が、12月31日に公開されることが決定した。  本作は、ナショナル・ジオグラフィックの山岳カメラマンであり、トップ・クライマーのジミー・チンが監督・製作・撮影・出演を務めたドキュメンタリー。チンが、クライマーのコンラッド・アンカー、レナン・オズタークとともに、2008年10月にヒマラヤ・メルー峰シャークスフィンの登頂に挑んだ模様を映し出す。  ガンジー川を見下ろす高度6500mにそびえるヒマラヤ・メルー峰。ありえないほどの障害壁が続くシャークスフィン完登は、エリートクライマーたちにとって最高の報酬とされている。チン、アンカー、オズタークの3人は、メルー峰ダイレクトルートに挑んだが、当初7日間を予定していたツアーは、結果的に倍以上の日数に渡る大チャレンジとなった。映画では、究極の環境で育まれた“人間関係”や、生と死の狭間で迫られる“決断”が描かれている。 ■公開情報 『MERU/メルー』 12月31日(土)より新宿ピカデリー、丸の内ピカデリー、109シネマズ二子玉川ほか全国順次公開 監督:ジミー・チン、エリザベス・C・バサヒリィ 製作:エリザベス・C・バサヒリィ、ジミー・チン、シャノン・アースリッジ 撮影:レナン・オズターク、ジミー・チン 編集:ボブ・アイゼンハート a.c.e 音楽:J・ラルフ 出演:コンラッド・アンカー、ジミー・チン、レナン・オズターク、ジョン・クラカワー、ジェニー・ロウ・アンカー、ジェレミー・ジョーンズほか 配給:ピクチャーズデプト 90分/16:9/DCP/5.1ch/英語・日本語字幕/カラー/アメリカ映画/ドキュメンタリー (c)2015 Meru Films LLC All Rights Reserved.