榮倉奈々&賀来賢人、結婚に嵐ファン歓喜!? 「松本潤の縁結び効果」「松本神社」の声上がるワケ

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筋肉兄さん・岡田もきっと喜んでるよ~

 8日、榮倉奈々と賀来賢人が結婚を発表し、ネット上では祝福の声が飛び交っている。そんな中、嵐の松本潤が共演した女優が次々と結婚していることから、その“縁結び効果”も話題になっているようだ。

 榮倉と賀来は2014年のドラマ『Nのために』(TBS系)の共演を通じて知り合い、昨年夏頃から1年ほどの交際を経て、今月7日入籍に至った。不倫騒動が多い中での円満な結婚報道には、ネット上で「お似合いですね! おめでとう!!」「意外なカップルだけどめでたいね!」などと祝福する声が続出している。

『とと姉ちゃん』次女・鞠子、平塚らいてう対面の山場も「呆気なさすぎ」と視聴者苦言

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「連続テレビ小説 とと姉ちゃん Part2 (NHKドラマ・ガイド)」(NHK出版)

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!

『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。

【リオ五輪サッカー】柳沢敦「QBK」以来の大失態! コロンビア戦でオウンゴールを決めた藤春とは?

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「【フットボールオールスターズ】藤春廣輝 《ガンバ大阪》」(コナミ)
 日本サッカー史上、最大の悲劇として語られているのが、1994年のFIFAワールドカップアメリカ大会アジア最終予選での対イラク戦、いわゆる“ドーハの悲劇”だ。この試合、2-1でリードし、最後のコーナーキックを守り切れば初のワールドカップ出場となった日本だが、ここでまさかの失点。残り数秒で、ワールドカップへの切符を失ってしまった。だが、“悲劇”として語られているように、当時は「よくやった」として日本選手をたたえる声が大多数だった。  一方で悲劇ではなく、最大の失態とされているのが、06年ドイツ大会でのグループリーグ敗退。史上最強という期待を一身に受けて臨んだものの、結果は1勝もできず。その敗因として語られているのが、第2戦となった対クロアチア戦でのFW柳沢敦のプレーである。ゴール前で触るだけでよかったパスを、なんと柳沢はアウトサイドでゴール外に“ナイスクリア”してしまう。0-0での引き分けとなってしまった試合後、「急にボールが来たので」と柳沢が語ったことから、“QBK”と揶揄され、日本サッカー史上最大の失態として刻まれている。  そんな日本サッカー史に、新たな大失態が生まれた。それは、リオ五輪第2戦の対コロンビア戦。負けた時点で敗退となる日本は、立ち上がりからギア全開。34分には、DF藤春廣輝がフリーでヘディングシュートを放つが、なんと枠外に。そうこうしているうちに、コロンビアに先制点を奪われてしまう。それでも前を向く日本だが、65分、藤春が大失態を起こしてしまう。自陣ペナルティーエリアにこぼれてきたボールにフリーの状態で反応するものの、クリアするかトラップするかで迷い、自陣ゴールにキックミス。これがオウンゴールとなり、結局、日本は2-2で試合を終えることになる。当然、藤春はサッカー専門メディアなどから近年まれに見る最低点をつけられ、ネット上でも「コロンビア代表かよ」「藤春は泳いで帰ってこい」「YOUは何しにブラジルへ?」などと、戦犯扱いする書き込みのオンパレード。世間的には無名だった藤春だが、いったいどのような選手なのか? 「藤春は大阪体育大学に進学するまでは、全国的には無名の選手で、結果も残していません。それが、同大学の独特のトレーニングで花開いた。スピードも増し、接触技術を身に付けたことで、当たり負けもしなくなった。ただ、近年は、その独特の動きを失ってしまったように見えます。守備での“らしさ”がプロ入り後から徐々になくなり、それがリオ五輪で悪い意味で顕著になってしまった。とはいえ、繊細な柳沢さんとは違って、藤春はよく言えばマイペースで、悪く言えばおおざっぱな性格なので、第3戦には切り替えられると思います」(サッカーライター)  チームが決勝トーナメントに進めれば、藤春の大失態も笑い話となる。柳沢と同じく汚名を着せられてしまうかどうか、すべては3戦目にかかっている。 (文=TV Journal編集部)

オーディションまで……『うたの夏まつり』でKis-My-Ft2宮田の手に「次はJUMP!」を書いたのは誰?

 この夏、歌番組やバラエティの特番などで、共演する機会が増えているKis-My-Ft2とHey!Say!JUMP。平均年齢の低いHey!Say!JUMPが先にデビューしたものの、あとからデビューしたKis-My-Ft2が先にドームツアーを行うなど、グループとしての歩みも個性も異なるため、ライバル意識が強いと見られていた2組だが、共演している姿を見ると実に仲睦まじい。肩を組んだり、遠慮なくツッコミ合ったりと、まるで男子校のようなノリが見られるのだ。

 先日放送された『FNSうたの夏まつり2016』(フジテレビ系)では、先にパフォーマンスをしたKis-My-Ft2宮田俊哉が手のひらに書いた“次はJUMP!”の文字をカメラにアピールし、続くHey!Say!JUMPに出番をつないだ。この演出は誰のアイデアだったのか。そして、文字を書いた人は? 8月3日深夜放送のラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)では、そんなファンからの質問に千賀健永と玉森裕太のコンビが答えた。

オーディションまで……『うたの夏まつり』でKis-My-Ft2宮田の手に「次はJUMP!」を書いたのは誰?

 この夏、歌番組やバラエティの特番などで、共演する機会が増えているKis-My-Ft2とHey!Say!JUMP。平均年齢の低いHey!Say!JUMPが先にデビューしたものの、あとからデビューしたKis-My-Ft2が先にドームツアーを行うなど、グループとしての歩みも個性も異なるため、ライバル意識が強いと見られていた2組だが、共演している姿を見ると実に仲睦まじい。肩を組んだり、遠慮なくツッコミ合ったりと、まるで男子校のようなノリが見られるのだ。

 先日放送された『FNSうたの夏まつり2016』(フジテレビ系)では、先にパフォーマンスをしたKis-My-Ft2宮田俊哉が手のひらに書いた“次はJUMP!”の文字をカメラにアピールし、続くHey!Say!JUMPに出番をつないだ。この演出は誰のアイデアだったのか。そして、文字を書いた人は? 8月3日深夜放送のラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)では、そんなファンからの質問に千賀健永と玉森裕太のコンビが答えた。

妻夫木聡&マイコに続く!? 個性派俳優ムロツヨシと佐藤仁美がゴールイン寸前か

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ホリプロ公式サイトより
「“ゲス不倫”がはやってる中、妻夫木聡さんとマイコさんの結婚はうれしいニュースでしたね。実は、年内に結婚するんじゃないかっていわれていて、まだマスコミにスクープされていないカップルがいるんですよ。それが、ムロツヨシさんと佐藤仁美さんです」(写真誌記者)  ムロツヨシといえば、福田雄一監督作品をはじめ、さまざまなドラマや映画に出演し、スケジュールの取りにくい俳優のひとりだといわれている。  一方の佐藤仁美も、現在放送中のNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』をはじめ、女優として活動するだけでなく、そのトーク力が認められて、バラエティ番組にも引っ張りだこになっている。 「2人は2014年にミュージカル『フル・モンティ』で共演して以来、飲み友達でしたが、最近になって付き合いだしたようです。2人ともお酒が好きで、意気投合したようです。特に佐藤さんの性格がサバサバしているので、周囲にはバレなかったんじゃないですかね」(舞台関係者)  佐藤はバラエティ番組でお酒の失敗談や婚活ネタで人気を博しているが、そのネタにもピリオドが打たれそうだ。 「佐藤さんは、今年37歳になりますからね。同じホリプロの妻夫木さんの結婚に触発されて、年内にも結婚するかもしれませんね。ムロさんの仕事も安定していますし」(週刊誌記者)  個性派カップルの誕生なるか――。

SMAP、『紅白』は絶望的!? KinKi繰り上げ出場報道も「まだ可能性ある」「香取次第」の指摘

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今年新曲出してくれたら、とんでもない売り上げ記録させるよ

 1月の分裂・解散騒動がいまだ落ち着きをみせないSMAPだが、年末の『NHK紅白歌合戦』の出場が危ぶまれていると、9日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。

「騒動以降、ジャニーズ残留派・木村拓哉と独立派・中居正広の対立、最近では香取慎吾の“志気”が失われていることも取り沙汰され、マスコミ関係者の間では、このままでは『紅白』も絶望的といわれてきました。そんな中、『週女』があらためて『紅白』出場危機、またSMAPに代わってKinKi Kidsが出場するという可能性を報道。東京スポーツも『週女』に先がけて、SMAPの不出場によるKinKiの繰り上げ当選を報じていましたね。なぜKinKiなのかという理由には、来年デビュー20周年に突入すること、またSMAPの“弟分”であることが挙げられています」(スポーツ紙記者)

ベトナム人の留学生たち、大学から不当な扱いを受けて退学?暴露情報に騒然

ベトナム人の男子留学生が、通学先の大学で発生したというトラブルをFacebookにて暴露して、注目されている。発端は、ベトナムの人々との国際交流を行っているグループのページに投稿された内容だった。この学生の通学先は、日本ウェルネススポーツ大学の留学生別科である。彼は身分証明書の画像を掲載して、氏名や所属を明らかにした。その上で、彼らが置かれている状況を、画像や動画とともに訴えた。・・・(続きは探偵Watchで)