えりすバッシングするよ?

みなさんはジャパンバッシングというものをご存知だろうか?
日米貿易摩擦真っ盛りなアノ時代、日本製品に市場を圧迫されたアメリカでは政府の日本たたきに踊らされた国民がバンバン日本製品を叩き壊していた。・・・(続きは探偵ファイルで)

えりすバッシングするよ?

みなさんはジャパンバッシングというものをご存知だろうか?
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SMAP「5人での出演が“NG扱い”!?」 『FNSうたの夏まつり』出演取りやめの異常事態が意味するものとは

<p> フジテレビの大型特番『FNSうたの夏まつり』(18日放送)の出演者107組が12日に出揃い、これまで大トリを務めてきたSMAPが、出演を取りやめたことがわかった。</p> <p> SMAPの草なぎ剛が司会を務めた2012年の第1回から、14年の第3回までは、大トリに加えトップバッターも務めたSMAP。司会が森高千里とアンジャッシュ・渡部建に引き継がれた昨年の第4回でも大トリを務め、同年リリースの楽曲「華麗なる逆襲」を披露。会場中に紙幣を模した紙ふぶきが舞う演出で、会場を盛り上げた。<br /> </p>

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テンポが速く、胸キュンポイントが詰まった『時をかける少女』。第2話では菊池風磨のキスシーンあるか?

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『時をかける少女』(日本テレビ系、毎週土曜21時00分~)初回視聴率9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 SexyZone菊池風磨出演の連続ドラマ『時をかける少女』が7月9日に放送スタートした。理科室でラベンダーの香りをかいだことで時を自在に超える能力を身につけた女の子と、未来からやってきた男の子の淡い恋を描く青春SF。原作は、筒井康隆による同名小説で、1965年に発表された作品。50年以上にもわたり多くの人に愛されてきた名作に菊池が出演するということで、放送前から話題となっていた。

 タイムリープ能力を身につけた高校3年生・芳山未羽役を黒島結菜、未羽の幼なじみ・浅倉吾朗役を竹内涼真が演じ、菊池は彼女の恋の相手で、未来から来た研究者ケン・ソゴルこと深町翔平役を演じる。また、彼らの担任で、いつも派手なシャツを着ている数学教師をNEWSの加藤シゲアキが演じ、菊池とのジャニーズ先輩・後輩共演も見どころだ。

テンポが速く、胸キュンポイントが詰まった『時をかける少女』。第2話では菊池風磨のキスシーンあるか?

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『時をかける少女』(日本テレビ系、毎週土曜21時00分~)初回視聴率9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 SexyZone菊池風磨出演の連続ドラマ『時をかける少女』が7月9日に放送スタートした。理科室でラベンダーの香りをかいだことで時を自在に超える能力を身につけた女の子と、未来からやってきた男の子の淡い恋を描く青春SF。原作は、筒井康隆による同名小説で、1965年に発表された作品。50年以上にもわたり多くの人に愛されてきた名作に菊池が出演するということで、放送前から話題となっていた。

 タイムリープ能力を身につけた高校3年生・芳山未羽役を黒島結菜、未羽の幼なじみ・浅倉吾朗役を竹内涼真が演じ、菊池は彼女の恋の相手で、未来から来た研究者ケン・ソゴルこと深町翔平役を演じる。また、彼らの担任で、いつも派手なシャツを着ている数学教師をNEWSの加藤シゲアキが演じ、菊池とのジャニーズ先輩・後輩共演も見どころだ。

月9の番宣に引きずり回され……桐谷美玲の“汚肌”が「ブラマヨ吉田レベル」に!

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 7月11日にスタートしたフジテレビの月9ドラマ『好きな人がいること』に主演している桐谷美玲の“汚肌”に、視聴者が騒然となっている。 「このところ精力的にドラマの番宣に出演している桐谷ですが、彼女の顔がアップになるたびに、頬周辺の肌の凸凹やブツブツが目立っていました。スタジオ収録ではバッチリメイクに加えて、光を強く当てて目立たないようしていますが、10日に出演した参院選特番では、自然光の下でのレポートだったために隠しきれず、気になった人が多かったようです」(芸能記者)  桐谷といえば、14年には「世界で最も美しい顔100人」ランキング8位にランクイン、現在は化粧品のCMにも出演しており、どちらかというと“美しい女優”というイメージを持たれてきた。しかし、彼女の汚肌に気づいた視聴者からは「テレビに出ていいレベルじゃなかった」「ブラマヨの吉田かと思った」「4K未対応」といった、辛辣な声が飛び交っている。 「彼女の肌は昔から荒れていましたが、最近は同じ事務所の2トップだった黒木メイサと堀北真希が、結婚・妊娠で仕事をセーブしているため、彼女は休めない状況が続いている。そのため、乱れた食生活や多忙からくるストレスなどが、これまで以上に肌に悪い影響を与えてしまったのかもしれません。しかし、ネットの声にもあるように、このままだと画面が鮮明な4Kテレビにはとても映せませんし、肌の汚さが話題になったことで化粧品のCMにもお呼びがかからなくなるのでは」(女性誌記者)  月9ドラマではイケメン3人に囲まれるヒロイン役だが、この肌を間近で見たら、キュンとくる前にドン引きされてしまうかも?

黒木華が“大女優病”でオファー激減中!? 第2の宮崎あおいに……

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『黒木華写真集 映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」より』(リトル・モア)
 女優の黒木華が、またぞろ“大女優病”にかかり、出演オファーが激減しているという。  最近では主演ドラマ『重版出来!』(TBS系)が大コケ、先日発売した写真集も、初週の売り上げがまさかの389部と、赤っ恥をかいている。 「『重版出来!』は、もともと能年玲奈に決まっていたものが、移籍のゴタゴタでご破算になり、有村架純にも断られてお鉢が回ってきた。写真集に至っては、購入した人の8割が関係者だったと、もっぱらです。しかし、それでも本人はいまや大女優然としていて、肌の露出どころか、スカートの丈は膝上NG。脚本にキスシーンやベッドシーンがあれば、一発でアウトです」(テレビ関係者)  今年出演したNHK大河ドラマ『真田丸』でも、共演者の長澤まさみにライバル心をむき出し。その高飛車な態度は、現場スタッフが困惑するほどだったという。 「撮影現場に呼び込む際にも、どちらを先にするか、どちらの控室を入り口近くに置くか、お弁当に呼ぶ順番はどちらからにするか、その都度ピリピリさせられていたといいます。長澤が優先されようものなら、露骨に不機嫌になっていたとか。作中で黒木が予定より早く死ぬことになったのも、長澤サイドの圧力だったとウワサが立ったほどです」(芸能記者) “大女優病”といえば、宮崎あおいが08年に大河ドラマ『篤姫』がヒットして以降、NHKと映画にしか出なくなったことがあった。 「V6岡田准一との不貞疑惑で、一時期失速したものの、その後、朝ドラ『あさが来た』で再ブレークし、株を上げた。しかし、1本300万円の破格のギャラを提示されても、民放ドラマにはかたくなに出ようとしません。いま業界では、黒木が『第2の宮崎』になるのではと、危惧する声が上がっています」(前出・テレビ関係者)  写真集発売時にはさんざん「需要がない」と叩かれただけに、黒木には「濡れ場」も辞さない大胆な方向転換が求められそうだ。

SMAP、『うたの夏祭り』不出演疑惑で……公式サイトがファンの“暗号コメント祭り”に

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一件ずつみんなにも読んでもらいたい出来栄え

 今夏放送の大型音楽番組への不参加が話題になっているSMAP。中居正広が司会を務める『音楽の日』(7月16日放送、TBS系)をはじめ、『2016 FNSうたの夏まつり~海の日スペシャル~』(18日放送、フジテレビ系)も5人の登場は絶望的な状況となり、多くのファンがショックを受けている。そんな中、『FNSうたの夏まつり』の公式サイトのコメント欄に、SMAPファンが“暗号”を使ってメッセージを投稿しているという。

 同番組は年末恒例の『FNS歌謡祭』の派生番組で、『FNS歌謡祭 うたの夏まつり2011』に続いて12年から『FNSうたの夏まつり』として放送されている。草なぎ剛が11~14年に『FNSうたの夏まつり』で司会を務めていたこともあり、SMAPは同番組でオープニングやエンディングに勢揃いして番組に華を添えてきた。

「AV出演強要」存否論争の中、人気AV女優・香西咲が「洗脳」されてAVデビューを強要されたと告発

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「エスワンナンバーワンスタイル」公式サイトより
 先月11日、大手AVプロダクション・マークスジャパンの元社長ら3人が、「グラビアモデル」として契約したはずの女性にAV出演を強要し、女性がそれを拒否すると「違約金を払え」「親に請求書を送る」などと脅して、さらに出演強要を行ったとし、労働者派遣法違反容疑で逮捕された。この件は、7月1日に略式起訴され、同日、3人に罰金100万~60万円、マークスジャパン社に罰金100万円の略式命令を出されたが、AV業界をめぐる問題はこれで幕引きになったわけではない。  NGO団体のヒューマンライツ・ナウはこういった手口によるAV出演強要が業界内で横行していることを以前から指摘しており、今年3月に発表した報告書ではAV出演をめぐるトラブルの相談件数が2012年からの4年間の間に93件もあったと指摘されている。こうした事情を鑑み、内閣府は「AV出演強要についての実態把握に努める」旨の答弁書を閣議決定。ヒューマンライツ・ナウの報告書に出てくるような事例は、ごく一部の悪徳なメーカーやプロダクションに限った話で、現在の健全化が進んだAV業界ではかなり特殊なケースであるとの反論も出ているが、今後もこの件をめぐる議論はしばらく続いていくことだろう。  そんななか、有名AV女優の香西咲氏が「週刊文春」(文藝春秋)16年7月14日号(「週刊文春デジタル」リンク)にて、自分もAVデビュー時に出演強要にあっていたことを告白。その卑劣な手口を明かし話題となっている。  08年よりレースクイーンやモデルなどタレント活動をしていた香西氏だったが、10年夏、五反田の駅前でAVとは無関係を装ったスカウトに声をかけられたのをきっかけにこのトラブルの幕が上がる。ちょうど、前の所属事務所が解散してしまいフリーの状態だった香西氏は話だけでも聞くことに。そこで引き合わされたのが、投資会社という触れ込みのマークスインベストメント・青木亮社長だった。  青木氏は香西氏と会うなり、いきなりこうまくしたてたと言う。 「面会した青木は、『俺なら君を売り出すのに、まずはストーリー仕立てのイメージDVD三本セットを発売して、芸能活動のフックにする』と持論を展開しました。肌の露出は『背中が見える程度』だと」(前掲「週刊文春」より。以下同)  続けて彼は香西氏に「夢」を尋ねた。彼女の夢は雑貨店を開業することだったのだが、その店への出資を約束するとともに、週に1回、香西氏の将来について話し合う90分から2時間の面談を行うことになったのだと言う。その「面談」は「洗脳」に他ならないものだった。 「週一の面談で青木は、畳み掛けるように問いかけてきました。『何歳で何をしている?』『その時の年収は』『どこに住んでいる?』『私生活は?』と。成功した未来像を具体的に次々とイメージさせていくのです。次にいま何が足りないのかを分析し、戦略を練るのです」  度重なる「面談」の結果、話題性のある女社長となるために、まずタレントとしての成功を目指すことになったのだが、それらはすべて青木氏の思うつぼだった。というのも、青木氏はマークスインベストメントの社長である他に、AVプロダクション・アットハニーズのオーナーでもあったからだ。  青木氏は、未来設計を考えるための「ビジョンブック」なる、目標やそれを叶えるためにするべきことを書き出したノートを10冊以上も香西氏につくらせ、どんどん洗脳を完成させていった。その過程で「目的のためなら手段を選ぶな」「これからは中国だ。そして中国で最も人気があるのは「セクシー女優」だ」「モニカ・ベルッチやシャロン・ストーン、日本ならば土屋アンナや菅野美穂、みんな脱いで成功した」などという考えを彼女に刷り込んでいく。「AV」という言葉こそ使われなかったものの、度重なる「面談」のなか、香西氏はカメラの前で脱がなくては成功はないというように思い込まされていったのである。  さらに、青木氏は「プロモーター」や「相談係」と称する自分の息がかかった人物を次々と香西氏に送り込んでいき、これまでの彼女の人間関係を壊そうと画策する。 「気がつけば当時の私の人間関係は、青木氏とその関係者が全てになっていました。『否定的なことを言う人間とは連絡をとるな』と言われ、友人や家族とは疎遠に。同棲していた恋人と別れて、青木氏の関係者の勧めで引っ越しもした。けっきょく、相談相手は誰もいなくなってしまいました。でも、囲い込まれたという自覚は全くありませんでした。自分を応援してくれる人たちに囲まれている充実感すらありました」  言葉巧みな洗脳の結果、青木氏と引き合わされた日から約1年後の11年6月、香西氏はAVデビュー作の撮影を行うことになる。 「青木に怒られるのが怖くて、嫌だとは言えない雰囲気になっていきました。一方で青木は『全力でお前の夢を応援する。だから俺だけを信じろ』と、優しく語りかける。最初の作品は『お前を売るための起爆剤だ』と説明されました。撮影が行われる頃には“思考停止”の状態になっていました」  ツイッターではこの時、富士山近くの人里離れたスタジオで20人近くの男性スタッフに囲まれ、怖くて「ノー」と言える雰囲気ではなかったと綴っている(当該ツイートはすでに削除済み)。  香西氏はAV出演強要が社会問題となっている今ならばこの問題の解決への道筋ができるのではと思い、つらい過去を告発した。「週刊文春」の次号では、AVデビュー後、さらに「スポンサーへの性接待」まで強要された過去を明かす予定だという。  元AV女優で現在は作家として活動している川奈まり子氏が女優の人権を守るための団体の設立を宣言するなど、今回のAV出演強要問題については業界内での対応も行われており、今後どのような展開を見せるかは分からないが、いずれにせよまだまだ議論は続いていくことになりそうだ。 (田中 教)