【ジャニーズざわつきニュース】櫻井と松潤がおそろいのブレス&SMAPファンの間でタグとは?

――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は7月中旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!

■ジャニー社長、Sexy Zone・佐藤に「飽きちゃった」!?

 SMAP中居正広がMCを務めるバラエティ『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系、7月12日放送)に、Sexy Zoneの佐藤勝利がゲスト出演。普段は出せない弱音を吐露する「弱音川柳」のコーナーでは、佐藤が「そのセリフ ジャニー社長が もう飽きた」という川柳を発表した。Sexy Zoneといえば、楽曲中やコンサートで甘いセリフなどを披露しているが、佐藤の得意とする「by勝利」「I'm勝利」はジャニー喜多川社長が考案したものだとか。コンサートでもおなじみの決めゼリフのはずが、佐藤は「社長に『“勝利、勝利”言い過ぎだよ!』って言われるんですよ。いや、でもあなたが考えたんだよって思いながら」「社長考えたのに『飽きちゃったよ』って言われて」と、悲壮感漂う表情で告白。スタジオが笑いに包まれていた。

ミリオンガールズZと安倍乃みくの禁断トークに悶絶!「マシュマロ☆フェスティバルvol.1」開催

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 星美りか、佐倉絆、友田彩也香の3人の人気セクシー女優で活動するセクシーアイドルグループ「ミリオンガールズZ」が18日、都内で行われたセクシーアイドル満載の夏フェス「マシュマロ☆フェスティバル vol.1 ~マシュマロ3d+が1周年を迎えたので、お祭りやっちゃいましゅ!!!~」に出演。「1000000テレパシー」「LoveKissBaby」「Kampai Fighter」などを元気一杯に熱唱した。途中のステージトークでは3人体制になって初の新曲を近々リリースすることも明かした。
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我らがミリオンガールズZ!!
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1周年を迎えたマシュマロ3D+
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とにかくかわいいマシュマロ3D+teamメレンゲ 
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人妻時代の左手薬指には人妻の証が……
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キレキレのダンスを見せたギンギン♂ガールズ 
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癒されますラブリーポップス
 この日のフェスは阿部乃みく、あやね遥菜、あゆみ翼、篠宮ゆりの4人のセクシーアイドルからなるマシュマロ3D+の1周年を記念して開催されたもの。出演者は他にマシュマロ3D+teamメレンゲ(あず希、水嶋アリス)、人妻時代(夢華さら、青山真希)、ギンギン♂ガールズ(美泉咲、真木今日子)ラブリーポップス(大森玲菜、愛原れの、星空もあ)の6組。
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ミリガ登場!!
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笑顔がいい~!
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トークも絶好調
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ダンスもキレキレでした
 ミリオンガールズZは5組目に登場。大歓声のなか1曲目を披露し終えると友田は「みんな最高だね~」とご機嫌。この日は「クーラーをつけていたせいで……」と声がかれ気味で苦しいコンディションのステージだったが「みんなのアドレナリンのおかげ。声が出ているよ~」とにっこり。その後、佐倉のかけ声で「マシュマロさんおめでとうございま~す」と1周年を祝福すると、星美は超満員の客席を見回し、「マシュマロさんのライブはファンの人が温かい!」とこの日の客席を絶賛。ミリガはこの夏ライブが目白押し。8月6日には「TOKYO IDOL FESTIVAL2016」への参戦も決定しているが、そこでもマシュマロ3D+と共演するという。
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3人体制になって初の新曲のリリースも決定
 ライブ中盤には星美が切り出し、3人体制になってから初の新曲がリリースされることも告知。佐倉は「今作っているところ」、友田は「いつ発売が決まるのかはわたしたちもわかりません!」と詳細はまだ決まっていない様子。全曲を歌い終えると、阿部乃が「いつもいやらしい衣装で出ちゃって~」とステージに登場。「みんな盛上がっていました。さすがミリオンガールズZ!」と3人にエールを送ったが、佐倉がすかさず「この前ベロちゅうしてくれてありがとうございます!」と阿部乃にあいさつ。友田は「楽屋でその話ばっかり」、星美は「いいなあ~」と佐倉と阿部乃の禁断のキスに羨望の眼差し。
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安倍乃みく登場!
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フォトタイムでは3人ご愛嬌!
 阿部乃は「3人の振り付けがめちゃくちゃ可愛くなった」と改めてミリガのステージを絶賛。ミリガのセクシー衣装にも興味津々でこぼれそうな胸元に「乳首見てみたい」とうっとり。佐倉が「阿部乃ちゃんは乳首舐めるのめっちゃうまいって話らしいですから」と突っ込み、「フェラ顔もめっちゃ可愛い」と阿部乃をいじると、阿部乃は大照れ。「やめてやめて!いいよ~もう」と赤面。友田はこれに「ほんとう可愛い」とニヤリ。息の合うトークで客席をわかせていた。 (取材・文=名鹿祥史) ●ミリオンガールズZ公式サイト http://mgz.tokyo/

迷走フジの大きな勘違い? 今さら鈴木保奈美、安田成美が連ドラ主演って……

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フジテレビ『ノンママ白書』番組サイトより
 鈴木保奈美(49)が、8月13日に放送開始予定のフジテレビ系連続ドラマ『ノンママ白書』(土曜午後11時40分~)で、1998年の『ニュースの女』(同)以来、18年ぶりに連ドラ主演することがわかり、テレビ業界、視聴者が騒然となっている。それもそのはず、いくら深夜ドラマとはいえ、今さら鈴木を主役に据えることに疑問の声が続出しているのだ。 『ノンママ白書』は、バツイチで子どもがいない広告代理店勤務の主人公・玲子(鈴木)が、ワーキングマザーが台頭する時代で、会社や世間に振り回されながらも孤軍奮闘する姿を描いた作品だという。  鈴木は、91年に主演した『東京ラブストーリー』(同)が大ヒット。まさに“トレンディードラマの女王”として、90年代を席巻した。しかし、98年にとんねるずの石橋貴明と再婚し、3人の娘を出産すると、育児・主婦業に専念していた。2008年に活動を再開すると、11年のNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国』で本格的に女優復帰。その後は、『家族ゲーム』(13年/フジテレビ系)、『SMOKING GUN~決定的証拠~』(14年/同)、『わたしをみつけて』(15年/NHK総合)などに出演したが、あくまでも“脇役”に徹してきた。 『ノンママ白書』が放送される「オトナの土ドラ」枠で現在オンエアされているのは、安田成美(49)が主演の『朝が来る』。安田にとっては、16年ぶり連ドラ主演となっている。安田もまた、90年代のトレンディードラマを彩った代表的な女優のひとり。94年にとんねるずの木梨憲武と結婚し、2男1女をもうけた。出産・育児のため、休業・復帰を繰り返したが、00年以降、マイペースに仕事を続けていた。連ドラ主演は、同年の『リミット もしも、わが子が…』(日本テレビ系)以来。  ドラマ自体は、初の金髪に挑んだ川島海荷ばかりに注目が集まり、安田の存在感は正直薄く、“脇役”の印象が強い。視聴率は3~4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)台で低迷している。 『オトナの土ドラ』と称しているからには、フジがターゲットにしている視聴者の年齢層は高い。中高年を引きつけるドラマとは、その年齢の視聴者でも満足できるような内容の深いものでなければならないはず。決して、“昔のキャスティング”ばかりを中高年層が望んでいるとは思えない。“昔のキャスト”が出演しても、脇役で十分だ。「90年代の女王を主演に据えれば、“オトナ”の視聴者が喜ぶ」との安直な発想は、まさにフジの迷走ぶりを如実に表している。 『ノンママ白書』は、『朝が来る』同様、苦戦が予想されそうだが、周囲の大方の下馬評を覆して、“鈴木保奈美・完全復活”がなるのか、注目したい。 (文=森田英雄)

二階堂ふみ、『ぐるナイ』『笑コラ』バラエティ進出の業界評! 「タブー多い」「腫れ物扱い」

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二階堂さんは自意識を一度洗濯してほしいかな~


 映画を中心に活動する女優の二階堂ふみ。そんな彼女が今年に入り、バラエティ番組に積極的に出演している。1月に『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気企画『ゴチになります!』新レギュラーに決定し、7月は『笑ってコラえて!』(同)のスワンボート企画に挑戦することが決まるなど、新境地を開拓している。

「彼女がバラエティー展開をするようになったのは、『ゴチになります!』新レギュラーになった際に発言した通り“知名度を広めたい”のが理由なのですが、その背景には、ある女優が存在しています」(バラエティー番組スタッフ)

ロリ系人気グラドル榊まこと佐々野愛美がコラボ!初日から○○?

おとぼけお茶目な健康的アイドル榊まこチャンと、むっちり柔肌バストの佐々野愛美チャン。

タイプの違う2人がコラボしたDVD『ぴゅあKiss』が発売された!
撮影初日から意気投合し、同じベッドに寝ちゃったほど仲良しな2人の魅力をバッチリ引き出した作品の中味とは?・・・(続きは探偵ファイルで)

EXILE事務所のイジメよりひどい!? シゴキ、鉄拳制裁……たけし軍団の“過酷”ぶり

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 EXILEの所属事務所LDH内のいじめ報道を受け、15日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で浅草キッドの水道橋博士が「たけし軍団に比べれば甘い」とコメントしたことが話題だ。「週刊文春」(文藝春秋)によれば、LDHは新入社員に土下座、丸刈り、大食いなどを強要し、長時間労働も常態化する“超ブラック企業”であるという。たけし軍団は、それ以上に過酷な世界なのだろうか? 「たけし軍団は、ビートたけしの弟子たちで構成されるグループです。弟子の教育の厳しさでは、業界随一といえます。軍団の新人教育係であるダンカンのシゴキや、武闘派として知られるつまみ枝豆の鉄拳制裁などはよく知られていますね」(放送作家)  たけしの一番弟子は、そのまんま東こと元宮崎県知事、元衆議院議員の東国原英夫である。そこからグレート義太夫までが、狭義のたけし軍団となる1軍である。その下に、2軍となるたけし軍団セピア、さらに3軍となる浅草キッドブラザーズが続く。3軍メンバーは、たけしが若手時代を過ごしたストリップ劇場である浅草フランス座に送り込まれ、そこで生き残ったのが水道橋博士と相方の玉袋筋太郎。中でも水道橋博士はダンカンに付き、放送作家見習いをする傍ら、さまざまな洗礼を受けている。 「ダンカンが草野球好きのため、先乗りスコアラーをさせられていたようですね。対戦予定のチームの試合に行って記録をつけ、動向を探るというものです。とはいえ、実際は、ただの知らないおじさんの草野球です。そのほかにも、入院した時は枕元にゲイ雑誌を山積みにされたり、家を建てようと土地を買った時には『オウム真理教杉並道場建設予定地』の看板を建てられるなど、ダンカンはやりたい放題だったようです」(同)  もちろんこれらのエピソードは、まだ表に出せる笑い話であることには違いない。たけし軍団が、浮世離れした場所であることは確かなようだ。 (文=平田宏利)

ディーン・フジオカ、“賞味期限”は、まだ切れてなかった! 民放での争奪戦は今後も過熱しそうな気配

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NHK『喧騒の街、静かな海』番組サイトより

 大ヒットしたNHK連続ドラマ小説『あさが来た』での薩摩藩士・五代友厚役でブレークした国際派俳優ディーン・フジオカが7月18日、NHK特集ドラマ『喧騒の街、静かな海』で地上波ドラマ初主演を果たした。

 平均視聴率は7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。民放ドラマで7%台は、かなり厳しい数字だが、そもそも大河、朝ドラを除いたNHKドラマの視聴率は低く、5%を取れればいいほうだ。現在放送中の金曜ドラマ『水族館ガール』(松岡茉優・桐谷健太主演)も5%前後でウロウロ。今年1月から2月に放送された土曜ドラマ『逃げる女』(水野美紀主演)に至っては、2%台を連発してしまった。2月から3月に全3話でオンエアされた特集ドラマ『恋の三陸 列車コンで行こう!』(松下奈緒主演)も2~3%台に終わった。

 それらと比較すれば、『喧騒の街』の7%台は、NHKドラマでは群を抜いて“好視聴率”なのだ。ディーンが『あさが来た』での出演を終えて約半年が経過したが、まだまだ“五代ロス”現象は継続中で、“賞味期限”は切れていないようだ。

 朝ドラ後、ディーンは1月期の『ダメな私に恋してください』(TBS系)に、主演・深田恭子の“ドS上司”役で出演。準主役扱いで、朝ドラの五代役とはまるで違う役柄を演じ、幅の広さを発揮。爆死続きだったTBSの「火10」枠で、平均9.5%まで押し上げた“実績”もある。

 その後、6月22日に配信開始したAmazonプライム・ビデオのオリジナルドラマ『はぴまり~Happy Marriage!?~』で主演。来年1月から放送予定のNHK大河ファンタジー『精霊の守り人』」シーズン2への出演も決まっている。

「所属事務所のアミューズは、オファーを慎重に判断しているようです。ギャラはともかく、ブレークのきっかけとなったNHKとの付き合いは大事にしているみたいですね。水面下では民放各局が争奪戦を繰り広げていますが、ヘタに今、連ドラの主役を受けて視聴率が悪かったら、商品価値を落としかねない。当面は準主役級のポジションのオファーを受けるのではないでしょうか。それで、朝ドラを見ない層の視聴者にも浸透していけば、との考えのようです。ファンからは待望論がありますが、民放プライム帯の連ドラで主役を張るのは、もう少し先になりそうです」(スポーツ紙記者)

 初の主演ドラマ『喧騒の街』で、合格点の視聴率を弾き出したディーン。今後、民放ドラマでの活躍が期待されるところだ。
(文=森田英雄)

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ディーン・フジオカ、“賞味期限”は、まだ切れてなかった! 民放での争奪戦は今後も過熱しそうな気配

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NHK『喧騒の街、静かな海』番組サイトより

 大ヒットしたNHK連続ドラマ小説『あさが来た』での薩摩藩士・五代友厚役でブレークした国際派俳優ディーン・フジオカが7月18日、NHK特集ドラマ『喧騒の街、静かな海』で地上波ドラマ初主演を果たした。

 平均視聴率は7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。民放ドラマで7%台は、かなり厳しい数字だが、そもそも大河、朝ドラを除いたNHKドラマの視聴率は低く、5%を取れればいいほうだ。現在放送中の金曜ドラマ『水族館ガール』(松岡茉優・桐谷健太主演)も5%前後でウロウロ。今年1月から2月に放送された土曜ドラマ『逃げる女』(水野美紀主演)に至っては、2%台を連発してしまった。2月から3月に全3話でオンエアされた特集ドラマ『恋の三陸 列車コンで行こう!』(松下奈緒主演)も2~3%台に終わった。

 それらと比較すれば、『喧騒の街』の7%台は、NHKドラマでは群を抜いて“好視聴率”なのだ。ディーンが『あさが来た』での出演を終えて約半年が経過したが、まだまだ“五代ロス”現象は継続中で、“賞味期限”は切れていないようだ。

 朝ドラ後、ディーンは1月期の『ダメな私に恋してください』(TBS系)に、主演・深田恭子の“ドS上司”役で出演。準主役扱いで、朝ドラの五代役とはまるで違う役柄を演じ、幅の広さを発揮。爆死続きだったTBSの「火10」枠で、平均9.5%まで押し上げた“実績”もある。

 その後、6月22日に配信開始したAmazonプライム・ビデオのオリジナルドラマ『はぴまり~Happy Marriage!?~』で主演。来年1月から放送予定のNHK大河ファンタジー『精霊の守り人』」シーズン2への出演も決まっている。

「所属事務所のアミューズは、オファーを慎重に判断しているようです。ギャラはともかく、ブレークのきっかけとなったNHKとの付き合いは大事にしているみたいですね。水面下では民放各局が争奪戦を繰り広げていますが、ヘタに今、連ドラの主役を受けて視聴率が悪かったら、商品価値を落としかねない。当面は準主役級のポジションのオファーを受けるのではないでしょうか。それで、朝ドラを見ない層の視聴者にも浸透していけば、との考えのようです。ファンからは待望論がありますが、民放プライム帯の連ドラで主役を張るのは、もう少し先になりそうです」(スポーツ紙記者)

 初の主演ドラマ『喧騒の街』で、合格点の視聴率を弾き出したディーン。今後、民放ドラマでの活躍が期待されるところだ。
(文=森田英雄)

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