ASKAについて「ノーコメント」貫く相方・Chageに“ネットストーカー集団”の手が……?

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『VERY BEST ROLL OVER 20TH』(EMIミュージック・ジャパン)
 現在も活動休止中であるCHAGE and ASKAのChageが8月11日、都内でソロアルバム発売イベントを行ったが、14年に覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受けた相棒のASKAについての質問にはノーコメント。これには、記者から「ネットストーカー集団対策か」との声も上がっている。  ASKAはブログでネットを利用した盗聴や盗撮の被害を訴えており、パソコンのパスワードなどを勝手に改ざんされたと主張。これは麻薬常用者の傾向である被害妄想だという見方も強いが、ASKA本人は「ネットでは、精神科の医師の発言により、僕が精神病、統合失調症のように書かれていますが、僕は病気ではありません。精神科の医師たちは、現代のテクノロジーについて行っていないだけです」と書いており、「もし本当に被害があったら怖い話」と話す記者もいる。 「いくら元犯罪者でも、万が一ってことはありますからね。もし、ネットストーカー集団が実在したとすれば、その被害がChageに及ぶことは考えられます。そういう“とばっちり”を怖がって、彼がノーコメントを貫いた可能性もあるでしょう。ChageはASKAの逮捕時、取材が殺到したが、手を差し伸べるとか、絶縁とか、極端なことをせず、余計な話も避け『早く元気になって帰ってきてほしい』と無難なコメントで絶妙な距離を保っていて、とてもリスクマネジメントが上手でした。ASKAをつけ狙うネットストーカー集団がいたのを知って、矛先が自分に向かないための配慮という見方もできます」(同)  一説には、このネットストーカー集団が、スクープ狙いで過激化したマスコミだという説もある。 「『週刊文春』(文藝春秋)がベッキーの不倫をスクープできたのはLINEの入手が決めてとなったわけですが、こういう盗聴や盗撮はもともと芸能マスコミがやっていたこと。古い芸能記者は盗聴器や盗撮カメラなどの機器を使っていただけに、最近の記者が盗聴プログラムを悪用してモバイル機器から情報を盗んでいると見てもおかしくはないです。ASKAが主張する被害も、マルウェアと呼ばれるスパイソフトを使えば可能な話で、一度狙われたらプライベートな会話も公にされるので、ChageはASKAについて触れず、その関係を遠ざけておくのが無難な選択でしょう」(同)  あくまでネットストーカー集団が存在する前提での話ではあるが、Chage所属のロックダムアーティスツに問い合わせてみたところ、お盆前だったせいか期日までに返答はなかった。  当のASKAの方は最近、盗聴被害から話が離れ、ブログではブラジルのリオ五輪に話題が飛んでいる。こちらもChageとの音楽活動については一切語っていないことから、コンビの距離感は離れたまま。ネットストーカー集団が実在したとしても、Chageまで狙うことはなさそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

メリー喜多川氏、海外逃亡説! SMAP解散報道に「気を病んでいた」

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誰かジャニーさんにスマホの使い方教えてあげて

 今年1月、SMAPの分裂騒動時、その“元凶”といわれたジャニーズ事務所副社長のメリー喜多川氏。昨年「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されたメリー氏の独占インタビューは、SMAPメンバーや元マネジャー・飯島三智氏の存在自体を全否定するもので、ネット上では「パワハラ」などと批判されていた。そんなメリー氏が、14日のSMAP解散発表を前に、「ハワイに飛び立ったのではないか?」と一部スポーツ紙が報じている。

 14日に発表されたSMAP解散の原因として、メンバー間の意思疎通が図れなくなったことと各報道が盛んに取り上げている。

徹底検証!完全防水できるばんそうこうはどれだ!?

夏ならではのレジャーといえばバーベキューに海水浴!
開放的な夏だからこそ毎日思いっきり遊びたいですよね☆でもそんな時に限って怪我しちゃうことってありませんか?そんなピンチを救ってくれるのが、防水ばんそうこうです。でも、せっかく貼ったのに水が染みて楽しい気分が台無し…なんてことにならないように丈夫な商品はどれか独断で検証してみました☆・・・(続きは探偵ファイルで)

高校野球・八戸学院光星、陰湿ないじめ発覚?部員の母親がツイッターで暴露

今年の全国高校野球選手権にて2回戦で敗退となった、八戸学院光星高等学校の野球部。その部内で、陰湿ないじめが行われていたのではないかとのことで、騒然となった。発端は、野球部員の母親であるという人物による、Twitterでの暴露である。過去のツイートには家族の日常を撮影した画像もあり、母親本人によるものと見られている。・・・(続きは探偵Watchで)

剣豪伝説を復活させよう!

斬鉄剣も復活!したのはいいのですが、「もう斬るものがなくなって、マンネリ化するんじゃないですか?」と思いまして。って、それを会議で言ってしまったのは余計でした。
「それなら歴史上の剣豪がやった逸話を現代に蘇らせよう」というふざけた指令が下ってしまいまうことに・・・(続きは探偵ファイルで)

「ハワイから出られない呪いにでもかかってんの?」工藤静香とバカンス中だったSMAP・木村拓哉に批判殺到

<p> SMAPの解散発表に伴い、木村拓哉にジャニーズファンから批判が殺到。タレント生命の危機に瀕している。</p> <p> 1月に飯島三智マネジャーの退社をめぐる分裂・解散危機が明るみになって以降、存続に向けて事務所側と話し合いを重ねていたSMAP。しかし、6月以降に行われた面談で、グループでの活動は難しいとの判断から、いったん“活動休止”という結論に。しかし、今月10日、木村以外の4人と、ジャニー喜多川社長の面談で、香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎が「休むより解散したい」と申し入れ、中居正広もこれに同意。翌日の幹部会議で、大晦日の解散が決</p>

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スポニチ文化社会部長が「メンバー間に問題はない」!? SMAPを巡る情報錯そうに、ファンも混乱

 8月14日未明に“解散”を発表したSMAP。この騒動をめぐり、スポーツ紙や報道番組では連日さまざまな情報が流されているが、二転三転する内容にファンのみならず、多くの人の混乱を招いている。

 ジャニーズ事務所から報道各社に宛てたFAXでは、「事務所一丸となってSMAPをサポートするべく各部署で様々な準備」を進めてはいたが、「『今の5人の状況ではグループ活動をすることは難しい』というメンバー数名からの要望」を受け、音楽番組などの出演も辞退したとされている。また、「メンバー数名より『休むより解散したい』という希望が出たことを受け、苦渋の選択ではございますが、これまで一生懸命に走り続けた彼らの功績を尊重し、全員一致の意見ではないものの解散したいと考えるメンバーがいる状況でのグループ活動は難しいと判断」し、解散を発表したとこのとだ。

それでも高島礼子は未練タラタラ……“やりたい放題”だった高知東生、不倫相手も妻に面通し

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 元夫で俳優の高知東生被告が覚せい剤取締法違反などの容疑で起訴された、女優の高島礼子。高知被告は先月29日に保釈されたが、今月1日、離婚届を提出したことが高島の事務所から発表された。 「保釈前、一部マスコミで、高知被告が留置されている警察署から署名・押印した離婚届を高島に送っていたことが報じられた。高知被告の保釈後、2人は会わずに電話で話し合い、離婚を決断。その際も、高島は決して高知被告を責めず『お疲れ様』と温かい言葉をかけたという」(週刊誌記者)  結婚当初から“格差婚”といわれ続けていた高島と高知被告。結局、最後まで高島が高知被告を甘やかしたままだったようだが、挙げ句、高知被告は逮捕時、元タレントでクラブホステスの五十川敦子被告(高知被告と同罪で逮捕・起訴)と横浜市内のラブホテルに滞在。不倫の事実まで発覚してしまったが、それでも高島はまだ高知被告との“絶縁”に未練がありそうだという。 「女性自身」(光文社/8月23日・30日号)によると、高島は離婚後も高知被告に月々の生活費を支援する考えを見せていたという。さらに、1997年に設立した高島の個人事務所の代表に、6年前に高知被告が就任。高知被告はその代表として報酬を得ているだけに、今後、高知被告を解任しなければ、現状のまま報酬も支払われ続けてしまうというのだ。 「いま振り返ると、高知被告は高島の名前と財力をバックにやりたい放題だった。クラブやキャバクラなど、女性のいる店に行っても、口癖は『ワシの妻、誰やと思っとんのじゃ!』『礼子はワシにほれとるんや!』などと大放言。さらにタチの悪いのは、口説こうと思っている女性がいると、『紹介しとけば安心するから!』と、次回の来店では高島を店に連れて行って紹介してしまう。もちろん、支払いは高島。芸能界を引退後、大勢を引き連れて派手に飲み歩いて金が足りなくなり、明け方に高島を呼び出して支払わせたこともあった」(高知被告をよく知る映画業界関係者)  高知被告の逮捕後の会見で高島は、五十川被告を紹介されたことを認めた。さらに、高知被告は五十川被告を自身と高島も関わる美容協会の理事にするなど、高島の目をごまかすためにあれこれ“工作”していたが、逮捕ですべての事実が明らかになってしまった。  8月31日、高知被告と五十川被告の初公判は同時刻に同じ法廷で行われるが、高島にとってショッキングな話が続々と飛び出しそうだ。

SMAP、FCメールにファン怒り爆発! 「舐め腐ってる!」「責任を果たしたつもりか」

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幸せだった時間が憎しみに潰されてしまいそう

 突然の解散発表で世間を驚かせたSMAP。グループの解散により、ファンクラブも新規の入会受付や更新手続きが停止になっているが、ファンからは事務所の対応に疑問の声が噴出しているという。

 ジャニーズ事務所は8月14日未明、マスコミ各社にFAXを送信。グループの解散及びメンバーが今後も事務所に残り、ソロ活動に専念すると報告した。その後、ジャニーズ公式サイトのJohnny’s netなどでは、同様のお知らせを掲載した上で「SMAPファンクラブ」の新規入会と更新受付をストップすると発表。深夜のうちに、同サイトにある「ファンクラブ入会方法」の対象アーティスト一覧からはSMAPの表記が消滅した。

元モーニング娘。加護亜依“再婚インタビュー”にメディア側が消極的なワケとは

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 元モーニング娘。の加護亜依が、美容関係の会社を経営する38歳の男性と再婚したことを発表。ただ、テレビや雑誌などでのインタビューについて、「基本、有料ということだったので取り上げなかった」という話が、メディア側から聞かれた。 「実は、加護さん側から『取材をしないか?』という話があったんですが、有料でのインタビューということで却下になったんです」と情報番組ディレクター。同番組では「報道」という観点から基本、ニュース当事者へのインタビューに報酬は出さない方針だという。 「その代わり、何か宣伝できるようなものがあったらインタビュー中でPRしてもいいですよ、という感じにはなっています。そのため、有名タレントでも、PR代わりに無償で取材を受けてくれたりするんです。例外的に大物タレントに謝礼を出すこともありますけど、正直、今の加護ちゃんは大物の部類ではないですからね」とディレクター。  この番組では以前、TOKYO MXの番組降板で騒動になった岡本夏生を取材したところ、数万円の謝礼を条件とされたため、急きょ扱いをやめたこともある。よって、今回の加護のインタビューも「却下」となったわけだ。  似たような話では、リオ五輪に出場のレスリング・吉田沙保里選手が、ALSOK退社でフリーとなったのを機に、スポーツ紙などの個別取材に3万円のギャラを要求するようになったことが報じられたが、吉田の場合は売名行為を必要とするタレントではなく、「これまではスポンサーの宣伝になるから無報酬で受けていた」というアスリートであり、その理屈も理解できる部分はある。  加護の場合、決して仕事が多くはない現状を見れば、無報酬でもメディアにできるだけ多く取り上げられておいたほうが「損して得取れ」な結果になりそうな気もするが、このあたりは事務所の采配次第だ。  ただ、ある雑誌記者は「取り上げたくないのは、ギャラ以外の問題もある」と話す。 「所属事務所社長でタレントでもあるNAOMIさんが、かなり神経質でうるさい。加護ちゃんをかわいいと思うあまりなんでしょうけど、こういう面倒な人がいると取り上げるのは避けたい」(同)  聞けば、今年から加護が所属するNAOMIの事務所は、加護の取り扱いについてはかなり慎重姿勢があるという。  NAOMIは先日、ブログで、加護に対するネット上の批判に猛反論。加護が公表した直筆のリリースに誤字が多かったことや、再婚への先行き不安などに対する一部批判的なコメントに対し、「今の日本には自分が幸せじゃない人達が多過ぎて本当、残念に思います」「完璧な人なんていないでしょ?」などと激怒した。ネット上では、批判以上に祝福の声も見受けられるのだが、こういうヒステリックな反応をする事務所だと、加護への仕事オファーに二の足を踏むメディアがいてもおかしくはない。 「わがままな連中が多かったモー娘。の中でも、加護ちゃんは性格がいいほうだったんですけど、それだけに変な方向に流されやすかったんだと思います。NAOMIさんが必死にかばうのも、加護ちゃんに対する好印象があってのことでしょうけど、いちいちネットユーザーとやり合うのはかえって逆効果。面倒臭いタイプに見られ、取材をしても何かとクレームを出されそうだと思われやすい。さらに取材が有料となれば、なお取り上げにくい」(前出記者)  加護本人は「これからも更に歌手活動等変わらずに頑張っていくので応援よろしくお願いします!」と芸能活動の継続を宣言しているが、そのハッピーな私生活ほど先行き明るいかどうか……。 (藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)