YOSHIKI、加山雄三ら、会見で「ポケモンGO」人気便乗! 一方で墓穴を掘ったあのタレント

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逆に話題作りじゃなかったことにビックリ

 7月22日に日本での配信がスタートしたスマートフォンゲーム「ポケモンGO」。人気の過熱ぶりが社会現象になっているが、その流れは芸能界にも広がっている。芸能イベントでも「ポケモンGO」の話題が多く聞かれた。

「映画『シン・ゴジラ』のイベントに登場した主演の長谷川博己は、『ポケットに入るモンスターもいいですけど、史上最大のモンスター、ゴジラも追いかけましょう』とPR。自叙伝『さかなクンの一魚一会 ~まいにち夢中な人生!~』(講談社)の発売イベントを行ったさかなクンは、『ポケモンも素晴らしいですが、お魚も3万種類いて奥が深いんでギョざいます! ポケモンに負けないぞ~!』とコメントするなど、『ポケモンGO』をイベントの主旨に合わせてうまくPRにつなげるタレントが多かった印象です」(スポーツ紙記者)

テゴマスのとっさの機転に西本智実も絶賛! NEWS東京ドーム公演裏話を明かす

 3月26日~6月12日にかけて全国8カ所18公演を行った、NEWSのコンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO』。最終公演が行われた東京ドームの2公演では、世界的に活躍する指揮者の西本智実氏と、彼女が率いるイルミナートフィルハーモニーオーケストラがゲストとして登場した。

 NEWSと西本氏は、2015年11月に発売したDVDシングル「四銃士」で初共演。S・ラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲」を原曲とし、西本氏が総編曲と演奏の指揮を務めている。東京ドームでは「四銃士」と「星をめざして」の2曲をオーケストラ演奏で披露し、会場のファンたちを感動させた。

 7月27日には、西本氏の公式ブログ『西本智実オフィシャルブログ 智さんの小部屋』にて、コンサート最終日の裏話やメンバーとの交流がつづられた。

いったい誰得!? 中国で見るも暑苦しい「水中キス体位大会」が開催

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1回戦目の様子。カップルたちによる激しいキスが繰り広げられた 
 日本ではあまり知られていないが、7月6日は「世界キスの日」だという。そんな日を記念して、7月は世界中でキスにまつわるイベントが多く開催されるという。もちろん、お隣の中国も例外ではない。 「中国新聞網」(7月16日付)によると、広東省英徳市内で一風変わったキス大会が開催された。同大会は、難度の高い体位でのキスをより長時間し続けたカップルが勝ちというものだ。優勝カップルには3,000元(約5万円)相当の豪華景品が与えられるとあって、30組以上のカップルがエントリーした。
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どんな気分でキスをしているのだろうか
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濁ったプールの中でも、激しいキスを繰り広げている
 まず1回戦は、自由な体位でのキスを競う。これに勝ち抜いて2回戦に進出すると、今度は水面に浮かびながらキス。そして最後の3回戦では、水中で呼吸のできない状況でのシンクロナイズド・キスを競うのだ。  ちなみに優勝したのは、妊婦とその夫のカップル。身重の体に、負担ではなかったのだろうか……? 彼らは「こんな新鮮でロマンチックなイベント初めて参加しました。優勝景品なんかより、自分たちのキスに自信が持てるようになってすごく幸せです!」と、満足げに話したという。
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優勝した妊婦と、その夫のカップル
 しかし、中国版Twitter「微博」には、 「ただでさえ暑いのに、こんなの見せられると余計に暑く苦しい」 「こういうのって、美人は絶対参加しないよな」 などと、辛辣なコメントが寄せられている。  実は、このようなキスをテーマにした素人参加型イベントは、中国の七夕である旧暦の7月7日が近づくと、毎年各地で行われる。  昨年、重慶市で行われた、ディープキスの持続時間を競う「甜蜜的吻大会(スイートキス大会)」では、56分間キスを続けたカップルが優勝している。   素人カップルの絡みを見せられても、面白くもなんともないのだが、一体これは誰のためのイベントなのだろうか……? (文=広瀬賢)

夏菜にまた整形疑惑、太田光が来年のフジ『27時間』に提案、沢田研二の炎上をファンがフォロー……週末芸能ニュース雑話

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

夏菜にまたまた整形疑惑

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「夏菜 (@natsuna_official) ・Instagram」より
デスクT 夏菜の顔が、もう誰だかわかんないよ~。ひぃ~! 記者H 現在、米・LAに旅行中の夏菜ですが、インスタグラムに「今日はなんの日ー? ナツナ(7/27)の日ー」と投稿した自撮り写真が、「別人」と話題に。コメント欄も、「整形(^^)笑」「ぇッ! 顔違う! 一瞬釈由美子かと思ッた!」「整形悲しい。。前の方が絶対可愛かった ショックです」「応援してました、でももう夏菜さんではない人ないので。可愛い顔に自信を持っててほしかった」「それ以上、いじらない方がいいです」と直接的なコメントがほとんどを占めています。 デスクT ベッキーみたいに、事務所に“ネガティブコメント削除部隊”を作ってもらえてないのかなあ? それより、誰か「ナツナの日」について、触れてあげて~! 記者H 夏菜といえば、先月放送のドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)にゲスト出演した際に、「誰だかわからなかった」という視聴者が続出。「額から鼻がはえてる」「顎がとんがった」という声が相次ぎ、整形疑惑が浮上しています。 デスクT 3月発売の「FLASH」(光文社)に、青年実業家の恋人との熱烈キス写真が掲載されたから、ヤケクソになってるのかなあ? それとも、「モビット」のCMがいつも意味不明で、モヤッとするのかなあ?「額から鼻」といえば、鼻筋が印象的なフジテレビの宮司愛海アナウンサーも、整形が疑われてるよね。 記者H 14日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、宮司アナに対し、石橋貴明が眉間を指差しながら「宮司はここから鼻が生えてるんだよね」と指摘。その後も鼻をしつこくイジッたため、ネット上では、整形を疑う声と同時に、石橋に対し「宮司アナをイジめるな」「後輩イジメ」と批判も起きました。 デスクT 貴さんといえば、「日経エンタテインメント!」(日経BP社)が先月発表した「一番嫌いなお笑い芸人」ランキングで、1位になってたよね! 江頭2:50から首位を奪ったのは、2011年の島田紳助以来、2人目だって! なんか怖いね!

爆笑問題の太田光が来年の『27時間テレビ』に提案

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フジテレビ番組サイトより
記者H 爆笑問題の太田光が26日深夜放送のラジオ番組で、フジテレビが世間からの批判を「気にしすぎている」と、内部事情を明かしました。 デスクT え~、全然気にしなくていいのに~。今のままで、面白いのに~。 記者H 今年の『FNS27時間テレビ』を振り返った太田は、「フジテレビは『ダメだ、ダメだ』って言われてるけど、その声をフジテレビは気にしすぎてるんだよ。そんなこと言ってるの、ネットのバカだろ? そんなの無視すりゃあいいんだよ」と発言。また、『FNS27時間テレビ』のCM中、来年は27時間全てを、『さんまのお笑い向上委員会』のコーナーにしましょうと、明石家さんまに持ちかけていたことを明かしました。 デスクT 是非、やってみたらいいと思うよ! 数字取れるよ! 記者H Tさん、少しは心を込めて発言してください!『さんまのお笑い向上委員会』は、フジらしいワチャワチャ感がウリの番組ですが、視聴者からは「何が面白いのかわからない」「内輪ウケ感がうんざりする」との声も多いのが実情です。 デスクT 確かに、フジのテレビマンの馬鹿笑いを聞くと、「現場を盛り上げるのに必死だなあ。これだけベテランタレントが集まると、気を遣いまくるんだろうな~。偉いな~。自分だったら辛いな~。辛いから日テレ見よう~っと」ってなるよ。 記者H 今年の『FNS27時間テレビ』は、平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己最低の大コケ。来年はこれを下回るわけにはいきません! デスクT 世間の声を気にせず、フジがんばれ~。

沢田研二の『ポケモンGO』炎上をファンが否定

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「Pokemon GO - Niantic」より
デスクT ジュリーこと沢田研二のトンデモ発言が炎上してるね!(ハットを前下がりに被りながら)あぁあ~あぁあ~あああ~♪ 記者H 沢田が26日、ライブ中に「任天堂何やってんの? オタクを外に出したいから作ったって、出てきたら事件が起きているやないか……。おそろしいで~」と、相模原障害者施設殺傷事件と『ポケモンGO』と結びつける発言をしたと、一部ニュースサイトが報じ、「的外れ」だとして炎上中です。 デスクT あぁあ~あぁあ~あああ~♪ 記者H しかし、実際にコンサートに足を運んだと思しきファンたちが、Twitterで「事件と結びつけて語っていなかった」「デマです」「あの場に居たけどジュリーはそんなこと言ってませんでした」「『ポケモンGOやって、海外では人の敷地に侵入して正当防衛で撃たれそうになった人がいる、おそろしいでー』と言った」などとフォローしています。 デスクT あららら~。まあ、最近のジュリーって、コンサート中に「あっかん、アベー」って安倍政権を揶揄したり、イスラム国の人質問題を語ったり、脱原発ソング作ったり、話題性あるからね~。晩年の菅原文太も安部政権反対を訴えてたし、公明党には池上喜美子っていう議員がいるし、映画『太陽を盗んだ男』の関係者は、みんなこっちに行くのかな? 記者H 女優の池上季実子と、公明党の池上喜美子さんは別人ですよ! むりやり、うまいこと言おうとしないでください!

EXILE一族映画『HiGH&LOW』、ドーピング切れ!? 初週から「興収7割減」の衝撃下落率

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『HiGH&LOW THE MOVIE』公式サイトより

 LDH社長・HIROが企画プロデュースした、EXILEファミリー総出演の映画『HiGH&LOW THE MOVIE』が、16日に全国312スクリーンで公開スタートし、24日までの9日間で、観客動員76万9,054人、興行収入10億1,849万4,500円(興行通信社調べ)を記録した。しかし、公開初週の週末と比べて、第2週の週末の興収が約7割減という異例の下落率を見せたようだと、マスコミ関係者の間で話題になっているという。

 同映画は、ドラマやコミック、オリジナルアルバムにドームツアーなどを盛大に展開した一大プロジェクト『HiGH&LOW』の終着点。LDHグループの面々以外に、窪田正孝や小泉今日子なども出演している。


自称・高校教師が電車内で性器を露出して画像を公開!トイレでも全裸で開脚

高校の教師であると自称する男性が、Twitterにて変態行為を撮影した画像を大量に公開しているとの情報が寄せられた。問題視されている内容の一つは、2016年7月25日の以下のツイートである。「やっぱり露出はやめられない」と記し、電車内で全裸になって性器を露出した画像を公開している。5月には、「久々に学校で脱いでみました」とのことで、トイレにて全裸で開脚した姿を撮影した画像を掲載した。「誰も来ないんですか?」と問われると、「夜にやってるんで大丈夫です」と男性は回答。このような姿を他人に見られると興奮するそうで、「誰に見られたいですか?」という問いには「生徒ですね」と答えている。(続きは探偵ファイルで)

ポケモンGOの聖地に行ってきた!!

先日、名古屋市の鶴舞公園内にある、ポケモンGOの聖地に行ってきた。なぜそこが聖地と呼ばれるかというと、ポケモンを見つけた際にスワイプして投げるモンスターボールとそっくりな名所があるからだ。その名所とは、130年前に名古屋工業大学の教授が設計した噴水塔である。噴水塔を上空から見ると、ポケモンボールとまったく同じということで、ポケモンファンが連日押し寄せている。春先の桜の花見シーズンと同じくらいの賑わいだ。噴水塔のまわりは当然だが、普段はあまり人が寄りつかない、名古屋市公会堂前にも人だかりができている。鶴舞公園の最寄り駅はJR中央線もしくは地下鉄鶴舞線の鶴舞駅で、どちらの駅からもすぐ。駅を出てそのまま東に直進すると噴水塔が見える。(続きは探偵ファイルで)
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ファンタジスタ!~中川クンに彼女が出来るまでの戦いの記録~

ファンタジスタ。それは、その者が動き出した時から何かを起こしてくれるに違いないという予感を感じさせてくれる人のことです。これは、そういう「何かを感じさせずにはいられない」というある男の物語・・・。全てはスパイラルにて、木村さんという人が言い出した一言から始りました。木村「山木さん!コイツ、22年彼女が出来てなくて今だ童貞なんですよ!どんな企画に使ってもいいから、何とかしてあげられませんか!?彼女がいらないって訳じゃないから、もう不憫で不憫で・・・」 ??「はは、ども・・・」 山木「顔出しは?」 木村「問題ありません!」 え? そんな事言い出すから、どんな見た目ヤバイ奴なのかと思ったら、別にそんな事ない。むしろ、格好良い部類に入るかもしれません。(続きは探偵ファイルで)

視聴率が下がる一方の向井理主演『神の舌を持つ男』 広末涼子投入は、起爆剤になるか?

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TBS系『神の舌を持つ男』番組サイトより
 向井理が主演するTBS系連続ドラマ『神の舌を持つ男』(金曜午後10時~)が大苦戦を強いられている。その視聴率は、初回6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話6.2%、第3話5.7%と爆死続きで、回を重ねるほど下がる一方なのだ。このままいくと、向井にとっては自身の主演ドラマの中でワースト視聴率となるのが確実で、まさに“黒歴史”となりそう。  同ドラマは、『TRICK』シリーズなどを手掛けた演出家・堤幸彦氏と向井が初タッグを組むことが“売り”。全国の秘湯と呼ばれる温泉地が舞台となっており、ひょんなことから知り合った主人公・朝永蘭丸(向井)、甕棺墓光(かめかんぼ・ひかる=木村文乃)、宮沢寛治(佐藤二朗)の3人が1台のボロ車に乗り、温泉宿で寝食を共にしながら、ナゾの温泉芸者「ミヤビ」を探し求めて日本全国を旅するコミカルミステリー。だが、ギャグ、パロディ、オマージュ満載の“堤ワールド”が、視聴者になかなか受け入れてもらえない現状のようだ。  蘭丸が恋焦がれるナゾの温泉芸者「ミヤビ」の正体はこれまで伏せられており、第3話まではシルエットや後ろ姿でしか登場しておらず、エンドロールの出演者テロップでも、「ヒ・ミ・ツ」と記載されていた。  TBSは、その「ミヤビ」を演じているのが広末涼子であることを、第3話終了後に公表。第4話(7月29日放送)から、広末が顔出しで出演する。あえてナゾのままにしておいて、第4話がオンエアされた時点で、サプライズで正体を明かすという手法もあっただろうが、これにはあまりの低視聴率に頭を悩ます同局の、「広末ファンを取り込みたい」との意向が見え隠れする。  確かに、広末の登場は新たな視聴者を獲得するきっかけにはなろうが、視聴率を大きく上げる起爆剤になるかどうかは甚だ疑問だ。広末が直近で連ドラ主演を務めた今年1月期『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)は平均7.5%と爆死。その前に民放連ドラで主演した『スターマン・この星の恋』(2013年7月期/同)も平均8.5%と惨敗を喫しており、広末自体の潜在視聴率が高いとは到底思えないからだ。  ネット上では、相変わらず批判も多いが、「第2話からよくなってきた。こういうくだらないギャグ満載が好き」「初回の途中で見るのをやめようと思ったけど、見てたらどんどんはまっていった」「視聴者に媚びた平凡なドラマに飽きた人向きのドラマ。くだらないけど、かなりチャレンジングなドラマだ」といった肯定意見が増えてきたのも事実。  第3話までの視聴率推移を見る限り、すでに多くの視聴者が脱落し、堤ワールド、メーンキャストのファンのみが見ている感は否めないが、広末登場で、多少なりとも巻き返しを図ってほしいものだ。 (文=森田英雄)

『27時間テレビ』がタレントを殺す!? 負傷のHey!Say!JUMPメンバーに残酷演出

<p> 7月23~24日に放送された『FNS27時間テレビ フェスティバル!』の平均視聴率は7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、史上最低であったことが話題になっている。</p> <p> 一部報道ではHey!Say!JUMPが「戦犯」扱いされているが、これに対してはファンの間から怒りの声も噴出している。</p> <p> 特に問題視されているのは、批判が殺到したフィナーレの企画。全国のFNS系列各局を通じて選抜された高校生とHey!Say!JUMPメンバーで行った「27人連続スーパーダンク」だ。</p> <p> この企画、発表された際に驚きで口をポカーンと開けたままの高木雄也、驚きの顔で「え? イケる?」とつぶやいた山田涼介の口の動きからも、突然決まったことは明らかで、MCのアンタッチャブル山崎弘也も「さあ、準備はいいですか、Hey!Say!JUMP? 急に振られてねぇ(苦笑)」と困惑気味。</p>

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