『時をかける少女』4.6%の“歴史的大爆死”! 「棒演技」「脚本めちゃくちゃ」とツッコミの嵐

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『時をかける少女』(日本テレビ系)公式サイトより

 23日、連続ドラマ『時をかける少女』(日本テレビ系)の第3話が放送され、平均視聴率が4.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。初回、第2話からさらに数字を下げ、“大惨敗”ともいえる結果となった。

 第3話は、黒島結菜の演じる主人公・未羽のクラスが文化祭で演劇を披露するという内容だった。文化祭が終わった後に、浜辺で打ち上げが行われるシーンでは、Sexy Zone・菊池風磨演じる翔平が、「ぼくのジュリエットになってください」と、クラスメイトたちの見守る中で未羽に公開告白。未羽の幼なじみで、かねてより想いを寄せ続けていた吾朗(竹内涼真)は、呆然とその様子を見守っており、視聴者からは「吾朗に感情移入しちゃって切ない」といった感想が噴出した。

永田町で「愛人顔」に分類される女性とは? 男性議員と女性秘書のヘンな距離感

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議員事務所が“素人キャバクラ”に!?

 国会議員秘書歴20年の神澤志万と申します。セクハラ、パワハラ当たり前! 映画もテレビドラマもかなわないリアルな国会とその周辺について、現役議員秘書が暴露します。

■女性スタッフを「愛人顔の素人キャバ嬢」呼ばわり

 女性スタッフの顔を「愛人顔」と「そうでない顔」とにカテゴリー分けする……という、とんでもない風潮が永田町にはあります。議員たちも、「女性スタッフの起用は『愛人顔』ではない人を選ぶようにしている」と言っています。「愛人顔」かそうでないかの基準は謎ですが、おっさんたちには共通のイメージがあるようです。

 例えば、露出の激しい服装の女性スタッフがいる事務所には、しばしばマスコミの関係者や男性秘書仲間が休憩に集まります。おっさんたちは、陰で「素人キャバクラは楽しいな~。昼間からこんな会話していいんかい!」と自分でノリ突っ込みをしていたりします。その事務所の女性スタッフを、本人のいないところでは「愛人顔の素人キャバ嬢」なんて呼ぶのです。ほんと、失礼なおっさんたちです。

 また、男性議員と女性秘書との距離感が近すぎて、愛人関係をうわさされる事務所があれば、やっぱり、その女性秘書も「愛人顔」と呼ばれます。要するに「愛人顔」とは、顔の造形自体より女性の雰囲気を指すようです。色気があって魅力的だけれど、ちょっと態度がなれなれしいといったところでしょうか。いずれにしろ、永田町で女性を蔑視した表現が横行している証拠です。

■秘書の募集要件が「既婚・子ども有り」

 男性議員と女性秘書が他人に誤解を与えないように気を使うということにおいて、ひとつおもしろいエピソードがあります。

 ある独身の新人男性議員が、議員会館勤務の秘書の募集要件として、「女性・秘書経験者・既婚・子ども有り」と提示しました。自分の恋人や愛人と誤解されないようにとの配慮からです。後日、その条件に合う秘書を派閥のリーダー的事務所が斡旋しただけで、面接もなく採用が決定しました。いわゆる愛人顔ではなく、真面目な顔なので、誤解も生まないだろうと斡旋した側は思ったそうです。

 男性議員は、初登院の時に初めて、女性秘書と会ったそうです。その方は確かに結婚していて2児の母なのですが、外見が若々しくて、とても子持ちには見えなかったとか。だから、男性議員は、地元から上京する支援者たちに秘書を紹介する時必ず「この人は結婚していて、子どももいて、僕の秘書をしている○○さんです」と前置きをつけていました。その影響からか、秘書が選挙中に地元の集会で議員の代理として挨拶をする際、必ずと言っていいほど「人妻の○○秘書」と紹介されていたそうです。

 秘書仲間同士のランチの時に、それを聞いて噴き出してしまいました。その女性秘書は政策秘書としてとても優秀なのですが、もし面接をしていたら、「(若く見えて)誤解を生むから」と採用されていなかったかもしれません。能力よりも「ほかの採用条件」を優先してしまうのが永田町なのです。

■秘書の異性関係に対しては厳しい

 国会議員も広い意味では人気商売ですから、「イメージ」をとても大事にします。不倫なんて、もってのほかなのです。だから、男性議員と女性秘書は、横に並んで歩かないようにするとか、2人だけで食事をしないとか、打ち合わせもなるべくほかの人が同席の場で、または公共の場でなど、暗黙の細かいルールがあります。

 もちろん秘書は服装も露出を控え、スーツなどのカッチリしたものにしたり、言葉遣いにも気を使います。上司と部下を超えた親密さがあると誤解されたらいけないので、名前の呼び方も気をつけます。

 会議後に雑談をしていた時のこと。ある議員が、気が緩んでしまったのか、自分の秘書をファーストネームで呼んだことがありました。その場の空気が凍ったことは言うまでもありません。どこで誰が見ているかわかりませんし、絶対に、「そういう関係」は隠せるものではありません。

 また、永田町では、暗黙の了解として、秘書の採用条件に「男女関係にきれいなこと」という条件があります。疑惑程度でもアウトです。

 過去に飲み会で、秘書同士、酔った勢いでキスをしてしまい、そのうわさがもとでクビになった秘書もいますし、ただ単に方向が同じだからタクシーで一緒に帰っただけなのに、「持ち帰りした」と疑いをかけられ、やっぱりクビになった秘書もいます。

 国会議員の中には「浮気は男の甲斐性」みたいなことを言う男性もまだまだ多いのですが、秘書に対しては厳しいという、矛盾だらけの永田町です。

永田町で「愛人顔」に分類される女性とは? 男性議員と女性秘書のヘンな距離感

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議員事務所が“素人キャバクラ”に!?

 国会議員秘書歴20年の神澤志万と申します。セクハラ、パワハラ当たり前! 映画もテレビドラマもかなわないリアルな国会とその周辺について、現役議員秘書が暴露します。

■女性スタッフを「愛人顔の素人キャバ嬢」呼ばわり

 女性スタッフの顔を「愛人顔」と「そうでない顔」とにカテゴリー分けする……という、とんでもない風潮が永田町にはあります。議員たちも、「女性スタッフの起用は『愛人顔』ではない人を選ぶようにしている」と言っています。「愛人顔」かそうでないかの基準は謎ですが、おっさんたちには共通のイメージがあるようです。

 例えば、露出の激しい服装の女性スタッフがいる事務所には、しばしばマスコミの関係者や男性秘書仲間が休憩に集まります。おっさんたちは、陰で「素人キャバクラは楽しいな~。昼間からこんな会話していいんかい!」と自分でノリ突っ込みをしていたりします。その事務所の女性スタッフを、本人のいないところでは「愛人顔の素人キャバ嬢」なんて呼ぶのです。ほんと、失礼なおっさんたちです。

 また、男性議員と女性秘書との距離感が近すぎて、愛人関係をうわさされる事務所があれば、やっぱり、その女性秘書も「愛人顔」と呼ばれます。要するに「愛人顔」とは、顔の造形自体より女性の雰囲気を指すようです。色気があって魅力的だけれど、ちょっと態度がなれなれしいといったところでしょうか。いずれにしろ、永田町で女性を蔑視した表現が横行している証拠です。

■秘書の募集要件が「既婚・子ども有り」

 男性議員と女性秘書が他人に誤解を与えないように気を使うということにおいて、ひとつおもしろいエピソードがあります。

 ある独身の新人男性議員が、議員会館勤務の秘書の募集要件として、「女性・秘書経験者・既婚・子ども有り」と提示しました。自分の恋人や愛人と誤解されないようにとの配慮からです。後日、その条件に合う秘書を派閥のリーダー的事務所が斡旋しただけで、面接もなく採用が決定しました。いわゆる愛人顔ではなく、真面目な顔なので、誤解も生まないだろうと斡旋した側は思ったそうです。

 男性議員は、初登院の時に初めて、女性秘書と会ったそうです。その方は確かに結婚していて2児の母なのですが、外見が若々しくて、とても子持ちには見えなかったとか。だから、男性議員は、地元から上京する支援者たちに秘書を紹介する時必ず「この人は結婚していて、子どももいて、僕の秘書をしている○○さんです」と前置きをつけていました。その影響からか、秘書が選挙中に地元の集会で議員の代理として挨拶をする際、必ずと言っていいほど「人妻の○○秘書」と紹介されていたそうです。

 秘書仲間同士のランチの時に、それを聞いて噴き出してしまいました。その女性秘書は政策秘書としてとても優秀なのですが、もし面接をしていたら、「(若く見えて)誤解を生むから」と採用されていなかったかもしれません。能力よりも「ほかの採用条件」を優先してしまうのが永田町なのです。

■秘書の異性関係に対しては厳しい

 国会議員も広い意味では人気商売ですから、「イメージ」をとても大事にします。不倫なんて、もってのほかなのです。だから、男性議員と女性秘書は、横に並んで歩かないようにするとか、2人だけで食事をしないとか、打ち合わせもなるべくほかの人が同席の場で、または公共の場でなど、暗黙の細かいルールがあります。

 もちろん秘書は服装も露出を控え、スーツなどのカッチリしたものにしたり、言葉遣いにも気を使います。上司と部下を超えた親密さがあると誤解されたらいけないので、名前の呼び方も気をつけます。

 会議後に雑談をしていた時のこと。ある議員が、気が緩んでしまったのか、自分の秘書をファーストネームで呼んだことがありました。その場の空気が凍ったことは言うまでもありません。どこで誰が見ているかわかりませんし、絶対に、「そういう関係」は隠せるものではありません。

 また、永田町では、暗黙の了解として、秘書の採用条件に「男女関係にきれいなこと」という条件があります。疑惑程度でもアウトです。

 過去に飲み会で、秘書同士、酔った勢いでキスをしてしまい、そのうわさがもとでクビになった秘書もいますし、ただ単に方向が同じだからタクシーで一緒に帰っただけなのに、「持ち帰りした」と疑いをかけられ、やっぱりクビになった秘書もいます。

 国会議員の中には「浮気は男の甲斐性」みたいなことを言う男性もまだまだ多いのですが、秘書に対しては厳しいという、矛盾だらけの永田町です。

KFCへの抗議活動にネズミの虐待、呪術攻撃まで……南シナ海問題めぐり、中国人が狂気化

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KFCでシュプレヒコールを上げる小学生。中国では、こうして洗脳教育が行われる
 ハーグ仲裁裁判所に南シナ海の領有権を否定された中国では、人民による判決への抗議活動が広がっている。主なターゲットは、フィリピンを後押しするアメリカ企業だ。  最前線となっているのは、ケンタッキーフライドチキン(KFC)。暴動こそ起きていないものの、各地のKFCの店舗前では、群衆が横断幕を掲げて抗議活動を展開している。  山東省滕州市では、子どもまで動員された模様だ。台湾紙「自由時報」(7月20日付)などの報道によれば、デモ隊が小学生に「中国万歳、米国製品排斥、中国(の領土)は少しも減らすな」とシュプレヒコールを上げさせていたという。
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ネズミを虐待する男は広東語を話している
 ネット上では、男が「フィリピン」「米国」「日本」と書いた紙の貼られたレンガに3匹のネズミをはりつけにし、抗議という名の虐待をしている動画が投稿され、話題となっている。男は棒切れでネズミの頭を叩きながら「中国に逆らうとは身の程知らず」と威圧。米国ネズミに対しては特に執拗で、「一番悪いのはおまえ」「今日がなんの日かわかるか? おまえの最期の日だ」といびると、米国ネズミは恐怖からか失禁しており、批判が相次いだ。
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日米比の不幸を天に祈る男。ギャグのように見えるが、本気でやっているとしたら正気の沙汰ではない
 さらに、アメリカや日本、フィリピンに「呪い」をかける男の動画も登場している。登場する上半身裸の男はひざまずいて「米国で震度50の地震を起こしてください。日本は水没し、フィリピンには25kgのひょうを降らせて、それが頭に当たって死んでほしい」と、線香を手向けながら天に訴えるという謎の儀式を執り行っていた。これに対し、ネット上では「でもはいているのは、米国で発明されたジーパン」というツッコミも飛び交っている。  こうした不条理な行動を取るのは今のところ一部の人間だけだが、2012年の大規模な反日デモの前例もある。ネット上では米国だけでなく、日本や韓国の製品のボイコットを呼びかけるコメントも見受けられ、不穏な空気が流れていることは確かである。 (文=中山介石)

【ジャニーズざわつきニュース】櫻井と松潤がおそろいのブレス&SMAPファンの間でタグとは?

――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は7月中旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!

■ジャニー社長、Sexy Zone・佐藤に「飽きちゃった」!?

 SMAP中居正広がMCを務めるバラエティ『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系、7月12日放送)に、Sexy Zoneの佐藤勝利がゲスト出演。普段は出せない弱音を吐露する「弱音川柳」のコーナーでは、佐藤が「そのセリフ ジャニー社長が もう飽きた」という川柳を発表した。Sexy Zoneといえば、楽曲中やコンサートで甘いセリフなどを披露しているが、佐藤の得意とする「by勝利」「I'm勝利」はジャニー喜多川社長が考案したものだとか。コンサートでもおなじみの決めゼリフのはずが、佐藤は「社長に『“勝利、勝利”言い過ぎだよ!』って言われるんですよ。いや、でもあなたが考えたんだよって思いながら」「社長考えたのに『飽きちゃったよ』って言われて」と、悲壮感漂う表情で告白。スタジオが笑いに包まれていた。

ミリオンガールズZと安倍乃みくの禁断トークに悶絶!「マシュマロ☆フェスティバルvol.1」開催

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 星美りか、佐倉絆、友田彩也香の3人の人気セクシー女優で活動するセクシーアイドルグループ「ミリオンガールズZ」が18日、都内で行われたセクシーアイドル満載の夏フェス「マシュマロ☆フェスティバル vol.1 ~マシュマロ3d+が1周年を迎えたので、お祭りやっちゃいましゅ!!!~」に出演。「1000000テレパシー」「LoveKissBaby」「Kampai Fighter」などを元気一杯に熱唱した。途中のステージトークでは3人体制になって初の新曲を近々リリースすることも明かした。
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我らがミリオンガールズZ!!
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1周年を迎えたマシュマロ3D+
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とにかくかわいいマシュマロ3D+teamメレンゲ 
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人妻時代の左手薬指には人妻の証が……
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キレキレのダンスを見せたギンギン♂ガールズ 
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癒されますラブリーポップス
 この日のフェスは阿部乃みく、あやね遥菜、あゆみ翼、篠宮ゆりの4人のセクシーアイドルからなるマシュマロ3D+の1周年を記念して開催されたもの。出演者は他にマシュマロ3D+teamメレンゲ(あず希、水嶋アリス)、人妻時代(夢華さら、青山真希)、ギンギン♂ガールズ(美泉咲、真木今日子)ラブリーポップス(大森玲菜、愛原れの、星空もあ)の6組。
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ミリガ登場!!
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笑顔がいい~!
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トークも絶好調
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ダンスもキレキレでした
 ミリオンガールズZは5組目に登場。大歓声のなか1曲目を披露し終えると友田は「みんな最高だね~」とご機嫌。この日は「クーラーをつけていたせいで……」と声がかれ気味で苦しいコンディションのステージだったが「みんなのアドレナリンのおかげ。声が出ているよ~」とにっこり。その後、佐倉のかけ声で「マシュマロさんおめでとうございま~す」と1周年を祝福すると、星美は超満員の客席を見回し、「マシュマロさんのライブはファンの人が温かい!」とこの日の客席を絶賛。ミリガはこの夏ライブが目白押し。8月6日には「TOKYO IDOL FESTIVAL2016」への参戦も決定しているが、そこでもマシュマロ3D+と共演するという。
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3人体制になって初の新曲のリリースも決定
 ライブ中盤には星美が切り出し、3人体制になってから初の新曲がリリースされることも告知。佐倉は「今作っているところ」、友田は「いつ発売が決まるのかはわたしたちもわかりません!」と詳細はまだ決まっていない様子。全曲を歌い終えると、阿部乃が「いつもいやらしい衣装で出ちゃって~」とステージに登場。「みんな盛上がっていました。さすがミリオンガールズZ!」と3人にエールを送ったが、佐倉がすかさず「この前ベロちゅうしてくれてありがとうございます!」と阿部乃にあいさつ。友田は「楽屋でその話ばっかり」、星美は「いいなあ~」と佐倉と阿部乃の禁断のキスに羨望の眼差し。
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安倍乃みく登場!
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フォトタイムでは3人ご愛嬌!
 阿部乃は「3人の振り付けがめちゃくちゃ可愛くなった」と改めてミリガのステージを絶賛。ミリガのセクシー衣装にも興味津々でこぼれそうな胸元に「乳首見てみたい」とうっとり。佐倉が「阿部乃ちゃんは乳首舐めるのめっちゃうまいって話らしいですから」と突っ込み、「フェラ顔もめっちゃ可愛い」と阿部乃をいじると、阿部乃は大照れ。「やめてやめて!いいよ~もう」と赤面。友田はこれに「ほんとう可愛い」とニヤリ。息の合うトークで客席をわかせていた。 (取材・文=名鹿祥史) ●ミリオンガールズZ公式サイト http://mgz.tokyo/

迷走フジの大きな勘違い? 今さら鈴木保奈美、安田成美が連ドラ主演って……

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フジテレビ『ノンママ白書』番組サイトより
 鈴木保奈美(49)が、8月13日に放送開始予定のフジテレビ系連続ドラマ『ノンママ白書』(土曜午後11時40分~)で、1998年の『ニュースの女』(同)以来、18年ぶりに連ドラ主演することがわかり、テレビ業界、視聴者が騒然となっている。それもそのはず、いくら深夜ドラマとはいえ、今さら鈴木を主役に据えることに疑問の声が続出しているのだ。 『ノンママ白書』は、バツイチで子どもがいない広告代理店勤務の主人公・玲子(鈴木)が、ワーキングマザーが台頭する時代で、会社や世間に振り回されながらも孤軍奮闘する姿を描いた作品だという。  鈴木は、91年に主演した『東京ラブストーリー』(同)が大ヒット。まさに“トレンディードラマの女王”として、90年代を席巻した。しかし、98年にとんねるずの石橋貴明と再婚し、3人の娘を出産すると、育児・主婦業に専念していた。2008年に活動を再開すると、11年のNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国』で本格的に女優復帰。その後は、『家族ゲーム』(13年/フジテレビ系)、『SMOKING GUN~決定的証拠~』(14年/同)、『わたしをみつけて』(15年/NHK総合)などに出演したが、あくまでも“脇役”に徹してきた。 『ノンママ白書』が放送される「オトナの土ドラ」枠で現在オンエアされているのは、安田成美(49)が主演の『朝が来る』。安田にとっては、16年ぶり連ドラ主演となっている。安田もまた、90年代のトレンディードラマを彩った代表的な女優のひとり。94年にとんねるずの木梨憲武と結婚し、2男1女をもうけた。出産・育児のため、休業・復帰を繰り返したが、00年以降、マイペースに仕事を続けていた。連ドラ主演は、同年の『リミット もしも、わが子が…』(日本テレビ系)以来。  ドラマ自体は、初の金髪に挑んだ川島海荷ばかりに注目が集まり、安田の存在感は正直薄く、“脇役”の印象が強い。視聴率は3~4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)台で低迷している。 『オトナの土ドラ』と称しているからには、フジがターゲットにしている視聴者の年齢層は高い。中高年を引きつけるドラマとは、その年齢の視聴者でも満足できるような内容の深いものでなければならないはず。決して、“昔のキャスティング”ばかりを中高年層が望んでいるとは思えない。“昔のキャスト”が出演しても、脇役で十分だ。「90年代の女王を主演に据えれば、“オトナ”の視聴者が喜ぶ」との安直な発想は、まさにフジの迷走ぶりを如実に表している。 『ノンママ白書』は、『朝が来る』同様、苦戦が予想されそうだが、周囲の大方の下馬評を覆して、“鈴木保奈美・完全復活”がなるのか、注目したい。 (文=森田英雄)

二階堂ふみ、『ぐるナイ』『笑コラ』バラエティ進出の業界評! 「タブー多い」「腫れ物扱い」

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二階堂さんは自意識を一度洗濯してほしいかな~


 映画を中心に活動する女優の二階堂ふみ。そんな彼女が今年に入り、バラエティ番組に積極的に出演している。1月に『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気企画『ゴチになります!』新レギュラーに決定し、7月は『笑ってコラえて!』(同)のスワンボート企画に挑戦することが決まるなど、新境地を開拓している。

「彼女がバラエティー展開をするようになったのは、『ゴチになります!』新レギュラーになった際に発言した通り“知名度を広めたい”のが理由なのですが、その背景には、ある女優が存在しています」(バラエティー番組スタッフ)

ロリ系人気グラドル榊まこと佐々野愛美がコラボ!初日から○○?

おとぼけお茶目な健康的アイドル榊まこチャンと、むっちり柔肌バストの佐々野愛美チャン。

タイプの違う2人がコラボしたDVD『ぴゅあKiss』が発売された!
撮影初日から意気投合し、同じベッドに寝ちゃったほど仲良しな2人の魅力をバッチリ引き出した作品の中味とは?・・・(続きは探偵ファイルで)