『こち亀』については、確かにいじりすぎました……
14日未明に発表されたSMAPの解散。中でも多くのメディアに“解散強硬派”の筆頭として名指しされているのが香取慎吾である。彼は今年1月の分裂騒動以降メンタルが崩壊し、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で笑顔を見せなくなったどころか、引退や自殺をほのめかす発言までしていると報じられた。
しかし、香取に近い関係者によると、この騒動よりもずっと以前から、彼には芸能活動に葛藤していた印象があるという。
『こち亀』については、確かにいじりすぎました……
14日未明に発表されたSMAPの解散。中でも多くのメディアに“解散強硬派”の筆頭として名指しされているのが香取慎吾である。彼は今年1月の分裂騒動以降メンタルが崩壊し、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で笑顔を見せなくなったどころか、引退や自殺をほのめかす発言までしていると報じられた。
しかし、香取に近い関係者によると、この騒動よりもずっと以前から、彼には芸能活動に葛藤していた印象があるという。
『こち亀』については、確かにいじりすぎました……
14日未明に発表されたSMAPの解散。中でも多くのメディアに“解散強硬派”の筆頭として名指しされているのが香取慎吾である。彼は今年1月の分裂騒動以降メンタルが崩壊し、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で笑顔を見せなくなったどころか、引退や自殺をほのめかす発言までしていると報じられた。
しかし、香取に近い関係者によると、この騒動よりもずっと以前から、彼には芸能活動に葛藤していた印象があるという。
連日、リオデジャネイロ五輪では熱い闘いが繰り広げられているが、甲子園でも熱戦が展開されている。例年、テレビ朝日系では夏の全国高校野球の模様を『熱闘甲子園』で伝えているが、今年はMCに初起用された、朝日放送のヒロド歩美アナ(24)がフェロモン出しまくりで、世の殿方たちをとりこにしているのだ。 ヒロドアナは、父親が日系オーストラリア人三世とのことで国籍はオーストラリアだが、極めて日本人寄りの顔立ちで、究極のロリフェイスが魅力。『熱闘甲子園』では頻繁にミニスカで登場し、その美脚を披露。男性視聴者にとっては、高校野球の詳報のみならず、ヒロドアナの太ももも大きな楽しみとなっている。 兵庫県出身のヒロドアナは、早稲田大学国際教養学部に進学。在学時、「早稲田コレクション2010」ではファイナリストに選ばれ、「2013ミス・ユニバース・ジャパン千葉大会」ではベストパーソナリティ賞を受賞するなど、ちょっとしたミスコン荒らしでもあった。 卒業後、地元・関西に戻り、14年4月にテレ朝系の朝日放送に入社。同年7月には、『速報!甲子園への道』で全国ネットデビューを果たした。その後、毎年同番組のキャスターを務め、今年は単独MCに抜擢を受けた。また、14年11月から、全国ネットの『芸能人格付けチェック』(不定期放送)、15年8月より『朝だ!生です旅サラダ』に出演しており、関西ローカル局の女子アナにしては、全国的に顔が知れつつある。 甲子園が終われば、ヒロドアナを全国ネットで見る機会も減ってしまうが、今後も出演番組にはぜひともミニスカで登場してほしいものだ。 (文=森田英雄)『熱闘甲子園』朝日放送
キムタクからユダタクへ
SMAPの香取慎吾らがジャニー喜多川社長に「休むより解散したい」と申し入れた10日、ハワイで報告を受けた木村が「だったら4人はクビにしてください!」と藤島ジュリー景子副社長に懇願していたと、17日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。
昨年、育ての親である飯島三智マネジャー(当時)の退社に伴い、メンバーが独立を決意したSMAP。しかし、12月に木村がジャニーズ事務所に残る意志を示したため、計画が破綻。同誌によれば、以降、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の収録現場でメンバーから無視され続けた木村は、4人を恨むようになり、くだんの発言に至ったという。
「木村が自分以外の全メンバーのクビを懇願したという報道に、ファンがショックを受けている。『4人をクビに』発言は、とてもアイドルグループの一メンバーの発言とは思えない。“事務所寄り”の姿勢を見せている木村は、将来、役員就任確実と言われており、早くも“幹部気取り”なのかもしれない。ネット上では、イエス・キリストを裏切ったユダをもじって『ユダタク』などと揶揄されています」(芸能記者)
長年連れ添った仲間との独立よりも、事務所に媚びることを選択し、近藤真彦や東山紀之に続いて役員候補に浮上した木村。そんな予兆か、「新潮」は6月21日に開かれたフジテレビ亀山千広社長の誕生会に、SMAPで木村だけが招待されていたと報じている。
「木村がメンバーや飯島氏を裏切り、事務所に忠誠を誓ったのは、妻の工藤静香から『娘たちのことを考えて』と説得されたことが大きいとされている。さらに、17日発売の『週刊文春』(文藝春秋)は、独立計画を察知した工藤が、飯島氏に『主人の人生が変わったらどうしてくれるの!』と電話で猛抗議したとも。元凶は、飯島氏と、彼女をパワハラでいびっていたメリー喜多川副社長、そして工藤という3人の女たちとも言えそう」(同)
現在、好感度が急落し、タレント生命の危機に瀕している木村。しかし、5年後、10年後は、メンバーの中で“一人勝ち”しているかもしれない。
8月17日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、先日解散を発表したSMAPについての衝撃的な記事が掲載されている。スポーツ紙の報道によると、1月に起こった解散騒動後、長らくグループ活動についてメンバーやジャニーズ事務所幹部が話し合いを重ね、一時は活動休止の方向で進んでいたが、今月10日に急転直下で解散が決定したと言われている。しかし、同誌によるとSMAP解散は「15年前から」くすぶり続けてきた問題だったというのだ。
15年前といえば、木村拓哉が工藤静香と結婚を発表したころ。グループとしても人気絶頂のときに結婚を発表したことは、ファンのみならず多くの人々に衝撃を与えた。同誌によると、木村の結婚に誰よりも反対していたのは、“SMAP育ての親”飯島三智・元チーフマネージャーだったという。これを知った工藤は、メリー喜多川副社長の許しを得ようと、頻繁に連絡を取っていたという。はじめはメリー氏も木村と工藤の結婚に反対していたが、工藤の熱意にほだされ承諾した、と報じている。
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