高畑裕太逮捕で、大ダメージの日テレ……局内で「戦犯は明石家さんま」の声上がるワケ

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高畑裕太インスタグラムより

 高畑裕太容疑者の逮捕によって、日本テレビが甚大な被害を受けている。27日放送の『24時間テレビ 愛は地球を救う』では、パーソナリティーを務めるほか、恒例のスペシャルドラマに出演、そのほか地方中継にも登場する予定だった高畑だが、全てが“おじゃん”に。損害金は計り知れない大騒動となったが、同局関係者は「戦犯は明石家さんま」と断じているという。

 2015年に出演したNHK連続テレビ小説『まれ』でブレークした高畑容疑者だが、俳優デビュー以前から、二世タレントとして『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に度々出演していた。そしてここ最近では、さんま自身も、高畑容疑者の出演を局側にアプローチしていたという。

気が狂っている……! B級ヒーロー“犬溶接マン”とゴッサム・シティの変態的な仲間たち『HITMAN』

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『ヒットマン2』(KADOKAWA/エンターブレイン)
 アメリカンコミックス原作の映画がヒットを連発している昨今、『バットマンvsスーパーマン』をはじめ、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』、『デッドプール』(すべて2016年公開)などのアメコミファンが見たかった大作や、知る人ぞ知るマイナー作の実写化が相次いでいる。  アメコミの双璧マーベルコミックとDCコミックが中心となり、今後数年先までさまざまな作品を実写化すると発表しているが、ここでは何があっても“実写化不可能”なアメコミヒーローを紹介したいと思う。  今回、紹介するのはDCコミックが出版する『HITMAN』という作品に出てくる犬溶接マン。そんなバカなと思う名前だが、原作を翻訳した海法紀光氏によると、それでオッケーとのこと。 『HITMAN』は1996年から2001年まで続いた全60話の作品。同作品は、『バットマン』に登場するゴッサム・シティを舞台にアウトローな連中が2流・3流のヒーローや悪役、犯罪者を巻き込んで、ドンパチしあうハードボイルドな物語。その中に登場するB級ヒーローチーム、セクション8に所属するのが犬溶接マンだ。アメリカ国内でも超マイナーな存在だった同作品だが、犬溶接マンという頭のおかしいキャラクターがいることは、マニアの間では古くから話題になっていた。  溶接工のようなコスチュームを身にまとい、ガス切断機と犬の死体を駆使して戦うヒーロー。ガス切断機であるにもかかわらず溶接できるのは、劇中では“スーパーパワー”で片付けられてしまっている。どう見ても出で立ちは悪役だが、同作品ではヒーローとして扱われている。  アメコミヒーローの中でも、特に変わった能力を持ったヒーローの実写化に成功した例は今まで何度もあったが、犬溶接マンの能力は、とにかくめちゃくちゃだ。それは文字通り、“犬の死体を敵の顔に溶接する”というもの。  しかも、犬の死体を溶接された相手は必ず死ぬ。犬も死に(もともと犬溶接マンによって殺されているが)、敵も死ぬというなんともいたたまれない結果になる。  犬溶接マンの“実写化不可能”なポイントは3つある。まず、動物保護団体がマジギレするのが、容易に想像できる点。2つ目は、全く映像化に向いてないキャラクター設定。最後に、ヒーローチームとしてかっこ悪すぎる点だ。  まず、犬の死体を溶接するクレイジーな能力には、多くの動物保護団体からお叱りの声をいただくに違いない。そんな犬溶接マンは、罠を仕掛けて自分で犬の死体を調達しており、必要に応じて予備も持ち歩くという人間っぽさ溢れる設定がおかしくもあり、私が好きなところでもある。  2つ目の問題は、犬溶接マン自身にある。先ほど紹介したコスチュームや、“犬の死体を溶接して相手を倒す”という設定に、無口という特徴も上乗せ。久しぶりに再会した仲間に、無言で犬の死体を溶接しようとするなど、気が狂っている。実写化した場合、無口で120分持つのか? 疑問である。  最後の問題は、彼の所属するヒーローチーム、セクション8の存在である。犬溶接マンのほかに、「シックスパック(酔って酒瓶で頭を殴るマン)」、「デフェネストレイター(窓から投げ捨てるマン)」「フレンドリー・ファイア(誤射マン)」「ブエノ・エクセレンテ(変態性欲マン)」「ジャン・ドゥ・バトン(フランス人マン)」「シェイクス(貧乏揺すりマン)」「フレムジェム(痰吐くマン)」と、聞いただけで気になるヒーローが勢ぞろい。『アベンジャーズ』のような華麗なヒーローチームとは、ほど遠い。  はっきり言って、イケメンは一人もいないおっさんの集まりだ。『エクスペンダブルズ』ばりに、かっこいいおっさんたちの集まりだったらまだよかったが、能力も相まって悪人面ばかり。  実写化しても奇天烈さが話題になるだろう彼らだが、バットマンたちの代わりにマフィアのボスや、最強のエイリアン、ゾンビ、はてはサンタクロース相手に戦いを挑み、日夜ゴッサム・シティの平和を守っている。  昨年12月にセクション8を主人公にした単行本が新たに発売されたり、シックスパック(酔って酒瓶で頭を殴るマン)と犬溶接マンの2人が旅に出る番外編が発売されるなど、アメリカ国内でも現在人気急上昇中。 『HITMAN』は、アメコミ初心者でもすんなりと入り込め、面白い作品であることは間違いない。コメディとハードボイルドが入り混じった同作品は、現在翻訳版が2冊発売されており、ボリュームとしても読みやすい一作だ。 (文=大野なおと)

気が狂っている……! B級ヒーロー“犬溶接マン”とゴッサム・シティの変態的な仲間たち『HITMAN』

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『ヒットマン2』(KADOKAWA/エンターブレイン)
 アメリカンコミックス原作の映画がヒットを連発している昨今、『バットマンvsスーパーマン』をはじめ、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』、『デッドプール』(すべて2016年公開)などのアメコミファンが見たかった大作や、知る人ぞ知るマイナー作の実写化が相次いでいる。  アメコミの双璧マーベルコミックとDCコミックが中心となり、今後数年先までさまざまな作品を実写化すると発表しているが、ここでは何があっても“実写化不可能”なアメコミヒーローを紹介したいと思う。  今回、紹介するのはDCコミックが出版する『HITMAN』という作品に出てくる犬溶接マン。そんなバカなと思う名前だが、原作を翻訳した海法紀光氏によると、それでオッケーとのこと。 『HITMAN』は1996年から2001年まで続いた全60話の作品。同作品は、『バットマン』に登場するゴッサム・シティを舞台にアウトローな連中が2流・3流のヒーローや悪役、犯罪者を巻き込んで、ドンパチしあうハードボイルドな物語。その中に登場するB級ヒーローチーム、セクション8に所属するのが犬溶接マンだ。アメリカ国内でも超マイナーな存在だった同作品だが、犬溶接マンという頭のおかしいキャラクターがいることは、マニアの間では古くから話題になっていた。  溶接工のようなコスチュームを身にまとい、ガス切断機と犬の死体を駆使して戦うヒーロー。ガス切断機であるにもかかわらず溶接できるのは、劇中では“スーパーパワー”で片付けられてしまっている。どう見ても出で立ちは悪役だが、同作品ではヒーローとして扱われている。  アメコミヒーローの中でも、特に変わった能力を持ったヒーローの実写化に成功した例は今まで何度もあったが、犬溶接マンの能力は、とにかくめちゃくちゃだ。それは文字通り、“犬の死体を敵の顔に溶接する”というもの。  しかも、犬の死体を溶接された相手は必ず死ぬ。犬も死に(もともと犬溶接マンによって殺されているが)、敵も死ぬというなんともいたたまれない結果になる。  犬溶接マンの“実写化不可能”なポイントは3つある。まず、動物保護団体がマジギレするのが、容易に想像できる点。2つ目は、全く映像化に向いてないキャラクター設定。最後に、ヒーローチームとしてかっこ悪すぎる点だ。  まず、犬の死体を溶接するクレイジーな能力には、多くの動物保護団体からお叱りの声をいただくに違いない。そんな犬溶接マンは、罠を仕掛けて自分で犬の死体を調達しており、必要に応じて予備も持ち歩くという人間っぽさ溢れる設定がおかしくもあり、私が好きなところでもある。  2つ目の問題は、犬溶接マン自身にある。先ほど紹介したコスチュームや、“犬の死体を溶接して相手を倒す”という設定に、無口という特徴も上乗せ。久しぶりに再会した仲間に、無言で犬の死体を溶接しようとするなど、気が狂っている。実写化した場合、無口で120分持つのか? 疑問である。  最後の問題は、彼の所属するヒーローチーム、セクション8の存在である。犬溶接マンのほかに、「シックスパック(酔って酒瓶で頭を殴るマン)」、「デフェネストレイター(窓から投げ捨てるマン)」「フレンドリー・ファイア(誤射マン)」「ブエノ・エクセレンテ(変態性欲マン)」「ジャン・ドゥ・バトン(フランス人マン)」「シェイクス(貧乏揺すりマン)」「フレムジェム(痰吐くマン)」と、聞いただけで気になるヒーローが勢ぞろい。『アベンジャーズ』のような華麗なヒーローチームとは、ほど遠い。  はっきり言って、イケメンは一人もいないおっさんの集まりだ。『エクスペンダブルズ』ばりに、かっこいいおっさんたちの集まりだったらまだよかったが、能力も相まって悪人面ばかり。  実写化しても奇天烈さが話題になるだろう彼らだが、バットマンたちの代わりにマフィアのボスや、最強のエイリアン、ゾンビ、はてはサンタクロース相手に戦いを挑み、日夜ゴッサム・シティの平和を守っている。  昨年12月にセクション8を主人公にした単行本が新たに発売されたり、シックスパック(酔って酒瓶で頭を殴るマン)と犬溶接マンの2人が旅に出る番外編が発売されるなど、アメリカ国内でも現在人気急上昇中。 『HITMAN』は、アメコミ初心者でもすんなりと入り込め、面白い作品であることは間違いない。コメディとハードボイルドが入り混じった同作品は、現在翻訳版が2冊発売されており、ボリュームとしても読みやすい一作だ。 (文=大野なおと)

高畑淳子謝罪会見、裕太容疑者の“性癖”を詰問したフジテレビ『グッディ!』大村正樹アナに非難轟々

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高畑淳子オフィシャルブログより
 世間に大きな衝撃を与えている俳優・高畑裕太容疑者(22)が起こした強姦事件。母親で女優の高畑淳子(61)は26日、「業界内で大きな迷惑をかけた」ということから、都内で会見を開いた。  午前9時、報道陣の前に現れた淳子は、沈痛な面持ちで「大変なことをしてしまいました。本当に申し訳ありません」「被害に遭われた女性の方、息子がお受けしていたお仕事へのキャンセル、撮り直し、どんなに言葉を重ねてもお詫びの言葉が見つかりません」と謝罪。親の責任のあり方については、「成人しているからといって、『自分とは関係がない』とは絶対に言えない」と語った。  また、接見時の裕太容疑者の様子について、震えて泣きながら「申し訳ない、申し訳ない」と繰り返していたほか、「死のうと思った」と語っていたといい、彼の芸能界復帰については「してはいけないこと」と考えを述べた。  事件以来、一睡もしていないという淳子。1時間以上、立ったまま報道陣の質問に応じた彼女は、関係者に手を添えられながら、フラフラと会場を後にした。  会見中、『スッキリ!!』(日本テレビ系)、『白熱ライブビビット』(TBS系)、『とくダネ!』(フジテレビ系)、『モーニングショー』(テレビ朝日系)と、全民放キー局が中継を生放送。この間、Twitter上では「高畑淳子さんがかわいそう」と同情する声のほか、「事件に関係ないことを聞いて、誘導尋問みたいになってる」「淳子さん寝てないのに、悪意のある質問ばかりして、マスコミひどい」などと、報道陣への批判が殺到。中でも、報道番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)で、フィールドキャスターを務めるフリーアナウンサーの大村正樹の質問に批判が集中している。  大村アナは、「あの~、この裕太容疑者は、これまで高畑さんにね、彼女を紹介したりとか、こういう子と付き合ってるんだという女性を紹介したことはあるんですか? いくつくらいのときに、何人くらい、具体的に教えていただけますか?」「性癖に関して、何か気付くところはありましたでしょうか? たとえばちょっと性欲が強いんじゃないかとか、性的な嗜好が何かちょっとおかしいんじゃないかとか」などと質問。これに、Twitter上では「グッディのインタビュアーの質問内容が意味不明。今まで彼女を紹介してたかなんて聞かなくてよくない?」「フジテレビの質問が下品」「グッディの性癖質問、幼稚すぎるわ」「質問をする以上、自身の子どもの性癖は理解しているのだろうか? 質問の意図に悪意がある」など、嫌悪感を訴えるツイートであふれた。  大村アナといえば、2011年にニュージーランドで大地震が起きた際、足の切断を余儀なくされた日本人の被災者に対し「今ね、自分の体が目の前にあるわけですけれどね、これまで、ね、スポーツもいろいろできてたわけですよね」などとデリカシーのない質問を連発し、大炎上したことも。 「そりゃあ、淳子が『息子は昔から変な性癖があった』とでも言えば、マスコミも騒ぎ立てやすいですが……、今回の大村アナはその気持ちがあふれ出しすぎましたね。また、そこへ輪をかけて、『○○ね』という人を小バカにしたようなしゃべり方と、フジテレビへのイメージが視聴者をイラつかせたのでしょう。ただでさえ、世間は高畑に同情的なムードですから、こういった批判は起きやすい」(芸能記者)  共に息子が逮捕されたキャスターのみのもんたや、女優の三田佳子の謝罪会見とは違い、視聴者から「かわいそう」との声が相次いだ高畑。世間がメディアスクラムであると感じるか否かは、取材対象者の好感度にも左右されるのかもしれない。

高畑淳子謝罪会見、裕太容疑者の“性癖”を詰問したフジテレビ『グッディ!』大村正樹アナに非難轟々

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高畑淳子オフィシャルブログより
 世間に大きな衝撃を与えている俳優・高畑裕太容疑者(22)が起こした強姦事件。母親で女優の高畑淳子(61)は26日、「業界内で大きな迷惑をかけた」ということから、都内で会見を開いた。  午前9時、報道陣の前に現れた淳子は、沈痛な面持ちで「大変なことをしてしまいました。本当に申し訳ありません」「被害に遭われた女性の方、息子がお受けしていたお仕事へのキャンセル、撮り直し、どんなに言葉を重ねてもお詫びの言葉が見つかりません」と謝罪。親の責任のあり方については、「成人しているからといって、『自分とは関係がない』とは絶対に言えない」と語った。  また、接見時の裕太容疑者の様子について、震えて泣きながら「申し訳ない、申し訳ない」と繰り返していたほか、「死のうと思った」と語っていたといい、彼の芸能界復帰については「してはいけないこと」と考えを述べた。  事件以来、一睡もしていないという淳子。1時間以上、立ったまま報道陣の質問に応じた彼女は、関係者に手を添えられながら、フラフラと会場を後にした。  会見中、『スッキリ!!』(日本テレビ系)、『白熱ライブビビット』(TBS系)、『とくダネ!』(フジテレビ系)、『モーニングショー』(テレビ朝日系)と、全民放キー局が中継を生放送。この間、Twitter上では「高畑淳子さんがかわいそう」と同情する声のほか、「事件に関係ないことを聞いて、誘導尋問みたいになってる」「淳子さん寝てないのに、悪意のある質問ばかりして、マスコミひどい」などと、報道陣への批判が殺到。中でも、報道番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)で、フィールドキャスターを務めるフリーアナウンサーの大村正樹の質問に批判が集中している。  大村アナは、「あの~、この裕太容疑者は、これまで高畑さんにね、彼女を紹介したりとか、こういう子と付き合ってるんだという女性を紹介したことはあるんですか? いくつくらいのときに、何人くらい、具体的に教えていただけますか?」「性癖に関して、何か気付くところはありましたでしょうか? たとえばちょっと性欲が強いんじゃないかとか、性的な嗜好が何かちょっとおかしいんじゃないかとか」などと質問。これに、Twitter上では「グッディのインタビュアーの質問内容が意味不明。今まで彼女を紹介してたかなんて聞かなくてよくない?」「フジテレビの質問が下品」「グッディの性癖質問、幼稚すぎるわ」「質問をする以上、自身の子どもの性癖は理解しているのだろうか? 質問の意図に悪意がある」など、嫌悪感を訴えるツイートであふれた。  大村アナといえば、2011年にニュージーランドで大地震が起きた際、足の切断を余儀なくされた日本人の被災者に対し「今ね、自分の体が目の前にあるわけですけれどね、これまで、ね、スポーツもいろいろできてたわけですよね」などとデリカシーのない質問を連発し、大炎上したことも。 「そりゃあ、淳子が『息子は昔から変な性癖があった』とでも言えば、マスコミも騒ぎ立てやすいですが……、今回の大村アナはその気持ちがあふれ出しすぎましたね。また、そこへ輪をかけて、『○○ね』という人を小バカにしたようなしゃべり方と、フジテレビへのイメージが視聴者をイラつかせたのでしょう。ただでさえ、世間は高畑に同情的なムードですから、こういった批判は起きやすい」(芸能記者)  共に息子が逮捕されたキャスターのみのもんたや、女優の三田佳子の謝罪会見とは違い、視聴者から「かわいそう」との声が相次いだ高畑。世間がメディアスクラムであると感じるか否かは、取材対象者の好感度にも左右されるのかもしれない。

梅沢富美男、“高畑逮捕”は「お前が一番悪い」と橋本マナミ批判! 「女性蔑視」と大炎上

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梅沢富美男オフィシャルブログより

 各メディアが連日、高畑裕太容疑者逮捕のニュースを取り上げるなか、25日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)にコメンテーターとして出演した梅沢富美男の発言が、ネット上で問題視されている。

「同番組にはこの日、木曜レギュラーの橋本マナミが出演していました。橋本は以前から高畑容疑者に好意を向けられており、バラエティでも“ネタ”になっていた。高畑容疑者の逮捕前、21日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でも、橋本が高畑を『全然興味なくて……』『友達としてもない』『私は好きな人にしか触らせたくない』などと完全拒否し、笑いを誘っていたんです。『バラいろダンディ』でコメントを求められた橋本は『あまりにびっくりしちゃって、ちょっと……』と、動揺していました」(芸能ライター)

高畑強姦致傷事件

結論から言うと事件のあった県内の警察関係者からの情報ではどうやら「致傷」は外れるようだ。被害者が慰謝料を受け取る場合、軽傷であればそうなることが多い。ただ、大きく報道されているので戒めとしてこのまま立件され、裁判の中で緩く処罰する方向になるかも知れない。どちらにしても被害者が慰謝料を受け取るかどうかにかかっている。今、高畑淳子の謝罪会見が行われている。さすが女優だ。しっかりと台本を用意して対応している。もうすぐ立つ舞台の名前や観客数もしっかり宣伝。さすが、強い。(続きは探偵ファイルで)

高畑強姦致傷事件

結論から言うと事件のあった県内の警察関係者からの情報ではどうやら「致傷」は外れるようだ。被害者が慰謝料を受け取る場合、軽傷であればそうなることが多い。ただ、大きく報道されているので戒めとしてこのまま立件され、裁判の中で緩く処罰する方向になるかも知れない。どちらにしても被害者が慰謝料を受け取るかどうかにかかっている。今、高畑淳子の謝罪会見が行われている。さすが女優だ。しっかりと台本を用意して対応している。もうすぐ立つ舞台の名前や観客数もしっかり宣伝。さすが、強い。(続きは探偵ファイルで)

「週1だけのアルバイトでも有給を取得したい!!」これってアリ?ナシ?

ガルエージェンシー代々木です。今回は私の身近で起きた、労働法規にまつわる話です。事の発端は、某スーパーで週5日8時間労働契約のパートタイマーとして働いている、友人の奥さんが子どもの保護者会でパートを休もうとした際に発生したやり取りでした。 奥さん「来週保護者会で、お休みをいただきたいんですが・・・」 店長 「シフトは調整するので大丈夫だよ」 奥さん「この休みって有給扱いになるんですか?」 店長 「突然何を言い出すの! 社員でもなかなか取れないのに、パートに有給なんてあるわけないでしょ」 奥さん「はあ、そういうものですか・・・」 しかし、何か釈然としない奥さんは旦那さんに相談、そして旦那さんが私に相談。パートさんなどの非正規雇用者の有給ってあるにはあるけど、算出方法が複雑だったような・・・(続きは探偵ファイルで)
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