2006年8月6日、恐怖の心霊体験を堪能すべく将門の首塚にて心霊ピクニックオフが行われた。
告知にも書いてあった通り、将門塚で不敬な行為をしたため『祟り』にあい、不幸な出来事に見舞われることになった人間多数アリといういわく付の心霊スポットである。・・・(続きは探偵ファイルで)
日別アーカイブ: 2016年8月29日
「SMAPほどじゃないけど……」℃-ute解散の原因は“メンバー不仲”だった?
女性アイドルグループ℃-ute(キュート)が、来年6月の埼玉公演をもって解散することを発表。5人のメンバーは「個々の目標や夢を叶えていこう! という結論になりました」と説明したが、アイドルライターからは「SMAPほどではないけど、メンバー間の食い違いがあった」という話が聞かれる。 「グループの中ではリーダー格の矢島舞美と、バラエティ番組で人気の岡井千聖の人気が突出していて、ほかのメンバー、中島早貴、鈴木愛理、萩原舞と一緒に活動するメリットが少なくなって、ソロ活動をしたがったのが理由と聞いてます。特に矢島は、ほか4人より年上の24歳。事務所の先輩、元モーニング娘。の久住小春のようなモデルや女優を目指す希望があって、ソロに専念するタイミングが遅れると、この先の上がり目がなくなる不安もあったはず」(同) ℃-uteは2005年、アイドル集団「ハロー!プロジェクト」所属メンバーから当初7人で結成、07年にメジャーデビューし、紅白歌合戦にも出場した。昨年、同期に近いBerryz工房が活動停止し、ハロプロ最年長グループとなっていたが、今年6月、萩原が週刊誌でファン男性との手つなぎデートを報じられたことがファンの大きな動揺を誘った。本人は友人だと言い張り「たまたま駅で会い、話がはずみ、お家へ行かせていただきました」としたが、この苦しい言い訳がファンの批判を巻き起こしていた。 「あの一件で、先頭に立ってやっていた矢島ら人気メンバーは相当、怒っていたと聞きます。自分たちが必死にやってきたのに最年少の格下メンバーに足を引っ張られた、と。これに同調したのが岡井で、同じく元モー娘。の矢口真里の立ち位置を継ぎたいようです。聞いたところでは、この解散決定に事務所は関与しておらず、メンバーが話し合ったのはガチだとか。でも、それならなおさら原因はメンバー間の不仲があったことになるんですけどね」(同) 萩原はスキャンダルに「責任を取って、脱退ということも考えました。そんな中で、メンバーともたくさん話して、メンバーは一緒に頑張ろうと言ってくれました」と引き止めがあったことを公にしたが、ライターは「これは『あとひとりでもメンバーが欠けたら解散する』と公言していた手前、その時点で抜けるわけにはいかなかっただけ。解散後の活動について、5人の中で萩原ひとりだけ芸能界引退を示唆しているのも見れば、解散のきっかけを作ったことは間違いない」とする。 これはSMAPでいえば、木村拓哉と中居正広が率先して独立を願ったようなもので、だとすれば結果はSMAPとはまるで逆パターン。 「解散表明がちょうどSMAP解散報道の最中だったのは、ゴタゴタが明らかなSMAPよりはスッキリして見える絶好のタイミングだったからでは。コンサートの集客力はBerryz工房よりも高かった印象がありますが、テレビ露出では遅れを取っていたので、矢島ら人気メンバーには不満が募っていたという話。テレビ仕事が増えれば、コンサートよりずっと楽で収入も大きいですから、そっちにシフトしたくなるのも当然ですよね。解散発表の時、ほか4人が涙ぐんでいた中、矢島ひとり真顔で、発表が終わった瞬間に泣き顔になっていたのは“演技”にも見えました」(同) ただ、来年6月の解散公演まではかなり時間があり、この発表は「解散ビジネス」の始まりともいわれる。表立ってギクシャクも見せないあたり、SMAPより賢い散り方にも見える。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)『℃maj9』(UP-FRONT WORKS)
Hey!Say!JUMPのツアー衣装を手掛けたNEWS増田貴久、オーダーは「ぶっ飛んでるもの」だった!?
現在行われている『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.』。Hey!Say!JUMPが新アルバムをひっさげての全国ツアーであり、大人っぽいパフォーマンスでファンを魅了しているのだが、実はもう1つ話題になっていることが。それは、ライブ衣装をNEWSの増田貴久が手掛けたこと。先輩が後輩の衣装のデザインを担当することは、事務所内でも非常に珍しい。
8月23日深夜に放送されたラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)では、パーソナリティを務める小山慶一郎の「自分たちのじゃなく、JUMPの作るってことは、まずどういうところから始めるの?」という質問を皮切りに、増田が衣装デザインに対する真摯な想いと具体的な関わりについて話した。
木村拓哉の“成田帰国”特別待遇で、メンバー間の対立激化! 『SMAP×SMAP』は打ち合わせできず……
<p> 年内解散を発表して以降、渦中の人となっていたSMAP木村拓哉が、22日に米・ハワイから帰国。成田空港での取材対応はジャニーズ事務所による演出の色が濃く、SMAPメンバー内の対立をさらに悪化させそうな空気が漂っている。</p>
<p> 実は成田ではは14日の解散発表から連日、テレビ局を中心とした取材スタッフが張り込みを続けており、いつ木村が帰国しても直撃できるよう態勢が整っていた。空港内を行き交う人たちにも丸見えのその動きは当然、ジャニーズの耳に入っていないわけがない。帰国数日前、取材クルーの間では、こんな話が飛び交っていたのだ。<br />
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TOKIO・松岡昌宏、4年ぶりドラマ主演の大役も……“お気楽モード”で余裕のワケ
扶養家族(城島)のためにも頑張らないとね
TOKIO・松岡昌宏が10月期のテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』(金曜午後11時15分~)で主演を務めることがわかった。
近年めっきり俳優としての活動機会が減った松岡にとって、ドラマ出演は昨年11月放送の『必殺仕事人2015』(テレビ朝日系)以来。連ドラ出演は、2014年7月期『同窓生~人は、三度、恋をする~』(TBS系)以来2年3カ月ぶり、主演は12年1月期に今回と同枠で放送された『13歳のハローワーク』以来、4年9カ月ぶりとなる。
レスリング・吉田沙保里に日テレ『Going!』が熱視線? ALSOK退社でテレビ進出に暗雲も……
リオ五輪で惜しくも4連覇を逃し、銀メダルとなった女子レスリング・吉田沙保里の去就を最も気にしていたのはテレビ関係者だといわれる。 実際、凱旋帰国後の会見でも、真っ先にその質問が飛んでいた。「まだ帰ったばかりなので」と返答を濁した吉田だが、局がこの件にこだわるのは、引退する場合にスポーツキャスターなどのオファーをかけたいからだ。 「吉田は明るいキャラクターで、好感度も高い。東京五輪に向けて長期契約を狙っている番組もある。ウワサでは、くりぃむしちゅーの上田晋也がMCを務める日本テレビ系の『Going!Sports&NEWS』が、早くも水面下で吉田にコンタクトを取っているとか。吉田は上田と別の番組を通じて意気投合して個人的に付き合いがあるようで、そこは一歩リードかもしれませんね」(テレビプロデューサー) 一方、吉田の起用に慎重になる関係者もいる。吉田は昨年末に所属のALSOKを退社。これは、最後になるかもしれない五輪出場を前に、あらゆる活動支援やメディア、CM出演などで生まれる報酬を100%、懐に入れるためだとみられている。 実際、それまで無償で受けていたスポーツ紙などの直撃取材も「今後は3万円」とした話などを週刊誌で報じられ、さらには五輪前に資金集めのパーティーを大々的に開催。しかし、その露骨なフリー転身は、それまで支えてきたALSOK側をかなり怒らせたものだというウワサもあるのだ。 「五輪直前まで支援してもらっていながらの退社は、恩知らずと見る向きも多かったようですが、ALSOKは各テレビ局のCMで大口スポンサーとなっているので、極端に吉田を大きく起用するのには気が引けるというテレビマンもいるみたいですよ。そこは、今後のマネジメント次第ですが」(芸能関係者) 起用が浮上する『Going!』は江川卓(野球評論家)や亀梨和也(KAT-TUN)など華がある出演者がそろうが、女性は局アナ中心で、ビッグネームを欲しがっている事情もある。番組サイドに起用の可能性があるのか聞いてみたところ「担当者不在」で回答はもらえなかったが、いずれにせよ、吉田と接触したがるテレビ関係者は少なくなさそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)「目を覚ませ」(avex trax)
レスリング・吉田沙保里に日テレ『Going!』が熱視線? ALSOK退社でテレビ進出に暗雲も……
リオ五輪で惜しくも4連覇を逃し、銀メダルとなった女子レスリング・吉田沙保里の去就を最も気にしていたのはテレビ関係者だといわれる。 実際、凱旋帰国後の会見でも、真っ先にその質問が飛んでいた。「まだ帰ったばかりなので」と返答を濁した吉田だが、局がこの件にこだわるのは、引退する場合にスポーツキャスターなどのオファーをかけたいからだ。 「吉田は明るいキャラクターで、好感度も高い。東京五輪に向けて長期契約を狙っている番組もある。ウワサでは、くりぃむしちゅーの上田晋也がMCを務める日本テレビ系の『Going!Sports&NEWS』が、早くも水面下で吉田にコンタクトを取っているとか。吉田は上田と別の番組を通じて意気投合して個人的に付き合いがあるようで、そこは一歩リードかもしれませんね」(テレビプロデューサー) 一方、吉田の起用に慎重になる関係者もいる。吉田は昨年末に所属のALSOKを退社。これは、最後になるかもしれない五輪出場を前に、あらゆる活動支援やメディア、CM出演などで生まれる報酬を100%、懐に入れるためだとみられている。 実際、それまで無償で受けていたスポーツ紙などの直撃取材も「今後は3万円」とした話などを週刊誌で報じられ、さらには五輪前に資金集めのパーティーを大々的に開催。しかし、その露骨なフリー転身は、それまで支えてきたALSOK側をかなり怒らせたものだというウワサもあるのだ。 「五輪直前まで支援してもらっていながらの退社は、恩知らずと見る向きも多かったようですが、ALSOKは各テレビ局のCMで大口スポンサーとなっているので、極端に吉田を大きく起用するのには気が引けるというテレビマンもいるみたいですよ。そこは、今後のマネジメント次第ですが」(芸能関係者) 起用が浮上する『Going!』は江川卓(野球評論家)や亀梨和也(KAT-TUN)など華がある出演者がそろうが、女性は局アナ中心で、ビッグネームを欲しがっている事情もある。番組サイドに起用の可能性があるのか聞いてみたところ「担当者不在」で回答はもらえなかったが、いずれにせよ、吉田と接触したがるテレビ関係者は少なくなさそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)「目を覚ませ」(avex trax)
強盗、薬物、性犯罪…警官不祥事の背後に警察のパワハラ体質! 私生活監視、オタク趣味には上司が注意…

『ヤバい!警察官』(宝島社)
『LEGO(R)ムービー』に続く新作、2017年4月公開へ LEGOバットマンが主人公に
【リアルサウンドより】
「The Lego Batman Movie」が『レゴバットマン ザ・ムービー』の邦題で、2017年4月1日に日本公開されることが決定した。
本作は、2014年に公開され、世界興行収入469,160,692ドル(Box Office Mojo調べ)を記録した映画『LEGO(R)ムービー』に続く、新たなレゴ・アドベンチャー。前作でヒーロー軍団を率いていたLEGOバットマンが、ジョーカーの乗っ取り計画から街を救うため一匹オオカミの自警団をやめ、ほかのヒーローたちと共に戦う模様を描く。
前作に引き続き、クリス・マッケイ監督がメガホンを取り、ブルース・ウェイン(レゴバットマン)の声優をウィル・アーネットが務めるほか、ジョーカーの声を『ハング・オーバー!』シリーズのザック・ガリフィナーキス、孤児ディック・グレイソンの声を『JUNO/ジュノ』のマイケル・セラ、バーバラ・ゴードン(バッドガール)の声を『白い沈黙』のロザリオ・ドーソン、執事のアルフレッドの声を『ハリー・ポッター』シリーズのレイフ・ファインズがそれぞれ担当する。
LEGOシステムASの提携によりLEGOコンストラクション・トイズに基づいて、脚本に追加される構成要素については、『インターンシップ』のジャレッド・スターンとジョン・ウィッティントンが担当する。
ライアン・ハリスとともに製作総指揮にも携わったマッケイ監督は「バットマンは前作の『LEGO(R)ムービー』でも主要登場人物の一人でした。作品の中でもかなり人気のあるキャラクターだったし、前作の本編でも“これは映画になるぞ”とバットマンが10回くらい言っているし、このチャンスを使って、作り手たちを窮地に追い込んで、バットマンのシリーズを作らざるを得ない状況にしようと思ったのさ(笑)」と語った。
また、アーネットは「バットマンは孤児で孤独な男だから、何においても自分を頼りにするしかない。だからいろんな葛藤を抱えている。これは監督と話していたことなのだけど、この映画はバットマンが敵をやっつけるだけの映画ではなく、自身の中にある葛藤を克服する話でもある。あれだけ虚勢を張っている男は、たいがい何がしかの性格的な欠点を補おうとしている」とコメント。
なお、レゴのテーマパーク「レゴランド」が2017年4月1日、名古屋にオープンする。敷地面積9.3万平方メートル、総事業費は320億円。レゴブロックで作った高さ2メートルの名古屋城や、アトラクション、ジェットコースター、飲食店や物販店などの建設が予定されている。
■公開情報
『レゴバットマン ザ・ムービー』
2017年4月1日(土)全国公開
配給:ワーナー・ブラザース映画
原題:「The Lego Batman Movie」
(c)The LEGO Group. TM & (c)DC Comics. (c)2016 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.


