タレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)の真剣交際を24日付の日刊スポーツが報じた。夏目は妊娠中で、出演中のワイド番組『あさチャン!』(TBS系)を、来年3月までに降板する予定だという。この日、『あさチャン!』に生出演した夏目は、この話題をスルー。妊娠報告などはなかった。 「夏目サイドのリークでしょう。降板を来年3月まで引っ張れるということは、現在、妊娠3カ月あたりでしょうか。最近は、安定期に入る妊娠5カ月以降に公表する有名人がほとんどですから、この時期にリークしたということは、数日中に結婚を発表する手はずになっているはず」(週刊誌記者) 2人は、2011年4月からバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で共演していたが、今年3月に夏目が突如、降板。理由は明らかにされなかった。 同番組では、有吉が夏目に「夏目ちゃん、きれいだしカワイイ」「夏目さん、脚きれいね」「夏目ちゃん、二の腕いいね」と褒めちぎっていたほか、マツコ・デラックスが「(有吉と夏目が)付き合ったとするよね。それを知りつつ、知らないフリをして共演しているあたしっていうのに憧れるの」などと、2人をくっつけようとするやり取りが恒例に。そのため、視聴者からは「2人が付き合いだしたのでは?」と降板理由を勘ぐる声も上がっていた。 にもかかわらず、交際中のツーショット写真などは世に出ておらず、今回の妊娠報道には世間も驚きを隠せない。 「有吉は、ちょうど再ブレークした頃の2007年から10年にモデルの青木亜希と交際。その後は、芸能記者が頻繁に自宅周辺に張り込んでいたが、マンションから出てきても、コンビニ弁当を買ってとんぼ返りするなど、収穫はゼロ。そのため、記者が『有吉を張っても、何も出てこない』と口々に言うようになり、最近は張り込みが手薄になっていた」(同) 最近の有吉といえば、司会を務める『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、「結婚したい」と真剣に語る姿が印象的だった。また、別の番組では、理想のタイプを「顔とかスタイルとかそんなんじゃもうなくなってきて、品がいい人。なんなら育ち良いぐらいの人」と語っていた。 「未だに、元彼との“コンドーム写真”のイメージが拭えない夏目だけに、“品がいい”と言いきれないところはありますが、コンドーム騒動後の彼女は、茶髪をやめ、控えめなリアクションを心がけるなど、“コンドームアナ”のイメージ脱却に全力で努めてきた。その甲斐あって、有吉に見初められたことを思えば、“コンドーム写真”あっての“デキ婚”ともいえそう」(同) ネット上では、「お似合い」と祝福の声が多い有吉と夏目。マツコも、2人の結婚発表を心待ちにしていることだろう。田辺エージェンシー公式サイトより
月別アーカイブ: 2016年8月
有吉弘行と夏目三久アナが“デキ婚”へ!「“コンドーム写真”流出が2人を接近させた!?」
タレントの有吉弘行(42)とフリーアナウンサーの夏目三久(32)の真剣交際を24日付の日刊スポーツが報じた。夏目は妊娠中で、出演中のワイド番組『あさチャン!』(TBS系)を、来年3月までに降板する予定だという。この日、『あさチャン!』に生出演した夏目は、この話題をスルー。妊娠報告などはなかった。 「夏目サイドのリークでしょう。降板を来年3月まで引っ張れるということは、現在、妊娠3カ月あたりでしょうか。最近は、安定期に入る妊娠5カ月以降に公表する有名人がほとんどですから、この時期にリークしたということは、数日中に結婚を発表する手はずになっているはず」(週刊誌記者) 2人は、2011年4月からバラエティ番組『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で共演していたが、今年3月に夏目が突如、降板。理由は明らかにされなかった。 同番組では、有吉が夏目に「夏目ちゃん、きれいだしカワイイ」「夏目さん、脚きれいね」「夏目ちゃん、二の腕いいね」と褒めちぎっていたほか、マツコ・デラックスが「(有吉と夏目が)付き合ったとするよね。それを知りつつ、知らないフリをして共演しているあたしっていうのに憧れるの」などと、2人をくっつけようとするやり取りが恒例に。そのため、視聴者からは「2人が付き合いだしたのでは?」と降板理由を勘ぐる声も上がっていた。 にもかかわらず、交際中のツーショット写真などは世に出ておらず、今回の妊娠報道には世間も驚きを隠せない。 「有吉は、ちょうど再ブレークした頃の2007年から10年にモデルの青木亜希と交際。その後は、芸能記者が頻繁に自宅周辺に張り込んでいたが、マンションから出てきても、コンビニ弁当を買ってとんぼ返りするなど、収穫はゼロ。そのため、記者が『有吉を張っても、何も出てこない』と口々に言うようになり、最近は張り込みが手薄になっていた」(同) 最近の有吉といえば、司会を務める『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)で、「結婚したい」と真剣に語る姿が印象的だった。また、別の番組では、理想のタイプを「顔とかスタイルとかそんなんじゃもうなくなってきて、品がいい人。なんなら育ち良いぐらいの人」と語っていた。 「未だに、元彼との“コンドーム写真”のイメージが拭えない夏目だけに、“品がいい”と言いきれないところはありますが、コンドーム騒動後の彼女は、茶髪をやめ、控えめなリアクションを心がけるなど、“コンドームアナ”のイメージ脱却に全力で努めてきた。その甲斐あって、有吉に見初められたことを思えば、“コンドーム写真”あっての“デキ婚”ともいえそう」(同) ネット上では、「お似合い」と祝福の声が多い有吉と夏目。マツコも、2人の結婚発表を心待ちにしていることだろう。田辺エージェンシー公式サイトより
「妖怪通り」が「姉系通り」へ!? 営業許可100周年を迎えた色街「飛田新地」の知られざる今
「飛田新地」という名前は、近年、急速にその意味を変えつつある。かつては、写真撮影したら「刺される」なんていうウワサがまことしやかに流れ、魑魅魍魎が跋扈するエリアだった。しかし、フリーライターの井上理津子によるノンフィクション『さいごの色街 飛田』(筑摩書房)の大ヒットをきっかけに、ついにNHK『探検バクモン』でテレビカメラがこの街を映し出し、ネットには遊郭の内部を隠し撮りした映像が勝手にアップロードされるなど、飛田をめぐる状況は大きく変わりつつある。 そんな飛田新地で、10年にわたって店を構えていた人物が杉坂圭介氏。これまで、長年にわたって飛田を見てきた彼が、3作目となる著書『飛田をめざす者』(徳間書店)を上梓した。「メイン」と呼ばれる通りで若い女の子専門の店を経営していた彼は、スカウトを経て、今度は熟女たちが並ぶ「妖怪通り」に舞い戻った。日本人客の減少、増える中国人観光客、そして妖怪通りの若年齢化……。今年、100周年を迎える飛田新地には、いったいどんな変化が起こっているのだろうか――。 杉坂圭介(以下、杉坂) 今回の取材は、写真撮影NGでお願いします。取材テープも、絶対に外部には漏らさないでくださいね。 ――やっぱり、飛田新地を書くのは、リスクがあるんですね……。 杉坂 バレたら、飛田出入り出来なくなってしまいます(苦笑)。飛田の裏側を描いた第1作目『飛田で生きる』(同)を出した時は、街中で「杉坂って誰や!?」と、捜索されたんですよ。 ――怖すぎます! そんなリスクを冒してまで出版された最新作『飛田をめざす者』は、中国人観光客の台頭を中心に、飛田の現在が描かれていますね。 杉坂 『飛田で生きる』で僕が見た飛田の裏側を書いたので、次は飛田で働く女の子の視点から『飛田の子』(同)を書きました。今年は、飛田が営業許可を得て100周年ということもあり、近年の中国人観光客ブームをはじめとする、飛田の今を描いているんです。 ――100周年!? そんなに古い歴史があるんですね。 杉坂 そうなんです。だから、飛田の街でも、町会ごとに垂れ幕を作って街を盛り上げています。また、私設消防団や災害用の備蓄倉庫をつくったりして、災害に強い街を目指しているんです。 ――魑魅魍魎が跋扈するイメージの強い「飛田」とは思えないほど、地域の絆が強いんですね。 杉坂 20年ほど前までは、経営者同士のケンカが絶えなかったんですが、今は仲良く、ほのぼのとやってますよ。経営者だけでなく、呼び込みのおばちゃんも参加して、消防研修やAEDの講習会が開催されていたりもしますし。 ――風俗街の話ではなく、まるで町内会の話を聞いているみたいです(笑)。 杉坂 いまだに借金のカタに取られた女性が働くというイメージが根強いんですが、そんなことはありません! 昔は大門があり、後ろは土手で逃げられない街でしたが、今はまったくオープンな街に変わっています。働く女の子たちも、借金のためではなく、自分で事業を展開するための資金稼ぎなど、明確な目標を持っている人が多いですね。元CAや、医学部生、国立大学の卒業生も飛田で働いています。 ――そ、そんな意識高い系の美女がっ!? 杉坂 それに、かつては「妖怪通り」と呼ばれ、40~50代の女性ばかりだったエリアも若返りが進み、30代の女性が多くなっています。今では「妖怪」ではなく「姉系通り」と呼ばれるようになりつつあります。20代的な若さはなくとも、サービスがいいので、若い男性でも姉系通りを使う人が増えているんですよ。 ――飛田の通りをめぐっても、地殻変動が起きているんですね。しかし、本書には、飛田にも押し寄せる不況の波が赤裸々につづられています。 杉坂 お客さんはどんどん減っていて、10~15年前の半分程度の売り上げでしょう。かつては、1店舗で月1,000万円以上を稼ぐこともざらにありましたが、今ではそんなお店は数えるほど……。風俗が多様化している一方、風俗に行かない草食男子も増えています。飛田の中でも、熾烈な生き残り合戦が勃発しています。ただし、安売りの価格競争ではなく、15分1万1,000円の基準はほとんどの店が守っています。 ――値段ではなく、質による競争ですね。 杉坂 僕の店では、中国の観光客を積極的に受け入れました。ここ2~3年、急激に中国人観光客の利用者が増えていたんです。日本の女性は、外国人から評判がいいですからね。 ――女の子たちは、外国人の接客は嫌がらないのでしょうか? 杉坂 嫌がる女の子も多いです。知り合いのお店でマナーを守らない中国人がいて、女の子が出勤拒否になったケースもあります。避妊具を外したり、無理やり襲ったり、女の子の身体にかみつくといったケースも耳にしています。 ――すごい性癖ですね(笑)。 杉坂 ここに来る中国人客には、かみつきフェチの人が多いらしいですよ(笑)。日本人はあまり思い切った行動はしませんが、外国人は、旅先ということもあり、マナーが悪いケースも一部あります。ただ、基本的には言葉の問題でギクシャクするだけで、仕事的にはほとんど問題ありません。 ――苦労のかいあって、杉坂さんは当初月200万円の売り上げだった熟女店を、わずか半年で月500万円の売り上げに導いています。ビジネスとしても、大成功ですね。 杉坂 飛田は超保守的な街で、中国人観光客に対して、組合としては取り組んでいませんでした。そういう意味では、隙間を狙いやすい街なんです。うちの場合は、おばちゃんや女の子を教育し、英語のメニューや注意事項を作りました。おばちゃんに英語をしゃべらせるのはさすがに無理ですからね(笑)。お客さんには、英語の紙を渡すだけで理解してもらえるように工夫したんです。 ――しかし、中国のバブルが終わり、爆買ブームも収束しつつあります。今後、飛田にはどのような波がやってくるのでしょうか? 杉坂 今のところ……次のブームは見えてこないですね。組合では、消防団の活動や避難訓練などで飛田の知名度を上げたり、コンサートを企画するなど、イメージの向上を目指しています。悪いイメージを払拭することで、今後に結びつけようと考えているようですね。 ――ただ、キレイな街になると、猥雑な魅力がなくなってしまうのでは……? 杉坂 好き勝手にやっていては、沖縄の真栄原や川崎の堀之内のように、摘発される危険性があるんです。あべのハルカスが誕生する頃、実際に「飛田を潰す」という話も出ていました。今後は、「飛田を残すべき」と一般の人からも言われるような街を目指していくべきでしょう。あまり知られていない話ですが、飛田は反社、半グレの人々が一切関わっていないクリーンな街なんです。 ――男性に愛される飛田新地から、地域に愛される飛田新地へ。次の100年も期待しています!『飛田をめざす者: 「爆買い」襲来と一〇〇年の計』(徳間書店)
「妖怪通り」が「姉系通り」へ!? 営業許可100周年を迎えた色街「飛田新地」の知られざる今
「飛田新地」という名前は、近年、急速にその意味を変えつつある。かつては、写真撮影したら「刺される」なんていうウワサがまことしやかに流れ、魑魅魍魎が跋扈するエリアだった。しかし、フリーライターの井上理津子によるノンフィクション『さいごの色街 飛田』(筑摩書房)の大ヒットをきっかけに、ついにNHK『探検バクモン』でテレビカメラがこの街を映し出し、ネットには遊郭の内部を隠し撮りした映像が勝手にアップロードされるなど、飛田をめぐる状況は大きく変わりつつある。 そんな飛田新地で、10年にわたって店を構えていた人物が杉坂圭介氏。これまで、長年にわたって飛田を見てきた彼が、3作目となる著書『飛田をめざす者』(徳間書店)を上梓した。「メイン」と呼ばれる通りで若い女の子専門の店を経営していた彼は、スカウトを経て、今度は熟女たちが並ぶ「妖怪通り」に舞い戻った。日本人客の減少、増える中国人観光客、そして妖怪通りの若年齢化……。今年、100周年を迎える飛田新地には、いったいどんな変化が起こっているのだろうか――。 杉坂圭介(以下、杉坂) 今回の取材は、写真撮影NGでお願いします。取材テープも、絶対に外部には漏らさないでくださいね。 ――やっぱり、飛田新地を書くのは、リスクがあるんですね……。 杉坂 バレたら、飛田出入り出来なくなってしまいます(苦笑)。飛田の裏側を描いた第1作目『飛田で生きる』(同)を出した時は、街中で「杉坂って誰や!?」と、捜索されたんですよ。 ――怖すぎます! そんなリスクを冒してまで出版された最新作『飛田をめざす者』は、中国人観光客の台頭を中心に、飛田の現在が描かれていますね。 杉坂 『飛田で生きる』で僕が見た飛田の裏側を書いたので、次は飛田で働く女の子の視点から『飛田の子』(同)を書きました。今年は、飛田が営業許可を得て100周年ということもあり、近年の中国人観光客ブームをはじめとする、飛田の今を描いているんです。 ――100周年!? そんなに古い歴史があるんですね。 杉坂 そうなんです。だから、飛田の街でも、町会ごとに垂れ幕を作って街を盛り上げています。また、私設消防団や災害用の備蓄倉庫をつくったりして、災害に強い街を目指しているんです。 ――魑魅魍魎が跋扈するイメージの強い「飛田」とは思えないほど、地域の絆が強いんですね。 杉坂 20年ほど前までは、経営者同士のケンカが絶えなかったんですが、今は仲良く、ほのぼのとやってますよ。経営者だけでなく、呼び込みのおばちゃんも参加して、消防研修やAEDの講習会が開催されていたりもしますし。 ――風俗街の話ではなく、まるで町内会の話を聞いているみたいです(笑)。 杉坂 いまだに借金のカタに取られた女性が働くというイメージが根強いんですが、そんなことはありません! 昔は大門があり、後ろは土手で逃げられない街でしたが、今はまったくオープンな街に変わっています。働く女の子たちも、借金のためではなく、自分で事業を展開するための資金稼ぎなど、明確な目標を持っている人が多いですね。元CAや、医学部生、国立大学の卒業生も飛田で働いています。 ――そ、そんな意識高い系の美女がっ!? 杉坂 それに、かつては「妖怪通り」と呼ばれ、40~50代の女性ばかりだったエリアも若返りが進み、30代の女性が多くなっています。今では「妖怪」ではなく「姉系通り」と呼ばれるようになりつつあります。20代的な若さはなくとも、サービスがいいので、若い男性でも姉系通りを使う人が増えているんですよ。 ――飛田の通りをめぐっても、地殻変動が起きているんですね。しかし、本書には、飛田にも押し寄せる不況の波が赤裸々につづられています。 杉坂 お客さんはどんどん減っていて、10~15年前の半分程度の売り上げでしょう。かつては、1店舗で月1,000万円以上を稼ぐこともざらにありましたが、今ではそんなお店は数えるほど……。風俗が多様化している一方、風俗に行かない草食男子も増えています。飛田の中でも、熾烈な生き残り合戦が勃発しています。ただし、安売りの価格競争ではなく、15分1万1,000円の基準はほとんどの店が守っています。 ――値段ではなく、質による競争ですね。 杉坂 僕の店では、中国の観光客を積極的に受け入れました。ここ2~3年、急激に中国人観光客の利用者が増えていたんです。日本の女性は、外国人から評判がいいですからね。 ――女の子たちは、外国人の接客は嫌がらないのでしょうか? 杉坂 嫌がる女の子も多いです。知り合いのお店でマナーを守らない中国人がいて、女の子が出勤拒否になったケースもあります。避妊具を外したり、無理やり襲ったり、女の子の身体にかみつくといったケースも耳にしています。 ――すごい性癖ですね(笑)。 杉坂 ここに来る中国人客には、かみつきフェチの人が多いらしいですよ(笑)。日本人はあまり思い切った行動はしませんが、外国人は、旅先ということもあり、マナーが悪いケースも一部あります。ただ、基本的には言葉の問題でギクシャクするだけで、仕事的にはほとんど問題ありません。 ――苦労のかいあって、杉坂さんは当初月200万円の売り上げだった熟女店を、わずか半年で月500万円の売り上げに導いています。ビジネスとしても、大成功ですね。 杉坂 飛田は超保守的な街で、中国人観光客に対して、組合としては取り組んでいませんでした。そういう意味では、隙間を狙いやすい街なんです。うちの場合は、おばちゃんや女の子を教育し、英語のメニューや注意事項を作りました。おばちゃんに英語をしゃべらせるのはさすがに無理ですからね(笑)。お客さんには、英語の紙を渡すだけで理解してもらえるように工夫したんです。 ――しかし、中国のバブルが終わり、爆買ブームも収束しつつあります。今後、飛田にはどのような波がやってくるのでしょうか? 杉坂 今のところ……次のブームは見えてこないですね。組合では、消防団の活動や避難訓練などで飛田の知名度を上げたり、コンサートを企画するなど、イメージの向上を目指しています。悪いイメージを払拭することで、今後に結びつけようと考えているようですね。 ――ただ、キレイな街になると、猥雑な魅力がなくなってしまうのでは……? 杉坂 好き勝手にやっていては、沖縄の真栄原や川崎の堀之内のように、摘発される危険性があるんです。あべのハルカスが誕生する頃、実際に「飛田を潰す」という話も出ていました。今後は、「飛田を残すべき」と一般の人からも言われるような街を目指していくべきでしょう。あまり知られていない話ですが、飛田は反社、半グレの人々が一切関わっていないクリーンな街なんです。 ――男性に愛される飛田新地から、地域に愛される飛田新地へ。次の100年も期待しています!『飛田をめざす者: 「爆買い」襲来と一〇〇年の計』(徳間書店)
SMAP解散後、「稲垣は今以上に成功する」!? テレビ関係者が語る5人の“勝敗”
吾郎さんはどこにいたって光が集まっちゃうタイプ
SMAPが解散する来年以降、“飼い殺しになる”といわれる中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾たちに関して、あるテレビ局プロデューサーは「失脚する可能性が高いのは木村拓哉。むしろ稲垣に関しては、これまで以上に成功するかも」と語る。もしジャニーズ事務所を離れるとすれば、さまざまな“足かせ”がなくなるというが……。
「やはりジャニーズタレントという時点で、局側からすれば“暗黙の了解”がいくつもありました。ドラマでもバラエティでも、彼らが常に中心になるような企画を作らなければならなかったんです。その前提が、退所によって崩れるとすれば、いくらでもオファーが舞い込んでくる可能性が高い」(前出・プロデューサー)
強姦致傷容疑で逮捕の高畑裕太「おバカキャラが原因で長期刑も」と司法関係者
40代女性に対する強姦致傷容疑で逮捕された人気俳優・高畑裕太について「おバカキャラが仇となるかもしれない」と司法関係者が話している。 「高畑容疑者はテレビのバラエティ番組で、かなり天然なおバカキャラを見せていましたが、あれが素だとすれば弁護士は大変でしょう。うまく情状酌量を得るために供述の口裏を合わせても、上手に矛盾しない話ができるとは思えません。そもそもボロが出やすい人物となれば、今後の量刑にも影響してきます」(同) 司法関係者の見立てには、理由がある。警察が強姦罪ではなく、強姦致傷罪で立件したからだ。 「強姦罪は3~20年の懲役で、被害者の告訴がないと立件できませんが、被害者が負傷した強姦致傷だと5~20年の懲役で、告訴がなくても起訴に向けて捜査は進みます。つまりより悪質な犯行であると定められているわけです。その負傷した事実を証明する要件が今回、全治1週間の右手首の打撲と伝えられていて、傷自体は軽傷。おそらく被害者の被害感情が強く、警察がより悪質と見て重い方で逮捕したように見えますから、そこで重要になるのが高畑容疑者の供述」(同) 警察の聴取に高畑容疑者は「女性を見て欲求を抑えられなかった」と容疑を認めながらも「計画的にやったものではない」としている。 しかし、事件は8月23日、映画撮影のため宿泊していた前橋市内のホテルで、客室からシャンプーや歯ブラシなどの「アメニティを持ってきてほしい」と連絡、届けに来た40代の女性従業員の手をつかんで部屋に引き込み、性的暴行をしたというもの。 従業員を呼び寄せ、モノを手渡す瞬間に突発的に犯行に及んだというのは常識では考えにくい。はなからレイプ目的で女性を呼び寄せたのではないかという疑いが出るのは当然で、だからこそ高畑容疑者はまず計画性を否認したのかもしれない。 一説には任意の事情聴取の段階で弁護士が付いていたということから、その供述はまさに今後の酌量を見据え、より悪質に見られる「計画性」を排除したい弁護士からのアドバイスのものであったとも考えられるのだ。 「それだけに空気の読めないおバカキャラの高畑容疑者が、弁護士の助言通りに動けるかどうかは重要なところ。今後の取り調べで矛盾点などが出てくると、圧倒的に不利です」(同) その点で言えばすでに高畑容疑者は「当直が1人なのを知っていた」と計画的犯行を疑われる供述もしている。ともあれ、強姦致傷罪は裁判員裁判になり、高畑容疑者の不可解な言動がそのまま法廷で発せられれば、より被害者に同情的な厳しい判決が出ることもあり得る。今後、高畑容疑者に起訴を逃れる方策はあるのだろうか。 「たとえば示談金をかなり積んで被害者との和解を済ませ、それを考慮してもらって強姦致傷罪から強姦罪に切り替えてもらうことがあれば、告訴取り下げもありえますが、一度起訴されれば、その後に示談しようが刑事罰は逃れられなくなりますから、罪を軽くするには、それまでの話し合いが大きく左右します。家族で全財産を投げ打ってでも頭を下げるぐらいの覚悟が必要かもしれません。ただ、それ以前に供述が不自然だと警察は強姦致傷の線を崩さないはず。簡単に不起訴にしてしまうと、警察のメンツにもかかわる話になりますからね」(同) 芸能人のレイプ事件で思い出されるのは、極楽とんぼの山本圭壱。2006年に未成年女性を強姦した罪に問われたが、こちらは保護者を含めた示談が成立し、不起訴処分となった。高畑容疑者の場合、山本と違って被害女性が近寄ってきたファンというわけでもなく、もし高畑容疑者の言う通り計画性がなかったとしても、急な性欲の赴くまま、目の前の女性に襲いかかるなどということは、むしろ通り魔レベルの凶悪犯と見ることもできる。 強姦事件では被害者が心の傷を負って、犯人を許せなくとも法廷での証言などに耐えられず自ら告訴を取り下げることも多いとされるが、たとえこれが山本のように示談で不起訴になったとしても、凶悪犯となってしまった高畑のイメージが良くなるわけはない。共演者の女優に馴れ馴れしく触ったりした不可解な振る舞いが、「おバカキャラ」だからともてはやされることはもうない。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)高畑裕太公式インスタグラムより(現在は削除)
強姦致傷容疑で逮捕の高畑裕太「おバカキャラが原因で長期刑も」と司法関係者
40代女性に対する強姦致傷容疑で逮捕された人気俳優・高畑裕太について「おバカキャラが仇となるかもしれない」と司法関係者が話している。 「高畑容疑者はテレビのバラエティ番組で、かなり天然なおバカキャラを見せていましたが、あれが素だとすれば弁護士は大変でしょう。うまく情状酌量を得るために供述の口裏を合わせても、上手に矛盾しない話ができるとは思えません。そもそもボロが出やすい人物となれば、今後の量刑にも影響してきます」(同) 司法関係者の見立てには、理由がある。警察が強姦罪ではなく、強姦致傷罪で立件したからだ。 「強姦罪は3~20年の懲役で、被害者の告訴がないと立件できませんが、被害者が負傷した強姦致傷だと5~20年の懲役で、告訴がなくても起訴に向けて捜査は進みます。つまりより悪質な犯行であると定められているわけです。その負傷した事実を証明する要件が今回、全治1週間の右手首の打撲と伝えられていて、傷自体は軽傷。おそらく被害者の被害感情が強く、警察がより悪質と見て重い方で逮捕したように見えますから、そこで重要になるのが高畑容疑者の供述」(同) 警察の聴取に高畑容疑者は「女性を見て欲求を抑えられなかった」と容疑を認めながらも「計画的にやったものではない」としている。 しかし、事件は8月23日、映画撮影のため宿泊していた前橋市内のホテルで、客室からシャンプーや歯ブラシなどの「アメニティを持ってきてほしい」と連絡、届けに来た40代の女性従業員の手をつかんで部屋に引き込み、性的暴行をしたというもの。 従業員を呼び寄せ、モノを手渡す瞬間に突発的に犯行に及んだというのは常識では考えにくい。はなからレイプ目的で女性を呼び寄せたのではないかという疑いが出るのは当然で、だからこそ高畑容疑者はまず計画性を否認したのかもしれない。 一説には任意の事情聴取の段階で弁護士が付いていたということから、その供述はまさに今後の酌量を見据え、より悪質に見られる「計画性」を排除したい弁護士からのアドバイスのものであったとも考えられるのだ。 「それだけに空気の読めないおバカキャラの高畑容疑者が、弁護士の助言通りに動けるかどうかは重要なところ。今後の取り調べで矛盾点などが出てくると、圧倒的に不利です」(同) その点で言えばすでに高畑容疑者は「当直が1人なのを知っていた」と計画的犯行を疑われる供述もしている。ともあれ、強姦致傷罪は裁判員裁判になり、高畑容疑者の不可解な言動がそのまま法廷で発せられれば、より被害者に同情的な厳しい判決が出ることもあり得る。今後、高畑容疑者に起訴を逃れる方策はあるのだろうか。 「たとえば示談金をかなり積んで被害者との和解を済ませ、それを考慮してもらって強姦致傷罪から強姦罪に切り替えてもらうことがあれば、告訴取り下げもありえますが、一度起訴されれば、その後に示談しようが刑事罰は逃れられなくなりますから、罪を軽くするには、それまでの話し合いが大きく左右します。家族で全財産を投げ打ってでも頭を下げるぐらいの覚悟が必要かもしれません。ただ、それ以前に供述が不自然だと警察は強姦致傷の線を崩さないはず。簡単に不起訴にしてしまうと、警察のメンツにもかかわる話になりますからね」(同) 芸能人のレイプ事件で思い出されるのは、極楽とんぼの山本圭壱。2006年に未成年女性を強姦した罪に問われたが、こちらは保護者を含めた示談が成立し、不起訴処分となった。高畑容疑者の場合、山本と違って被害女性が近寄ってきたファンというわけでもなく、もし高畑容疑者の言う通り計画性がなかったとしても、急な性欲の赴くまま、目の前の女性に襲いかかるなどということは、むしろ通り魔レベルの凶悪犯と見ることもできる。 強姦事件では被害者が心の傷を負って、犯人を許せなくとも法廷での証言などに耐えられず自ら告訴を取り下げることも多いとされるが、たとえこれが山本のように示談で不起訴になったとしても、凶悪犯となってしまった高畑のイメージが良くなるわけはない。共演者の女優に馴れ馴れしく触ったりした不可解な振る舞いが、「おバカキャラ」だからともてはやされることはもうない。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)高畑裕太公式インスタグラムより(現在は削除)
「何百ページの台本書き直し」『24時間テレビ』目前、“高畑ショック”で日テレ局内大混乱
<p> 「おそらく日テレは出禁でしょうね」。そう日本テレビに近い関係者が語る人物は、俳優の高畑裕太容疑者。8月23日未明、宿泊先の群馬県前橋市内のビジネスホテルで女性従業員に乱暴しケガをさせたとして、群馬県警に強姦致傷の容疑で逮捕されたのだ。</p>
高畑裕太容疑者にパーナさんブチ切れ! NEWS・増田貴久&羽鳥慎一出演『今夜くらべてみました』お蔵入り
「パーナさん」と呼ばれるジャニーズのアイドルグループ・NEWSのファンが、強姦致傷容疑で逮捕された俳優・高畑裕太容疑者に、「絶対に許さないから」などと激怒している。 23日、前橋市内のホテルで、40代の従業員女性に性的暴行を加え、指にけがをさせたなどとして、群馬県警に逮捕された高畑容疑者。午前3時32分頃、被害女性の知人男性が「知人女性がホテルの部屋に連れ込まれ、ベッドに押し倒され、乱暴された。犯人は高畑裕太だ」と110番通報し、午後1時40分に逮捕された。 この一報に、各テレビ局はパニック状態に。中でも、高畑容疑者がゲスト出演した回の放送を同日夜に控えていたバラエティ番組『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)は、対応が急がれた。 この日のゲストは、27~28日放送の『24時間テレビ』(同)で番組パーソナリティーに就任していた高畑容疑者のほか、メインパーソナリティーを務めるNEWSの増田貴久、総合司会の羽鳥慎一の3人。しかし、土壇場で内容が差し替えられ、高橋真麻、渡辺直美、カリスマ店員のぺえが出演した4月19日放送分が再放送された。 また、番組終盤、「ここでスタジオに、今年の『24時間テレビ』のメインパーソナリティーNEWS・増田さん、総合司会の羽鳥さんが来てくれました」とのナレーションと共に、増田と羽鳥の映像へ。約5分間にわたり『24時間テレビ』の見どころが伝えられたが、増田の隣にいるであろう高畑容疑者の顔は一度も映らなかった。 なお、事前に放送された予告映像では、増田を除くNEWSのメンバーが集まり、小山慶一郎の誕生日を祝う写真が映り、増田が「呼ばれなかったんですよ」と落ち込んだ表情を見せていたほか、高畑が黒い目出し帽を被ってマラソンをする異様な姿も。どうやら、ゲスト3人の神経質な一面をフィーチャーした回だったようだ。 現在、NEWSファンのTwitterには、「慶ちゃんの誕生日会見たかったのに。まっすーが多忙の中収録に挑んでくれたのに。本当に高畑裕太のせいよ。くっそ楽しみにしてたのに 絶対に許さないから」「高畑裕太のせいでまっすーみれないじゃん!!!こーやってNEWSに迷惑かけるのやめて!くらべてみましただってお蔵入り?あり得ない…あの予告だけじゃ仲悪い感じじゃん」「まじ楽しみにしててさ塾がんばったのにまっすーじゃないってなにごと?高畑さんやめてよ」「ああーもうイライラする ホントにさぁー24時間テレビ前だってゆうのに何やってるの?てかさぁーこの4人の笑顔とったらまじ怒るから この4人の笑顔はパーナが守る」といった投稿が相次いでいる。 「今後、総集編などで増田や羽鳥のVTRの一部が流れることはあったとしても、大半がお蔵入りとなりそう。俳優として昇り調子だった高畑容疑者のスケジュールは、映画の撮影やテレビ出演で真っ黒。1週間前にクランクインした撮影中の映画や、CMキャラクターを務めていた『エイブル』の契約料など、今回の事件がもたらした損害額は億単位に上りそう。所属事務所の石井光三オフィスは、しばらく謝罪行脚に追われそう」(芸能記者) なお、高畑容疑者が出演中のミニドラマ『となりの新選組』(フジテレビ系)は、今後の放送分を差し替えると発表。『24時間テレビ』内のスペシャルドラマ『盲目のヨシノリ先生~光を失って心が見えた~』も、高畑が演じたリハビリ支援員・榊京太役に代役を立て、撮り直すといい、今秋に公開を控える広瀬アリス主演映画『L-エル-』は「対応を協議中」としている。 被害者女性を傷つけ、恐怖に陥れただけでなく、各界から恨みを買う結果となった高畑容疑者。芸能界復帰は絶望的といえそうだ。「高畑裕太 (@yutatakahata)・Instagram」より
高畑裕太容疑者にパーナさんブチ切れ! NEWS・増田貴久&羽鳥慎一出演『今夜くらべてみました』お蔵入り
「パーナさん」と呼ばれるジャニーズのアイドルグループ・NEWSのファンが、強姦致傷容疑で逮捕された俳優・高畑裕太容疑者に、「絶対に許さないから」などと激怒している。 23日、前橋市内のホテルで、40代の従業員女性に性的暴行を加え、指にけがをさせたなどとして、群馬県警に逮捕された高畑容疑者。午前3時32分頃、被害女性の知人男性が「知人女性がホテルの部屋に連れ込まれ、ベッドに押し倒され、乱暴された。犯人は高畑裕太だ」と110番通報し、午後1時40分に逮捕された。 この一報に、各テレビ局はパニック状態に。中でも、高畑容疑者がゲスト出演した回の放送を同日夜に控えていたバラエティ番組『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)は、対応が急がれた。 この日のゲストは、27~28日放送の『24時間テレビ』(同)で番組パーソナリティーに就任していた高畑容疑者のほか、メインパーソナリティーを務めるNEWSの増田貴久、総合司会の羽鳥慎一の3人。しかし、土壇場で内容が差し替えられ、高橋真麻、渡辺直美、カリスマ店員のぺえが出演した4月19日放送分が再放送された。 また、番組終盤、「ここでスタジオに、今年の『24時間テレビ』のメインパーソナリティーNEWS・増田さん、総合司会の羽鳥さんが来てくれました」とのナレーションと共に、増田と羽鳥の映像へ。約5分間にわたり『24時間テレビ』の見どころが伝えられたが、増田の隣にいるであろう高畑容疑者の顔は一度も映らなかった。 なお、事前に放送された予告映像では、増田を除くNEWSのメンバーが集まり、小山慶一郎の誕生日を祝う写真が映り、増田が「呼ばれなかったんですよ」と落ち込んだ表情を見せていたほか、高畑が黒い目出し帽を被ってマラソンをする異様な姿も。どうやら、ゲスト3人の神経質な一面をフィーチャーした回だったようだ。 現在、NEWSファンのTwitterには、「慶ちゃんの誕生日会見たかったのに。まっすーが多忙の中収録に挑んでくれたのに。本当に高畑裕太のせいよ。くっそ楽しみにしてたのに 絶対に許さないから」「高畑裕太のせいでまっすーみれないじゃん!!!こーやってNEWSに迷惑かけるのやめて!くらべてみましただってお蔵入り?あり得ない…あの予告だけじゃ仲悪い感じじゃん」「まじ楽しみにしててさ塾がんばったのにまっすーじゃないってなにごと?高畑さんやめてよ」「ああーもうイライラする ホントにさぁー24時間テレビ前だってゆうのに何やってるの?てかさぁーこの4人の笑顔とったらまじ怒るから この4人の笑顔はパーナが守る」といった投稿が相次いでいる。 「今後、総集編などで増田や羽鳥のVTRの一部が流れることはあったとしても、大半がお蔵入りとなりそう。俳優として昇り調子だった高畑容疑者のスケジュールは、映画の撮影やテレビ出演で真っ黒。1週間前にクランクインした撮影中の映画や、CMキャラクターを務めていた『エイブル』の契約料など、今回の事件がもたらした損害額は億単位に上りそう。所属事務所の石井光三オフィスは、しばらく謝罪行脚に追われそう」(芸能記者) なお、高畑容疑者が出演中のミニドラマ『となりの新選組』(フジテレビ系)は、今後の放送分を差し替えると発表。『24時間テレビ』内のスペシャルドラマ『盲目のヨシノリ先生~光を失って心が見えた~』も、高畑が演じたリハビリ支援員・榊京太役に代役を立て、撮り直すといい、今秋に公開を控える広瀬アリス主演映画『L-エル-』は「対応を協議中」としている。 被害者女性を傷つけ、恐怖に陥れただけでなく、各界から恨みを買う結果となった高畑容疑者。芸能界復帰は絶望的といえそうだ。「高畑裕太 (@yutatakahata)・Instagram」より



