<p>「痴漢をする人にとって、その行為は“生きがい”です」<br /> 対談は、精神保健福祉士・社会福祉士である斉藤章佳氏の一言から始まった。氏は、東京・榎本クリニックで10年前から、日本で初めて「地域トリートメント(社会内処遇)」という枠組みで、性犯罪加害者が二度と女性に加害行為をしないための再犯防止プログラムに注力しているが、その中で最も多いのが痴漢加害者である。</p>
月別アーカイブ: 2016年8月
『SMAP×SMAP』全然笑わない香取慎吾が話題! やる気ゼロの“仮面SMAP”ぶりに「もう辞めたら?」の声
8日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に出演したSMAPの香取慎吾に対し、「全く笑わない」との指摘が相次いでいる。 この日は、料理コーナー「ビストロSMAP」に、桐谷美玲主演の同局“月9”ドラマ『好きな人がいること』のメインキャスト4人が出演したほか、木村拓哉が回答者を務めた『ONE PIECE』クイズ企画、来日中のカルチャー・クラブとSMAPによるスタジオライブが放送された。 「『ビストロSMAP』の料理中、進行役の中居正広以外のメンバーはほとんど映らず、ゲストと中居のやり取りばかり。その間、ドラマのラブシーンやNGシーンのVTRも登場し、放送時間を必死で引き伸ばしている印象だった。ジャニーズサイドから制作サイドに『メンバーの表情を極力カットするように』との指示があったのかもしれない」(テレビ誌記者) 案の定、ネット上では「時間稼ぎしているだけのスマスマなんて、見たくない」「月9の番宣ばかりで、SMAPがちっとも映らない」「今回のスマスマを見て、SMAPの存続は諦めました」といった声が殺到。加えて、「慎吾くんが笑わない」「ビストロの時、慎吾くんをあまり映さないのはなんで?」「香取くんの元気がない」と、香取の異変も話題になっていた。 「香取は番組を通して覇気がなく、ずっと無表情。『ビストロSMAP』内で行われた桐谷に関するクイズコーナーでも、香取は会話にも参加せず、ほかのメンバーが笑っている場面でも1人つまらなそう。試食中恒例となっている香取のモノマネタイムでも、桐谷のコスプレをする香取は明らかに声が小さく、元気がなかった」(同) 香取といえば、主演ドラマ『家族ノカタチ』(TBS系)の打ち上げで「明日どうなるかわかりません。もしかしたら自殺しているかもしれないですね」と衝撃発言をしたことや、プライベートで三谷幸喜らと集まっている「新選組会」の場で、「ジャニーズを辞めようかと思ってる」と発言したことが、一部週刊誌に報じられている。 また、9日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)は、7月上旬にジャニー喜多川社長が5人を呼び出し、デビュー25周年コンサートについて話し合いが行われたと伝えている。記事によれば、5人は思っていることをストレートにぶつけ合ったものの、メンバー間の溝は一向に埋まらず、コンサートの開催についても、木村以外のメンバーが首を縦に振らなかったという。 「不仲を仕事場に持ち込むSMAPなんか見たくない、というファン心理から、最近では『こんな状態なら、もう解散したら?』『スマスマ、無理して続けなくても』という声が目立つようになった。メンバーが仕事を淡々とこなすだけの姿は、ファンも見ていて辛いのでしょう」(同) 明らかに以前と変わってしまった『SMAP×SMAP』。「週刊女性」は、ジャニーズを退所しようとした香取を、中居が「あと1年我慢しよう」と説得したと報じているが、今の彼らはSMAPならぬ「仮面SMAP」であるといえそうだ。ねえ、笑って!
この夏、運命の恋をつかみたい! 幸せを手に入れる鍵とは?
Photo by Bong Grit from Flickr
8月、暑さも日に日に増して夏真っ盛り。実は、夏は恋のパワーが一年で最も強まる季節。風水上でも、火のエネルギーがあなたの内に秘められた魅力を引き出すと言われています。
今話題の月9ドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)でも、海辺のレストランを舞台に、干物女パティシエのヒロインが、毒舌カリスマ・シェフとこちらが赤面するほどの胸キュンラブストーリーを展開しています。
こんなふうにひょんな事から“運命の彼”と出会って恋に落ちる……ドラマみたいな恋愛に憧れるあなた。夏は花火大会に夏祭り、海水浴や流行のキャンプといったイベントが盛りだくさんで出会いのチャンス。あなたにもドラマのような運命の出会いや、ひと夏の恋なんて展開があるかもしれません。
■夏のイベントは出会いのチャンス
厚生労働省の『第14回出生動向調査』(平成23年)の「初婚同士の夫婦が出会ったきっかけ」では「友人兄弟姉妹を通して」が約30%、「街中や旅先で」が約5%。友達の友達が集まる夏のイベントや海辺での出会いから、確実に結婚しているカップルが存在しているのです。
もともと夏祭りには、慰霊や鎮魂、疫病退散祈願など、さまざまな意味がありますが、人々のポジティブなエネルギーが満ちるこの頃は、よい結果を引き寄せやすいとも言われています。
夏は開放的な気持ちになる男女も多く、恋のセンサーも敏感。「結婚したいけれど出会いがない……」とお悩みの方は、積極的に夏のイベントに参加してみては?
■彼は本当に私の運命の人?
見事、素敵な出会いを果たし彼をゲットしたとしても、「彼は本当に私の運命の人なの?」とか、「この人と結婚して幸せになれる?」などと不安に思う人は少なくありません。そんな恋の悩みや将来への不安を抱えた人にピッタリなのが『真実の診断』です。
恋愛の悩みに強い占いとして、20~30代の間で人気を呼んでいますが、人気の秘密は「恋愛に強い」というだけではありません。占いと称しているものの、実際にはカウンセリング要素を含んだお悩み相談サイト。よくある星占いやタロット占いとは違い、恋愛専門の鑑定師があなたの片思い・失恋・復縁の悩みを解決までしっかりサポートしてくれます。
「彼との恋の運命は?」「彼と結婚して幸せになれる?」といった相談に対しても、『真実の診断』が包み隠さず教えてくれます。この夏、運命の恋を掴むなら今がその時! 初回鑑定無料なので、一度は試してみてはいかがでしょうか。
・『真実の診断』
※この記事はPR記事です
榮倉奈々&賀来賢人、結婚に嵐ファン歓喜!? 「松本潤の縁結び効果」「松本神社」の声上がるワケ
筋肉兄さん・岡田もきっと喜んでるよ~
8日、榮倉奈々と賀来賢人が結婚を発表し、ネット上では祝福の声が飛び交っている。そんな中、嵐の松本潤が共演した女優が次々と結婚していることから、その“縁結び効果”も話題になっているようだ。
榮倉と賀来は2014年のドラマ『Nのために』(TBS系)の共演を通じて知り合い、昨年夏頃から1年ほどの交際を経て、今月7日入籍に至った。不倫騒動が多い中での円満な結婚報道には、ネット上で「お似合いですね! おめでとう!!」「意外なカップルだけどめでたいね!」などと祝福する声が続出している。
『とと姉ちゃん』次女・鞠子、平塚らいてう対面の山場も「呆気なさすぎ」と視聴者苦言
「連続テレビ小説 とと姉ちゃん Part2 (NHKドラマ・ガイド)」(NHK出版)
ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!
『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。
【リオ五輪サッカー】柳沢敦「QBK」以来の大失態! コロンビア戦でオウンゴールを決めた藤春とは?
日本サッカー史上、最大の悲劇として語られているのが、1994年のFIFAワールドカップアメリカ大会アジア最終予選での対イラク戦、いわゆる“ドーハの悲劇”だ。この試合、2-1でリードし、最後のコーナーキックを守り切れば初のワールドカップ出場となった日本だが、ここでまさかの失点。残り数秒で、ワールドカップへの切符を失ってしまった。だが、“悲劇”として語られているように、当時は「よくやった」として日本選手をたたえる声が大多数だった。 一方で悲劇ではなく、最大の失態とされているのが、06年ドイツ大会でのグループリーグ敗退。史上最強という期待を一身に受けて臨んだものの、結果は1勝もできず。その敗因として語られているのが、第2戦となった対クロアチア戦でのFW柳沢敦のプレーである。ゴール前で触るだけでよかったパスを、なんと柳沢はアウトサイドでゴール外に“ナイスクリア”してしまう。0-0での引き分けとなってしまった試合後、「急にボールが来たので」と柳沢が語ったことから、“QBK”と揶揄され、日本サッカー史上最大の失態として刻まれている。 そんな日本サッカー史に、新たな大失態が生まれた。それは、リオ五輪第2戦の対コロンビア戦。負けた時点で敗退となる日本は、立ち上がりからギア全開。34分には、DF藤春廣輝がフリーでヘディングシュートを放つが、なんと枠外に。そうこうしているうちに、コロンビアに先制点を奪われてしまう。それでも前を向く日本だが、65分、藤春が大失態を起こしてしまう。自陣ペナルティーエリアにこぼれてきたボールにフリーの状態で反応するものの、クリアするかトラップするかで迷い、自陣ゴールにキックミス。これがオウンゴールとなり、結局、日本は2-2で試合を終えることになる。当然、藤春はサッカー専門メディアなどから近年まれに見る最低点をつけられ、ネット上でも「コロンビア代表かよ」「藤春は泳いで帰ってこい」「YOUは何しにブラジルへ?」などと、戦犯扱いする書き込みのオンパレード。世間的には無名だった藤春だが、いったいどのような選手なのか? 「藤春は大阪体育大学に進学するまでは、全国的には無名の選手で、結果も残していません。それが、同大学の独特のトレーニングで花開いた。スピードも増し、接触技術を身に付けたことで、当たり負けもしなくなった。ただ、近年は、その独特の動きを失ってしまったように見えます。守備での“らしさ”がプロ入り後から徐々になくなり、それがリオ五輪で悪い意味で顕著になってしまった。とはいえ、繊細な柳沢さんとは違って、藤春はよく言えばマイペースで、悪く言えばおおざっぱな性格なので、第3戦には切り替えられると思います」(サッカーライター) チームが決勝トーナメントに進めれば、藤春の大失態も笑い話となる。柳沢と同じく汚名を着せられてしまうかどうか、すべては3戦目にかかっている。 (文=TV Journal編集部)「【フットボールオールスターズ】藤春廣輝 《ガンバ大阪》」(コナミ)
オーディションまで……『うたの夏まつり』でKis-My-Ft2宮田の手に「次はJUMP!」を書いたのは誰?
この夏、歌番組やバラエティの特番などで、共演する機会が増えているKis-My-Ft2とHey!Say!JUMP。平均年齢の低いHey!Say!JUMPが先にデビューしたものの、あとからデビューしたKis-My-Ft2が先にドームツアーを行うなど、グループとしての歩みも個性も異なるため、ライバル意識が強いと見られていた2組だが、共演している姿を見ると実に仲睦まじい。肩を組んだり、遠慮なくツッコミ合ったりと、まるで男子校のようなノリが見られるのだ。
先日放送された『FNSうたの夏まつり2016』(フジテレビ系)では、先にパフォーマンスをしたKis-My-Ft2宮田俊哉が手のひらに書いた“次はJUMP!”の文字をカメラにアピールし、続くHey!Say!JUMPに出番をつないだ。この演出は誰のアイデアだったのか。そして、文字を書いた人は? 8月3日深夜放送のラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)では、そんなファンからの質問に千賀健永と玉森裕太のコンビが答えた。
オーディションまで……『うたの夏まつり』でKis-My-Ft2宮田の手に「次はJUMP!」を書いたのは誰?
この夏、歌番組やバラエティの特番などで、共演する機会が増えているKis-My-Ft2とHey!Say!JUMP。平均年齢の低いHey!Say!JUMPが先にデビューしたものの、あとからデビューしたKis-My-Ft2が先にドームツアーを行うなど、グループとしての歩みも個性も異なるため、ライバル意識が強いと見られていた2組だが、共演している姿を見ると実に仲睦まじい。肩を組んだり、遠慮なくツッコミ合ったりと、まるで男子校のようなノリが見られるのだ。
先日放送された『FNSうたの夏まつり2016』(フジテレビ系)では、先にパフォーマンスをしたKis-My-Ft2宮田俊哉が手のひらに書いた“次はJUMP!”の文字をカメラにアピールし、続くHey!Say!JUMPに出番をつないだ。この演出は誰のアイデアだったのか。そして、文字を書いた人は? 8月3日深夜放送のラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)では、そんなファンからの質問に千賀健永と玉森裕太のコンビが答えた。
妻夫木聡&マイコに続く!? 個性派俳優ムロツヨシと佐藤仁美がゴールイン寸前か
「“ゲス不倫”がはやってる中、妻夫木聡さんとマイコさんの結婚はうれしいニュースでしたね。実は、年内に結婚するんじゃないかっていわれていて、まだマスコミにスクープされていないカップルがいるんですよ。それが、ムロツヨシさんと佐藤仁美さんです」(写真誌記者) ムロツヨシといえば、福田雄一監督作品をはじめ、さまざまなドラマや映画に出演し、スケジュールの取りにくい俳優のひとりだといわれている。 一方の佐藤仁美も、現在放送中のNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』をはじめ、女優として活動するだけでなく、そのトーク力が認められて、バラエティ番組にも引っ張りだこになっている。 「2人は2014年にミュージカル『フル・モンティ』で共演して以来、飲み友達でしたが、最近になって付き合いだしたようです。2人ともお酒が好きで、意気投合したようです。特に佐藤さんの性格がサバサバしているので、周囲にはバレなかったんじゃないですかね」(舞台関係者) 佐藤はバラエティ番組でお酒の失敗談や婚活ネタで人気を博しているが、そのネタにもピリオドが打たれそうだ。 「佐藤さんは、今年37歳になりますからね。同じホリプロの妻夫木さんの結婚に触発されて、年内にも結婚するかもしれませんね。ムロさんの仕事も安定していますし」(週刊誌記者) 個性派カップルの誕生なるか――。ホリプロ公式サイトより
SMAP、『紅白』は絶望的!? KinKi繰り上げ出場報道も「まだ可能性ある」「香取次第」の指摘
今年新曲出してくれたら、とんでもない売り上げ記録させるよ
1月の分裂・解散騒動がいまだ落ち着きをみせないSMAPだが、年末の『NHK紅白歌合戦』の出場が危ぶまれていると、9日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。
「騒動以降、ジャニーズ残留派・木村拓哉と独立派・中居正広の対立、最近では香取慎吾の“志気”が失われていることも取り沙汰され、マスコミ関係者の間では、このままでは『紅白』も絶望的といわれてきました。そんな中、『週女』があらためて『紅白』出場危機、またSMAPに代わってKinKi Kidsが出場するという可能性を報道。東京スポーツも『週女』に先がけて、SMAPの不出場によるKinKiの繰り上げ当選を報じていましたね。なぜKinKiなのかという理由には、来年デビュー20周年に突入すること、またSMAPの“弟分”であることが挙げられています」(スポーツ紙記者)






