フジテレビのバラエティ番組『日曜ファミリア・やっちまったTV』(フジテレビ系)に、捏造疑惑が浮上している。 7日に放送された同番組では、台湾にある日本の“パチモン”や、奇異な流行り物を特集。牡蠣が乗ったカキ氷を紹介し、「台湾で人気」などと伝えたほか、ジブリ映画『千と千尋の神隠し』の舞台とウワサされた観光地“九ふん”を取り上げ、「ジブリは認めてないみたいだけど、これは『千と千尋』に乗っかった商売の臭いが、ぷんぷんとするよ~」というナレーションと共に、現地で売られているお土産物を面白おかしく紹介した。 しかし、ある台湾人がTwitterで、「友人に『日本のフジテレビに取材を受けたから、放送を見たらどんな内容なのか教えてね!』と言われていて、今それが放送されているのだが、趣旨が“日本が大好きな癖に日本のパチモンばかりで生きている台湾人に大爆笑!”的な内容で、正直しんどい」とツイート。この投稿は、6,200件以上もリツイートされ、同情の声が相次いでいる。 さらに、この台湾人は、「台湾の早餐店のご飯を『雑な食べ物だな!』と笑ったり、わざわざ奇怪な食べ物を台湾の名物的に紹介し、マズそうに反応したり。更にインタビューでは元音声が聞き取れないように消して、全く言ってないことを吹き替えで被せるのは…ちょっと」「あと、九ふんの紹介が『映画『千と千尋の神隠し』のモデルになったと主張しているが、ジブリはそれを否定。だけど便乗で勝手に商売している臭いがプンプンw』というのは、斬新だった。そうやって売り込んだのって日本の旅行会社なのにな!」と放送内容に反論。「パチモン、嘘日本語が溢れているのは事実だし、それを面白おかしく紹介するという趣旨も理解できる。ただ、その内容が浅すぎるし、相手の善意につけ込み本来の趣旨の説明をせず取材し、笑い者にする。それは制作者としての在り方がパチモンだと思う」と厳しく批判した。 ヒロミと松本伊代の夫妻が司会を務める『やっちまったTV』は、不定期で5度にわたり放送。これまで、整形手術に失敗した有名人や、太って失敗した人物などを取り上げてきたが、基本的に“上から目線”であることから、嫌悪感を示す視聴者も少なくなかった。 なお、今回の放送でヒロミは、台湾のファストフード店のVTRで、焼いた豚肉や卵をバンズに挟んだ「豚肉ハンバーガー」を見て「雑だなあ」とコメント。また、牡蠣が乗ったカキ氷を食べたスタッフは、一口食べて「微妙」と感想を述べていた。 「台湾人を笑い者にしたとして、同番組へ批判が殺到している。今回、台湾人がツイートしたように、もし本当に言っていないことを吹き替えで被せているとしたら、“捏造”ということになり、放送倫理的に大問題です」(テレビ誌記者) 似たような騒動といえば、6月に放送されたTBS系バラエティ特番『ぶっこみジャパニーズ第6弾 4時間スペシャル!』に対し、視聴者から「外国人をバカにしすぎ」と批判が殺到。同番組は、“ヘンテコ日本料理”を提供する海外の飲食店を紹介する内容で、『やっちまったTV』同様に、外国人を小バカにしたようなナレーションやテロップが特徴。 「演出への批判が絶えない『ぶっこみジャパニーズ』ですが、昨年12月には、出演したスコットランド人のラーメン店店主が、フェイスブックで“料理はすべてヤラセだった”と暴露する騒ぎも。昨今、コンプライアンスへの意識が高まるテレビ業界ですが、『外国人なら笑い者にしてもいい』『外国人なら、SNSでヤラセを暴露しないだろう』というおごりがあるのでは?」(同) ここ数年で、クールジャパン系バラエティ番組が急増したテレビ業界。その中には、演出重視ゆえに、誤った海外情報を伝える番組も紛れているようだ。フジテレビ番組サイトより
日別アーカイブ: 2016年8月8日
18歳から大好きな『ドラクエ』のショー、乗り気じゃない妻と子どもを引っ張っていったものの……
<p> 娘ココが小学校に入学してあっという間に3カ月がたち、もう夏休み。ココは平日朝8時~午後6時は学童保育クラブに通っています。お弁当持参なので、妻くらたまが毎朝7時に起きて作ってる! 今まで7時に起きてる姿を見たことがないので、オレもココも毎日驚いてますよ。</p>
「満点」のオーランドと、「青二才」なジャスティン! フルチン画像が流出した2人のチンコ評が大盛り上がり
<p> 不仲とウワサされている俳優オーランド・ブルーム(39)と歌手ジャスティン・ビーバー(22)が、相次いでフルチン姿をパパラッチされるというアツい情報が飛び込んできた。ネット上は、2人のチンコ批評に大騒ぎしている。</p>
またヤラセ? 台湾ファミマのレジで、客の女が開脚放尿&飲尿「SODの撮影かよ!」
わずか3万5,980平方キロメートルの面積に、1万店以上がひしめくコンビニ激戦区である台湾。その台湾のコンビニが荒れている。 「蘋果日報台湾版」(8月2日付)によると、ファミリーマートで30歳前後の女が、トイレの利用をめぐり、店員と口論。よほど腹に据えかねたのか、女はレジカウンターの上に上がり、店員の制止を振り切ってズボンとパンティーを脱ぐと、なんと紙コップに放尿しだしたという。動画を入手して見てみると、放尿時間は長く、相当我慢していたようだ。当然、紙コップには収まりきらず、レジの上はおしっこで水浸しになっていた。 話はこれで終わらない。尿を出し切ってすっきりした女は、おもむろに紙コップを手に取ると、おしっこをグビグビと飲みだしたのだ。店員がすでに警察に通報していたが、女は“聖水”を飲み干すと、慌てる様子もなく現場を立ち去っていった。 この報道を受け、ネットでは「売名目的の自作自演が増えていてうんざり」「ソフトオンデマンドの作品でも撮っていたのか?」とヤラセを疑う声や、「薬物でも服用していたのでは?」「アイスが好評のファミマで新商品、淹れたての“烏龍茶”が登場」「セブン-イレブンだったら、2杯目は割引」といったイジリまで、さまざまなコメントが寄せられた。女がレジカウンターの上で堂々と放尿。日本のAVでも見られない、斬新なプレイだ(YouTubeより)
ファミマの“尿”が乾かぬうちに、桃園八徳区のセブン-イレブンでは、別の女が破壊行為を行っていた。「東網專訊」(8月3日付)によると、女が店員との口論の末にヒステリーを起こし、棚にある商品を手当たり次第に投げだしたという。こちらも動画を見てみると、やはり30歳前後の女が周りの目も気にせず、ぶつくさ言いながら棚の商品を投げまくっている。それだけでは怒りが収まらなかったようで、プロレスラーのように思いきりラックをなぎ倒していた。床には商品が散乱し、まるで地震でも起きたかのようである。 それにしても、なぜ彼女たちは、ここまで極端な行動を取ったのだろうか? 台湾在住の日本人男性は、こう話す。 「台湾人女性は元来、中国人女性と比べて話し方が柔らかく、性格も穏やかでした。それが、ここまで感情的で常軌を逸した行動を取るなんて、まるで中国人。同時多発的に起きた2つの出来事は、台湾の“中国化”を象徴する事件といえるかもしれません」 これ以上、台湾のコンビニが荒れないことを願いたい。 (文=中山介石)セブン-イレブンでの破壊行為(YouTubeより)
またヤラセ? 台湾ファミマのレジで、客の女が開脚放尿&飲尿「SODの撮影かよ!」
わずか3万5,980平米の面積に、1万店以上がひしめくコンビニ激戦区である台湾。その台湾のコンビニが荒れている。 「蘋果日報台湾版」(8月2日付)によると、ファミリーマートで30歳前後の女が、トイレの利用をめぐり、店員と口論。よほど腹に据えかねたのか、女はレジカウンターの上に上がり、店員の制止を振り切ってズボンとパンティーを脱ぐと、なんと紙コップに放尿しだしたという。動画を入手して見てみると、放尿時間は長く、相当我慢していたようだ。当然、紙コップには収まりきらず、レジの上はおしっこで水浸しになっていた。 話はこれで終わらない。尿を出し切ってすっきりした女は、おもむろに紙コップを手に取ると、おしっこをグビグビと飲みだしたのだ。店員がすでに警察に通報していたが、女は“聖水”を飲み干すと、慌てる様子もなく現場を立ち去っていった。 この報道を受け、ネットでは「売名目的の自作自演が増えていてうんざり」「ソフトオンデマンドの作品でも撮っていたのか?」とヤラセを疑う声や、「薬物でも服用していたのでは?」「アイスが好評のファミマで新商品、淹れたての“烏龍茶”が登場」「セブン-イレブンだったら、2杯目は割引」といったイジリまで、さまざまなコメントが寄せられた。女がレジカウンターの上で堂々と放尿。日本のAVでも見られない、斬新なプレイだ(YouTubeより)
ファミマの“尿”が乾かぬうちに、桃園八徳区のセブン-イレブンでは、別の女が破壊行為を行っていた。「東網專訊」(8月3日付)によると、女が店員との口論の末にヒステリーを起こし、棚にある商品を手当たり次第に投げだしたという。こちらも動画を見てみると、やはり30歳前後の女が周りの目も気にせず、ぶつくさ言いながら棚の商品を投げまくっている。それだけでは怒りが収まらなかったようで、プロレスラーのように思いきりラックをなぎ倒していた。床には商品が散乱し、まるで地震でも起きたかのようである。 それにしても、なぜ彼女たちは、ここまで極端な行動を取ったのだろうか? 台湾在住の日本人男性は、こう話す。 「台湾人女性は元来、中国人女性と比べて話し方が柔らかく、性格も穏やかでした。それが、ここまで感情的で常軌を逸した行動を取るなんて、まるで中国人。同時多発的に起きた2つの出来事は、台湾の“中国化”を象徴する事件といえるかもしれません」 これ以上、台湾のコンビニが荒れないことを願いたい。 (文=中山介石)セブン-イレブンでの破壊行為(YouTubeより)
オナホはどこまで進化する? エスワン女優小島みなみが世間を騒がす最新オナホに仰天!
オナホに定評のあるアダルトグッズメーカーのトイズハートから大好評のセブンティーンシリーズ第5弾「セブンティーンボルドーソフト」が発売された。プルプル肌に近いリアル過ぎる入れ心地を追求した同シリーズの最高傑作とも呼べる一品で、ふわふわ・とろとろの柔らか素材や二層構造ホールが他社メーカーのオナホとは比べ物にならないぐらいの“本物感”を実現。そのハメ心地のよさで巷の話題をさらっているという。 このオナホの真価を確かめるべく、オナホに誰よりも理解があるという、エスワン女優の小島みなみちゃんが登場! 本商品の魅力をしっかりと堪能してもらった上で、三ツ星評価で本商品を査定。巷のウワサが本物かどうか“女の目線”から確かめてもらった。
──障り心地はどうですか? 小島 きもちい~。肌に吸い付く感じ。 ──とにかく人肌に近いということで話題になっているみたいです。 小島 近いと思います。これをずっと男の人がずっと装着したままだと、どうなっちゃうんだろう(笑)。 ──ずっとはさすがにムレると思いますよ(笑)。 小島 でも形状は維持できそう。これだけ柔らかいと形状維持が難しそう。 ──大事に使えば結構長く持つみたいですよ。保存方法は「陽の当たらないところで常温で」とメーカーさんがおっしゃっていました。形状維持の仕方も「優しくを心がけて」とのことです。 小島 女の子を扱うようにってことですね。それにしてもこれすごいです。ぎゅっと握ったあと、くっつく感じ。モチモチ。 ──空気を押し出す感じで握って離すと、より吸い付く感が楽しめるみたいです。 小島 (商品を伸ばして)うわ~。すごい~! お餅みたい(笑)。こんなに柔らかいんだ。
──硬いより柔らかいほうが気持ちいいよねっていう人が好んで使っているらしくて、トイズハートさんの商品の中でも人気はダントツのようです。 小島 入口もすごくリアルに作ってある(笑)。柔らかいから、指を入れると包み込まれている感がすごくありますね。(中をめくって)内側は色がついているんですね。
──いいところに気付きましたね。それがこの商品の特徴のひとつである二重構造だそうです。この構造なので、裏返して洗浄するのは避けてほしいそうですが、ただ色を変えているだけではないです。外側と内側の質感を変えることで、入ったときに少し抵抗があるように計算されているんです。 小島 すご~い! わたしがこれを使って男の人にやってあげたい(笑)。 ──小島さんがこれでご奉仕するなら、どんなふうにしますか? 小島 わたしは手でしてあげるのが得意なんです。最初から激しくするよりは、最初は優しく。入る瞬間をまず楽しんでもらいたいんですよ。だからゆっくり入った~みたいな感じでやって、そこからの、手首を返す感じでトルネードさせてやるのがわたしのやり方。これでもそれができますね(笑)。 ──同時にみなみちゃんのそのアニメ声で言葉攻めも加えると、男はイチコロですね。 小島 言葉攻めは実は苦手なんです(笑)。普段はSになかなかなれない自分がいて(笑)。でも、これを相手の部屋で発見してという展開なら、相手の弱みを少し握っちゃった感じ。優位な立場に立って、言葉攻めもしやすくなるかも。 ──さっき手でしてあげるのが得意とおっしゃいましたけど、プライベートのときも手で攻めるというのは結構やるんですか? 小島 そうですね。口より手のほうが多いかも。わたしのトルネード、すごいですよ(笑)。 ──その顔でトルネードされると男はたまりません(笑)。 小島 それにしてもこの中、奥がすごいですね。先端を刺激する仕掛けがちゃんとあるんですね。気持ち良さそう。女の子でもわかりますよ。 ──入る瞬間から入った後まで計算されているんですね。 小島 入る瞬間って大事ですよね。この人と合う合わないがわかる瞬間でもあるんです。大事です。やっと味わえるじゃないですけど、入る瞬間の感動が絶対にあると思います。 ──入る瞬間というのは、女の子にとってもすごく重要そうですね。 小島 女の子も入る瞬間はすごく気持ちがいいんです。めりめり感じゃないけど、あ~入ってきたぁって感じがあって。 ──柔らかさ以外に、何か気になるところはありますか? 小島 温度かな。ずっとやっていると自分の体温で温まるので、より生っぽくなります。冷たい環境ってプロの男優さんでも萎えちゃうことがあるので、温かさは重要なんです。工夫ひとつでより生っぽい感じが楽しめますね。あと、こういうのって、種類が違うのをいくつか買ったら、一人で3P体験もできますね(笑)。 ──強者だとそういう方もいるでしょうね(笑)。ちょっと話がそれるんですけど、撮影中に男優さんが萎えるとやっぱりショックですか? 女優の立場から見ると、それは失礼ってことになったりもするんでしょうか? 小島 失礼とは思わないけど……「ちゃんと仕事して!」って、「何しに来たの」って感じじゃないですか。おじさん男優さんが相手だと、確かにそういうこともあるんですけど(笑)。 ──おじさん男優さんと若い男優さんだと、正直どっちがいいんですか? 小島 つい最近撮ったのは、おじさん男優が相手だったんですけど、おじさんのほうがちょうどいい力加減を持っているなって思いました。絶妙な触り方。歳を気にしなければ、おじさんいいなって女の子ならちょっと思うと思いますよ。 ──さて、いろいろ堪能していただいたと思うので、改めて三ツ星評価をお願いします。 小島 モチモチで添い寝したくなるので、わたしは大好き。星三つかな~。いろいろ手の力加減で長く楽しめそうな感じもよさそう。自分好みの力加減で遊べるという。男の人用のグッズがこんなに素晴らしいとなんだか嫉妬しちゃいます。女の子向けのもぜひこれくらい工夫して欲しいです。今あるディルドはただの棒という感じ。こんなに触感も気持ち良くない。ディルドにもこういう肉感のあるものを作って欲しいな~。 (取材・文=名鹿祥史)
オナホはどこまで進化する? エスワン女優小島みなみが世間を騒がす最新オナホに仰天!
オナホに定評のあるアダルトグッズメーカーのトイズハートから大好評のセブンティーンシリーズ第5弾「セブンティーンボルドーソフト」が発売された。プルプル肌に近いリアル過ぎる入れ心地を追求した同シリーズの最高傑作とも呼べる一品で、ふわふわ・とろとろの柔らか素材や二層構造ホールが他社メーカーのオナホとは比べ物にならないぐらいの“本物感”を実現。そのハメ心地のよさで巷の話題をさらっているという。 このオナホの真価を確かめるべく、オナホに誰よりも理解があるという、エスワン女優の小島みなみちゃんが登場! 本商品の魅力をしっかりと堪能してもらった上で、三ツ星評価で本商品を査定。巷のウワサが本物かどうか“女の目線”から確かめてもらった。
──障り心地はどうですか? 小島 きもちい~。肌に吸い付く感じ。 ──とにかく人肌に近いということで話題になっているみたいです。 小島 近いと思います。これをずっと男の人がずっと装着したままだと、どうなっちゃうんだろう(笑)。 ──ずっとはさすがにムレると思いますよ(笑)。 小島 でも形状は維持できそう。これだけ柔らかいと形状維持が難しそう。 ──大事に使えば結構長く持つみたいですよ。保存方法は「陽の当たらないところで常温で」とメーカーさんがおっしゃっていました。形状維持の仕方も「優しくを心がけて」とのことです。 小島 女の子を扱うようにってことですね。それにしてもこれすごいです。ぎゅっと握ったあと、くっつく感じ。モチモチ。 ──空気を押し出す感じで握って離すと、より吸い付く感が楽しめるみたいです。 小島 (商品を伸ばして)うわ~。すごい~! お餅みたい(笑)。こんなに柔らかいんだ。
──硬いより柔らかいほうが気持ちいいよねっていう人が好んで使っているらしくて、トイズハートさんの商品の中でも人気はダントツのようです。 小島 入口もすごくリアルに作ってある(笑)。柔らかいから、指を入れると包み込まれている感がすごくありますね。(中をめくって)内側は色がついているんですね。
──いいところに気付きましたね。それがこの商品の特徴のひとつである二重構造だそうです。この構造なので、裏返して洗浄するのは避けてほしいそうですが、ただ色を変えているだけではないです。外側と内側の質感を変えることで、入ったときに少し抵抗があるように計算されているんです。 小島 すご~い! わたしがこれを使って男の人にやってあげたい(笑)。 ──小島さんがこれでご奉仕するなら、どんなふうにしますか? 小島 わたしは手でしてあげるのが得意なんです。最初から激しくするよりは、最初は優しく。入る瞬間をまず楽しんでもらいたいんですよ。だからゆっくり入った~みたいな感じでやって、そこからの、手首を返す感じでトルネードさせてやるのがわたしのやり方。これでもそれができますね(笑)。 ──同時にみなみちゃんのそのアニメ声で言葉攻めも加えると、男はイチコロですね。 小島 言葉攻めは実は苦手なんです(笑)。普段はSになかなかなれない自分がいて(笑)。でも、これを相手の部屋で発見してという展開なら、相手の弱みを少し握っちゃった感じ。優位な立場に立って、言葉攻めもしやすくなるかも。 ──さっき手でしてあげるのが得意とおっしゃいましたけど、プライベートのときも手で攻めるというのは結構やるんですか? 小島 そうですね。口より手のほうが多いかも。わたしのトルネード、すごいですよ(笑)。 ──その顔でトルネードされると男はたまりません(笑)。 小島 それにしてもこの中、奥がすごいですね。先端を刺激する仕掛けがちゃんとあるんですね。気持ち良さそう。女の子でもわかりますよ。 ──入る瞬間から入った後まで計算されているんですね。 小島 入る瞬間って大事ですよね。この人と合う合わないがわかる瞬間でもあるんです。大事です。やっと味わえるじゃないですけど、入る瞬間の感動が絶対にあると思います。 ──入る瞬間というのは、女の子にとってもすごく重要そうですね。 小島 女の子も入る瞬間はすごく気持ちがいいんです。めりめり感じゃないけど、あ~入ってきたぁって感じがあって。 ──柔らかさ以外に、何か気になるところはありますか? 小島 温度かな。ずっとやっていると自分の体温で温まるので、より生っぽくなります。冷たい環境ってプロの男優さんでも萎えちゃうことがあるので、温かさは重要なんです。工夫ひとつでより生っぽい感じが楽しめますね。あと、こういうのって、種類が違うのをいくつか買ったら、一人で3P体験もできますね(笑)。 ──強者だとそういう方もいるでしょうね(笑)。ちょっと話がそれるんですけど、撮影中に男優さんが萎えるとやっぱりショックですか? 女優の立場から見ると、それは失礼ってことになったりもするんでしょうか? 小島 失礼とは思わないけど……「ちゃんと仕事して!」って、「何しに来たの」って感じじゃないですか。おじさん男優さんが相手だと、確かにそういうこともあるんですけど(笑)。 ──おじさん男優さんと若い男優さんだと、正直どっちがいいんですか? 小島 つい最近撮ったのは、おじさん男優が相手だったんですけど、おじさんのほうがちょうどいい力加減を持っているなって思いました。絶妙な触り方。歳を気にしなければ、おじさんいいなって女の子ならちょっと思うと思いますよ。 ──さて、いろいろ堪能していただいたと思うので、改めて三ツ星評価をお願いします。 小島 モチモチで添い寝したくなるので、わたしは大好き。星三つかな~。いろいろ手の力加減で長く楽しめそうな感じもよさそう。自分好みの力加減で遊べるという。男の人用のグッズがこんなに素晴らしいとなんだか嫉妬しちゃいます。女の子向けのもぜひこれくらい工夫して欲しいです。今あるディルドはただの棒という感じ。こんなに触感も気持ち良くない。ディルドにもこういう肉感のあるものを作って欲しいな~。 (取材・文=名鹿祥史)
連ドラも映画も大コケ続きの唐沢寿明 “原点”アクションドラマ『THE LAST COP』で復活へ?
「唐沢さんは『この作品を息の長い作品にしたい!』と意気込んでいましたよ。『アクションは、俺の原点だから』としみじみ話していたのも印象的でしたね」(日本テレビ関係者) 唐沢寿明が主演を務める日テレ×Hulu共同製作ドラマ『THE LAST COP』が、10月より“土9”枠でスタートする。 「この作品は、30年前に捜査中の事故により昏睡状態となった熱血刑事が突如復活し、現代の草食系刑事と共に事件を解決していくアクションコメディーです。ドイツのドラマが原作で、フランスでもリメーク版が制作されるなど、海外でも人気の高い作品です」(海外ドラマ評論家) 日本では15年6月に同局でスペシャルドラマとして放送され、平均視聴率12.9%(視聴率はビデオリサーチ調べ/関東地区)をマーク。その後、Huluで6週連続ドラマとして配信され、人気を博した。 「それで、日テレはこの作品の長期化計画を立てたんです。まず、10月クールで連ドラを10本、その後Huluで3本、そして2時間のスペシャルドラマを地上波かHuluでやります。最後は映画で締めるというものです。かなり長い撮影になるので、唐沢さんは今から体を鍛えに入ってるそうですよ。連ドラの主演は『ナポレオンの村』(TBS系)が大コケして、映画でも『杉原千畝 スギハラチウネ』が惨敗しましたからね。この作品に賭ける思いは、相当強いと思いますよ」(芸能事務所関係者) 唐沢の新たな代表作となるか――。日本テレビ系『THE LAST COP』番組サイトより
連ドラも映画も大コケ続きの唐沢寿明 “原点”アクションドラマ『THE LAST COP』で復活へ?
「唐沢さんは『この作品を息の長い作品にしたい!』と意気込んでいましたよ。『アクションは、俺の原点だから』としみじみ話していたのも印象的でしたね」(日本テレビ関係者) 唐沢寿明が主演を務める日テレ×Hulu共同製作ドラマ『THE LAST COP』が、10月より“土9”枠でスタートする。 「この作品は、30年前に捜査中の事故により昏睡状態となった熱血刑事が突如復活し、現代の草食系刑事と共に事件を解決していくアクションコメディーです。ドイツのドラマが原作で、フランスでもリメーク版が制作されるなど、海外でも人気の高い作品です」(海外ドラマ評論家) 日本では15年6月に同局でスペシャルドラマとして放送され、平均視聴率12.9%(視聴率はビデオリサーチ調べ/関東地区)をマーク。その後、Huluで6週連続ドラマとして配信され、人気を博した。 「それで、日テレはこの作品の長期化計画を立てたんです。まず、10月クールで連ドラを10本、その後Huluで3本、そして2時間のスペシャルドラマを地上波かHuluでやります。最後は映画で締めるというものです。かなり長い撮影になるので、唐沢さんは今から体を鍛えに入ってるそうですよ。連ドラの主演は『ナポレオンの村』(TBS系)が大コケして、映画でも『杉原千畝 スギハラチウネ』が惨敗しましたからね。この作品に賭ける思いは、相当強いと思いますよ」(芸能事務所関係者) 唐沢の新たな代表作となるか――。日本テレビ系『THE LAST COP』番組サイトより
『時をかける少女』平均6.5%の歴史的惨敗! 「消化不良」「AKB48の生歌不要」と酷評
『時をかける少女』(日本テレビ系)公式サイトより
黒島結菜主演の連続ドラマ『時をかける少女』(日本テレビ系)の最終回(第5話)が6日に放送され、平均視聴率は6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。全話平均は6.5%となり、日本テレビの“看板枠”土曜午後9時枠としては物足りない数字に終わった。
タイムリープにより現代にやって来た未来人・翔平(ケン・ソゴル/SexyZone・菊池風磨)と未羽(黒島)のひと夏の恋愛を描いた同ドラマ。未来人は、過去に留まり続けると老化が早まり、命が短くなるといい、最終回では、現代で家族を築いた未来人・三浦(高橋克実)が、タイムリープの能力を持つ未羽に「もう長くは生きられないので、7年前にタイムリープして、妻と出会わないようにしてほしい」と依頼。未羽はそれをやり遂げたものの、今度は翔平から「未来に帰れなくなった」と相談されて苦悩する……といった内容が展開された。





