芸能界復帰絶望のベッキー、スタッフを激怒させた“LCC強制事件”とは?

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 今年1月に「週刊文春」(文藝春秋)にすっぱ抜かれた、「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫で公の場から姿を消したベッキーだが、地上波復帰がなかなか難しい理由について、「週刊女性」(主婦と生活社/8月23日・30日号)が報じている。  ベッキーといえば、5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)での“涙の激白”でテレビ復帰。しかし、同誌によると、中居が収録にベッキーが来ることを知ったのは2~3日前。さらに、ベッキーとの共演はジャニーズ事務所に知らされておらず、オンエアを見たメリー喜多川副社長が「無断でうちのタレントを利用した」と激怒。そのため、決まりかけていた『金スマ』でのレギュラー復帰が白紙になってしまったというのだ。 「ベッキーサイドとしては、名MCとして知られる中居になんとかすがって“他力本願”で復帰のきっかけを作ろうと安易に考えた。結果、中居はうまくベッキーの話を引き出し、高視聴率を記録したが、メリー氏が激怒したという話はあっという間に各テレビ局に広がってしまった。各局、ジャニーズには頭が上がらないので、ベッキーを出すことによってメリー氏の逆鱗に触れては困る。そのため、起用を自粛している」(TBS関係者)  現在、ベッキーのレギュラー番組は音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』(BSスカパー!)のみ。休業前にレギュラーを務めていた地上波の番組へ復帰する気配はまったくないが、それもそのはずだという。 「休業前、10本のCMに出演していたベッキーだが、そのうち1本は某LCC(格安航空会社)だった。その会社は国内線も運航しているが、ある番組の国内ロケの際、ベッキーサイドから、『CMの絡みがあるので、今回の移動はみなさんでご利用いただけないか』と申し出があった。その会社は国内線でも成田出発で、おまけにターミナルも遠くて不便。スタッフたちは愚痴りながら搭乗したところ、ベッキーは搭乗せず。よくよく探ると、ベッキーはちゃっかり国内の別の航空会社に搭乗していたという。スタッフたちはうまく“利用”されたとカンカン。そんな事件もあったので、現場からベッキーの復帰を望む声は上がらないようだ。事務所のスタッフも、ベッキーのおかげで夏のボーナスがゼロになったので、もはや味方はほとんどいないはず」(週刊誌記者)  このままだと、休業前の仕事量に戻ることはなさそうだ。

セブン-イレブン店員が同僚から暴行される動画に騒然!新たな問題も発覚

セブン-イレブンの店員である少年が、同僚の男性から暴行を受けたことをTwitterで暴露して、騒然となった。店内に設置された防犯カメラの映像を、少年は動画で公開した。同僚が少年の胸倉や髪をつかんで威嚇したり、顔を叩いたりする様子が映っている。やがて、その場面に出くわした客が仲裁に入った。この動画が話題になると、暴行問題や防犯カメラの映像の公開に関して、ネット上で様々な意見が飛び交った。・・・(続きは探偵ファイルで)

アリスイン最新舞台、清純派JKから顔がデカすぎるアイドルまで!

先日お伝えしたアリスインプロジェクトの最新舞台『アリスインデッドリースクール パラドックス』が本日よりスタートする!ということで、注目のキャストをご紹介!・・・(続きは探偵ファイルで)

太陽の料理

まだまだ暑い。照りつける太陽が肌を刺激する今日この頃です。特に、長時間駐車した車に乗る時なんてのは最悪です。ボンネットを触るだけでも火傷してしまいそうです。この暑さ…何かに使えないものか…。そうだ!太陽の熱だけで料理をしてみよう!・・・(続きは探偵ファイルで)

松嶋菜々子『吉良奈津子』大爆死連発で「商品価値下落」! “フジに潰された”第4の犠牲者へ?

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『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)公式サイトより

 “高視聴率女優”松嶋菜々子が予想をはるかに超える苦戦を強いられている。3年ぶりの連ドラ主演作『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系/木曜午後10時~)の視聴率が低空飛行を続けているのだ。

 初回こそ、10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、かろうじて2ケタ台をマークしたが、第2話では7.7%と急降下。第3話(8月4日)では上向くどころか、6.8%とさらに数字を下げてしまった。第3話までの平均は8.4%で、平均視聴率を2ケタ台に乗せるためには、今後かなりの高視聴率が必要になってくるが、現実は甘くはなさそうだ。

関ジャニ∞横山裕の喫煙シーンも激減……BPOが配慮を促したドラマは『ON』か?

 放送開始当初から「描写がどギツい」「かなりグロい」という視聴者からの感想が相次ぎ、ネット上には早々に「見るのをやめた」という意見も飛び交っていた、“猟奇犯罪ミステリードラマ” 『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)。不可解な猟奇殺人事件の捜査にあたる刑事たちが主人公のドラマで、謎が謎を呼ぶストーリー展開に釘づけになったというファンも多い。視聴率も1話目から安定的に推移しているのだが、ここに来てその勢いを阻む障害が出てきた。

 8月9日、「産経ニュース」が「ある連続ドラマの初回放送について『ゴールデンタイムなのに死体の描写がグロテスク過ぎる』『異常犯罪が続く中、子供や青少年への影響が怖い』『事前に注意喚起のテロップを流すなり、時間帯を考えて放送して』といった意見が多数、寄せられた。委員会はドラマ名を公表していないが、劇中では、少女が口に物を詰められて殺害されているシーンなどが含まれていたという」として、放送倫理・番組向上機構(BPO)の青少年委員会が「残虐なシーンの放送に配慮するよう求めた」と報じている。番組名こそ明かされていないものの、「少女が口に物を詰められて殺害されているシーン」に心当たりのある視聴者からは、「見てる人にはわかる。これ、『ON』だよね?」という声が上がっている。

妻・小倉優子の後輩と“ゲス不倫”の菊池勲氏は「口裏合わせの達人」だった!

<p> タレント・小倉優子の夫で、SMAPのヘアメイクなども担当する美容師の菊池勲氏が、よりによって小倉と同じ事務所所属(現在は解雇)の後輩アイドル「ユルリラポ」の馬越幸子と不倫していたことで、そのゲスな振る舞いに注目が集まっている。</p> <p> 東京・表参道で「ing(イング)」を営む菊池氏は、この界隈でも“プレイボーイ”で知られる。同じ表参道で20年以上、美容院を経営する男性美容師によると「女性との目撃情報やウワサがかなり多い人物」だという。</p>

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妻夫木聡の結婚と、SMAP元マネジャー飯島女史のジャニーズ退社……その意外な因縁とは?

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「あまり知られていないのですが、彼女をマネジメントしていたのは、SMAPの元マネジャー飯島女史だったんです。今回の結婚は、飯島さんが芸能界から退いたことも大きいようですよ」(芸能事務所関係者)  俳優の妻夫木聡と結婚を発表した女優のマイコ。所属事務所はジーアールプロモーションだが、実質的にはあの飯島女史がマネジメントしていたという。 「2008年に草なぎ剛さんが主演した映画『山のあなた~徳市の恋~』で彼女がヒロインに抜擢されましたが、当時から飯島さんが『いい子がいるのよ』と、いろいろなところで言って回っていましたからね。その映画を見て、妻夫木クンが一目惚れしたようですから、陰のキューピットドは飯島さんということになりますね」(映画関係者)  妻夫木はここ最近、仕事を選んでいて、ドラマよりも映画を優先する傾向がある。 「出演している映画は、どれも自分で脚本を読み込んで、納得したものにしか出ていないそうです。先日まで、来年公開の映画『愚行録』を撮影していたのですが、彼は週刊誌の記者を演じるに当たって、人づてに実際の記者に頼み込んで編集部まで足を運んだり、記者に長時間“逆取材”をしたりして、役作りをしていたそうです」(テレビ局関係者)  将来的には、ハリウッド進出も視野に入れているという妻夫木。 「アメリカ人とのハーフのマイコさんと結婚したのも、彼にとってはプラスだと思いますよ。マイコさんも最近では、飯島さんが辞めたこともあって、女優業よりも主婦業に興味があるようで、“彼が渡米するなら、引退してついていく”くらいの気持ちじゃないでしょうか。当然、アメリカで勝負したいという妻夫木クンの気持ちも、知っているでしょうからね。それもあってか、ここ数年は、以前に比べて仕事をセーブしています。彼の仕事量に合わせていたそうですよ」(前出・芸能事務所関係者)  SMAP騒動は、思わぬ人たちにも影響を及ぼしていたようだ。

ダマされてはいけない! 離婚会見好評のTOKIO・山口達也、実はゲスだった!

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 ジャニーズタレント史上初の離婚会見を開いたTOKIOの山口達也。会見では、離婚の原因を「すべて私にあります。自分のやりたいことばかりを優先し、未熟で身勝手でした」と語り、全面的に非を認めた。  紙ペラ1枚で離婚を発表する芸能人が多い中、取材陣の厳しい質問にも自分の言葉で答えた山口には「男を上げた」という声も上がっているが、本当に評価していいものなのか? 引っ掛かったのは夫婦の生活実態だ。  山口は結婚後も、仕事や自分の趣味を最優先に考えてきた。2004年に神奈川の鎌倉に居を構えたのも、サーフィンが好きで海に出掛けやすいから。そのくせ、結婚後は多忙を理由に、週に2~3回しか家に帰ることはなかったという。  山口は「彼女に家事、すべて甘えてしまった。(2人の子どもが)大事な時にお父さんがいないというのは、ケンカもありましたし、想像以上に彼女の負担だったと思います」と正直に話したが、8年もの結婚期間中、週に2~3回しか家に帰らないのは、異常としか言いようがない。  同時に気になるのは、帰らない間にどこで何をやっていたのか、だ。 「実は、港区某所に別宅を持っているんです。そこはTOKIOの仕事現場からも近く、ファンの間でも広く知られた話。夜遊び好きの彼が別宅で“寝るだけの生活”をしていたとは、とても考えられません。ヤリたい放題やっていたのでしょう」(事情を知る関係者)  会見での紳士な姿を見てダマされる人も多いが、山口の発言をひとつひとつ咀嚼してみれば、なかなかゲスであることがわかるはずだ。

ダマされてはいけない! 離婚会見好評のTOKIO・山口達也、実はゲスだった!

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 ジャニーズタレント史上初の離婚会見を開いたTOKIOの山口達也。会見では、離婚の原因を「すべて私にあります。自分のやりたいことばかりを優先し、未熟で身勝手でした」と語り、全面的に非を認めた。  紙ペラ1枚で離婚を発表する芸能人が多い中、取材陣の厳しい質問にも自分の言葉で答えた山口には「男を上げた」という声も上がっているが、本当に評価していいものなのか? 引っ掛かったのは夫婦の生活実態だ。  山口は結婚後も、仕事や自分の趣味を最優先に考えてきた。2004年に神奈川の鎌倉に居を構えたのも、サーフィンが好きで海に出掛けやすいから。そのくせ、結婚後は多忙を理由に、週に2~3回しか家に帰ることはなかったという。  山口は「彼女に家事、すべて甘えてしまった。(2人の子どもが)大事な時にお父さんがいないというのは、ケンカもありましたし、想像以上に彼女の負担だったと思います」と正直に話したが、8年もの結婚期間中、週に2~3回しか家に帰らないのは、異常としか言いようがない。  同時に気になるのは、帰らない間にどこで何をやっていたのか、だ。 「実は、港区某所に別宅を持っているんです。そこはTOKIOの仕事現場からも近く、ファンの間でも広く知られた話。夜遊び好きの彼が別宅で“寝るだけの生活”をしていたとは、とても考えられません。ヤリたい放題やっていたのでしょう」(事情を知る関係者)  会見での紳士な姿を見てダマされる人も多いが、山口の発言をひとつひとつ咀嚼してみれば、なかなかゲスであることがわかるはずだ。