TOKIO・松岡昌宏、4年ぶりドラマ主演の大役も……“お気楽モード”で余裕のワケ

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扶養家族(城島)のためにも頑張らないとね

 TOKIO・松岡昌宏が10月期のテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』(金曜午後11時15分~)で主演を務めることがわかった。

 近年めっきり俳優としての活動機会が減った松岡にとって、ドラマ出演は昨年11月放送の『必殺仕事人2015』(テレビ朝日系)以来。連ドラ出演は、2014年7月期『同窓生~人は、三度、恋をする~』(TBS系)以来2年3カ月ぶり、主演は12年1月期に今回と同枠で放送された『13歳のハローワーク』以来、4年9カ月ぶりとなる。

レスリング・吉田沙保里に日テレ『Going!』が熱視線? ALSOK退社でテレビ進出に暗雲も……

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「目を覚ませ」(avex trax)
 リオ五輪で惜しくも4連覇を逃し、銀メダルとなった女子レスリング・吉田沙保里の去就を最も気にしていたのはテレビ関係者だといわれる。  実際、凱旋帰国後の会見でも、真っ先にその質問が飛んでいた。「まだ帰ったばかりなので」と返答を濁した吉田だが、局がこの件にこだわるのは、引退する場合にスポーツキャスターなどのオファーをかけたいからだ。 「吉田は明るいキャラクターで、好感度も高い。東京五輪に向けて長期契約を狙っている番組もある。ウワサでは、くりぃむしちゅーの上田晋也がMCを務める日本テレビ系の『Going!Sports&NEWS』が、早くも水面下で吉田にコンタクトを取っているとか。吉田は上田と別の番組を通じて意気投合して個人的に付き合いがあるようで、そこは一歩リードかもしれませんね」(テレビプロデューサー)  一方、吉田の起用に慎重になる関係者もいる。吉田は昨年末に所属のALSOKを退社。これは、最後になるかもしれない五輪出場を前に、あらゆる活動支援やメディア、CM出演などで生まれる報酬を100%、懐に入れるためだとみられている。  実際、それまで無償で受けていたスポーツ紙などの直撃取材も「今後は3万円」とした話などを週刊誌で報じられ、さらには五輪前に資金集めのパーティーを大々的に開催。しかし、その露骨なフリー転身は、それまで支えてきたALSOK側をかなり怒らせたものだというウワサもあるのだ。 「五輪直前まで支援してもらっていながらの退社は、恩知らずと見る向きも多かったようですが、ALSOKは各テレビ局のCMで大口スポンサーとなっているので、極端に吉田を大きく起用するのには気が引けるというテレビマンもいるみたいですよ。そこは、今後のマネジメント次第ですが」(芸能関係者)  起用が浮上する『Going!』は江川卓(野球評論家)や亀梨和也(KAT-TUN)など華がある出演者がそろうが、女性は局アナ中心で、ビッグネームを欲しがっている事情もある。番組サイドに起用の可能性があるのか聞いてみたところ「担当者不在」で回答はもらえなかったが、いずれにせよ、吉田と接触したがるテレビ関係者は少なくなさそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

レスリング・吉田沙保里に日テレ『Going!』が熱視線? ALSOK退社でテレビ進出に暗雲も……

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「目を覚ませ」(avex trax)
 リオ五輪で惜しくも4連覇を逃し、銀メダルとなった女子レスリング・吉田沙保里の去就を最も気にしていたのはテレビ関係者だといわれる。  実際、凱旋帰国後の会見でも、真っ先にその質問が飛んでいた。「まだ帰ったばかりなので」と返答を濁した吉田だが、局がこの件にこだわるのは、引退する場合にスポーツキャスターなどのオファーをかけたいからだ。 「吉田は明るいキャラクターで、好感度も高い。東京五輪に向けて長期契約を狙っている番組もある。ウワサでは、くりぃむしちゅーの上田晋也がMCを務める日本テレビ系の『Going!Sports&NEWS』が、早くも水面下で吉田にコンタクトを取っているとか。吉田は上田と別の番組を通じて意気投合して個人的に付き合いがあるようで、そこは一歩リードかもしれませんね」(テレビプロデューサー)  一方、吉田の起用に慎重になる関係者もいる。吉田は昨年末に所属のALSOKを退社。これは、最後になるかもしれない五輪出場を前に、あらゆる活動支援やメディア、CM出演などで生まれる報酬を100%、懐に入れるためだとみられている。  実際、それまで無償で受けていたスポーツ紙などの直撃取材も「今後は3万円」とした話などを週刊誌で報じられ、さらには五輪前に資金集めのパーティーを大々的に開催。しかし、その露骨なフリー転身は、それまで支えてきたALSOK側をかなり怒らせたものだというウワサもあるのだ。 「五輪直前まで支援してもらっていながらの退社は、恩知らずと見る向きも多かったようですが、ALSOKは各テレビ局のCMで大口スポンサーとなっているので、極端に吉田を大きく起用するのには気が引けるというテレビマンもいるみたいですよ。そこは、今後のマネジメント次第ですが」(芸能関係者)  起用が浮上する『Going!』は江川卓(野球評論家)や亀梨和也(KAT-TUN)など華がある出演者がそろうが、女性は局アナ中心で、ビッグネームを欲しがっている事情もある。番組サイドに起用の可能性があるのか聞いてみたところ「担当者不在」で回答はもらえなかったが、いずれにせよ、吉田と接触したがるテレビ関係者は少なくなさそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

強盗、薬物、性犯罪…警官不祥事の背後に警察のパワハラ体質! 私生活監視、オタク趣味には上司が注意…

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『ヤバい!警察官』(宝島社)
 先日、青森県警八戸署の巡査長の男が職権を濫用し、好意を抱いた面識のない女性に対して架空の薬物捜査への協力を要請、軽自動車のドアを開けさせて中を確認したとして逮捕された。後に、この男は借金苦のため自らの勤務する駐在所の管轄内にある民家に強盗に入っていたことも明るみになり、強盗未遂と住居侵入の疑いで再逮捕されている。  しかし、これは氷山の一角にすぎない。警察官の不祥事は「毎日起きている」といってもいいほど、頻発している。  たとえば、先ほどあげた青森県の事件と同様に職権を濫用したケースは、今年3月にも起きている。この事件では、兵庫県警捜査一課の警部補が自殺の検視に訪れた家から200万円を盗み窃盗の容疑で逮捕されている。職権を悪用した窃盗行為である。  昨今世間を騒がしているクスリにまつわる不祥事ももちろん存在する。14年5月、神奈川県警相模原警察署地域課の巡査部長が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕。歌舞伎町で職務質問を受けた際に不審な行動をとっていたことから逮捕につながった。神奈川県警は1999年に外事課の警部補の男が覚せい剤を使用していることを知りながら組織がらみでその事実を隠ぺい。県警本部長らが犯人隠匿罪で起訴されるなど社会問題に発展した事件は周知の通りだが、職員教育がしっかりなされていないのか、それとも、あれだけの大事件が早くも風化してしまったのか、未だに薬物に関するトラブルは起こり続けているのが実情だ。  そして、警察官が起こした事件でなぜか多いのが性犯罪である。『ヤバい!警察官』(宝島社)には、2010年6月から15年7月までの約5年間の間に現職警察官が起こしたわいせつ事件が50件リストアップされている。たった5年の間にこれだけあるのも驚きだが、それでも氷山の一角に過ぎないというのだから暗澹たる気持ちになってしまう。  しかも、警察官の職権を濫用したものが多く見受けられるのがひどい。たとえば、12年9月には、逮捕された夫の参考人として事情聴取を受けた妻が「どうやって始まるのか」「尺八は?」「中で出すのか?」などと卑猥な尋問を受けPTSDになり、担当した巡査部長を告訴している。  14年4月には、飲み会で知り合った女性にストーカーの自作自演を行った愛知県警機動隊の男が懲戒処分を受けている。この事件では、女性宅にストーカーめいたメモを投函。彼女の不安を煽る一方で、「俺が守ってあげる」などと声をかけ交際に持ち込もうとしていたという。  14年11月には、埼玉県警岩槻署の警部補が「捜査に必要」と偽って知人女性の個人情報を照会するための書類を携帯電話会社に提出。虚偽有印公文書作成・同行使容疑で書類送検されている。その不正な情報照会の被害に遭った女性はなんと10人にもおよんでいたという。  そして、もはや警察官というよりも、ヤクザに近い事件を起こした警察官もいる。12年12月、警視庁万世橋署の警部補が売春クラブを経営していたとして売春防止法違反容疑で逮捕された。交際相手の女を店長にし、自らも合鍵を持って店に出入り。実質的な共同経営であったと報じられている。  これ以外にも、盗撮、セクハラ、痴漢、淫行などの事件は数多く、挙げていけば枚挙に暇がない。  しかし、なぜこんなにも警察官の不祥事は後を絶たないのか。『ヤバい!警察官』ではいくつかその原因となる要因が考察されているのだが、そのひとつが警察組織のパワハラ体質だ。  警察において上司の言うことは絶対。もちろんどんな組織でもある程度はそうなのだが、警察組織におけるそれは一般社会の基準から考えると明らかに度を超している。  婚約にあたって身辺調査が行われることから恋人ができれば上司に報告しなければならないことを始め、プライベートも上司によって徹底的に管理される。  休日の過ごし方や貯蓄の有無などを聞かれることもあるのだが、ここで「休日はたいてい寝ています」などと答えようものなら、強引に草野球チームに入れさせられたり、果ては『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(秋本治/集英社)を全巻読破(16年6月現在199巻)させられたという例まで『ヤバい!警察官』では報告されている。これには「ギャンブルなど金のかかる趣味に走らせないようにするため」という理由があるらしいのだが、はっきり言って「余計なお世話」である。  また、同書には元警察官で現在は犯罪ジャーナリストの小川泰平氏によるインタビューが掲載されているが、その小川氏はこんなことも語っている。 「正月には刑事課長が部下全員を自宅に呼んで、酒や料理を振る舞ってくれた。団地住まいなので、15人、15人で2回に分けてね。そこで上司は、部下の私生活や性格を知るんです。“身上監督”といって上司の職分だったんですね。  たとえば、彼女がいなくて、アキバにはまってる部下がいたら、上司はちょっと注意して見ることもできるわけですよ」  違法薬物にはまっているのならまだしも、AKB48にはまろうとアニメにはまろうと「注意」される謂れなどないが、こういった発言が元警察官の口からごく当たり前に出てくるところからも警察組織のストレスフルな環境がよく分かる。  こういった厳格な縦社会は当然さらなる理不尽なパワハラを生む。上司よりも高い車に乗ったり、良い腕時計をしてはいけなかったり、上からの酒の誘いは何があっても断ることができなかったり……。実際、こういった構図が表沙汰になった事例もある。  12年3月、神奈川県警大和署の男性警官らが後輩の女性警察官との酒の席で服を脱ぐことを強要したり、強引にキスを迫ったことが発覚。男性警官のこのような行動に対し、女性警察官らは逆らえば今後の仕事に影響が出るのではと思ったと発言している。この事件は特殊な例などではなく、氷山の一角に過ぎない。  そして、もうひとつ挙げられているのが、警察の「身内に甘い」体質だ。殺人や強盗などの悪質な犯罪でない場合は、実名が報道されないことも多い。実際、前述の性犯罪の数々も、新聞報道では名前が載っていないものがほとんどだ。またさらに、不祥事が原因で職場を去ることになった場合でも、彼らにはその後のキャリアが用意される。前述の小川泰平氏は同書のなかでこのように語っている。 「上司にもよるけど、警備会社などの就職先を紹介されることもあります。私も実際に退職した人を紹介したことがあります」  このような体質が警察組織のなかに残り続けている限り、これからも警察官の不祥事はなくなることはないだろう。 (田中 教)

『LEGO(R)ムービー』に続く新作、2017年4月公開へ LEGOバットマンが主人公に

【リアルサウンドより】  「The Lego Batman Movie」が『レゴバットマン ザ・ムービー』の邦題で、2017年4月1日に日本公開されることが決定した。  本作は、2014年に公開され、世界興行収入469,160,692ドル(Box Office Mojo調べ)を記録した映画『LEGO(R)ムービー』に続く、新たなレゴ・アドベンチャー。前作でヒーロー軍団を率いていたLEGOバットマンが、ジョーカーの乗っ取り計画から街を救うため一匹オオカミの自警団をやめ、ほかのヒーローたちと共に戦う模様を描く。  前作に引き続き、クリス・マッケイ監督がメガホンを取り、ブルース・ウェイン(レゴバットマン)の声優をウィル・アーネットが務めるほか、ジョーカーの声を『ハング・オーバー!』シリーズのザック・ガリフィナーキス、孤児ディック・グレイソンの声を『JUNO/ジュノ』のマイケル・セラ、バーバラ・ゴードン(バッドガール)の声を『白い沈黙』のロザリオ・ドーソン、執事のアルフレッドの声を『ハリー・ポッター』シリーズのレイフ・ファインズがそれぞれ担当する。  LEGOシステムASの提携によりLEGOコンストラクション・トイズに基づいて、脚本に追加される構成要素については、『インターンシップ』のジャレッド・スターンとジョン・ウィッティントンが担当する。  ライアン・ハリスとともに製作総指揮にも携わったマッケイ監督は「バットマンは前作の『LEGO(R)ムービー』でも主要登場人物の一人でした。作品の中でもかなり人気のあるキャラクターだったし、前作の本編でも“これは映画になるぞ”とバットマンが10回くらい言っているし、このチャンスを使って、作り手たちを窮地に追い込んで、バットマンのシリーズを作らざるを得ない状況にしようと思ったのさ(笑)」と語った。  また、アーネットは「バットマンは孤児で孤独な男だから、何においても自分を頼りにするしかない。だからいろんな葛藤を抱えている。これは監督と話していたことなのだけど、この映画はバットマンが敵をやっつけるだけの映画ではなく、自身の中にある葛藤を克服する話でもある。あれだけ虚勢を張っている男は、たいがい何がしかの性格的な欠点を補おうとしている」とコメント。  なお、レゴのテーマパーク「レゴランド」が2017年4月1日、名古屋にオープンする。敷地面積9.3万平方メートル、総事業費は320億円。レゴブロックで作った高さ2メートルの名古屋城や、アトラクション、ジェットコースター、飲食店や物販店などの建設が予定されている。 ■公開情報 『レゴバットマン ザ・ムービー』 2017年4月1日(土)全国公開 配給:ワーナー・ブラザース映画 原題:「The Lego Batman Movie」 (c)The LEGO Group. TM & (c)DC Comics. (c)2016 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.

【読者アンケート】今年発売した“珍”ペンライト、最もほしいものはどれ?

 2016年上半期も、たくさんのグループが各地でコンサートを行いました。パフォーマンスの内容はもちろんですが、コンサートグッズを楽しみにしているというファンも多いのでは。そこで今回は、ジャンボうちわ、双眼鏡と並ぶ「ジャニーズコンサート3種の神器」ペンライトについて、ジャニ研読者のみなさんへアンケートを実施します。


 今年は特に奇妙な形の“珍”ペンライトが出そろい、ファンの注目を集めました。そんな独創性あふれるペンライトを、ジャニ研編集部の独断と偏見で7つチョイス。その中から、あなたが最も「ほしい!」と思うものに投票ください。また、すでに持っているものについては「使用感」「おすすめポイント」などをコメント欄に書き添えて投票ください。

【読者アンケート】今年発売した“珍”ペンライト、最もほしいものはどれ?

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“ミラクルボディ”Fカップグラドル和地つかさが、手錠プレイ!?「プライベートでは……」

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 身長148cmでFカップのミラクルボディグラドル和地つかさが、『もしも彼女が妹だったら』(エアーコントロール)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  3月に沖縄で撮影したという本作。兄と妹の禁断の恋の物語だという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私が妹で、お兄ちゃんのことが大好きなんだけど、なんとなく和気藹々とした感じで(笑)、いろんなことをしちゃっています!」
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――印象に残ったシーンは? 「ビーチのシーンでは、ビキニの上からぶかぶかのノースリーブを着て運動をしています! でも運動神経がないので、グダグダになっています。走ったり、胸に万歩計をつけて跳んだりしています!」 ――恥ずかしかったシーンは? 「ラストの、お兄ちゃんに告白するシーンは、台詞が真剣で恥ずかしかったです。目隠しと手錠を初体験したんですが、くすぐられたりして、正直ドキドキしました。プライベートではまだ早いなと思いました(笑)」  ほかにもナース服でお医者さんごっこをしたり、イチャイチャシーンが下手で怒られたりと、散々だったようだが、「さすがに6作目なので、だいぶ上達しているはずです!」と前向き。9月には舞台も控えており、オトナへの階段を着実に上っているようだ。 和地つかさ オフィシャルブログ 「あっちみて!こっちみて?“わっち”見て!!!」http://ameblo.jp/tsutam/

『キスマイBUSAIKU!?』は“夏の簡単レシピ”で勝負! 8月29日(月)ジャニーズアイドル出演情報

――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!

※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。

●SMAP

22:15~23:09 『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)
24:10~24:55 『Momm!!』(TBS系) 中居正広


●TOKIO

5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
19:25~19:55 『テストの花道 ニューベンゼミ』(NHK Eテレ) 城島茂