A.B.C-Z河合郁人&Sexy Zone中島健人、念願の「CANDY」コラボが実現!

 「事務所内ジャニヲタ」の異名を取るほど、ジャニーズアイドルをこよなく愛しているA.B.C-Zの河合郁人。憧れのSMAP木村拓哉や嵐・松本潤、KAT-TUN亀梨和也らのモノマネは名人の域で、近年はSexy Zone菊池風磨のマネなど、後輩チェックも欠かさない。そんな彼が、今、一目置いている人物のひとりが、Sexy Zone中島健人だ。

 中島は、作詞を手掛けたソロ曲「CANDY~Can U be my BABY~」で「I'm loveholic」と歌ったり、甘い言葉をファンに囁いたりすることから、「ラブホリ王子」「ラブホリ先輩」と呼ばれる王子様系ナルシストキャラ。自分とはまったく異なる路線を歩む中島に感化されたのか、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」の河合の連載名は「フミホリ大先輩」で、内容も「皆さんから募集したラブ妄想お題に胸キュン回答しちゃいます!」と、中島のキャラクターを匂わせるものだ。

りゅうちぇる、「きのこの山」PR中に主催者から叱責! 「今のはNG」といわれた“大失言”

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りゅうちぇる公式ブログより

 人気読者モデルでタレントのりゅうちぇるが「山の日」の8月11日、都内で行われた「きのこの山の日」制定記念イベントに登場した。明治の定番チョコスナック「きのこの山」をPRするイベントだが、りゅうちぇるは以前起こした一件から、食品のイベントとの相性が悪いと、マスコミ関係者の間でウワサされていた。

「りゅうちぇるといえば6月開催の乳酸菌飲料のPRイベントで、『興奮するとウレションしちゃう! この前は収録中に大きい方が……』と“ウ○コ発言”をし、主催者側に注意されたばかり。食品のイベントで下ネタは絶対NGなので、イベント後にもキツくお灸を据えられた様子でした。この事件を受け、食品イベントの出演オファーはもう来ないのでは……と、マスコミ関係者の間で思われていたところに今回、名誉挽回のチャンスが訪れました」(芸能ライター)

実は正論!? 剣道をこよなく愛するASKAがブチ上げた“韓国脅威論”とは

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』(ユニバーサル・シグマ)
 このところお騒がせなのが、ブログを開設したばかりの歌手・ASKAだ。  2014年に覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、アーティスト活動もままならない状況が続いているが、その分のエネルギーを注いでいるのがブログだ。大半は、かねて力説する盗撮集団との激闘の日々をつづっているが、今月7日にはリオデジャネイロ五輪に言及。幼少時代から剣道に打ち込んでいたこともあり、「剣道を五輪種目に!」と訴えている。  ただし、ASKAによれば、五輪種目になるには高いハードルがあるそうで「これだけ世界中に広がっている剣道が、なぜ、オリンピック種目に選ばれないのか?実は、選ばれないのではないのです。日本剣道連盟がオリンピックを拒否しているのです」と持論を展開。  その理由について「日本の剣道でありたいからです。(中略)剣道が国際ルールになれば、礼を重んじるという剣道の精神が、変化してゆくことに慎重になっています。日本剣道連盟は、それを嫌っているのです」と指摘した。  ネット上では「何言ってんだ、こいつ」状態だが、ASKAは11日に再度ブログを更新。五輪種目に剣道を推す根拠について、“パクリ大国”韓国の存在を挙げ、次のように補足した。 「韓国は、数年前に『剣道の起源は韓国である』と、世界に向けて発信しました。(中略)いつの間にかできあがってしまう国際ルールを食い止めるためにも、日本は、日本剣道を強く世界に向けて発信しなければならないと思っています」  韓国脅威論をブチ上げたASKAに世間の目は冷たいが、社会部記者はフォローする。 「今回ばかりは、ASKAさんの意見は的を射ています。韓国は、日本古来の茶道や桜(花見)、最近では前方後円墳すらも『わが国発祥の文化だ!』と国際社会でロビー活動しています。対抗措置を講じない日本は、指をくわえてそれを見ている状況。剣道も、韓国の働きかけで五輪種目に認められれば、それは韓国発祥ということと同じです」  ASKAは韓国剣道について「試合における大げさなアピール、審判への抗議。日本の剣道にはない姿ですが、それが、間違っているとは思いません。韓国剣道で根付いた姿であり、育った剣道だからです。正しいと思ってやっています。しかし、やはり見苦しい」とブッタ斬り。  ASKAの危惧が、現実にならなければいいが……。

筋トレ記事はじめました。 ~ヒロ藤原~

はじめまして芦屋で身体を鍛えるプライベートジム
ZONEの専属トレーナーやってますヒロ藤原です。

これまで鍼灸整骨院やフィトネスジム、大手パーソナルジムで働き、身体の鍛え方を学んできました。・・・(続きは探偵ファイルで)

【パパさん探偵が行く!】探偵、新幹線の秘密をついに解き明かす!!

前回のつづき。
というわけで、新幹線に乗り込んだ探偵は目的地に着くまで車内を探索。しかし、操作ボタンは見つからなかった。
諦めかけたところ、とある場所に気になるボタンが3つ・・・
・・・(続きは探偵ファイルで)
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セブン-イレブン店員、無料引換券を大量に横領?友人への配布も自慢の暴挙

北海道札幌市内のセブン-イレブンの店員がTwitterに公開していた内容に関して、読者から情報が寄せられた。問題視されたのは、セブン-イレブンが実施するキャンペーンで当選するともらえる「商品無料引換券」(「当たり」と呼ばれているもの)を店員が大量に入手して、友人たちに繰り返し配布していたという行為だ。・・・(続きは探偵Watchで)

SMAP解散! かつてジャニーズに身を置いていた人たちも「夢であってくれ」

 8月14日未明に突如、解散を発表したSMAP。ジャニーズ事務所は報道各社に一斉にファクスを送るとともに、公式ホームページ「Johnny's net」に「『SMAP』グループ活動についてのお知らせ」を掲載。

 それによると、1月の解散騒動後に事務所に残るという以降を示した5人をサポートし、CDデビュー25周年を記念したイベントなど向けたさまざまな提案を続けてきたものの、「メンバー数名より『休むより解散したい』という希望が出た」とのこと。「SMAPは2016年12月31日を持ちまして解散させていただくことになりました」とつづられている。

登坂広臣&ローラの交際報道で大荒れ! 三代目JSBに“恋愛禁止令”を出せない深いワケ

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『NOBODY KNOWS』(幻冬舎)

「三代目にも“恋愛禁止”を求めるべき!」

 女性ファンからそうした声が上がるほど、三代目J Soul Brothersのボーカル・登坂広臣とローラの交際報道は破壊力抜群だった。

 スクープしたのは発売中の「女性セブン」(小学館)。ツーショット写真はないものの、記事内容からは自信のほどがうかがえる。

「週刊誌は夏に10日間ほどの合併号休みがあり、直前に出す号には勝負ネタを入れることが慣例になっている。セブンの場合は、今回それが登坂とローラの交際ネタだった」(マスコミ関係者)

 熱愛報道でショックを受けたのは、もちろん登坂ファン。一部は“暴徒化”し、ローラのインスタグラムに「早く別れろ」「死ね」など心無いメッセージを送り、ローラ側が一時アクセス制限をかけたほどだ。

 週刊誌記者は「三代目ファンは、ジャニーズファンを超える熱烈ぶりで知られる。SMAPや東方神起のファンは年齢層が高いため、マナー面はしっかりしているが、三代目は若者中心。登坂の交際にショックを受け、塾を休んだり、自殺をほのめかす子もいたと聞く」と話す。

 それだけの“後遺症”が残るのだから、ファンの間ではAKBグループのように「恋愛禁止」を求める声も上がっているが……。

「所属事務所のLDHは、メンバーに『なるべくバレないように』というだけで、具体的な対策は講じていません。そりゃあ、社長のHIROさんをはじめ、全員が遊び人ですからね(笑)」(同)

 もうひとつの要因は、三代目の“天狗化”だ。事情に詳しい音楽関係者が明かす。

「いまや三代目は、LDHと所属レコード会社エイベックスの稼ぎ頭。仕事のオファーにしても、デビュー当時は社長のHIROさんがOKを出せばメンバー全員OKだったのに、今は1人ひとりに確認を取らないといけない。『面倒くさい』『だるい』という理由で、露骨に態度が悪くなるメンバーもいるそうです。そんな彼らに、恋愛禁止令など出せるはずもありませんよ」

 ファンは、あきらめるしかなさそうだ。

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生田斗真『秘密 THE TOP SECRET』大コケ! 「原作ファン激怒」「映画館貸し切り状態」!?

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『秘密 THE TOP SECRET』公式サイトより

 生田斗真が主演を務める映画『秘密 THE TOP SECRET』が6日に公開された。同作は、死者の脳をスキャンして記憶を映像化する“MRI捜査”を用いながら、難事件の謎に挑む特殊捜査機関の活躍を描いている。原作は人気コミックで、共演には、岡田将生、松坂桃李など人気俳優が勢ぞろい。夏の注目映画として、全国304スクリーンという大規模で公開中だ。しかし、公開2日間の全国週末興行成績ランキングは初登場6位と、大爆死スタートとなってしまった。

 この映画で、過去に親友を正当防衛で射殺してしまった過去を持つ特殊捜査機関“第九”の室長、薪剛を演じている生田。近年、何本もの映画に主演しており、次々とヒットに導いてきた。