Hカップグラドルが密かにAVデビュー?本人を直撃!
マルチに活躍してきたあまね飛鳥チャンが、AVというジャンルに挑戦したらしい。
ということで、最近はマシュマロ女子芸能部などで活動をしていた彼女を直撃!・・・(続きは探偵ファイルで)
日本テレビの人気長寿番組『笑点』の大喜利メンバーを務める三遊亭円楽が開いた不倫謝罪会見が“神対応”などを持ち上げられ、騒動を乗り切ったとばかり思われたが、女性視聴者からは「日テレは、不倫行為を認めるのか?」と番組にクレームが殺到。日テレ上層部が、円楽の降板を検討していることが明らかになった。 「謝罪会見ですべて終わったとばかり思っていたんですが、女性視聴者から予想外のクレームが殺到。視聴者の大半が高齢者や主婦層といわれているだけに女性問題には厳しい。それに番組スタッフは、司会交代騒動の際に6代目司会に春風亭昇太が昇格したことに不満を持った、円楽をはじめとした円楽一門会がクーデターを起こそうとしたことに対して、いい感情を持っていなかったんです。視聴者のクレームを理由に、降板の検討に入ってますよ」(日テレ関係者) 今年で50周年の節目を迎えた『笑点』は、10年間にわたって司会を務めてきた桂歌丸に替わって、6代目の司会に春風亭昇太を昇格させた。この決定に激怒したのが円楽だった。 「昇太の司会昇格は、今年2月に決まった。番組サイドはほかの出演者に了解を得たんですが、自分が6代目と信じていた円楽だけは激怒した。しかし、番組自体を降ろされたくないから、渋々納得したんです。ところが後になって、昇太を推したのが歌丸だったことがわかって、またしても激怒したんです」と明かすのは寄席関係者。 「歌丸は、自分の前の司会者だった故・五代目三遊亭円楽師匠から司会を譲渡される際に『次は楽太郎(現・六代目円楽)を司会にしてほしい』と頼まれて、引き受けていたんです。その師匠との約束を反故にして、昇太を推した。日ごろから歌丸に毒づきながらも、彼を常に立てていた円楽にとっては、裏切られたという思いですよ。それでも、昇太では長く持たないと思って、我慢することにしたんです」(同) 番組関係者も「円楽は、メンバーの中で一番若い昇太が司会になっても腕が問われる。番組の視聴率がプレッシャーになって、いずれは自分から降りると踏んだんでしょうね。番組で新司会の昇太が紹介されたときに、円楽が『ワンポイントリリーフだから』と言ったのは本音だったんです」と言う。 ところが、昇太が抜けた大喜利メンバーのポジションに新たに林家三平が加わったことで、円楽の怒りは頂点に達した。 「関東の落語界は落語芸術協会(落芸)、落語協会(落協)、円楽一門会、立川流の4派に大別される。『笑点』のメンバーは故・立川談志が『アドリブなしの大喜利なんて馬鹿らしくて、やっていけない』と司会を降りてから、立川流を除く、3派で占められてきた。落芸からは司会者だった桂歌丸、三遊亭小遊三、春風亭昇太の3人。落協からは、林家木久扇と林家たい平の2人。円楽一門会からは円楽と三遊亭好楽。しかし、昇太が司会に昇格して、後釜に三平が入ったことで、落協は3人。円楽一門としては、司会の座は落芸のまま、多数派は落協となり、番組内での存在感が落ちた。『笑点』のレギュラー争いは関東の落語界の勢力争いが絡んでいるから、話が複雑になるんです」(演芸評論家) 噺家個人にとっても、『笑点』のメンバーになることは落語家としての将来を約束されたようなもの。所属する派閥にも莫大な利益をもたらす。メンバーを中心に公演会を開けばチケットは飛ぶように売れ、地方の公演でも1公演で300~1,000万円の上がりが見込めるという。 「それだけに、円楽はなんとしてでも一門からメンバーを出したかった。ところが林家一門から三平が入った。しかも、三平の加入が林家たい平の『24時間テレビ』(同)のマラソンランナーとのセットだったことがわかったんです」(落語界関係者) しかも林家一門は、三平の嫁である女優の国分佐智子のルートで、日本テレビの上層部と昵懇である芸能界の重鎮まで動かしていたことも判明。それを知った円楽はさらに激怒したという。 「芸能界の重鎮まで動かしたやり方に、円楽は同じ一門会の好楽とともに『番組をしばらく休みたい』と言いだしたんです。慌てたのはプロデューサー。2人に休まれたら、番組は成立しません。まさに円楽によるクーデターですよ」(前出の日テレ関係者) しかし、その直後に円楽に不倫が発覚。番組スタッフとの力関係が逆転したことで、クーデターは失敗に終わった。 「円楽をおとなしくさせるために、番組関係者が写真週刊誌に情報を流したというウワサもあります。それほど、番組スタッフは円楽に追い詰められていたんです。しかし、不倫現場を撮られた円楽はクーデターどころか、『笑点』に生き残るために必死で謝罪会見を開いた。“神対応”と評価されました」(お笑い関係者) ところが、20代から50代の女性視聴者から「日本テレビは不倫を認めるのか?」とクレームが殺到、その数は“ゲス不倫騒動”のベッキー以上だったという。 「負い目がある円楽は、それまでのように番組側に強く出なくなりましたが、番組関係者は今後、円楽にクーデターを起こされないとも限らないと恐れている。視聴者からのクレームを理由に、適当なタイミングでの降板を検討しているようです。もちろん、そうならないように円楽も、あの手この手を使って抵抗するでしょうが」(前出の日テレ関係者) 落語界も裏に回れば、笑って済まされない魑魅魍魎が跋扈する世界のようだ。『笑点』facebookより
清々しいほどのチャラい言動と、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)での芸人さながらのリアクション芸で、じわじわと男性人気を獲得しているNEWS手越祐也。メンバーの小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送、7月5日深夜放送)にゲスト出演した手越から、「今回の『QUARTETTO』ツアー、男性ファン多かったですよ」とのコメントがあった。
清々しいほどのチャラい言動と、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)での芸人さながらのリアクション芸で、じわじわと男性人気を獲得しているNEWS手越祐也。メンバーの小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送、7月5日深夜放送)にゲスト出演した手越から、「今回の『QUARTETTO』ツアー、男性ファン多かったですよ」とのコメントがあった。
「女性セブン」(小学館)が報じた嵐・二宮和也とフリーアナウンサーの伊藤綾子の熱愛報道に、大手メディアはかなりピリピリムード。当然ながらテレビの情報番組、全国スポーツ紙は一様にこれを無視して、まるで存在しないかのような扱いとなっている。 記事は、都心の超高級タワーマンション最上階近くの一室に住む二宮のもとに、夕方のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)に出演する伊藤アナが通っているというもの。二宮の朝食用と思われる食材の買い物をしてマンションに入る伊藤アナの姿が連日、目撃されたとしている。 両者は4年前に同番組で初共演。2年前はフジテレビのバラエティ番組『VS嵐』に伊藤アナが“美人キャスター”として出演している。 今回の報道についてジャニーズ担当のスポーツ紙記者に聞いてみたところ、「まったく知らなかった」という返答だった。 「二宮が佐々木希と破局したのは知っていますが、それ以降は昨年、合コンを2度ほどキャッチした程度で、それも飲み会以上の話がないものでした。どっちにしても、ウチの媒体は何も書けないですけどね(苦笑)」(同) お相手の伊藤アナは「まったくノーマークな存在だった」と記者。秋田放送出身で、2007年にフリーとなっており、2年ほど前にキャビンアテンダントのコスプレを披露した姿が「美人すぎる」と話題になり、熱狂的な男性ファンを増やしている。 「問題は二宮より2歳上の35歳の伊藤さんのほうが、以前から結婚願望を口にしていたことです。ジャニーズの稼ぎ頭の二宮が今、電撃結婚なんてするわけもなく、さらに今回の報道となれば、なお結婚は絶望的。さっきジャニーズ事務所の役員と話していたら『長くは続かないんじゃないの?』なんて言っていましたけど、こういう言い方には含みがあって、早々に別れさせるってことなんです。ありえるのは、各テレビ局などがジャニーズに気を回し、伊藤さんを冷遇すること。もし秋あたりに番組降板させられて仕事が激減すれば、伊藤さん自身、専業主婦になる以外に選択肢がなくなりますが、当の二宮が結婚に応じなければ行き場がなくなって破局でしょう」(記者) 仕事上では一文字もこの件について触れない記者も、内心では「早期破局」と見立てている。 実際に、早くも伊藤アナには逆風が吹いている。すでに嵐のファンが伊藤アナが過去に公開した文章や写真から、嵐や二宮に関する部分を抽出。背景写真に嵐のグッズやCDが写っていたことなどに「交際の兆候がたくさんちりばめられていた」と指摘して大騒ぎしている。 伊藤アナを知るテレビ関係者によると、伊藤アナはかなり前から嵐ファンだったというのだが、いずれにせよアラシックの猛反発が起きると、交際には悪影響をもたらす。昨年、同じ嵐の大野智に熱愛ゴシップが出たとき、似たような騒ぎになって大野本人が慌てて「友だちのひとり」と否定しながら、「もう2度と会いません」と不自然な絶縁宣言でバッサリ女性を切り捨てた。 仕事場からもファンからも祝福されないジャニーズタレントとの禁断の熱愛に、伊藤アナが耐えられるかどうか……。二宮本人の対応はいかに? (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)バレてもた!
KABA.ちゃんFacebookより
今年3月、タイでの性別適合手術を成功させたタレントのKABA.ちゃん。見た目をより女性に近づけるために整形を繰り返しているが、最近では「さすがにやりすぎ」という声がネットで上がっている。
KABA.ちゃんはこれまで、顎や頬骨を削って小顔にする手術、耳たぶを大きくする福耳手術、二重まぶたを作る手術などの美容整形を経験したと明かしている。また、本人のFacebookによると、肌や体のメンテナンスとして、頻繁にダイエット点滴やピーリングなども行っているようだ。
KABA.ちゃんFacebookより
今年3月、タイでの性別適合手術を成功させたタレントのKABA.ちゃん。見た目をより女性に近づけるために整形を繰り返しているが、最近では「さすがにやりすぎ」という声がネットで上がっている。
KABA.ちゃんはこれまで、顎や頬骨を削って小顔にする手術、耳たぶを大きくする福耳手術、二重まぶたを作る手術などの美容整形を経験したと明かしている。また、本人のFacebookによると、肌や体のメンテナンスとして、頻繁にダイエット点滴やピーリングなども行っているようだ。
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