昨年に続いて2回目……意味深すぎる香取慎吾の「結婚します!」宣言

 SMAP香取慎吾が、7月20日放送のバラエティ『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)で突如“結婚宣言”し、ファンに動揺が走っている。グループでは最年少の香取だが、今年は30代のラストイヤー。年齢的にも可能性は十分あるだけに、意味深な発言が注目を集めている。

 この日の番組は、神奈川県の鎌倉・江ノ島を舞台に新発売グルメ&アイテムを探す「おニューMAP!!」企画で、街ブラロケを実施。鎌倉大仏に立ち寄って参拝し、ゲストの俳優・桐谷健太から「なにお願いされたんですか?」と聞かれると、香取は「オレはまぁ、『来月結婚します』って」と、宣言した。突然の“ぶっちゃけ”に、桐谷は「爆弾発言にもほどがあるでしょ」「マジすか? なんなんですか? わかんないですよ」と、困惑しきり。しかし、その後は特にこの話題に触れることなくロケが続き、番組はエンディングを迎えていた。

昨年に続いて2回目……意味深すぎる香取慎吾の「結婚します!」宣言

 SMAP香取慎吾が、7月20日放送のバラエティ『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)で突如“結婚宣言”し、ファンに動揺が走っている。グループでは最年少の香取だが、今年は30代のラストイヤー。年齢的にも可能性は十分あるだけに、意味深な発言が注目を集めている。

 この日の番組は、神奈川県の鎌倉・江ノ島を舞台に新発売グルメ&アイテムを探す「おニューMAP!!」企画で、街ブラロケを実施。鎌倉大仏に立ち寄って参拝し、ゲストの俳優・桐谷健太から「なにお願いされたんですか?」と聞かれると、香取は「オレはまぁ、『来月結婚します』って」と、宣言した。突然の“ぶっちゃけ”に、桐谷は「爆弾発言にもほどがあるでしょ」「マジすか? なんなんですか? わかんないですよ」と、困惑しきり。しかし、その後は特にこの話題に触れることなくロケが続き、番組はエンディングを迎えていた。

中澤裕子と福田明日香、石川梨華は矢口真里を……モーニング娘。“不仲の歴史”とは

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「いいんじゃない?/普通の私 ガンバレ!(初回生産限定盤)」(UP-FRONT WORKS)
 16日、元モーニング娘。の田中れいなが『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演し、同期の道重さゆみとの不仲を暴露した。  1997年に結成されたモー娘。は、メンバーの加入と卒業が常に繰り返される新陳代謝の激しいグループのため、人間関係の不和がたびたび生じていたようだ。 「不仲で有名なのは、初期メンバーの中澤裕子と福田明日香ですね。当時、中澤は最年長の24歳、福田は最年少の12歳でした。中澤が教育係として年下のメンバーたちにいろいろと指図するため、仲が悪くなってしまったようです。のちに加入した矢口真里も、同様の理由で中澤が嫌いだったとか」(芸能関係者)  もちろん中澤は、リーダーとして憎まれ役を買って出たという面はあるだろう。ザ・ドリフターズでいえば、いかりや長介のポジションだ。こうした芸能界にありがちな話だけではなく、リアルな不仲の証拠が露呈してしまったこともある。 「2005年には、モー娘。の楽屋音声と思しきデータがネット上に流出しました。石川梨華と吉澤ひとみが、ほかのメンバーについて話しているもので、熱愛発覚でグループを強制脱退となった矢口や、矢口とダブルデートをした藤本美貴の男性関係を批判する内容でした。石川と藤本の不仲も有名ですね。もっとも、藤本は性格の悪さから、ほかの多くのメンバーと険悪だったようです」(同)  モー娘。は「喫茶店のモーニングセットのように、盛りだくさんでお得感のある」グループを目指して、プロデューサーのつんく♂によって名づけられたものだが、実際、年齢も性格もバラバラのメンバーが集っていたため、衝突が起こるのは必然だったといえる。一時は国民的アイドルであっただけに、彼女たちの知名度は高く、卒業後もテレビ出演の機会は多い。今後も、元メンバーによって新たな不仲エピソードが暴露されてそうだ。 (文=平田宏利)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、メディア露出急増! “ジャニーズのゴリ押し”にテレビ局の本音は?

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まだ世間に見つかっていなかった頃の伊野尾ちゃん

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧の単独メディア露出が急増している。現在、7月17日スタートの新ドラマ『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系)に出演中のほか、今年4月からはトークバラエティ『メレンゲの気持ち』(同)のMCと、情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)の木曜パーソナリティを担当。また、来年には初主演映画『ピーチガール』の公開も控えるなど、まさに“伊野尾フィーバー”状態だ。その背景に、ジャニーズ事務所の猛プッシュがあるのは容易に想像できるが、業界関係者はこの状況をどのように見ているのだろうか?

「Hey!Say!JUMPは、藤島ジュリー景子副社長の管轄化で活動をしているといわれていますが、現在伊野尾は、ジュリー氏だけでなく、メリー喜多川副社長、ジャニー喜多川社長も含め、事務所全体からゴリ押しされている状態。これまでは、山田涼介や中島裕翔が推されてきましたが、『そろそろ第2のスターを……』と白羽の矢が立てられたのが伊野尾なんです。SMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏は、グループ内に格差を作る“格差売り”が得意でしたが、ジャニーズ自体はそれを嫌う傾向があるため、昨年頃から伊野尾を売り出すことにしたわけです。なので、今後は別のメンバーにも同様のゴリ押しが展開されるでしょう」(スポーツ紙記者)

さんま・中居のSMAP問題トークでマスコミが触れなかった最もヤバい部分とは? キムタクとの仲、SMAP復活が…

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中居と木村の溝は想像以上に深い?
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  昨晩の『FNS27時間テレビフェスティバル!』(フジテレビ)で、明石家さんまが中居正広に「SMAP解散騒動」をツッコんだことが話題になっている。しかも、そのツッコミの鋭さは予想以上。たんに騒動を振り返って、当時のメンバーのギクシャクぶりを暴露しただけでなく、SMAPの不自然な現在の状態を指摘し、最後はあの飯島三智マネージャーの名前まで口にしていたのだ。  また、ツッコミを受けた中居正広の様子も興味深かった。答えに窮してタジタジになっただけと感じた人も多かったかもしれないが、注意深く見てみると、SMAPのこれからについて、中居は重要なメッセージを発していた。  もっとも、このテレビではめったにお目にかかれないタブーに踏み込んだやりとりも、芸能マスコミはジャニーズに遠慮してかほとんど報じなかった。テレビはもちろん、スポーツ新聞もウェブニュースにしたのはスポーツニッポンくらい。Yahoo!トピックスもなぜかこのニュースは取り上げなかった。他のネットニュースも、さんまのツッコミの様子を面白おかしくクローズアップしただけで、一番大事な部分を伝えていない。  ならば、リテラが2人のやりとりの問題部分をあらためて紹介しながら、それがどういう意味をもっていたのか、解説しよう。 「もう世間も、SMAP騒動のことここでちょっと、もうぶっちゃけた話するわ。もうぶっちゃけた話、ごめん。もう黙って聞け。俺もな、野暮じゃない」  こんな前置きをした後、さんまがまず切り込んだのは、SMAPが各民放の夏の音楽特番をすべて辞退したことだった。 「だからな、中居、俺もどうなってんねんとは訊かへん。ただ、ただな。中居、ファンのために、な、お前、歌番組になんで出えへんねん!」  たしかに、SMAPが今年、例年出演していた『音楽の日』(TBS)や『FNSうたの夏まつり2016 ~海の日スペシャル~』(フジテレビ)といった音楽特番を軒並み出演辞退したのは、不自然だった。とくに『音楽の日』は中居がMCにもかかわらず、SMAPの出演はなし。辞退理由は「新曲を出していないから」と発表されたが、昨年9月に発売された最新曲はこれらの番組ではまだ披露していないし、そもそも最新曲でなく「世界に一つだけの花」や「夜空ノムコウ」などの代表曲を歌うことも多いので、この理由が建前でしかないことは明らかだった。  もう、SMAP5人でいっしょに歌うつもりはないのか。その問題をさんまは、ファンに代わって追及しはじめたのだ。  これに対し、中居は「もうダメー!」とさんまの顔面をメガホンで叩いて止めようとするが、さんまは「俺は引き下がらへん! 俺はホンマに引き下がらへん!」と追及をやめない。  中居はしようがなく「調子が悪かった。体調。俺ちょっとそのとき声ちょっととばしちゃってて」と言い訳しはじめるのだが、さんまは「とばしちゃってて、FNS出れなかったの? 日テレの歌の番組のほうは?」「いやいや、そんなんで片づけられへん」とさらに追い込んでいく。  そして、「中居な、もうな、しつこいようやけどな。お前、俺がどんだけ迷惑こうむったか。知ってるよね? 去年の年末から、なあ?」と、今度は年末に番組収録で共演したときのことをもち出しはじめた。  これは、毎年、年末に放映される『さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ)のこと。昨年末、この番組の収録が行われたときは、SMAP独立、解散の動きはまだ報道されていなかったが、噂は業界に広まっており、さんまの耳にも入っていた。さんまは後に、ラジオで番組の収録のときの様子を「雰囲気が最悪で、1秒でも早く終われと思っていた」と語っていたが、中居に対してそのことを蒸し返したのだ。 「あの放送、俺、再放送でも見てほしくない。あんなおもしろくない俺初めてやわ」 「誰かがしゃべったらいつもならな、かぶせていくのにやな、誰がしゃべってもかぶせていかへん。俺がかぶせとこ思てやな、変なかぶせ方してやな、なんかトークへたくそみたいに見えたよね、俺が」  さらにさんまは、CM中の凍りついた空気まで暴露する。 「ほいで、CM中のあの空気。いやいや中居、俺はもう言う!」 「こうして1分間のCM待ってる。みんな顔も合わせず、まっすぐ見たまま。なあ」  中居がこれに「バタバタはしましたけど、いまもう全然円滑にいってますから」と反論すると、さんまはわざと「んー?」ととぼけて笑いを誘い、「この表情でウケるっておかしいやろ」とさらに混ぜ返す。そして、今度は「曲つくってないやん。お前25周年やろ、お前。わかってるか?」と、SMAPが25周年なのにグループとしてまったく活動していないことを責めはじめる。 「25周年やからコンサートをやると思って、それなりに期待してました。また観に行かしてもらおうと思ってました。そしたらコンサートもない。曲も出さない。書いたろか? 曲」  また、さんまはこんなことも言っていた。 「あのね、ディレクターもみんな一生懸命ネタ考えてやってはんねん。な? もう世間も知ってることやから言うわ。みんなもうフジテレビの社員なったはいいけど、SMAPと仕事できました。あー嬉しいな。それがここにきてや……」  これはおそらく『SMAP×SMAP』(フジテレビ)のことだろう。唯一5人が番組収録で揃うといわれる『スマスマ』だが、5人一緒なのは「BISTRO SMAP」と歌のコーナーだけで、それもギクシャクした雰囲気ややる気のなさが伝わってくる。さんまはそのことをチクリと言ったのだ。ただ、中居の反応を見てまずいと思ったのか、さんまは途中でギャグに話を変えていたが。  さらに、さんまは、みんなが見て見ぬふりをしている中居と木村拓哉の対立にまで踏み込んだ。最初は、さんまが12月くらいから騒動を聞いていたことを明かして、中居から「誰から聞いたんですか?」と質問されたときだった。「それは言えない。もう、知ってるくせに。いや、知ってるくせに、って、ちゃうちゃう。アイツからとは違う。アイツからとは違うホンマに」と、自分がキムタク派だと思われていることを逆手にとって、ノリツッコミで、キムタクのことをもちだした。  そして、自分とSMAPの付き合いが20年以上に及ぶと言ったうえで、いきなり「お前はなんか俺を木村派みたいな目で見てるやん?」「俺は木村派でもなんでもないねん。SMAP派!」とぶっこんだのである。  中居が慌てて「派なんかないですよ。考えたことないですし、僕ら5人も派閥もなんもないです」と弁明すると、さんまも「ないないない。俺が間違うてた」とフォローしたが、しかし、そこはさんまである。「でも、俺この件に関してはアイツからは一切聞いてないぞ。言うとくけど。怖いから、いろんなこと聞くの」と言い訳をするふりをして、中居と木村の溝を明らかにして、2人を和解させたいとギャグまじりに言いはじめた。 「なんか、なんかね。『さんまが大活躍!和解!』とかなんか、そういうの。なんかねー、そういうポジションでいたいな」  和解させたいというのがギャグか本気かはわからないが、いずれにしても、テレビというメディアで、木村と中居の対立にふれたのは、これが初めてだろう。  いや、木村のことだけじゃない。さんまは中居のつれない態度に「そんなこと言うたらお前、俺、嵐に乗り換えるよ」と言い出し、中居が「嵐も嵐で応援してくださいよ」と答えると、「嵐も嵐で……ややこしーな、お前んとこ」とつぶやいてもいた。これは明らかに、ジャニーズ内の派閥抗争を指したものだろう。  そして、きわめつきが、SMAP産みの親である飯島マネージャーとメリー喜多川副社長への言及だ。さんまは、「最後に一つだけ聞かしてくれ」と言って、こう語りはじめた。 「な? 中居もう、いい? いい? 飯島さんはどうしてはんの? それだけ言うてくれたら俺引き下がる。もうそれだけ。ともに歩んできた、まあ戦友みたいなもんや。俺からしても。せやろ? どうしてはるかだけ言うとけ。元気でやってますでもいいし」  そのうえで「俺はメリーさん派やからな、どっちかというたら。あの、ホンマに。俺イタリアンレストランでごちそうになったことあんねん」と混ぜ返した。  深夜とはいえ全国ネットで、騒動の根っこ、ジャニーズ事務所が公式に否定している飯島氏VSメリー副社長の派閥抗争があることを公言したのだ。  このように、さんまはすべてギャグにしつつも、SMAP解散騒動のもっとも本質の部分に踏み込み、ファンがいちばん知りたい疑問や求めていることを中居にぶつけた。まさに、さんましかできない芸当だと言えよう。  ただ、このさんまのツッコミは、SMAPファンにとってはちょっと残酷な現実を突きつけることになったかもしれない。というのも、さんまにツッコまれた中居の反応から、SMAP復活がほぼ絶望的であることが、明らかに読み取れたからだ。  中居はさんまから、「なんで歌番組出えへんねん」「歌なんで歌わへんねん」「ファンのために、歌だけは歌ってやってくれ」「いついつレコード出すって言うまで(言い続けるぞ)」と執拗に迫られ続けたが、結局、中居は歌番組も、コンサートも、新曲も、「やる」とは一度たりとも明言しなかった。いつとは言えないけれどいつかは、とすら言わなかった。「大丈夫です」「僕らで相談して決めます」とだけ。ウソでもいいからファンを安心させろと言われても、何一つ先のことを語らなかった。  中居と木村の対立の深刻さも浮き彫りになった。実は、中居はこのさんまとのやりとりで、たった一回だけ、木村の名前を口にしている。それはこんなセリフだった 「なんで僕……僕じゃなくて木村に聞けばいいじゃないですか」  これは、中居たちの立場からすれば解散の危機をつくり出したのはキムタクであって、自分が問われるのは違うという気持ちが出たものではないだろうか。  中居は明らかに、SMAPに対して後ろ向きだった。騒動の際、ファンや国民の反発で事務所はSMAPを解散させられなくなったが、実際はもうSMAPは死んでいること、もとには戻れないことを中居がいちばんわかっているのではないか。そして、本音ではジャニーズに残る意味ももてず、けれども解散しないでほしいというファンの気持ちのためだけに、身動きとれなくなっている、ということではないか。  そして、もっとも気になったのは、飯島マネージャーに話が及んだときのことだ。さんまから「最後に一つだけ聞かせてくれ、飯島さんはどうしてはんの?」と聞かれた中居は、この夜いちばん困ったような顔を見せ、慎重に言葉を選びながら、こう答えた。 「うーん、えー、いま見てるでしょ」  ジャニーズ事務所の手前、はっきりとは言えなかったが、これはいまも「連絡をとっている」ということだろう。これをもって、中居独立の可能性はまだ消えていない、と考えるのは穿ちすぎだろうか。 (時田章広)

微乳だけどロリ可愛い!『う○る』『だがし○し』コスもあるよ!TMコスプレイヤーAVレビュー!!

 数々の人気アニメやマンガをモチーフとしたパロディAVで、2次元界隈でも人気のAVメーカー・TMA。  そんなTMA作品の中から、比較的おたぽる読者にも受け入れられそうなAVをピックアップ、レビューで紹介します!
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『オフパコ報告 コスプレイヤー個人撮影×すんごい顔面発射』ジャケット(※一部、編集部で加工しています)
■『オフパコ報告 コスプレイヤー個人撮影×すんごい顔面発射』  自称カメラマンAI氏が、撮影会と称して美少女レイヤー2名をホテルでハメ撮り。複数のカメラあらゆる角度から彼女らの痴態を記録し、質、量ともに凄まじい精液を顔に浴びせる。  メインのレイヤー女子・フッキーは、私服はお嬢様然とした雰囲気の漂う清楚な子。人気アニメ『干物妹!う○るちゃん』の主人公・土間うまるのコスを持参したというが、これまた難易度が高すぎる! ご存じのとおり「うまる」は外では文武両道、才色兼備、道を歩けば誰もが振り返る美貌の持ち主のJKだが、家に帰ればネットとアニメ観賞でぐーたら過ごし同居する兄にわがまま放題な、干物女ならぬ干物妹(ひもうと)という設定。  外と自宅で頭身まで変わってしまう、アニメでなければ成立しづらいキャラクターなのだ(ちなみに前者が8頭身、後者は2頭身)。無難なコスを目指すなら当然、家の外での可愛いうまるに扮するべきだろうが……そこはオタのツボを心得ている彼女。自宅でのうまるコスに挑戦です。長袖の白T、赤いスパッツ、ハムスターのフード付きブランケット。知らない人が見たらただの寝巻きだが再現度は◎。愛用の抱き枕や、好物のコーラ(2リットルのPET)にポテチといった小物アイテムも揃える徹底ぶりも高評価だ。ほんわかしたフッキーの雰囲気とAAカップ微乳も、自宅の二頭身うまるのキャラに不思議とハマる。  いざハメ撮りが始まれば恥ずかしげに口元を隠すフッキー。微乳だからか乳房より乳首が敏感らしく、摘んで引っ張れば幼い喘ぎを漏らす。意外に剛毛なマ○コを責めれば、小声で恥じらいながら全身をプルプルさせ、愛液をトロリと溢れさせる。パイズリねだれば「初めてですぅ」と苦笑するも、つるぺたの谷間で懸命に挟み、亀頭を乳首に擦りつけて健気にご奉仕。挿入時はさすがに緊張の面持ちだが、手にはしっかり抱き枕。快楽と緊張の狭間でもレイヤー魂を忘れない姿に天晴れだ。  長いブランケットで隠れて特に騎乗位だとマ○コもお尻も隠れてしまうが、コスプレAVで脱衣は邪道。直後にバックで丸い尻をしっかり接写するシーンもあるので手抜かりもナシだ。最後は精液をレーザー光線のように顔にぶちまけけられ、あまりの勢いと量に驚き固ってしまう彼女。でもすぐに「気持ちよかったですぅ」と嬉しそうに浮かべる笑顔が最高に可愛い。難易度、再現度、徹底度、レイヤーの可愛さ、そして実用度、全てにおいてハイレベルな内容である。  サブのレイヤーは打って変わってGカップ巨乳のまゆり。『だが○かし!』の社長令嬢・枝垂ほたる(こちらも巨乳設定)の、ゴスロリとメイドの中間点のようなコスでハメられる。25分に満たない短さながら、ブラウスを開き、黒ストッキングの股間を破るだけの最小限脱衣はこちらも徹底。原作マンガでもアニメでも変人としか言いようのないキャラのほたるだが、セックス中はこんな風に従順なのかも……と妄想が広がるストレートかつツボを押さえた仕上がりだ。ちなみにこちらは手持ちカメラがいわゆる「デジ一」なので、ザーメンでドロッドロの美貌を、ボケ味と色味の優れた画質で拝めるぞ。 (文・JUP-ON STUDIO)

大橋巨泉、ボインに外タレ…TV界に残した功績に称賛の声 アンチAKB48からは大喝采!

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 今月12日、タレントの大橋巨泉が、急性呼吸不全により逝去。その訃報を受け、テレビやネット上では、その功績を振り返る特集が数多く流されている。テレビ番組司会者、放送作家、実業家、エッセイスト、馬主、評論家、実業家と、数多くの顔を持っていた大橋だが、とりわけ、TV業界に残した功績については「偉大すぎる」「今のバラエティの源泉」などと、大橋の最盛期を知らない若い世代からも称賛の声が殺到しているようだ。 「大橋は、放送作家から司会者へと転向するきっかけとなった、1965年から放送開始された『11PM』(日本テレビ系)では、当時としては画期的だった、麻雀、競馬、ゴルフ、釣りなどの遊びや、お色気要素を盛り込んだ番組作りをし、高視聴率をマーク。番組アシスタントを担当していた、女優・朝丘雪路の巨乳をからかって発言した“ボイン”という言葉は流行語となり、今でも受け継がれています。さらに、83年から放送開始された『世界まるごとHOWマッチ』(TBS系)で、ケント・デリカットなど、“日本語が堪能な外国人”を積極的に抜擢したことが、現在の外国人タレントの市場開拓のきっかけとなったといわれるなど、TV業界に与えた影響は計り知れません。また、大橋が番組レギュラーに引っ張り込んだという、ビートたけしとの過激な毒舌合戦は『今だったら、放送できないだろうけど、面白かった』『今のバラエティは本当につまらなくなった』などといった意見が寄せられているようです」(関係者)  大橋の歯に衣着せぬ発言は、国民的アイドルに対しても容赦ない。2012年10月に放送された『お笑いワイドショー マルコポロリ!』(関西テレビ系)では、「AKB48のせいで日本は滅びる」と発言。「その通り!」「もっと声を大に!」などと、AKB48のアンチから喝采を浴びたようだ。 「番組には、AKB48のメンバー・大家志津香も出演し、大橋のすぐ隣に腰かけていたのですが、そんなことお構いなしとばかりに、大橋は、真っ向からAKB48を批判。12年当時のAKB48といえば、グループのシングルCD総売り上げ枚数が、モーニング娘。の記録を抜くなど、名実ともに、日本アイドル界のトップに躍り出た時期。ということで、当然、大橋のコメントに対するAKB48ファンからのバッシングは凄まじいものがあったのですが、その反面、少しずつ数を増やしていたアンチからは『よくぞ言った!』と称賛の声が浴びせられ、さらに、長年、連載をしていた、『週刊現代』(講談社)のコラムでは、『若い娘集団にいい年をしたおじさんが夢中になるのは日本くらいだろう。』と、こき下ろしたことで、『そうだ、そうだ!』『ロリコン反対!』などと、世の女性からの賛同を得ていたようです」(同)  大橋が、早稲田大学を中退したという経歴があることから、“早稲田大学を中退したタレントは出世する”という伝説が生まれたようだが、実際に、早稲田大学中退者には、タモリ、松本幸四郎、広末涼子、堺雅人、小室哲哉などといった、錚々たるメンツが名前を連ねていることから、「売れっ子タレントになるために、まずは早稲田入学を目指します!」と、鼻息を荒くしている高校生もいるようだ。

『ファンタビ』最新映像で魔法動物の姿が明らかに エディ・レッドメインらのコメントも

【リアルサウンドより】  エディ・レッドメイン主演作『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の最新映像が公開された。  本作は、世界興行収入が累計約1兆円の大ヒット映画『ハリー・ポッター』の新シリーズ。世界中の魔法動物を調査する魔法使いニュート・スキャマンダーが、“魔法のトランク”から《魔法動物=ビースト》を逃がしてしまい、人間界と魔法界を巻き込んだ大事件を起こしていく模様を描く。  このたび公開された映像は、アメリカ・サンディエゴで開催中のポップカルチャーイベント“コミコン・インターナショナル”にて、7月23日(現地時間)に世界同時公開されたもの。イベントには、ニュート・スキャマンダー役のエディ・レッドメインをはじめ、ヒロイン役のキャサリン・ウォーターストン、アリソン・スドル、ダン・フォグラー、エズラ・ミラー、コリン・ファレルといったキャスト陣に加え、デイビッド・イェーツ監督も登壇した。

『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』新映像

 映像では、これまで謎のベールに包まれていた魔法動物たちの姿が明らかになっており、『ハリーポッター』シリーズでお馴染みの屋敷しもべ妖精のほか、昆虫や鳥の姿をした魔法動物や街を破壊する巨大な魔法動物などの姿が確認できる。さらに、「今度の魔法は、もっとすごい」というテロップと共に、ニュート・スキャマンダーら魔法使いたちが様々な魔法を繰り出す模様も映し出されていく。  コミコンで行われた会見では、レッドメインが「想像以上の規模だね! とても興奮しているし、特別な思いでいっぱいだよ」と語り、イェーツ監督は「ハリー・ポッターで我々が大好きだった魔法の世界が、新しいキャラクターや新しい設定、そしてニューヨークが舞台というもっと広がった形で生み出せるのは、とってもエキサイティングな冒険でした」と明かしている。また、エズラ・ミラーも「ホグワーツから入学の手紙が届いたみたいだよ!」と映像に興奮の声をあげたという。  現在開催中のイベント“超汐留パラダイス!-2016 SUMMER-”では、8月28日まで魔法の世界展“ハリポタからファンタビへ”が開催されている。J.K.ローリングとハリー・ポッターの誕生日である7月31日には、特別ゲストの高橋愛が登壇するイベントが予定されており、『ファンタビ』声優挑戦権をはじめとしたプレゼント大会も実施予定だ。

映像に登場した魔法動物たち

Murtlap:マートラップ(予告編 0:54)

背中にイソギンチャクに似た物が生えているねずみのような生物で、イギリスの海岸地域に生息している。背中の物を、ピクルスにして食べると、呪いやジンクスに対する抵抗力を増強させる。甲殻類を餌にすると同時に、自分を踏みつけにする者の足を無差別に食べてしまう。

Erumpet:エルンペント(予告編 1:07)

体重が、1トンもある大型で強大な力を持つ灰色のアフリカ産の動物。厚く硬い皮膚は、大方の呪文も呪いもはねつけるほど。刺激しなければ、攻撃することはないが、いったん攻撃してくると、結果はたいてい大惨事になってしまう。自分を踏みつけにする者の足を無差別に食べてしまう。

Billywig:ビリーウィグ(予告編 1:11)

1.5cm程の長さで、鮮やかなサファイアブルー色をしたオーストラリア原産の昆虫。猛スピードなので、人間が気づくことはほとんどないし、魔法使いでさえ刺されるまで気がつかないことがある。刺されるとめまいがしてその後空中に浮揚する。

Occamy:オカミー(予告編 1:12)

最大5メートルほどになり、飾り針を持つ2本脚の有翼生物で、胴体は蛇。極東およびインドに生息する。姿や大きさを自由に変えられる。近づく全てのものに対して攻撃的で、特に、最高に柔らかい純銀の殻でできた卵を守るために攻撃する。

Thunderbird:サンダーバード(予告編 1:43)

飛ぶと嵐を巻き起こすビースト。

Swooping Evil:スウーピング・イーヴル(予告編 1:45)

繭のような小さな物体から出現する見事な青い鳥のごとく青と緑の有翼ビースト。

Demiguise:デミガイズ(予告編 1:53)

極東地域で見られるが、脅されると姿を消し、熟達した魔法使いだけにしか見えなくなため、そう簡単にはみることができない。おとなしい草食動物で、優美な猿のような姿をしており、憂いを含んだ大きな黒い目は毛に隠れていることが多い。
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『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』コミコン画像

■公開情報 『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 11月23日(水・祝)、全国ロードショー 監督:デヴィッド・イェーツ 原作・脚本:J・K・ローリング  プロデューサー:デイビッド・ヘイマン、J・K・ローリング  出演:エディ・レッドメイン、キャサリン・ウォーターストン、アリソン・スドル、ダン・フォグラー、コリン・ファレル 配給:ワーナー・ブラザース映画 (c)2015 WARNER BROS ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED 公式サイト:fantasticbeasts.jp

『ファンタビ』最新映像で魔法動物の姿が明らかに エディ・レッドメインらのコメントも

【リアルサウンドより】  エディ・レッドメイン主演作『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の最新映像が公開された。  本作は、世界興行収入が累計約1兆円の大ヒット映画『ハリー・ポッター』の新シリーズ。世界中の魔法動物を調査する魔法使いニュート・スキャマンダーが、“魔法のトランク”から《魔法動物=ビースト》を逃がしてしまい、人間界と魔法界を巻き込んだ大事件を起こしていく模様を描く。  このたび公開された映像は、アメリカ・サンディエゴで開催中のポップカルチャーイベント“コミコン・インターナショナル”にて、7月23日(現地時間)に世界同時公開されたもの。イベントには、ニュート・スキャマンダー役のエディ・レッドメインをはじめ、ヒロイン役のキャサリン・ウォーターストン、アリソン・スドル、ダン・フォグラー、エズラ・ミラー、コリン・ファレルといったキャスト陣に加え、デイビッド・イェーツ監督も登壇した。

『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』新映像

 映像では、これまで謎のベールに包まれていた魔法動物たちの姿が明らかになっており、『ハリーポッター』シリーズでお馴染みの屋敷しもべ妖精のほか、昆虫や鳥の姿をした魔法動物や街を破壊する巨大な魔法動物などの姿が確認できる。さらに、「今度の魔法は、もっとすごい」というテロップと共に、ニュート・スキャマンダーら魔法使いたちが様々な魔法を繰り出す模様も映し出されていく。  コミコンで行われた会見では、レッドメインが「想像以上の規模だね! とても興奮しているし、特別な思いでいっぱいだよ」と語り、イェーツ監督は「ハリー・ポッターで我々が大好きだった魔法の世界が、新しいキャラクターや新しい設定、そしてニューヨークが舞台というもっと広がった形で生み出せるのは、とってもエキサイティングな冒険でした」と明かしている。また、エズラ・ミラーも「ホグワーツから入学の手紙が届いたみたいだよ!」と映像に興奮の声をあげたという。  現在開催中のイベント“超汐留パラダイス!-2016 SUMMER-”では、8月28日まで魔法の世界展“ハリポタからファンタビへ”が開催されている。J.K.ローリングとハリー・ポッターの誕生日である7月31日には、特別ゲストの高橋愛が登壇するイベントが予定されており、『ファンタビ』声優挑戦権をはじめとしたプレゼント大会も実施予定だ。

映像に登場した魔法動物たち

Murtlap:マートラップ(予告編 0:54)

背中にイソギンチャクに似た物が生えているねずみのような生物で、イギリスの海岸地域に生息している。背中の物を、ピクルスにして食べると、呪いやジンクスに対する抵抗力を増強させる。甲殻類を餌にすると同時に、自分を踏みつけにする者の足を無差別に食べてしまう。

Erumpet:エルンペント(予告編 1:07)

体重が、1トンもある大型で強大な力を持つ灰色のアフリカ産の動物。厚く硬い皮膚は、大方の呪文も呪いもはねつけるほど。刺激しなければ、攻撃することはないが、いったん攻撃してくると、結果はたいてい大惨事になってしまう。自分を踏みつけにする者の足を無差別に食べてしまう。

Billywig:ビリーウィグ(予告編 1:11)

1.5cm程の長さで、鮮やかなサファイアブルー色をしたオーストラリア原産の昆虫。猛スピードなので、人間が気づくことはほとんどないし、魔法使いでさえ刺されるまで気がつかないことがある。刺されるとめまいがしてその後空中に浮揚する。

Occamy:オカミー(予告編 1:12)

最大5メートルほどになり、飾り針を持つ2本脚の有翼生物で、胴体は蛇。極東およびインドに生息する。姿や大きさを自由に変えられる。近づく全てのものに対して攻撃的で、特に、最高に柔らかい純銀の殻でできた卵を守るために攻撃する。

Thunderbird:サンダーバード(予告編 1:43)

飛ぶと嵐を巻き起こすビースト。

Swooping Evil:スウーピング・イーヴル(予告編 1:45)

繭のような小さな物体から出現する見事な青い鳥のごとく青と緑の有翼ビースト。

Demiguise:デミガイズ(予告編 1:53)

極東地域で見られるが、脅されると姿を消し、熟達した魔法使いだけにしか見えなくなため、そう簡単にはみることができない。おとなしい草食動物で、優美な猿のような姿をしており、憂いを含んだ大きな黒い目は毛に隠れていることが多い。
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『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』コミコン画像

■公開情報 『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 11月23日(水・祝)、全国ロードショー 監督:デヴィッド・イェーツ 原作・脚本:J・K・ローリング  プロデューサー:デイビッド・ヘイマン、J・K・ローリング  出演:エディ・レッドメイン、キャサリン・ウォーターストン、アリソン・スドル、ダン・フォグラー、コリン・ファレル 配給:ワーナー・ブラザース映画 (c)2015 WARNER BROS ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED 公式サイト:fantasticbeasts.jp