北川景子『家売るオンナ』3週連続10%超も……現場スタッフから「あのシーン」に心配の声噴出!?

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『家売るオンナ』(日本テレビ系)公式サイトより

 北川景子主演のドラマ『家売るオンナ』(日本テレビ系)の第3話が27日に放送され、平均視聴率12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。同ドラマは13日の第1話で12.4%と好調に滑り出し、20日の第2話では10.1%まで数字を落としたものの、2ケタ台をキープ。最新話では巻き返したばかりか、3週連続の10%超えを見せた。

 北川が不動産会社の営業ウーマン・三軒家万智を演じる同ドラマは、万智が「私に売れない家はない。」と豪語して、強引な手段も厭わずさまざまな人に家を売りまくるという痛快ストーリー。最新話では、部屋を片付けられない歯科衛生士・夏木桜(はいだしょうこ)と、必要最小限の物しか持たない“ミニマリスト”の保坂博人(中野裕太)のそれぞれから、「家を売りたい」と相談を受けた万智が、2人を引き合わせた結果、元恋人同士だったことを知る……という展開だった。

「年を取って後悔しても遅い」アラサー女性が“とりあえず結婚”を考えてみるべき理由

<p> 晩婚化が進み、結婚に前向きではない男女が増える一方、街コンや相席居酒屋などの婚活ビジネスは盛況中です。矛盾を感じてしまいますが、結婚したい人とそうでない人が、極端に分かれているとも言えそうです。6月5日に『とりあえず結婚するという生き方』(ヨシモトブックス)を上梓した、夫婦・家族問題評論家の池内ひろ美さんに、アラサー世代へ向け、なぜ今、あえて結婚を勧めるのかを聞きました。</p>

ASKA“ザビエル症候群”を告白、押尾学「世の中を見返す」! 薬物逮捕された人々は今

<p>覚醒剤取締法違反などの疑いで逮捕された夫・高知東生との離婚問題で芸能記者サンたちが注目している高島礼子。主演ドラマ『女たちの特捜最前線』(テレビ朝日系)は好発進のようね。</p>

及川光博→KinKi Kids堂本光一に渡されてきた王子様キャラを、あのジャニーズが継承!?

 及川光博、E-girls・Amiが司会を務める音楽番組『Good Time Music』(TBS系)の7月26日深夜放送回に、KinKi Kidsが出演した。及川、堂本光一といえば、“王子様”のイメージが強い2人。王道路線の及川と、毒舌でドSな光一が相見えたとあって、番組では「王子様のイメージといえばだれ!?」というアンケートを10代~40代の女性に実施し、その結果をランキングで発表した。

 ジャニーズアイドルからは4位に232票を集めた滝沢秀明、2位に852票を集めた光一がランクイン。そして、3,040票という圧倒的な票を集めた及川がダントツで1位を獲得。さすが長年“王子様”の座に君臨してきただけある、納得の結果となった。

 そんな及川だが、光一に「これから王子はキミだよ」と伝え、すでに“王位継承済み”なのだとか。そこで、KinKi Kidsデビュー20周年を迎え、番組から後進に王位を譲ることを提案された光一は、Sexy Zone中島健人の名前を挙げる。「彼はすごいですよ。本当にファンのみなさんを愛しているらしいですから」と心底驚いたような表情で、皮肉を交えつつ中島を褒めていた。

自作AVブームの中国で、今度は「かわいすぎる新人ナース」のハメ撮り動画が流出!

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南寧市第一人民医院の新人ナース、覃さん。中国のナースにしては珍しく、かわいい
 北京ユニクロの試着室での立ちバック(参照記事1)、上海フォーシーズンズホテルでの立ちバック(参照記事2)と、中国ではAVさながらのハメ撮り動画の流出が相次いでいるが、今度はナースのハメ撮りが動画投稿サイトにアップされ、話題沸騰中だ。  静止画で構成されたその動画には、ナースがバックからハメられたり、騎乗位で自撮りをしている様子が映し出されている。  ただのコスプレのようにも見えるが、冒頭にナース服姿で登場する女性の胸元には「南寧市第一人民医院」と刺繍され、名札には「覃」という姓が見える。
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確かに、別人のようにも見えるが……
「南国早報」(7月22日付)によると、21日に記者がその病院に取材を申し入れたものの、先方が拒否。すでに、警察に通報しているという。ところが、外来受付で数人のナースから話を聞いたところ、その中のひとりが「覃さんは新人なので、病院内では彼女を知らない人が多い」と明かした。
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ネット上では、動画の販売を示唆する書き込みがあふれている。中には、今回の動画とは関係なさそうな画像を貼り付けているものも
 現役ナースのハメ撮り流出にネット上はさらに沸騰したが、その過熱ぶりを受け、同院は22日、覃さんとハメ撮りされている女性が無関係であるとの声明を発表。事態の収束を図った。  一方、ネット上は、動画を持っていることをアピールするコメントとともに、中国版LINE「微信(WeChat)」のアカウントのQRコードを付した書き込みであふれている。微信上で、動画を販売しようというのだ。  また、渦中の病院には、彼女見たさに仮病の患者が殺到しているとの情報もある。  北京ユニクロの試着室でのハメ撮り流出時にも集客目的の自作自演説が流れたが、拝金主義がはびこる中国の医療業界だけに、今回もその可能性は拭えない!? (文=中山介石)

日本ハム・斎藤佑樹への“ポルシェ接待”に、ベーマガ社内から怒りの声「やってられねぇ!」

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『佑樹 家族がつづった物語』(小学館)
 北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹に、高級車ポルシェやマンションを与えるなど過剰な接待をしていたことが発覚したベースボール・マガジン社(以下、ベーマガ)の池田哲雄社長だが、この件には社員や関係者が憤慨しているという。同社の発行する雑誌に執筆しているフリーライターによると、「社員が『やってられねえ』と本気で怒っていた」という。 「経営悪化でリストラが相次ぐ中、社長だけが3,000万円ともいわれる年収をキープして、ハンカチ王子に贅沢させていたっていうんですから、社内の士気は下がりっぱなし。本気で会社に利益をもたらそうって人は、激減していると思う。そうなれば、なお会社が傾く悪循環になる」(同)  ライターによると、最近のベーマガ社は「特に経費に渋いことで知られていた」という。それだけに、社員の怒りが、なお爆発しているようだ。 「取材に行っても、交通費は出ません。たとえば地方の試合取材で会場が駅から徒歩30分以上かかるところでも、タクシー代はライターの自腹。編集者との打ち合わせは喫茶店を使わず社内でやったり、もし行っても『500円以内で』なんて言われますからね。若い社員が入社して、最初に上司に言われた言葉は『うちにいたら、(給料が安いから)外に昼飯を食べに行けなくなるよ。弁当を作る習慣にしたほうがいい』だったとか……」(同)  1~5月期は1億円以上の赤字となっているベーマガ社は3年前、経営悪化で30名以上の社員をリストラし、今年はついに東京・水道橋の本社ビルも売却。 「日本橋の賃貸オフィスに引っ越したときは、荷物の整理をしていた編集者がスポーツグッズをこっそり持ち出し、ほかで売却してボーナス代わりにしたってエグい話も聞きました。思えば5年前あたりから、会社がかなり厳しくなった印象で、ベーマガ社が発行する『週刊プロレス』のライバル誌、『週刊ゴング』を発行する日本スポーツ出版社が破産手続きで残り資産を処理したとき、同社が一部購入したことがあったんです。当時のプロレス関係の写真の束があって、これは3,000万円ぐらいの価値があったはずなんですけど、日本スポーツの責任者が『80万円ぐらいに買い叩かれた』って言ってたんです。ずいぶん渋いなと思ったものですが、会社が苦しかったからなのでは」(同)  出版界では珍しくなくなった経営難のエピソードだが、そんな苦境の出版社に似合わず、池田社長は有名人に弱く、斎藤以外でも有名なプロスポーツ選手に対しては、出す金を惜しまないという評判だ。 「ただ、その見返りがまったくないのが、また社員の不満なんですよ。斎藤にポルシェを買ってやっても、せいぜい雑誌のインタビュー記事に応じてくれるぐらいで、そんなものは車を買わずともやれるもんですからね」(同)  聞けば、社員の中には生活苦に陥っている者もいるというから、こうなると「おねだり王子」の斎藤にまで恨み節が届きそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

日本ハム・斎藤佑樹への“ポルシェ接待”に、ベーマガ社内から怒りの声「やってられねぇ!」

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『佑樹 家族がつづった物語』(小学館)
 北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹に、高級車ポルシェやマンションを与えるなど過剰な接待をしていたことが発覚したベースボール・マガジン社(以下、ベーマガ)の池田哲雄社長だが、この件には社員や関係者が憤慨しているという。同社の発行する雑誌に執筆しているフリーライターによると、「社員が『やってられねえ』と本気で怒っていた」という。 「経営悪化でリストラが相次ぐ中、社長だけが3,000万円ともいわれる年収をキープして、ハンカチ王子に贅沢させていたっていうんですから、社内の士気は下がりっぱなし。本気で会社に利益をもたらそうって人は、激減していると思う。そうなれば、なお会社が傾く悪循環になる」(同)  ライターによると、最近のベーマガ社は「特に経費に渋いことで知られていた」という。それだけに、社員の怒りが、なお爆発しているようだ。 「取材に行っても、交通費は出ません。たとえば地方の試合取材で会場が駅から徒歩30分以上かかるところでも、タクシー代はライターの自腹。編集者との打ち合わせは喫茶店を使わず社内でやったり、もし行っても『500円以内で』なんて言われますからね。若い社員が入社して、最初に上司に言われた言葉は『うちにいたら、(給料が安いから)外に昼飯を食べに行けなくなるよ。弁当を作る習慣にしたほうがいい』だったとか……」(同)  1~5月期は1億円以上の赤字となっているベーマガ社は3年前、経営悪化で30名以上の社員をリストラし、今年はついに東京・水道橋の本社ビルも売却。 「日本橋の賃貸オフィスに引っ越したときは、荷物の整理をしていた編集者がスポーツグッズをこっそり持ち出し、ほかで売却してボーナス代わりにしたってエグい話も聞きました。思えば5年前あたりから、会社がかなり厳しくなった印象で、ベーマガ社が発行する『週刊プロレス』のライバル誌、『週刊ゴング』を発行する日本スポーツ出版社が破産手続きで残り資産を処理したとき、同社が一部購入したことがあったんです。当時のプロレス関係の写真の束があって、これは3,000万円ぐらいの価値があったはずなんですけど、日本スポーツの責任者が『80万円ぐらいに買い叩かれた』って言ってたんです。ずいぶん渋いなと思ったものですが、会社が苦しかったからなのでは」(同)  出版界では珍しくなくなった経営難のエピソードだが、そんな苦境の出版社に似合わず、池田社長は有名人に弱く、斎藤以外でも有名なプロスポーツ選手に対しては、出す金を惜しまないという評判だ。 「ただ、その見返りがまったくないのが、また社員の不満なんですよ。斎藤にポルシェを買ってやっても、せいぜい雑誌のインタビュー記事に応じてくれるぐらいで、そんなものは車を買わずともやれるもんですからね」(同)  聞けば、社員の中には生活苦に陥っている者もいるというから、こうなると「おねだり王子」の斎藤にまで恨み節が届きそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

SMAP、25周年コンサート“中止”報道! 「香取慎吾が拒否」に渦巻くジャニーズの思惑

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ファンは騒動の悪者ではなく、明るいニュースがほしいのに

 28日発売の「女性セブン」(小学館)が、SMAPの25周年記念コンサートの“中止”を報じている。年始の分裂・解散騒動以降、さまざまな報道が飛び交うSMAPだが、今回の記事によれば、コンサートについて香取慎吾が「おれは絶対にやらない」と拒否しているという。

「9月にデビュー25周年を迎えるSMAPですが、この状況下でも記念コンサートを開催するのか否かに注目が集まっていました。5月には、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長がSMAPの解散を完全否定し、25周年イヤーのツアーについても『もちろんやらなきゃいけない』と発言。事務所のトップの意向が明らかにされたことで、開催は濃厚と思われていました」(週刊誌記者)

SMAP、25周年コンサート“中止”報道! 「香取慎吾が拒否」に渦巻くジャニーズの思惑

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ファンは騒動の悪者ではなく、明るいニュースがほしいのに

 28日発売の「女性セブン」(小学館)が、SMAPの25周年記念コンサートの“中止”を報じている。年始の分裂・解散騒動以降、さまざまな報道が飛び交うSMAPだが、今回の記事によれば、コンサートについて香取慎吾が「おれは絶対にやらない」と拒否しているという。

「9月にデビュー25周年を迎えるSMAPですが、この状況下でも記念コンサートを開催するのか否かに注目が集まっていました。5月には、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長がSMAPの解散を完全否定し、25周年イヤーのツアーについても『もちろんやらなきゃいけない』と発言。事務所のトップの意向が明らかにされたことで、開催は濃厚と思われていました」(週刊誌記者)

地下室の財宝

根っこを抜くのに100万円もかかるという記事を書いたら、驚いた読者から「なぜそんなに高いの?」というメールを頂いた。簡単に説明すると、勝手に捨てたらいけない代物で廃棄するのに行政から高いお金を取られるから。再利用の道が少ない(薪にもならない)ので処分の難しい産業廃棄物と同じ扱いなのだ。
しかも、ひとつ取るのに大きなユンボでこれだけ大きい穴をあける必要がある。・・・(続きは探偵ファイルで)