持っててよかった探偵マニュアル~木刀編~
しかし日常には色んな危険が潜んでいます。
日常的風景・・・(続きは探偵ファイルで)
EXILE TRIBEのメンバーらが出演する映画『HiGH&LOW THE MOVIE』が公開され、7月19日に発表された16・17日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、ディズニーの『ファインディング・ドリー』に続き、2位にランクイン。上々の滑り出しとなった。
同作では、岩田剛典ら3人が物語のキーマンであるAKIRAと大立ち回り。お互いにパンチや蹴りが実際に当たり、痛み止めを服用しながらの撮影になったようで、映画の番宣インタビューでAKIRAは「鎮痛剤が欠かせなかった」と語っている。
しかし、医療系のライターは「このセリフに不安を感じた」と言って、こう警鐘を鳴らす。
「日本より気軽に鎮痛剤を投与する海外では、依存症が大きな社会問題となっています。アメリカの統計では、現在約190万人もの依存症患者が存在し、中毒による死亡例は年間1万人以上に上るほど。鎮痛剤依存症になると、痛みを過度に恐れるようになり、服用する量が増えていく。たとえ違法ではない薬物だとしても、過剰摂取が肉体に負荷をかけるのは明らか。アメリカでは、鎮痛剤を常用しているプロアスリートが、シーズン終了後に治療施設に入所するケースも少なくないといい、4月に亡くなった歌手のプリンスも鎮痛剤の過剰摂取が原因だったといわれています」
AKIRAが鎮痛剤を服用しながら撮影を重ねたことは、依存症への入口ともいえる。違法薬物には警戒心が働いても、鎮痛剤への警戒心は薄いのが実情。激しいパフォーマンスが日常茶飯事のEXILEメンバーたちは、注意したほうがよさそうだ。
“美意識の高さ”に定評があるV6の三宅健が、7月18日深夜に放送された、自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)にて、芸能人ゆえの「職業病」について語った。
「私の職業は歯科衛生士なのですが、人と会ったときは必ず歯に目が行きます。これは完全に職業病だと思うのですが、健くんは職業病だと思うことはありますか?」というリスナーからのメールを読み上げると、三宅は「職業病だと思うこと。なんだろう……僕は別に歯科衛生士ではないけど、芸能人の歯、気になるね。見ちゃう」と、リスナーと同じように“歯”が気になることを明かした。
「あ、この人インプラントだ! とか。この人、普通の差し歯の被せかなぁとか。不自然だな、(歯の)1番2番3番4番までしかイジってないから、すごく前に浮き出て見えるなとか。気になるよね」と、細かいところまで観察しているそうで、「でもね、しょうがないんだよ。求めているものが違うんだろうね。僕がキレイだなと思うのは、元々キレイな歯、天然歯にどれだけ近づけられるか。形も、歯の溝も、クオリティーすべて」と理想を語った。
“美意識の高さ”に定評があるV6の三宅健が、7月18日深夜に放送された、自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)にて、芸能人ゆえの「職業病」について語った。
「私の職業は歯科衛生士なのですが、人と会ったときは必ず歯に目が行きます。これは完全に職業病だと思うのですが、健くんは職業病だと思うことはありますか?」というリスナーからのメールを読み上げると、三宅は「職業病だと思うこと。なんだろう……僕は別に歯科衛生士ではないけど、芸能人の歯、気になるね。見ちゃう」と、リスナーと同じように“歯”が気になることを明かした。
「あ、この人インプラントだ! とか。この人、普通の差し歯の被せかなぁとか。不自然だな、(歯の)1番2番3番4番までしかイジってないから、すごく前に浮き出て見えるなとか。気になるよね」と、細かいところまで観察しているそうで、「でもね、しょうがないんだよ。求めているものが違うんだろうね。僕がキレイだなと思うのは、元々キレイな歯、天然歯にどれだけ近づけられるか。形も、歯の溝も、クオリティーすべて」と理想を語った。
事務所とのトラブルから、一時は表舞台から遠ざかっていた小林幸子だが、「ラスボス」なるイメージを打ち出した若者向け戦略がヒットして、各所から引っ張りだこ。昨年、特別企画で復帰したNHK『紅白歌合戦』も、今年は正式復帰する模様だ。 「騒動後、小林さんはネットメディアなどのギャラの安い仕事も積極的に受けて、それがまた評価がよかった。それで一気にオファーが増えている」と話すのは、広告代理店の営業マン。 「ネットやゲームのオタクから、ラスボスなどとイジられても、嫌な顔ひとつせず、もともと歌とトークのスキルはそこらのタレントよりずっと上。ローカルなイベント出演で司会者がドヘタでも、上手にフォローしたりで現場受けも高いんですよ」 確かに、小林の最近の仕事はバラエティに富んでいる。5月にはフジテレビオンデマンドで小籔千豊とのトーク番組『スナック幸子』が始まり、6月には新潟県で恒例の「小林幸子田」で田植えを行い、AKB48の選抜総選挙のゲストや、オンラインゲーム出演の記念イベントにも出た。 7月に入ると、本業での新曲「百花繚乱!アッパレ!ジパング!」(夢レコード)をリリースしたが、一方で九瓏(くろう)幸子名義でイケメンユニットのアルスマグナとコラボした新曲「サンバDEわっしょい!」(ユニバーサルミュージック)も発表。今後は9月に氣志團主催の野外フェス「氣志團万博」や、11月に人気イベント「ニコニコ超パーティー」にも出演予定で、これには芸能関係者も「騒動前より仕事が増えている」とビックリ。 「アルスマグナとのコラボ曲は、6月上旬からレコード会社が強く推して営業をかけていたんですが、これを受けた情報番組のディレクターが両者の出演を取りつけようとしても、逆に小林さんのスケジュール調整が困難という状況だったそうですからね」(同) その小林の活動の集大成となる『紅白』は、年々“演歌枠”が縮小傾向にあり、自ら“卒業”として背を向けるベテランも続出。今年も五木ひろし、氷川きよし、石川さゆり、坂本冬美あたりは当確だとされるが、ほかはレコード会社による激しいイス取りゲームとなっている。 そんな中でも小林は出場内定を決めているというのだから、かなりの勢いが感じられる。ただ、演歌界では、その小林に嫉妬の炎を燃やす歌手たちもいるともっぱら。 「小林さんのバラエティ路線を追う動きを見せているのが、ヘビメタに進出したり、アニメ声優をやったりしている八代亜紀さん。側近らが『小林幸子より、こっちに企画の相談を!』と仕事領域の横取りをするような動きを見せていますよ。こういう争奪戦が激化すると出てくるのが、ライバルのゴシップをマスコミにリークすること。小林さんに思わぬ落とし穴にはめられる可能性もあり得ます」(前出関係者) 一説には、小林のトラブルのとき、必要以上に厳しく批判していた“犬猿の仲”の和田アキ子も、小林の再ブレークを苦々しく見ているひとりだといわれ、舞台裏の足の引っ張り合いが心配だ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)
ジャニーズ史に残るデビューだったよね……
ジャニーズWEST・藤井流星が、10月期連続ドラマへの出演が内定したという。現在ジャニーズ事務所は、ジャニーズWESTの売り出しに力を入れており、中でも藤井の役者仕事を推し進めているようだ。
「藤井が出演するのは、昨年新設された日本テレビの日曜午後10時30分枠。10月期の主演が沢村一樹ということは前々から言われていましたが、藤井は二番手になるようです。ほかにジャニーズの出演者はおらず、バーターではない抜擢だけに、事務所が藤井を推そうとしているのが伝わってきます。現在、この枠で放送中の『そして、誰もいなくなった』にも、ジャニーズからHey!Say!JUMP・伊野尾慧が俳優の三番手ポジションとして出演中ですが、藤井は彼より番手が上ということになります。ちなみに、今年春の連ドラでは、嵐から大野智、松本潤がそれぞれ主演したことが話題になりましたが、秋ドラマは、フジテレビの月9にHey!Say!JUMP・山田涼介が、またテレビ朝日の連ドラにTOKIOメンバーが主演に内定しています」(テレビ局関係者)

川上奈々美公式ブログより
先日、『ジョジョの奇妙な冒険』好きだと発覚した叶姉妹の妹・美香さんが、姉・恭子さんへの“ジョジョ布教”を開始し、その動向に注目が集まっている(参照記事)が、どうやら布教は「絶好調」のようだ。 Twitter上で、恭子さんの写真が「ジョジョみたい」と話題になったことを受けて、13日のブログ記事で、「私も『ジョジョの奇妙な冒険』は大好きで」と告白した美香さん。すると、恭子さんも「このジョジョって方々は男性なの……ね? ねェ……どの人がわたくしに似ているとたくさんの皆さんが思ってくださっているの?」と、『ジョジョ』に興味を示したようで、すぐさま「1~48話分のDVD」とコミックス第63巻まで買い揃えたそう。 ここから、美香さんの布教は加速。15日更新のブログ記事では「姉のジョジョ鑑賞会プラン」を発表。「スタンドとスタンド使いのありかたや、空条承太郎・DIO・花京院典明などのキャラクターなどがわかりやすいのでは」という理由から、『スターダストクルセイダース』(第3部)から見てもらい、後ほど現在放送中の『ダイヤモンドは砕けない』(第4部)を見せるという、ネットの『ジョジョ』オタクも「美香さん3部から見せるとか、ガチ布教すぎて」と評する、完璧な布教プランを発表してみせた。 すると、その翌日16日のブログ記事によると、「姉のジョジョDVD鑑賞会プラン」は早くも「大成功」したようで、恭子さんは「これはなんと洗練されたファビュラスな色彩と芸術的な世界観、そしてとっても深くきれいごとではない人生に大切なことがさりげなくえがかれていて、わたくし達の愛する映画のゴッド・ファーザーを彷彿させるときめきが…」と、まるで芸術品のように『ジョジョ』を高評価。「承太郎さんや花京院くん 敵スタンドのDIOもグッドルッキングでセクシーで魅力的…」と、キャラにも魅了されたようだ。 18日のブログ記事によると、早くも『スターダストクルセイダース』が見終わるところらしく、恭子さんの熱中ぶりがうかがえるが、20日のブログ記事では、事態が急変。『スターダストクルセイダース』の後は、『ダイヤモンドは砕けない』を見て、その後『ファントムブラッド』(第1部)を見るという予定を立てていた美香さんだったが、恭子さんが「次はまず最初からのジョースター家とDIOのヒストリーを観たい」とご所望。しかし、それも美香さんの想定内だったようで、「それはそれでBプランとしてすでに考えて」いたらしく、現在は『ファントムブラッド』を見ているとか。 美香さんの布教で早くも『ジョジョ』オタクにされつつある恭子さん。美香さんによれば、『スターダストクルセイダース』には、エジプト・インド・マレーシア・アブダビ・シンガポール・香港などといった、かつて姉妹が訪れた国々が「カルチャーを含めとっても詳しく散りばめられていること」も「ファビュラスな姉のとってもお気に入りのポイント」だという。 また、気になる恭子さんの“推しキャラ”だが、どうやら先ほど「グッドルッキングでセクシーで魅力的…」と評した空条承太郎、花京院典明、DIOのようだ。Twitterに「ポルナレフにもふれてください」という声があったことを受けて、美香さんが恭子さんにポルナレフについて問いかけてみると、「花京院くんは、礼儀正しくあの神経質で繊細な雰囲気と、口より先に行動にでるアグレッシブな面をもつ意外性のバランスがセクシー…」「承太郎さんは、DNAレベルのファビュラスなカリスマ・オーラ全開のグッドルッキングと魂がもちろんセクシー…」「DIOは、誘惑のかたまり…性別を超えて魅了させられる圧倒的なオーラがセクシー」と、なぜか推しキャラの魅力を語ったのち、ポルナレフについては「とっても良い人…でも、わたくしにとってセクシーではないの…」と、若干お気に召さなかった様子。 ポルナレフの扱いにネットでは、「ポルナレフは恭子さん的にノットセクシー判定でわろた」「5部のポルナレフをご覧になったら感想変わるかも!」とさまざまな反応が集まっているが、なにより恭子さんがここまで『ジョジョ』にハマっていることに「恭子さんはジョジョガチ勢っぽい」「恭子さん絶対花京院好きや!」「恭子さんが花京院のことはくん付けで承太郎のことはさん付けなのか最高にたぎる」という歓喜の声が集まっている。 なお、美香さんによれば、「DIOのベッドルームはファビュラスな姉のベッドルームの好みと凄くそっくり」だとか……。 しかし、一番驚くべき点は、美香さんが恭子さんに“ジョジョ布教”を開始してまだ1週間程度というところだ。行動力もあって、経済力もある叶姉妹が本格的に『ジョジョ』オタクになったら、どんなことが起きるのか――楽しみにしたい。叶姉妹オフィシャルブログ「ABUNAI SISTERS」より。

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