『とと姉ちゃん』常子への不快感が大爆発!? 視聴者が「ゾッとした」と沸いたセリフとは?

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『連続テレビ小説 とと姉ちゃん 完全版 ブルーレイBOX1』/NHKエンタープライズ

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週2回(火・金曜日)お届けします!

『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。

東山紀之主演の『刑事7人』、キャラ変&シリアス路線にファンからの嘆きが……

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『刑事7人』(テレビ朝日系、毎週水曜21時~)初回視聴率10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 東山紀之(少年隊)の主演ドラマ『刑事7人』の第2シリーズが13日に放送スタート。初回の視聴率は昨年7月クールの第1シリーズの11.8%よりもやや低調となってしまった。第1シリーズでは「警視庁捜査一課12係」に集められた東山演じる主人公・天樹悠ら個性あふれる刑事6人+法医学教授の堂本俊太郎(北大路欣也)の7人が活躍したが、第2シーズンでは大幅な人事異動が!? 

“炎上上等”の水原希子に、いったい何が――? 中国で「公開謝罪」のワケ

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くだんの釈明動画(出典:網易新聞)
 2010年に村上春樹『ノルウェイの森』の映画版に出演したことがきっかけで、中国でも活動している水原希子。そんな彼女が、中国人の国民感情を傷つけたとメディアが大きく報じたことで、公開謝罪する事態となった。  問題となったのは、ネット上で彼女が靖国神社に参拝しているとされている写真が出回っていることと、3年前、中国の芸術家であるアイ・ウェイウェイの、天安門広場で中指を立てている写真にFacebook上で「いいね!」を押したことだ。
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水原がSNS上で「いいね!」をした写真。 (出典:倍可親)
「網易新聞」(7月15日付)によると、水原は7月15日夜、中国版Twitter「微博」を通し、中国人ファンへ向け、約5分にわたる釈明動画をアップした。そこで水原はまず、靖国参拝写真について、写っている女性は自分ではないと断言。また、天安門広場での中指写真に「いいね!」したことについては、「決して悪気はなかった」と謝罪した。  今回の釈明動画についてネット上では、 「動画見たけど、誠意は伝わってきた。もうこれ以上、彼女を攻撃するのは間違っている」 と、彼女を擁護する声がある一方、 「わざわざこんな動画公開するなんて、中国の芸能市場で、まだ稼ぎたいんだろうな」 「この人、韓国でもウロウロしてるよね。好きになれない」 などといったバッシングも続いている。  また釈明動画の冒頭、「オードリー・ダニエル・キコ」という本名を名乗り「現在は日本に住んでいるけど、アメリカ出身です」と話している点について、「日本人として活動してきたくせに、今さら『日本人じゃない』は都合がよすぎる」といった批判もある。
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『没有別的愛』のポスター。右下が水原
 水原には、女性の股間をアップした写真をインスタグラムに投稿して炎上させた過去もある。その際は、「これはアートです。コンビニに並んでいるエロ本は下品です」と強弁したが、今回の素早い謝罪の背景について、中国で芸能ビジネスを手掛ける日本人男性はこう話す。 「彼女は、中国人女優のヴィッキー・チャオがメガホンを取った新作で『没有別的愛(ほかに愛はないの意)』に出演していますが、主演を務める台湾人俳優のレオン・ダイが、台湾独立派であると中国ネット上で批判され、すでにクランクアップしているにもかかわらず、降板させられる事態となった。こうした流れの中、同じ大陸外出身者である水原のアラ探しが行われたわけです。作品は、主役の降板により代役を立ててそのほとんどを撮り直すことになったのですが、火種となりうる水原も降板させられる可能性がある。この作品への出演を、中国でのさらなる活動につなげたかった水原と事務所は、なんとかそれを避けるため、素早い対応をしたようです」  クールなイメージで売っている彼女だが、中国マーケットでのチャンスは、頭を下げてでも手放したくなかったというわけか。 (文=広瀬賢)

健康不安だけではない! 都知事選野党統一候補・鳥越俊太郎氏を襲う“女性スキャンダル”

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鳥越俊太郎公式サイトより
 東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として出馬しているジャーナリスト・鳥越俊太郎氏の周辺が、にわかに騒がしくなってきた。  抜群の知名度とオバ様ウケするルックスで、選挙戦の主役に躍り出たが……。 「ひとつは、やはり健康問題です。本人は『これまでの人生で一番元気』と述べていますが、御年76歳ですからね。連日の猛暑もあり、1日に何カ所も遊説に回ることはできないようです。選挙カーから降りる際には、転落を恐れるスタッフが介護老人をケアするかのように、下で構えていますからね」とは政治担当記者。  当選して任期を満了した場合、2020年の東京五輪のときには80歳。そこまで体が持つかどうか心配だ。気になる情報も流れている。 「今週発売の週刊誌が、相次いで鳥越氏の“身体検査”を実施。その結果、女性問題に関する記事が掲載されるようです」(別の政治担当記者)  テレビ各局や一般紙、スポーツ紙は告示日後のスキャンダル報道は公平性の観点から控える傾向にあるが、週刊誌はお構いなし。テレビ関係者いわく「鳥越さんの女性問題は、出馬直後からささやかれていました。どうも妻以外に、長年付き合っていた女性がいるとか。鳥越サイドは警戒しています」。  当の本人は「ジャーナリストとして長年取材してきた私には“聞く耳”があります!」とアピールしているが、女性人気が頼りの部分もあるだけに、致命傷にならなければいいが……。

健康不安だけではない! 都知事選野党統一候補・鳥越俊太郎氏を襲う“女性スキャンダル”

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鳥越俊太郎公式サイトより
 東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として出馬しているジャーナリスト・鳥越俊太郎氏の周辺が、にわかに騒がしくなってきた。  抜群の知名度とオバ様ウケするルックスで、選挙戦の主役に躍り出たが……。 「ひとつは、やはり健康問題です。本人は『これまでの人生で一番元気』と述べていますが、御年76歳ですからね。連日の猛暑もあり、1日に何カ所も遊説に回ることはできないようです。選挙カーから降りる際には、転落を恐れるスタッフが介護老人をケアするかのように、下で構えていますからね」とは政治担当記者。  当選して任期を満了した場合、2020年の東京五輪のときには80歳。そこまで体が持つかどうか心配だ。気になる情報も流れている。 「今週発売の週刊誌が、相次いで鳥越氏の“身体検査”を実施。その結果、女性問題に関する記事が掲載されるようです」(別の政治担当記者)  テレビ各局や一般紙、スポーツ紙は告示日後のスキャンダル報道は公平性の観点から控える傾向にあるが、週刊誌はお構いなし。テレビ関係者いわく「鳥越さんの女性問題は、出馬直後からささやかれていました。どうも妻以外に、長年付き合っていた女性がいるとか。鳥越サイドは警戒しています」。  当の本人は「ジャーナリストとして長年取材してきた私には“聞く耳”があります!」とアピールしているが、女性人気が頼りの部分もあるだけに、致命傷にならなければいいが……。

「錦織圭の恋人」の肩書利用!? “いわくつきの元タレント”観月あこ、芸能界復帰を画策中?

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錦織圭公式サイトより

 錦織圭との熱愛が盛んに報じられている観月あこ。一部報道では、アスリートの妻になるべく“夜遊び”から足を洗い、健康管理や英会話の勉強に徹する日々といわれていたが、その裏では、さらなる野心を見せているようだ。

 19日発売の「フラッシュ」(光文社)は、現在帰国中の錦織と観月のツーショットをキャッチ。宿泊先の都内ホテルから姿を見せた2人は、そろって迎えの車に乗り込んだという。人目を気にする様子の錦織とは対照的に、観月は堂々としており、すっかり“女房気取り”だったと伝えられ、「両者の交際は、なかばオープンなものになりつつあります」(スポーツ紙記者)という。

横尾忠則が明かす、戦時中の学校教育!現代なら「人権侵害」と非難は必至?

画家の横尾忠則氏が、戦時中に受けたという学校教育について語っている。横尾氏は現在、自身の人生を振り返る連載「この道」を東京新聞の夕刊で連載中だ。連載の第7回(2016年7月11日)と第8回(7月12日)では、幼少期の体験を綴っている。その中で、国民学校時代の出来事が紹介されている。・・・(続きは探偵Watchで)

ゾウが踏んでも壊れないゾウ!

かの昔、「ゾウが踏んでも壊れない筆箱」というCMが有ったのを御存知でしょうか?

「アーム筆入れ」という、キャッチフレーズは「ゾウが踏んでも壊れない」という筆箱です。

テレビCMでは実際に象に踏ませ、「わぁ~本当に壊れていないや」と男の子にポカーンなセリフを言わせていました。・・・(続きは探偵ファイルで)