ビューティフルサンデー  ~アソタソ~

BOZZ専属ドライバーの麻生です。平日は明けても暮れてもココ伊豆は秘密基地で開拓作業をしていますがオフの日はやっぱり思いっきり遊ばなければ。

実は第1期の開拓の際に一度伊東へ釣りに行ってました。・・・(続きは探偵ファイルで)

過去最大級!大量の未成年飲酒ツイートが発覚、景品の詐取や盗撮動画も自慢

ネット上では、未成年者による飲酒や喫煙の発覚が後を絶たない。多くの場合、飲酒や喫煙の場面を撮影した画像等が1~2点見つかり、それが拡散されて炎上するという事態になっている。このたび、先例とは比べ物にならないほど膨大な量の、飲酒の場面を撮影した画像を公開している高校生の少年が発見された。・・・(続きは探偵Watchで)

ファンタジスタ!~中川クンに彼女が出来るまでの戦いの記録2~

前回の実に長い導入は終わり、今回からが本番です。
22歳童貞、好きなモノはお絵書きとエロゲーという、恋するツンデレを何とかしようというのがオペレーション・ファンタジスタ!の真髄。
男だけでは駄目な点も把握仕切れないから、まずは女性と話してみて、その女性から駄目な点を指摘して貰おうということになりました
・・・(続きは探偵ファイルで)

「ジャニタレ、お笑い芸人と知り合いたくて……」グラドルの“志望動機”は意外と浅はか?

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イメージ画像(Thinkstockより)
 最近、漫画に出てくる男の子をもてあそぶことにハマっている吉沢さりぃです。今日はオラオラ男子! 今日はメガネ男子! といった具合に、その日の気分で漫画を選んでヒロインになりきり、束の間の恋愛リア充を味わうのです。これを某バラエティ番組で話したところ、「吉沢さん、ガチでしばらく彼氏いないでしょ!」と笑われました……。男日照りがバレてしまい、ちょっと恥ずかしい思いをしました。  よく撮影の時に「なんでグラドルになろうと思ったんですか?」と質問されます。私は「ゆうこりん(小倉優子)のファンで、グラドルに憧れるようになって」と答えるのですが、これには深いようで浅い裏話があったのです(笑)。  私は中高一貫の女子校に通っていました。女子校は本当に特殊な空間です。そして、ヒエラルキーが、はっきりしているのです。  一番上のイケてるグループに属する女子は、他校の男子とわちゃちゃと遊び、共学と同様リア充。そこに埋もれた女子は結構悲惨で、ジャニーズやバンド等のおっかけをしているか、女子に興味を持つか、勉強に打ち込む真面目ちゃんか……といった感じでした。私も例に漏れず、さえない女子で、リアルな恋愛にはたどり着けず、バンドのおっかけをしていました。  バイトをしてお金をためては千葉~名古屋くらいの範囲だったらライブに行き、入り待ちや出待ちなどをしていました。そして、一番好きだったバンドマンが、ある雑誌のインタビューで「ゆうこりんが大好き。ゆうこりんが隣に引っ越してきて“隣に引っ越してきました! 小倉優子です! 私と付き合ってください”って言われたい」と答えていたのです。それで、私は「ゆうこりんに少しでも近づきたい!」と黒髪にしたり、メイクを真似したりするようになりました。当時はグラドル全盛期。ゆうこりんの出ている雑誌やテレビをチェックしているうちに、魅力的なグラドルをたくさん発見し、気づかないうちにバンドのおっかけからフェードアウトし、ゆうこりんをはじめとするグラドルにハマっていきました。  それをきっかけに、私はブスですが、幸い胸はあったので「私もグラドルになりたい! あの中に入りたい!」と夢見るようになったのです。 「なんじゃそりゃ!」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、実はグラドルの中には、同じようなタイプの子が多いのです! 「ジャニーズアイドルとつながりたくて……」とか、「お笑い芸人と知り合いになりたくて……」といった動機から、まずは同じ業界に入ってみてグラドルを目指すという……(笑)。一応、業界人になれば、知り合いやすくなりますからね。知名度的にはそんなにないにしろ、有名芸能人としょっちゅう、合コンしてる子もリアルにいます。有名グラドルやアイドルで「元◯◯のおっかけで有名」とウワサのある子は、あながちウソじゃないと思います。  あなたの推しのグラドルは、純粋な志望動機だといいですね……(笑)。
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●よしざわ・さりぃ バスト107cmのKカップを武器に活動する三十路グラドル。趣味は、キックボクシング・飲酒・少女漫画研究・箱根駅伝研究で、特技はお酒の一気飲み。タレント事務所にてマネジャーをしていた経験もあり、芸能の表も裏も知り尽くしている。ミスFLASH2016ファイナリスト。

「ジャニタレ、お笑い芸人と知り合いたくて……」グラドルの“志望動機”は意外と浅はか?

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イメージ画像(Thinkstockより)
 最近、漫画に出てくる男の子をもてあそぶことにハマっている吉沢さりぃです。今日はオラオラ男子! 今日はメガネ男子! といった具合に、その日の気分で漫画を選んでヒロインになりきり、束の間の恋愛リア充を味わうのです。これを某バラエティ番組で話したところ、「吉沢さん、ガチでしばらく彼氏いないでしょ!」と笑われました……。男日照りがバレてしまい、ちょっと恥ずかしい思いをしました。  よく撮影の時に「なんでグラドルになろうと思ったんですか?」と質問されます。私は「ゆうこりん(小倉優子)のファンで、グラドルに憧れるようになって」と答えるのですが、これには深いようで浅い裏話があったのです(笑)。  私は中高一貫の女子校に通っていました。女子校は本当に特殊な空間です。そして、ヒエラルキーが、はっきりしているのです。  一番上のイケてるグループに属する女子は、他校の男子とわちゃちゃと遊び、共学と同様リア充。そこに埋もれた女子は結構悲惨で、ジャニーズやバンド等のおっかけをしているか、女子に興味を持つか、勉強に打ち込む真面目ちゃんか……といった感じでした。私も例に漏れず、さえない女子で、リアルな恋愛にはたどり着けず、バンドのおっかけをしていました。  バイトをしてお金をためては千葉~名古屋くらいの範囲だったらライブに行き、入り待ちや出待ちなどをしていました。そして、一番好きだったバンドマンが、ある雑誌のインタビューで「ゆうこりんが大好き。ゆうこりんが隣に引っ越してきて“隣に引っ越してきました! 小倉優子です! 私と付き合ってください”って言われたい」と答えていたのです。それで、私は「ゆうこりんに少しでも近づきたい!」と黒髪にしたり、メイクを真似したりするようになりました。当時はグラドル全盛期。ゆうこりんの出ている雑誌やテレビをチェックしているうちに、魅力的なグラドルをたくさん発見し、気づかないうちにバンドのおっかけからフェードアウトし、ゆうこりんをはじめとするグラドルにハマっていきました。  それをきっかけに、私はブスですが、幸い胸はあったので「私もグラドルになりたい! あの中に入りたい!」と夢見るようになったのです。 「なんじゃそりゃ!」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、実はグラドルの中には、同じようなタイプの子が多いのです! 「ジャニーズアイドルとつながりたくて……」とか、「お笑い芸人と知り合いになりたくて……」といった動機から、まずは同じ業界に入ってみてグラドルを目指すという……(笑)。一応、業界人になれば、知り合いやすくなりますからね。知名度的にはそんなにないにしろ、有名芸能人としょっちゅう、合コンしてる子もリアルにいます。有名グラドルやアイドルで「元◯◯のおっかけで有名」とウワサのある子は、あながちウソじゃないと思います。  あなたの推しのグラドルは、純粋な志望動機だといいですね……(笑)。
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●よしざわ・さりぃ バスト107cmのKカップを武器に活動する三十路グラドル。趣味は、キックボクシング・飲酒・少女漫画研究・箱根駅伝研究で、特技はお酒の一気飲み。タレント事務所にてマネジャーをしていた経験もあり、芸能の表も裏も知り尽くしている。ミスFLASH2016ファイナリスト。

『モニタリング』、視聴率1ケタ転落は「ヤラセがなくなったから」!? 業界の“ねつ造遺伝子”とは

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『モニタリング』(TBS系)公式サイトより

 木曜夜の人気番組『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)に不穏なウワサが立ち上ったのは今年5月。制作を手がけるプロダクション「HI‐STANDARD(ハイ・スタンダード)の社長であり、番組の総合演出を務めるA氏が、法人税法違反容疑で東京地検に告発されていたことがわかったのだ。

 同社長は2014年12月期までの2年間に、架空の制作費を計上することによって約2億7,900万円の所得を隠し、法人税約7,100万円を脱税したという。

『モニタリング』、視聴率1ケタ転落は「ヤラセがなくなったから」!? 業界の“ねつ造遺伝子”とは

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『モニタリング』(TBS系)公式サイトより

 木曜夜の人気番組『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)に不穏なウワサが立ち上ったのは今年5月。制作を手がけるプロダクション「HI‐STANDARD(ハイ・スタンダード)の社長であり、番組の総合演出を務めるA氏が、法人税法違反容疑で東京地検に告発されていたことがわかったのだ。

 同社長は2014年12月期までの2年間に、架空の制作費を計上することによって約2億7,900万円の所得を隠し、法人税約7,100万円を脱税したという。

“午後11時台の女のバトル”制するのはどっち? 雨宮塔子vs小正裕佳子がついに開戦!

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『それからのパリ (祥伝社黄金文庫)』(祥伝社)
 午後11時台の視聴率戦争で、日本テレビ系『NEWS ZERO』の後塵を拝するTBS系『NEWS23』が起死回生を図るべく、新MCに元TBSの雨宮塔子アナを投入、7月25日より、新体制での放送が始まった。同日の『NEWS23』視聴率は5.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、前4週の平均4.9%をわずかながら上回り、多少なりとも“雨宮効果”が垣間見えた。  雨宮アナは1993年にTBSに入社。『どうぶつ奇想天外!』『チューボーですよ!』などのバラエティ番組を担当して人気を博し、瞬く間に同局のエース的存在となった。99年に同局を退社し、フランス語、西洋美術史を学ぶために渡仏。2002年12月に人気パティシエの青木定治氏と結婚し、1男1女をもうけたが、15年3月に離婚が成立。その後もフランスでの生活を続けていた。  同局では、今春の『NEWS23』大刷新にあたり、早くから雨宮アナにオファーを掛けていたが、ようやく「生活環境が整った」として、改編期でもない7月下旬から異例の登板となったのだ。雨宮アナがレギュラー番組を持つのは局アナ時代以来、17年ぶり。しかも、報道番組をまともに担当したことがないだけに、不安要素もあった。  ところが、いざ放送が始まってみると、長いブランクがあったわりには、意外にも、そこそこのアナウンス力を発揮。周囲の不安を一掃している。45歳といえども、その美貌は健在で、中高年の男性視聴者からは一定の支持を得られそうだ。  とはいえ、最初は“ご祝儀”で普段より視聴率が上がるのはよく知られたこと。問題はここからだ。ライバル番組『ZERO』には、今春から元NHK新潟放送局で「2003年ミス東大」の小正裕佳子アナがサブキャスターとして加わった。全国的な知名度に欠ける小正アナだが、精力的に現場取材に赴くフットワークのよさが売り。地味さが難点ではあるが、とても33歳には見えないキュートなルックスで、男性視聴者からの人気が上昇中だ。  番組内容もさることながら、今後、『NEWS23』と『ZERO』との視聴率戦争は、雨宮アナと小正アナとの“女のバトル”の側面を持つことになりそうだ。TBSとしては、巻き返しを図れないとなると、雨宮アナ起用の意味自体が問われることになる。雨宮アナは、果たしてTBSの救世主となれるだろうか? (文=森田英雄)

新垣結衣、“オワコン”認定の危機!? 10月期主演『逃げ恥』は「低視聴率連発の鬼門枠」!

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「可愛い」という一本刀で芸能界を生き抜いて

 新垣結衣が10月期のTBS系連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(火曜午後10時~)で主演を務めることがわかり、ファンを歓喜させている。新垣の連ドラ主演は2015年10月期『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系)以来、1年ぶり。TBSでは、13年4月期『空飛ぶ広報室』以来、3年半ぶりとなる。
 
 新垣が演じるのは、彼氏なし、大学院卒だけど内定ゼロ、派遣社員になるも派遣切りにあい、求職中の森山みくり(25)。みくりは父親のはからいで独身の会社員・津崎平匡(36)の「家事代行」として働き始める。その仕事も、あるきっかけで失いそうになると、追い詰められたみくりは「就職という意味での結婚」を津崎に提案。事実婚としての「契約結婚」を津崎は受け入れ、「雇用主=夫」「従業員=妻」として結婚することになる。恋愛感情を持たないはずの2人が同じ屋根の下で暮らすうちに、お互いを意識しだすようになるという、契約結婚の行方を描いた社会派ラブコメディだという。
 

視聴率が下がる一方の向井理主演『神の舌を持つ男』 広末涼子投入は、起爆剤になるか?

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TBS系『神の舌を持つ男』番組サイトより

 向井理が主演するTBS系連続ドラマ『神の舌を持つ男』(金曜午後10時~)が大苦戦を強いられている。その視聴率は、初回6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話6.2%、第3話5.7%と爆死続きで、回を重ねるほど下がる一方なのだ。このままいくと、向井にとっては自身の主演ドラマの中でワースト視聴率となるのが確実で、まさに“黒歴史”となりそう。

 同ドラマは、『TRICK』シリーズなどを手掛けた演出家・堤幸彦氏と向井が初タッグを組むことが“売り”。全国の秘湯と呼ばれる温泉地が舞台となっており、ひょんなことから知り合った主人公・朝永蘭丸(向井)、甕棺墓光(かめかんぼ・ひかる=木村文乃)、宮沢寛治(佐藤二朗)の3人が1台のボロ車に乗り、温泉宿で寝食を共にしながら、ナゾの温泉芸者「ミヤビ」を探し求めて日本全国を旅するコミカルミステリー。だが、ギャグ、パロディ、オマージュ満載の“堤ワールド”が、視聴者になかなか受け入れてもらえない現状のようだ。

 蘭丸が恋焦がれるナゾの温泉芸者「ミヤビ」の正体はこれまで伏せられており、第3話まではシルエットや後ろ姿でしか登場しておらず、エンドロールの出演者テロップでも、「ヒ・ミ・ツ」と記載されていた。

 TBSは、その「ミヤビ」を演じているのが広末涼子であることを、第3話終了後に公表。第4話(7月29日放送)から、広末が顔出しで出演する。あえてナゾのままにしておいて、第4話がオンエアされた時点で、サプライズで正体を明かすという手法もあっただろうが、これにはあまりの低視聴率に頭を悩ます同局の、「広末ファンを取り込みたい」との意向が見え隠れする。

 確かに、広末の登場は新たな視聴者を獲得するきっかけにはなろうが、視聴率を大きく上げる起爆剤になるかどうかは甚だ疑問だ。広末が直近で連ドラ主演を務めた今年1月期『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)は平均7.5%と爆死。その前に民放連ドラで主演した『スターマン・この星の恋』(2013年7月期/同)も平均8.5%と惨敗を喫しており、広末自体の潜在視聴率が高いとは到底思えないからだ。

 ネット上では、相変わらず批判も多いが、「第2話からよくなってきた。こういうくだらないギャグ満載が好き」「初回の途中で見るのをやめようと思ったけど、見てたらどんどんはまっていった」「視聴者に媚びた平凡なドラマに飽きた人向きのドラマ。くだらないけど、かなりチャレンジングなドラマだ」といった肯定意見が増えてきたのも事実。

 第3話までの視聴率推移を見る限り、すでに多くの視聴者が脱落し、堤ワールド、メーンキャストのファンのみが見ている感は否めないが、広末登場で、多少なりとも巻き返しを図ってほしいものだ。
(文=森田英雄)

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