裕太容疑者“女は誰でも抱ける”と勘違い!? 松本人志が高畑親子を糾弾「もっと息子を怒らないと」

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 28日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したダウンタウンの松本人志が、女優の高畑淳子に「息子に対して怒りを出さないと」と苦言を呈した。  強姦致傷容疑で逮捕された俳優の高畑裕太容疑者の話題で、松本は「被害者の女性のお父さんの立場で考えちゃう年齢にさしかかってきて」と前置きし、「『歯ブラシ持ってきてくれ』って言って、最初からそれを考えてやってたのかと思うと、こいつやっぱ“イタい”と思いますね」と糾弾。  さらに、22歳の裕太容疑者について「若いでしょ? 急に売れだして、そういう時って、人としてすごく大事な時期で、急にちやほやされだして、自分の気持ちと体がうまくシンクロしていない状態。女性は結構、寄ってくるぞと、今、俺が誘ったら、そんな嫌がるやつはおらんやろって思う時期って、20代前半くらいはあると思う」と、スター故の思い上がりについて持論を展開。「芸能ニュースとしては、一番ぐらいきつい事件」と、改めて事件の悪質性を強調した。  一方、26日に開かれた裕太容疑者の母・淳子の謝罪会見に対しては、「もっと息子に怒らないといけないと思います」と苦言を呈し、「『私と一緒に乗り越えていこうね』みたいなコメントは、『いやいや、あなたお母さんとしてもっとしっかり息子に対して怒りを出さないと、そういう感じで育ててたのか、この先もそうなのか』って思ってしまいましたね」と印象を語った。  淳子といえば、会見で「私の育て方がいけなかった」としながらも、裕太容疑者との接見で「私はどんなことがあっても、お母さんだから」と伝えたことや、「どうにか間違いであってくれと、息子のことをかばおうという気になってしまいます」などと涙ながらに語った。 「逮捕以降、世間は淳子への同情ムード一色。会見中、ネット上では『マスコミは淳子さんを責めたてて酷い』『淳子さん、寝てないのに』と報道陣への批判が相次いだ。また、逮捕直後には、裕太容疑者のSNSに『今は辛いと思いますが、早く復帰してください』という類いの励ましのメッセージが相次ぎ、中には『裕太くんの将来を、女(被害者女性)が奪った』と目を疑うような暴言まで。世間の性犯罪への認識は甘く、淳子の会見を松本のような厳しい目で見ていた人は、少数派といえそう」(芸能記者)  会見では、肉親の情を隠さなかった淳子。実際に7歳の娘を擁する松本の糾弾に、高畑親子は何を思うだろうか?

秘密基地でBBQオフ開催決定!参加者募集

厳しい暑さも落ち着き、だんだんと過ごしやすい季節になりましたね!
みなさん夏にやり残したことはないですか?
私はひとつだけどうしてもやりたかったけど出来なかったことがあります。
それは……バーベキュー!!バーベキューやらないと夏が終わりませんよーーー!・・・(続きは探偵ファイルで)

韓国の国技・テコンドーは「つまらない」!? 金メダルでも、いまいち盛り上がらないワケ

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イメージ画像(Wikipediaより)
 韓国の国技であるテコンドー。日本の柔道と同じで、いわば韓国の“お家芸”であることは、世界が認めるところだ。  だが、そのテコンドーが、どういうわけか韓国ではあまり愛されていないようだ。リオデジャネイロ五輪の女子テコンドー49kg級で金メダルを獲得したキム・ソヒも、優勝直後にこう語って周囲を驚かせた。 「『テコンドーはつまらない』などと言われていますが、五輪のために私たちが頑張ったことだけは、みなさんに知ってほしい」  事実、キム・ソヒの決勝戦について、韓国国民の反応は厳しかった。ネット上では「ポイントを守るために逃げ回るなんて情けない」「面白くもないし、むしろ恥ずかしかった」「後味の悪い金メダルだな」と、不評が続出。金メダルを素直に喜べなかった人が多かったようだ。  もっとも、それだけ韓国人のテコンドーを見る目が肥えている証しでもある。キム・ソヒの言葉は、五輪金メダリストの優勝コメントにしてはどこか寂しい気もするが、ポイント重視の試合内容は、韓国人からすると“邪道”にも映ったのだろう。  そもそも韓国で、テコンドーはかなり身近な武道スポーツでもある。韓国の小中学校周辺には必ずといっていいほどテコンドー道場があり、小学生の間では人気の習い事のひとつだ。つまり、誰もが経験者で、“気持ち”だけでは一人前なのだ。  だが、武道とスポーツの側面を持つテコンドーは、見方によっては、その戦い方や美学も変わってくるし、武道とスポーツでは性質も変わってくるので、それぞれを統括する団体も異なる。  正統武術はITF(International Taekwon-Do Federation)、競技志向はWTF(World Taekwondo Federation)となり、五輪で採用されているのはWTFテコンドーなのだ。  そして、このWTFテコンドーが韓国はおろか、世界で何かと議論の的になる。テコンドーが正式競技になってしばらくの間は韓国がメダルを独占していたが、当然のごとく他国からの不満が募り、誤審などを理由に一時は五輪でのテコンドー廃止論まで沸き上がったこともあったほどなのだ。  ただ、それでも韓国政府はWTFテコンドーの世界的普及を重視。しかし、2011年の世界選手権で韓国は初めて総合優勝を逃し、12年ロンドン五輪でも金メダル1個、銀メダル2個にとどまるなど、徐々に低迷し始める。  さらに、今度は国内のテコンドー愛好者たちの突き上げも待っていた。「クソつまらねえ」「五輪のたびにルールが変更されて訳わからん」「逃げ回るのが戦略……スポーツとしてどうなんだ」「こんなのが国技なんて恥ずかしい、廃止しちまえ」と、身内であるはずの自国民からも非難が相次ぐようになる。冒頭で紹介したキム・ソヒの優勝コメントには、そんな背景があったのだ。  発祥国のはずなのに国民たちから愛されず、国技のはずなのに世界でも苦戦が続く韓国テコンドー。しかも、20年東京五輪からは日本の空手が正式種目に加わる。韓国のテコンドー関係者たちは早くも空手がテコンドーの地位を脅かす強力なライバルになるのではないかと、戦々恐々としている状態だ。  日本には、国技である柔道を嫌う人はほとんどいないし、世界は日本柔道をリスペクトしている。そう考えると、韓国におけるテコンドーが不憫に思えてならない。

五輪選手団への貢献よりスキャンダルのイメージ 団長を務めた元アスリートの女性議員とは?

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橋本聖子オフィシャルサイトより

 国会議員秘書歴20年の神澤志万と申します。セクハラ、パワハラ当たり前! 映画もテレビドラマもかなわないリアルな国会とその周辺について、現役議員秘書が暴露します。

■オリンピック選手団の団長は橋本聖子参議院議員

 日本の選手団が大活躍したリオオリンピックが終了し、選手団が帰国しましたね。次はパラリンピック。こちらも、日本の選手団の活躍に期待ができそうです。

 ところで、オリンピック選手団の団長を務めたのは誰かご存じですか? 橋本聖子参議院議員です。日本スケート連盟会長ということで任命されました。橋本議員は、オリンピックに日本最多記録の合計7回(冬季大会4回・夏季大会3回)出場経験のある方です。神澤の世代では、“スピードスケートの女王”のイメージが強いですが、自転車競技でも夏季オリンピックに出場されていましたので、日本自転車競技連盟の会長もされています。

 選手団が帰国した際の映像で、橋本議員の右目が真っ赤に充血していました。ものすごいプレッシャーを感じていたのでしょうね。その重圧に負けず、立派に団長を務められたのは、やっぱり一流のアスリートとしての経験があったからだと思います。小池百合子都知事の華やかなイメージとは違い、目立たないからか、あまり取り上げられていませんでしたが、このような女性の国会議員が選手団の活躍に貢献していたことにも注目をしていただきたいです。

■橋本議員にねたみを持つ人間からスキャンダル写真が流出

 橋本議員といえば、いまや「自由民主党参議院議員会長」です。要するに自民党の参議院議員たちのトップです。アスリートとしてだけでなく、政治家としても一流になられましたが、いろいろな批判もありましたね。記憶に新しいのは、フィギュアスケート元日本代表の高橋大輔選手とのキス写真の流出でしょうか。2014年のソチオリンピック後の打ち上げの場面で、「週刊文春」(文藝春秋)が同年8月28日号で報道しました。ショッキングな写真を覚えている方も多いのではないでしょうか。

 橋本議員は、高橋選手のファンたちをはじめ、世間からバッシングを受けていた時期がありましたが、この写真は橋本議員にねたみを持っていた内部の人間から流出したようですね。当時は、セクハラか、パワハラか、と大きく報道されましたが、特におとがめなしで終わりました。どうして? 男性だったら、きっと何かしらの処分があったのではないかと思われますよね?

 確かに、橋本議員は「長老キラー」というニックネームがあるくらい、長老の議員からも気に入られているので、永田町でもJOC(日本オリンピック委員会)の中でもねたんでしまう人がいたんだと思います。

 「長老キラー」だから、おとがめがなかったのではないのか、という見方をする人もいますが、実際の現場にいた人たちから話を聞くと、パワハラのような雰囲気ではなく、ごくごく内輪の会だったので、ソチオリンピックの選手団長の重圧から解放され、つい、羽目を外してしまったというか、気が緩んでしまったということだったそうです。そうでなければ、周囲にいる人たちが笑いながら写真を撮っている中で、そのような行為はしないはずですよね。

 神澤の予想では、この写真の流出元は男性だと思います。女性が力をつけると、いろいろな抵抗勢力が現れるのですが、その典型的なパターンかもしれません。まあお酒の席とはいえ、ちょっと度が過ぎてしまったのは反省点ですね。
 
 性別の違いを意識することなく仕事をしていける環境を、本当は国会議員が率先して整えていくべきですが、残念ながら永田町が一番遅れているようです。

 ちなみに今週の議員会館は、夏休みを取れて元気はつらつとした雰囲気の秘書と、休みがなかったのか、どんよりとして顔色の悪い秘書の、どちらかしかいないように感じます(笑)。

A.B.C-Z戸塚祥太、大好きな五関晃一を「完全に菩薩なんで」と改めて崇拝!

 「薄ら笑いを浮かべながらエスカレーターを中腰で駆けのぼる」「右利きに飽きて左利きになった」など、数々の“奇行伝説”を持っているジャニーズアイドル・A.B.C-Z戸塚祥太。ジャニーズJr.時代から戸塚のおかしな言動の数々は話題となっており、A.B.C-Zファンのみならず、「戸塚=奇行」というイメージがジャニーズファンの間で定着しつつある。そして、“奇行伝説”に次ぐ戸塚のおかしな言動といえば、「五関崇拝」である。メンバーの五関晃一を尊敬しすぎるあまり、まるで神のように崇めているのだ。

 これまでも、「五関くんはダンディーのキャパが違うんだよね」「五関くんは、いてくれると安心するから常備薬みたいな存在かも」「(ファンから)かなり崇拝されてますよ!」と、五関について熱く語ってきた戸塚。もはやファン目線な発言だけでなく、五関の誕生日に『マイ・フレンド・フォーエバー』というタイトルの映画のDVDをプレゼントしたことや、五関が新しい洋服を着てくると逐一報告・確認してくる戸塚のことを、A.B.C-Zファンはほほえましく見ていた。そして、そんな2人を「とつご」と呼び、その関係性に注目してきた。

レースクイーンからタレントの卵まで! 中国で「ハメ撮り動画」流出が相次ぐ

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北京で活動するレースクイーンのハメ撮り動画
 中国で、ハメ撮り動画の流出が止まらない。先日は、新人ナースの動画流出(参照記事1)についてお伝えしたばかりだが、今度はレースクイーンだ。 「股城網」(8月14日付)によると、8月9日未明に何者かによって「北京レースクイーンの下品動画」というタイトルの動画が投稿された。38分にも及ぶその内容は、フェラはもちろん、騎乗位に背面側位、立ちバックと、まるでAVのような充実ぶりだ。
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この姿勢でオッパイがまったく垂れないのは、豊胸手術によるニセ乳である可能性が大
 ネット上では、「女は撮られていることを知らず、男がこっそりカメラを仕掛け、盗撮したのでは」との指摘もある。確かに男は、フェラ顔や接続部分がしっかり映るよう、カメラを意識して行為を行っている。その職人技から、各報道では「AVに肉薄」という見出しがつけられていた。さらにネット上では、動画にははっきりと映っていない女性の顔写真も広まっているが、本人かどうかは定かでない。
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こちらが、ネット上で拡散されている女性の顔写真
 一方、テレビ局、浙江衛視の人気番組『中国新歌声』に出演している講師と女子生徒の動画も流出し、こちらも騒ぎになっている。
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タレントの卵と講師との禁断の情事。当事者は否定しているが、写真を見る限り、同一人物に見える
 同番組は、音楽のプロである4名の講師が生徒を率い、チームで歌声を競うというもの。チーム内にも競争があり、いってみれば、生徒はタレントの卵というわけだ。流出した動画は、その生徒のひとりである徐歌陽と、講師の汪峰がコトに及んだものだというのだ。 「万家資詢」(8月2日付)などによると、この動画は7月31日に流出。28秒と短いものだが、徐歌陽と思われる女性が、正常位でハメられながらあえいでいる。騒動を受け、当事者のひとりである汪峰は即座に否定。徐歌陽と動画の女性は、タトゥーの位置が違うと指摘する。  しかし、その“火ダネ”はなかなか消えない。SNS上では、 「タトゥーをメイクで一時期的に消すことはたやすい」 「有名になりたいがために、彼女自らが疑惑を仕組んだという可能性もある」 といった指摘のほか、問題の動画の販売を求める書き込みも後を絶たない。  もしかすると、流出というのはあくまで表向きで、実際には流出を装った業者の手によるハメ撮り動画が中国の国産AVコンテンツとして確立されつつあるのかもしれない。 (文=中山介石)

元TBS・枡田絵理奈アナの“本格復帰”は何を意味する? 夫・堂林は優勝争いのまっただ中

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LIBERA公式サイトより
“元TBSのエース女子アナ”枡田絵理奈(30)が、本格復帰を果たすことが明らかになった。枡田アナは古巣・TBS系で10月よりスタートする『クイズ☆スター名鑑』(毎週日曜夜/放送時間未定)で、ロンドンブーツ1号&2号の田村淳と共にMCを務める。  同番組は、2010年8月から12年3月までレギュラー放送されたクイズバラエティ『クイズ☆タレント名鑑』の事実上の復活版。ほかの出演者も、有吉弘行、おぎやはぎ、FUJIWARAで、前番組と同じメンバーとなる。枡田アナは同番組を立ち上げ当初から担当していたため、思い入れも深い模様だ。 『クイズ☆タレント名鑑』公式Twitterで枡田アナは、「この秋から、『クイズ☆スター名鑑』が始まります! 今は家庭が第一で、仕事はほとんどしていませんが、この番組は仲間と作ってきた大切な番組ですし、番組の復活をずっと願ってきたので、お話をいただいて、引き受けさせていただくことになりました! どうぞよろしくお願いいたします。マスパン」と、番組への思いを記している。  学生時代にタレント活動もしていた枡田アナは、成城大学文芸学部を卒業後、08年にTBSに入社。『どうぶつ奇想天外!』『チューボーですよ!』『ひるおび!』などの人気番組を担当し、瞬く間に、同局の人気ナンバー1女子アナとなった。しかし、14年12月25日、プロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手(25)と結婚し、家庭に入るため、翌15年6月18日付で退社。同年9月25日には、第1子となる男児を出産した。  その後、同年12月30日深夜に放送された『クイズ☆正解は一年後』(TBS系)の生放送にて、一夜限定復帰。今年2月にローラ、ダレノガレ明美らが所属するLIBERAと契約したものの、ほとんど活動はしていなかった。  夫・堂林が所属する広島は、現在25年ぶりのセ・リーグ制覇に向けてばく進中で、優勝マジックも点灯した。『クイズ☆スター名鑑』の収録がスタートする頃、チームは大事な時期を迎えるが、枡田アナは夫のサポートに専念することより、仕事への本格復帰を決めた。これはいったい何を意味するのか? 「堂林にとっては、この先、優勝に向けた非常に重要な時期になります。10月になれば、クライマックスシリーズもあり、勝ち進めば日本シリーズもあります。ただ、テレビ業界にとって、10月は改編期ですし、このチャンスを逃したら本格復帰のタイミングが遅れるとの判断をしたのでしょう。週1の番組なら、2本撮りすれば、自宅のある広島から上京するのは月2回程度で済みますから、大きな負担にはならないでしょう。現時点で夫婦関係に亀裂が入ったと見るのは邪推にすぎないと思われます。ですが、堂林がオフの間はいいでしょうが、来年4月以降、枡田アナが東京での仕事を増やすようなら、堂林が相当理解を示さないと、その関係の維持も難しくなってくるかもしれません」(スポーツ紙記者)  堂林は1軍初昇格を果たした12年こそ、全試合(144)に出場し、打率2割4分2厘ながら14本塁打をマーク。持ち前の非凡な長打力を発揮し、将来のクリーンナップ候補として期待された。また、その端正なルックスから“広島のプリンス”として、女性ファンから絶大な支持を受けていた。ところが、出場試合は13年が105、14年が93と年々減っていった。  新婚イヤーの15年は、監督が野村謙二郎から緒方孝市に変わった影響もあり、わずか33試合の出場にとどまり、オフの契約更改では年俸2,000万円(推定)から1,830万円にダウン。今季は同じ三塁手のエクトル・ルナ内野手(前中日)が入団したこともあり、出場機会に恵まれず。2軍暮らしが多くなり、8月25日現在、出場試合は36、45打数11安打2本塁打2打点、打率2割4分4厘と低迷。今やすっかり代打要員となってしまっており、チームの残り試合(25)を考えると、打席数は自己ワーストの73(15年)を下回る可能性もある。そうなると、今オフも減俸される公算が高くなってしまう。  夫が結婚後の2年間でまったく成績を残していないだけに、枡田アナは“下げマン”扱いされかねず、本人にとっては、はなはだ不本意であろう。まだまだ仕事に未練を残した格好で、TBSを退社せざるを得なくなった枡田アナが、本格復帰を果たすのは自然の流れともいえる。来季こそ、堂林も活躍して、枡田アナも適度に仕事をこなすことができれば、家庭円満となりそうだが……。 (文=森田英雄)

三浦翔平、野村周平、山崎賢人……マスコミに聞いた「イケメン若手俳優の評判」


今日は早くも第3話 見てね! 柴崎3兄弟 千秋 夏向 冬真 この後夜9時から! #好きな人がいること

山﨑賢人さん(@kentooyamazaki)が投稿した写真 -

山崎賢人インスタグラムより


 現在、月9『好きな人がいること』(フジテレビ系)に出演中の三浦翔平。視聴率は1ケタ台と低迷しているが、それは三浦の素行不良が影響しているとウワサされているのは報じた通り。実際、仕事で接したマスコミ関係者からも評判は良くないという。

「週刊誌のインタビューで、『昔は仕事に対する意識が足りなかったなって思います。撮影に二日酔いで行ったこともありました』と、まるで改心したかのような発言をしていましたが、今でも大差ないですよ。気分屋で、テンションが高い日に当たればインタビューも快く応じてくれますが、基本的には面倒くさいと言わんばかりに、受け答えも雑。“取材したくない若手俳優の1人”として、雑誌関係者の間ではよく名前が挙がりますよ」(テレビ誌編集者)

アルコール依存症のイケメンホストが手を染めた犯罪とは・・・!?

鹿児島地方裁判所で行われた裁判。法廷に現れたのは20代後半のイケメン男性。黒いジャケットにジーンズ姿、ネックレスや指輪など小物にも気を使ったお洒落な男性だ。職業はホストクラブ従業員だった。

起訴状によると、被告人は昨年末と今年はじめ、鹿児島市内の2店舗でコートやネクタイなど約12万円相当を万引きした。犯行当時は無職で生活保護を受給していたという。・・・(続きは探偵ファイルで)
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ぷるるんヒップ!保田真愛が撮影で泣いちゃった?

ショートカットにスレンダーボディ!

グラビア界では珍しいパターンながら、あどけない笑顔とぷるるんヒップが魅力的な保田真愛チャン。

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