嵐の二宮和也が、20日放送のバラエティ番組『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演。結婚に関する質問に、ファンが過剰反応する一幕があった。 人生相談コーナーに出演した二宮は、「自分に興味が持てません」と告白。自分のことを「好きでもなければ、嫌いでもない」と言い、「インタビューで質問されても、答えられない」「洋服も4~5年買ってない」「髪は、役を頂かないと切らない」と、自分への執着のなさを明かした。 これに、コメンテーター陣が助言していく中、環境評論家の武田邦彦氏が「いつ結婚するご予定ですか?」と質問。さらに「まだ独身でしょ?」「33歳ね、いつ結婚されるんですか?」とたたみかけた。 この唐突な質問に、困った表情を浮かべながらも、口を開いた二宮。「いや、別にそうこ……」と何かを言いかけたところで、すかさず共演者の島崎和歌子が「まだいい、まだいい」と割って入ったほか、ブラックマヨネーズの小杉竜一が「アイドルですから、なかなか難しいんちゃいます?」と助け舟を出したため、その答えはうやむやに。 その後、武田氏が「人生、全部興味なくてもね、たった一つだけやればいいんですよ。結婚だけすればいい。自分の命は結婚することで、子どもへと受け継がれていく」と説くと、二宮は目をつむり、「なるほど~」と感慨深げなポーズを取った。 この時、嵐ファンは騒然。ネット上では「今のニノに結婚の話はタブーでしょ」「ぶっこんだな~」「アラシックが荒れる!」「伊藤綾子見てるか? 結婚の質問にニノが困ってるぞ?」「武田先生、ニノに結婚を勧めるのやめて!」「この部分をカットしなかったフジテレビ……」といった声であふれた。 二宮といえば7日、ニュース番組『news every.』(日本テレビ系)などに出演するフリーアナウンサー・伊藤綾子との熱愛が報じられたばかり。さらに、伊藤が二宮との交際を、自身のブログで“匂わせている”として、大炎上。過去の投稿に、嵐のコンサートグッズが写り込んでいる画像などが次々と見つかり、ジャニーズファンに完全に敵視されてしまった。 「『ホンマでっか!?TV』の収録が行われたのは、熱愛報道2日後の今月9日。ファンが悲鳴を上げていた真っ最中だったため、武田氏の質問にはスタジオ中が凍りついたとか。しかし、同番組は武田氏が質問を投げかけたシーンを、番組のオープニングやCMまたぎなどで繰り返し放送。二宮と伊藤アナは、“双方事務所公認の仲”ともウワサされているが、今回、結婚の話題をジャニーズがカットさせなかったことで、信憑性が増す結果に。もしかしたら、電撃結婚発表もあるかもしれません」(芸能記者) 現在、全メンバーが独身という嵐。武田氏のアドバイスに関心を見せていた二宮だけに、先陣を切る可能性もありそうだ。
日別アーカイブ: 2016年7月21日
嵐・二宮和也、関ジャニ∞・大倉忠義……“適齢期ジャニーズ”の結婚を妨げるもの
ニノの彼女、めっちゃ匂ってたよ
結婚適齢期アイドルが星の数ほどいる“ジャニーズ王国”に結婚ラッシュが巻き起こりそうな気配がする。事務所は否定していたが、“1グループ1人”という都市伝説は、TOKIOの国分太一(41)が、山口達也(44)に続き、昨年9月に元TBSの女性社員と結婚したことで“ウソ”だったことがわかった。
そしてこの国分の結婚を境に、ジャニーズ事務所には“電撃結婚の波が起こる”と予想したメディアも多かった。しかし現実はゼロ。追随する人は出ていない。1人ではなく、グループで活動しているため、もし結婚したいと思っても「仲間に迷惑をかける」「グループ全体の人気が下がるかもしれない」と危惧してしまうのではないだろうか。そのため、ジャニーズタレントは、熱愛報道が出るとすぐに別れてしまう。そのまま静かに交際を続行するというカップルは少ないようだ。
嵐・二宮和也、関ジャニ∞・大倉忠義……“適齢期ジャニーズ”の結婚を妨げるもの
ニノの彼女、めっちゃ匂ってたよ
結婚適齢期アイドルが星の数ほどいる“ジャニーズ王国”に結婚ラッシュが巻き起こりそうな気配がする。事務所は否定していたが、“1グループ1人”という都市伝説は、TOKIOの国分太一(41)が、山口達也(44)に続き、昨年9月に元TBSの女性社員と結婚したことで“ウソ”だったことがわかった。
そしてこの国分の結婚を境に、ジャニーズ事務所には“電撃結婚の波が起こる”と予想したメディアも多かった。しかし現実はゼロ。追随する人は出ていない。1人ではなく、グループで活動しているため、もし結婚したいと思っても「仲間に迷惑をかける」「グループ全体の人気が下がるかもしれない」と危惧してしまうのではないだろうか。そのため、ジャニーズタレントは、熱愛報道が出るとすぐに別れてしまう。そのまま静かに交際を続行するというカップルは少ないようだ。
「ナイキ履く奴は売国奴!」南シナ海問題に憤る中国人が“敵国製品”を次々破壊!
中国が主張する南シナ海の領有権を真っ向否定したハーグ仲裁裁判所の判決に対し、中国政府は「仲裁人選定に日本人が関与しており、不公正」「何があろうが、南シナ海の島々は中国古来の領土」と、怒りで頭のてっぺんから湯気を出しながら、自分たちの主張を押し通そうと必死の様子だ。 そんな中、人民の中には判決に対する憤りに震えるあまり、「敵国製品」の破壊という行動に出る者が出始めている。 判決後、ネット上に米国製品の象徴ともいえるiPhoneを破壊した写真が複数アップされた。iPhoneを壊すのはいいが、パチもんばかりの国産スマホで満足できるのだろうか?
自分の持ち物を壊すだけなら、まだいい。中国東北部の都市・大連の地下鉄では、ナイキのスポーツシューズを履いていた男性に、別の男が「この売国奴! ナイキなんか履きやがって」とイチャモンをつけたことから、車内で大乱闘に。その模様の映像がネット上にアップされると、たちまち大きな話題となった。 「そもそもさ、ナイキもiPhoneも、ほとんどは中国で作ってるんだぜ」 「ナイキがダメなら、パソコンだって使えない。中のCPUはアメリカ製だからな」 「これがネットで世界中に広まるなんて……。大連人の恥さらしだよ」 と、多くのネット民は文句をつけた男の行為に対してあきれ顔。 それだけではなく、イチャモンをつけられた男性の連れの女性が周囲に助けを求めたにもかかわらず、車内の乗客の誰一人として動こうとしなかったことにも、ネット民たちは衝撃を受けた。 「大都市の人間っていうのは冷たいんだな」 「中国人は永遠に傍観するだけ。ホント、民度が低い」 「ま、そういう奴がビデオに撮るから、こうやって映像を見られるんだけどな」 皮肉なことに、人民の歪んだ愛国心の発露は、自国が抱える問題点ついてネット民が思いをめぐらすきっかけとなったようだ。 (文=佐久間賢三)地下鉄での大乱闘。文句をつける赤シャツの男に、白シャツの男性が反撃!
セクシー女優の小島みなみ、最新オナホ用ローションに驚く「生っぽい!」
10年以上にわたってオナホを作り続けてきたアダルトグッズメーカー、トイズハートから、オナホーラーによるオナホーラーのための注目のオナホ専用ローション「おなつゆ」が発売された。注入後の使用感はもちろん、使用後の拭き取り感までを考慮した快適性重視の最先端ローションで、その使い心地の良さから、早くも巷のオナホーラーたちの間で愛用者が続出しているという。 この「おなつゆ」を今回、そのオナホーラーたちの永遠の憧れでもあり、エスワン女優の小島みなみちゃんが徹底検証。ローションには人一倍こだわりがあるみなみちゃんが、プロ目線でその使い心地や、手触りを厳しく採点してくれた! ──お忙しい中、本当にありがとうございます。 小島 わたしでお役に立てればうれしいです。 ──すごいローションが発売されたと聞いたので、みなみちゃんに検証してもらおうと今回の商品を持参しました。 小島 「おなつゆ」っていうんですね。ネーミングがかわいい! どんなローションなんですか? ──さらさら系のローションのようですね。あと、保湿に気を使っているみたいで、乾きにくさもポイントだそうです。 小島 乾きにくいっていうのはとても大事なポイントだと思いますよ。わたしも撮影でローションを使うことが結構あるんですけど、途中で乾いてきたら「痛い」って集中できなくなっちゃうんです。気持ちの部分もちょっと冷めちゃうし、「またローション足そうかな」みたいな行為、ないほうがいいと思います。乾きにくいってすごく重要。特に安いローションだと、すぐ乾いちゃうんです。 ──小島さんはローションプレイというのは、そもそもお好きなんですか? 小島 すごく好きです。撮影とかでもローションを使ってされるほうが気持ちいいんです。石けんとかよりずっとお肌に優しいし。たぶん男の人もそうだと思いますよ。 ──付き合った彼氏がローション派で、プライベートでもローションを使おうって提案してきたらどうしますか? 小島 全然気にしませんよ。じゃんじゃん使ったらいいと思いますけど(笑)。
──これは素材的にはボディ用ローションと近いものみたいですが、オナホール専用。使用した際に滑りを良くするために使うとのことです。小島さんはちなみにプライベートで男性がオナホールを使用しているところを目撃したことはありますか? 小島 ありません(笑)。 ──リアルに目撃してしまうと、やっぱり引いてしまいますよね(笑)。 小島 でも、見せてもらうのは好きかも。自分が一人でしているところも、「見られるのは嫌……」と言いつつ、嫌じゃなかったりしますからね(笑)。 ──かわいい顔して天使のようなこと言いますね。 小島 オナホールでローションを使うときって、男の人は具体的にどんなふうにして使うんですか? ──人それぞれみたいです。メーカーさんによれば、ローションを自分の側に塗ってから使う人もいれば、ホールの入口の部分に塗って自分で押し込む派などがいるみたいです。 小島 へえ~。 ──基本はホールの中に垂らしてスベリをよくするためのものです。小島さん、さっそくこのローションの中身、試してみますか? 小島 試したい!
小島 うわぁ~ハチミツみたい。楽しい~(笑)。 (顔を近づけて匂いもチェック) 小島 こういうの、香りはついていないんですか? ──無臭です。無臭で透明です。匂いをつけても売れないようですよ。嫌じゃないですか? 匂いがついていると。 小島 女の子の場合は、ローションに香りがついていても平気ですけどね~。 ──触ってみますか? 小島 触ってみます! (ローションのさらさら感を指で確かめる小島) ──手つき、慣れていますね! 小島 楽しい!! わ、確かにサラサラだ。でもいい感じにツルツルですね。気持ち良さそう~。少しの量なのに、すごく滑ります。滑りがいい! ちなみに男の人はこれを一回どのくらいの量、使えばいいんですか? ──人にもよりますが、1回7ミリリットルくらい使えば本来いいほうみたいです。メーカーさんによると、少なめだとホール内にいきわたらないので、多めに使って欲しいとのことです。 小島 実際にホールに入れてみてもいいですか? ──いいですよ。 (ホールに垂らして……) 小島 うわぁ~(笑)。こっちのほうがずっといい感じになりますよ。生っぽい(笑)。女の子の立場から言うのも変ですけど、これ絶対気持ちいいと思います! (指を入れ、じゅぼじゅぼと音を立てて遊ぶ小島) 小島 音もいい感じになります! なんだろう、遊んでいて楽しい(笑)。これは絶対使ってほしいですね。ものすごくホールの本物感が増した気がします! (だんだん遊びが止まらなくなる小島) 小島 すっご~い! 全然違う! ──すごくかわいいネイルをしていらっしゃるので、剥がれないか心配になります。 小島 本当だ(笑)。ネイルしているの忘れていました。ローションをカップに注いでまず質感を試す小島
──使ってみてどうですか? 星三つ評価で小島さんの採点をお願いします。 小島 星3つですよ! 文句なしです。ちょっとの量で滑る感じも素晴らしいです! あと、このパッケージの女の子もかわいい。 ──アニメキャラをローション商品で出したのは、トイズハートさんが最初みたいですよ。 小島 これ見ながらおかずにできそうじゃないですか(笑)。グッズって、やっぱりいいですね。エッチなことって、やっぱり自分の体だけじゃ限界があるんです。オナホールもローションもそうですけど、こういうアイテムがあると、よりいっそう気持ち良くなれるし、性の幅が広がるんです。エッチもオナニーもマンネリ感を感じている人がいたら、ぜひ使ってほしいですね! ──ちなみに小島さんが作って欲しいグッズってあるんですか? 小島 どうだろう。グッズを保存するかわいいケースを作ってほしいなとは思います。小物入れのような。 ──ストラップ付きのような? 小島 それは嫌ですよ。ぶら下げて歩く人っているんですか(笑)。お部屋で女の子に見つかっても大丈夫そうな、かわいい収納ケースがあればいいなっていう意味です(笑)。トイズハートさん、ぜひよろしくお願いします! (取材・文=名鹿祥史)
早くも犯人説が浮上!? 伊野尾慧がキーマンとなりそうな『そして、誰もいなくなった』
<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『そして、誰もいなくなった』(日本テレビ系、毎週日曜22時30分~)初回視聴率10.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
2016年に入り、『メレンゲの気持ち』(同)、『めざましテレビ』(フジテレビ系)のへのレギュラー出演が決まるなど、飛躍的に露出が増えているHey!Say!JUMP伊野尾慧。17年には主演映画『ピーチガール』の公開も控えており、俳優としても活躍の場を増やしている。15年の『戦う! 書店ガール』(同)以来約1年ぶりの連続ドラマ出演となる伊野尾だが、17日にスタートした『そして、誰もいなくなった』は本格ミステリードラマ。初回視聴率は10.7%と、ギリギリ2ケタにのったという結果にはなったが、謎が深まる今後の展開にあわせ、視聴率の伸びにも期待したいところだ。
意図的? 勘違い? 故・大橋巨泉氏が遺した大量の“安倍政権批判”未掲載原稿
長年がんとの闘病を続けていたタレント、大橋巨泉氏が7月12日、急性呼吸不全で死去していたことが伝えられた。大手新聞社の編集者によると「生前に届いていた未掲載原稿が多々残されている」という。 「勘違いしていたのか意図的だったのかはわかりませんが、大橋さんは生前、掲載予定もないのに原稿を送ってくることがよくあって、最後は年始に小泉(純一郎)さんや菅(直人)さんの掲げる反原発の話を強く支持する内容が届いていたんです」(同編集者) ただ、掲載できなかったのは「安部政権批判の色が強くて、政治部と政権側との関係もあって、予定以外の紙面枠を割いて掲載できる状況になかった」という。 「だから手元に保留のものが結構ありますよ。書くのが速かった方なので、おそらくいろんな媒体に未掲載原稿があると思います」(同) 大橋氏は政治への関心が強かったタレントで、一般的に「左寄り」と見られてきた。激ヤセした姿で出演した2月放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)では、同じくパーキンソン病と闘病中の永六輔氏が車イスのまま隣に座ったが、テレビ離れの姿勢をとっていた永氏が出演を決めたのは、「政治信条の近い大橋さんと一緒だったからこそ」という話も聞かれる。 「永さんはテレビ嫌いなのではなく、自分の信条に沿わないテレビ局や番組に怒っていた方でした。いわゆる極端に左寄りな方でしたから、同じ方向という印象の大橋さんが出るとなって、拒まなかったのでは」(テレ朝関係者) 2人とも現・安倍政権に厳しい見方を示した“同志”であり、永氏は60年安保反対闘争への参加経験を持ち、当時の首相であった安倍晋三首相の祖父・岸信介氏と戦った。革新自由連合という政党を結成し、1983年の参院選に出馬(落選)したこともあった。 大橋氏は『クイズダービー』(TBS系)などの司会者として活躍し、競馬評論や実業家としても成功していたが、芸能界引退宣言し、2001年に民主党(現民進党)から参院選に出て当選。当時は小泉人気への対抗馬となったが、当選直後に起きたアメリカ同時多発テロでの安保問題をめぐって「アメリカを支持する」として党に反発、わずか半年で辞職。「民主党がこれほど反民主的な集団とは思わなかった」という痛烈な言葉を残した。 このあたり本人は「僕は左ではない」としており、独自の価値判断がうかがえたが、一方で過去に北朝鮮による拉致疑惑を「作り話」と言っていたことなどから「その場の気分任せの人」という見方もあった。 実際、かつて批判していた小泉氏には原発を巡る姿勢から「小泉さんが掲げる脱原発の思いは本物」と絶賛。前出・編集者のところに予定外の原稿を送ったほどだったわけだ。同様の未掲載原稿があるとすれば、それこそ遺言状のようなもの。各メディアもあらためて掲載を検討していることだろう。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)ゲバゲバ人生 わが黄金の瞬間(講談社)
「のん」こと能年玲奈が新事務所「株式会社non」設立、復帰第1弾は“小泉今日子プロデュース舞台”か
「のん」に改名した能年玲奈が、自身が代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」を設立したと、21日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 能年は昨年1月、所属するレプロエンタテインメントに無断で、個人事務所「株式会社三毛&カリントウ」を設立。能年サイドは、「能年が描いた絵やグッズなどを販売する会社で、契約違反に抵触しない」としたが、レプロとの話し合いが進まず泥沼化。長期にわたる“飼い殺し”状態となった。 「三毛&カリントウ」の登記簿には「養成およびマネージメントに関する業務」と明記されているものの、今回の報道によれば、能年は今月7日に新たに個人事務所を設立。役員は能年1人で、今後は「株式会社non」と、“ある事務所”が契約を交わし、ここが窓口になるという。 「小泉今日子が昨年2月に設立した個人事務所『明後日』が有力。『あまちゃん』(NHK)で能年の母親役を演じた小泉は、放送終了後も能年を気にかけ、ミシンをプレゼントしたり、自身の舞台に招待するなど、関係を続けてきた。また、能年は先月末、“能年玲奈”として最後のブログを投稿。それは、小泉とのツーショット写真でした」(芸能記者) かねてより裏方に興味があったという小泉は、舞台、映像、音楽、出版などジャンルを飛び越えた新プロジェクト「明後日プロジェクト」を発足。その第1弾として先月、小泉がプロデュースと演出を手掛けた舞台『日の本一の大悪党』が東京と兵庫で上演された。 「能年は今後、女優をベースとしながら、絵本の出版や、ギターでの楽曲制作をしたいと語っており、『明後日』はそんな能年にぴったりといえそう」(同) しかし、能年が活動再開を宣言した今月、レプロは「6月までの約1年半を“契約不履行”とみなし、未消化分の契約延長を申し入れている」と発表。これは、能年への警告と同時に、メディアへの圧力であり、実際に能年を「のん」として取り扱うテレビ局は見当たらない。 「小泉は、“芸能界のドン”こと周防郁雄社長との絆が深いことで有名。そんな小泉がバックにつけば、連ドラ主演のような派手な活動とはいかずとも、芸能界復帰は叶うでしょう。それこそ、小泉プロデュースの舞台で主演もありそう」(同) 先月末でレプロとの契約が切れてからというもの、「文春」の阿川佐和子との対談連載に能年が登場し、レプロ時代の不遇を暴露したり、「フライデー」(講談社)で「のん」に改名したことを発表した後で、「文春」がレプロから能年に届いたという名前の使用に関する警告文を掲載するなど、復帰への準備を計画的に進めている印象の能年。どうやら、彼女の背後で糸を引く人物がいるようだ。能年玲奈公式ブログより
『嵐ツボ』7.9%で「民放4位の爆死」!! 「フジの企画がダメ」「レギュラー化反対」とファン激怒
おじさんにチューされ、ベトナムにも行ったのに!!
嵐のメンバーが体当たりで挑んだバラエティー特番『嵐ツボ』(フジテレビ系)が20日に放送され、その視聴率が7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と振るわなかったことがわかった。同番組は、「全員が30代を迎え、一段と輝きを増す嵐5人がここからさらにひと皮むける可能性を秘めた番組」と銘打ち、メンバーそれぞれが未知の世界を体験するという内容だったが、業界関係者やファンからは酷評が噴出している。
「番組では、大野智が四ツ葉のクローバーを探しに沖縄へ、また櫻井翔が最高級の香木を求めてベトナムに飛び、相葉雅紀も福島県・新潟県・山形県の3県が交わる“境界線の聖地”を訪れるなど、大掛かりなロケを敢行。二宮和也と松本潤は都内ロケでしたが、それぞれ『パンダの撮影』『テレビ初公開となる“隠れメニュー”を食べる』といった企画に挑戦しました。しかし、Twitter上の視聴者の感想を見ると『嵐の番組で、こんなに面白くないと思ったの初めて』『嵐を出しておけば、何でもいいと勘違いしてない?』『企画がダメ。つまらない番組で、忙しい嵐をロケに連れ回さないで!』など、批判の嵐となっています」(芸能ライター)










