若槻千夏の発言が炎上、ダレノガレ&おのののかは男関係告白! 女たちの「話題作り」


編集S 暑くて汗でドロドロ~。こんなクソ暑いのにファンデーション埋め込んでるから、毛穴から競馬場近くで寝てるオジサンが出てきそうなぐらい皮膚がヤバいわ。何かスカッとする芸能ニュースない?

しいちゃん モヤッとする発言ならたくさんあるよ。まず、8月5日に放送された『幸せ追求バラエティ 金曜日の聞きたい女たち』(フジテレビ系)に出演した、ダレノガレ明美とおのののか。仲がいいことで知られている2人だけど、ダレノガレが現在交際している26歳のエリート商社マンをめぐって三角関係にあったことを告白してた。

編集S おいおいおい、オリンピック期間だからってキャスティングに手を抜きすぎだろ!

詐欺、暴力、強制労働……障害者差別が横行する韓国で、被害者が怒りの告発「私たちだって告訴状くらい書ける」

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イメージ画像(Thinkstockより)
 相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で起きた大量殺傷事件を契機に、日本では障害者と社会の関係にあらためてスポットライトが当たり始めている。一方、韓国では障害者に対する差別や詐欺、暴力などの問題が後を絶たず、メディアに報じられることも日常茶飯事になって久しい。つい先日も、障害者に対する悪行が白日の下にさらされた。  8月9日、美容院を営む女(48歳)が、懲役1年6カ月の実刑判決を受けた。障害者をだまし、不当な料金を詐取していた罪だ。  女は、昨年4月から今年6月にかけ、重度の障害を持った女性(35歳)に対し、“髪染め代”の名目で1回約5万円の料金を請求したり、そのほか、計8名の障害者から、同じ手口で約23万円を詐取していたことが、警察の調べで明らかになった。女は、「低価格でサービスを提供する」と障害者に近づき、常習的に料金を“かさ増し”していたという。  女を告訴した被害者はメディアの取材に対し、次のように話している。 「被告は不当な料金を請求するだけにとどまらず、障害者に暴言を吐いて辱めた。(中略)私たちも警察に通報する方法を知っているし、告訴状を書けるということを世間に知らしめたかった。(被告には)自身が犯した罪について自覚し、しっかりと罰を受けてほしい」  なお、女は法廷で罪を認め、反省の色を見せているという。弁護人によれば、女は別れた前夫から暴力や金品の要求を受けていたそうで、障害者相手に詐欺を働いてしまうほど追い詰められていたと弁明している。それが事実だとすれば、弱者による、さらに弱者に対する詐欺行為ということになるが、なんともいたたまれない事件だ。  このような詐欺事件のほかにも、韓国で障害者関連の問題として特に話題になることが多いのが、違法な強制労働だ。これは、身寄りのない障害者が人身売買ブローカーに斡旋され、農村や工場などで賃金をもらえないまま働かされるというもの。つい先日も、牧場から逃げてきた障害者の話題が、メディアによって大々的に取り上げられた(参照記事)。    韓国社会が抱える障害者への差別や偏見は、歴史的に見ても根深い。ただ最近は、その実情がドラマやニュースで取り上げられることが徐々に増え始めている。社会がようやくそれらの問題に向き合い始めたということだろうか? いずれにせよ「事件化したものは、氷山の一角にすぎない」というのが、多くの専門家の共通の見方であり、今後も同様の事件が世間を騒がせていくものとみられている。 (文=河鐘基)

由緒正しい家柄から風俗嬢へ 高校時代に8,000人と経験した女性がヤリマンになった理由

<p> “誰とでもセックスするヤリマン”と聞くと、我々は、受け身の人間性を想像してしまいがちである。確かに、一昔前に“サセ子”“公衆便所”と呼ばれていたようなヤリマン女性たちのイメージは、男の欲望に無条件に従う(どこか頭の弱い)女というものである。つまり、完全に他者の価値観、他者の欲望の中で生きているような女性像だ。<br />  しかし、昨年から“ヤリマン”を冠したトークライブを主催している筆者が会うような近年のヤリマン女性たちの多くは、驚くほど自己中心的で、自らの欲望を最優先する《捕食者》のメンタリティーなのだ。果たして、“誰のセックスも断らない”女性は、一般女性読者の目にはどう映るのだろうか? <br /> </p>

滝沢秀明が『夜会』での櫻井翔とのロケについて、「番組スタッフもびっくりしたんじゃない?」

 7月14日に放送された『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、初めて2人きりでの“サシ飲み”を行った、タッキー&翼・滝沢秀明と嵐・櫻井翔。2人は10年以上共演がなかったために不仲説がささやかれていたそうだが、今回の共演で互いが胸の内を語り合ったことで、その誤解が解けた。8月6日放送のラジオ『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送)の「ジャニーズものまね コンプリート」コーナーでは、滝沢が『夜会』では語らなかった櫻井へのイメージや、収録の裏話を明かした。

 同コーナーに「ぜひ今回のロケで発見した翔くんの癖をモノマネしてください」とリクエストが届き、滝沢は「“誤解”なんてないんですけどね」「本当に不仲じゃなくて、真剣な話をあそこまでするとは多分誰も想像してなくて」と『夜会』の出演時と同じように不仲説を否定する。『夜会』では、2人は活動するグループが違ったため接点がなかったこと、櫻井はジャニーズJr.時代に“別格”だった滝沢に対して嫉妬心を持っていたこと、滝沢自身はJr.をまとめる立場で孤独感を強めていたことなどを赤裸々に明かしていた。

芸能界復帰絶望のベッキー、スタッフを激怒させた“LCC強制事件”とは?

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 今年1月に「週刊文春」(文藝春秋)にすっぱ抜かれた、「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫で公の場から姿を消したベッキーだが、地上波復帰がなかなか難しい理由について、「週刊女性」(主婦と生活社/8月23日・30日号)が報じている。  ベッキーといえば、5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)での“涙の激白”でテレビ復帰。しかし、同誌によると、中居が収録にベッキーが来ることを知ったのは2~3日前。さらに、ベッキーとの共演はジャニーズ事務所に知らされておらず、オンエアを見たメリー喜多川副社長が「無断でうちのタレントを利用した」と激怒。そのため、決まりかけていた『金スマ』でのレギュラー復帰が白紙になってしまったというのだ。 「ベッキーサイドとしては、名MCとして知られる中居になんとかすがって“他力本願”で復帰のきっかけを作ろうと安易に考えた。結果、中居はうまくベッキーの話を引き出し、高視聴率を記録したが、メリー氏が激怒したという話はあっという間に各テレビ局に広がってしまった。各局、ジャニーズには頭が上がらないので、ベッキーを出すことによってメリー氏の逆鱗に触れては困る。そのため、起用を自粛している」(TBS関係者)  現在、ベッキーのレギュラー番組は音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』(BSスカパー!)のみ。休業前にレギュラーを務めていた地上波の番組へ復帰する気配はまったくないが、それもそのはずだという。 「休業前、10本のCMに出演していたベッキーだが、そのうち1本は某LCC(格安航空会社)だった。その会社は国内線も運航しているが、ある番組の国内ロケの際、ベッキーサイドから、『CMの絡みがあるので、今回の移動はみなさんでご利用いただけないか』と申し出があった。その会社は国内線でも成田出発で、おまけにターミナルも遠くて不便。スタッフたちは愚痴りながら搭乗したところ、ベッキーは搭乗せず。よくよく探ると、ベッキーはちゃっかり国内の別の航空会社に搭乗していたという。スタッフたちはうまく“利用”されたとカンカン。そんな事件もあったので、現場からベッキーの復帰を望む声は上がらないようだ。事務所のスタッフも、ベッキーのおかげで夏のボーナスがゼロになったので、もはや味方はほとんどいないはず」(週刊誌記者)  このままだと、休業前の仕事量に戻ることはなさそうだ。

セブン-イレブン店員が同僚から暴行される動画に騒然!新たな問題も発覚

セブン-イレブンの店員である少年が、同僚の男性から暴行を受けたことをTwitterで暴露して、騒然となった。店内に設置された防犯カメラの映像を、少年は動画で公開した。同僚が少年の胸倉や髪をつかんで威嚇したり、顔を叩いたりする様子が映っている。やがて、その場面に出くわした客が仲裁に入った。この動画が話題になると、暴行問題や防犯カメラの映像の公開に関して、ネット上で様々な意見が飛び交った。・・・(続きは探偵ファイルで)

アリスイン最新舞台、清純派JKから顔がデカすぎるアイドルまで!

先日お伝えしたアリスインプロジェクトの最新舞台『アリスインデッドリースクール パラドックス』が本日よりスタートする!ということで、注目のキャストをご紹介!・・・(続きは探偵ファイルで)

太陽の料理

まだまだ暑い。照りつける太陽が肌を刺激する今日この頃です。特に、長時間駐車した車に乗る時なんてのは最悪です。ボンネットを触るだけでも火傷してしまいそうです。この暑さ…何かに使えないものか…。そうだ!太陽の熱だけで料理をしてみよう!・・・(続きは探偵ファイルで)

松嶋菜々子『吉良奈津子』大爆死連発で「商品価値下落」! “フジに潰された”第4の犠牲者へ?

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『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)公式サイトより

 “高視聴率女優”松嶋菜々子が予想をはるかに超える苦戦を強いられている。3年ぶりの連ドラ主演作『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系/木曜午後10時~)の視聴率が低空飛行を続けているのだ。

 初回こそ、10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、かろうじて2ケタ台をマークしたが、第2話では7.7%と急降下。第3話(8月4日)では上向くどころか、6.8%とさらに数字を下げてしまった。第3話までの平均は8.4%で、平均視聴率を2ケタ台に乗せるためには、今後かなりの高視聴率が必要になってくるが、現実は甘くはなさそうだ。

関ジャニ∞横山裕の喫煙シーンも激減……BPOが配慮を促したドラマは『ON』か?

 放送開始当初から「描写がどギツい」「かなりグロい」という視聴者からの感想が相次ぎ、ネット上には早々に「見るのをやめた」という意見も飛び交っていた、“猟奇犯罪ミステリードラマ” 『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)。不可解な猟奇殺人事件の捜査にあたる刑事たちが主人公のドラマで、謎が謎を呼ぶストーリー展開に釘づけになったというファンも多い。視聴率も1話目から安定的に推移しているのだが、ここに来てその勢いを阻む障害が出てきた。

 8月9日、「産経ニュース」が「ある連続ドラマの初回放送について『ゴールデンタイムなのに死体の描写がグロテスク過ぎる』『異常犯罪が続く中、子供や青少年への影響が怖い』『事前に注意喚起のテロップを流すなり、時間帯を考えて放送して』といった意見が多数、寄せられた。委員会はドラマ名を公表していないが、劇中では、少女が口に物を詰められて殺害されているシーンなどが含まれていたという」として、放送倫理・番組向上機構(BPO)の青少年委員会が「残虐なシーンの放送に配慮するよう求めた」と報じている。番組名こそ明かされていないものの、「少女が口に物を詰められて殺害されているシーン」に心当たりのある視聴者からは、「見てる人にはわかる。これ、『ON』だよね?」という声が上がっている。