日別アーカイブ: 2016年7月9日
マクドナルド店内でカップルが性行為!盗撮した動画がツイッターに流出
暑くて腹が立つ
嵐・相葉とマツコが制覇! 一方で「CM起用社数ランキング」から名前が消えたAKB勢
中国の富豪ファン、指原にCMプレゼントすれば?
メディアの調査、分析を行うニホンモニター社が、恒例の「2016上半期タレントCM起用社数ランキング」を発表した。女性タレント部門では、12社のマツコ・デラックス(NTTコミュニケーションズなど)が初の首位に。男性タレント部門では、昨年のCM王である嵐・相葉雅紀(池田模範堂など)が12社で首位に立ち、今年も快調なスタートを切った。
調査対象となったのは、今年1月1日から6月30日まで、5つの在京キー局の地上波でオンエアされた分で、番組宣伝、本人出演の番組コラボCMやCD/DVD/ゲーム・楽曲配信・映画CM、楽曲PV内出演、ナレーションのみでの出演等は除かれている。
Sexy Zone中島健人が神対応を見せたおじさんファンは、有名な中島担だった!?
「ジャニーズの秘密兵器」という触れ込みで、7月7日放送の『櫻井・有吉のTHE夜会』(TBS系)に登場したSexy Zone。5人揃ってトーク番組へ出演するのはこれが初めてとなり、嵐・櫻井翔が司会を務める番組に、満を持して登場した。
初登場ということで、まずは自己紹介から。司会を務める有吉弘行とゲストの坂上忍に、名前と顔、そしてキャッチフレーズを覚えてもらうため、それぞれ自分の特長を2人にアピールした。
佐藤勝利は「人間国宝」とまで言われるその美しい“顔面”を、菊池風磨は「兄貴」と慕う櫻井についてプレゼンし、“櫻井をどれだけ尊敬しているか”を訴える。ドイツ生まれのマリウス葉は、“実家の大豪邸”を惜しみなく公開し、松島聡は「出川哲朗のようなリアクション芸にチャレンジしたい」と意気込み、“体を張った笑い”ができるアイドルであることを証明した。
嵐・二宮和也と熱愛報道の伊藤綾子アナ 地上波から抹殺の可能性も……
7月7日発売の「女性セブン」(小学館)で、嵐・二宮和也(33)との熱愛が報道されたフリーアナウンサー・伊藤綾子アナ(35)が、窮地に追い込まれる可能性が出てきた。 同誌によれば、2人の出会いは2012年8月、『24時間テレビ』(日本テレビ系)の総合司会を務めた二宮が番宣のため、伊藤が出演する『news every.』(同)に登場したとき。その後、14年5月に伊藤が『VS嵐』(フジテレビ系)へゲスト出演して急接近。その頃に連絡を取り合うようになり、交際に発展したという。 報道が出た当日、伊藤はカルチャーなどを担当する『every.』に、いつも以上に満面の笑みで登場。報道には触れなかったものの、いかにも「私は二宮クンと付き合ってるのよ!」とでも言いたげな表情で、ハイテンションに仕事をこなしていた。 報道以降、ネット上では二宮ファンによる伊藤バッシングが激しくなっている。伊藤のブログには、二宮との交際をにおわすような写真が多数見られ、これがきっかけで大炎上。7日夕方には閉鎖される始末となった。若手の人気女子アナならまだしも、二宮より3学年上で、そろそろ熟女に差しかかろうかという伊藤アナが相手では、ファンも到底納得がいかないのだろう。 伊藤アナはすでに家族にも二宮を紹介済みだといい、同誌のスクープについては「早期のゴールイン」を画策する伊藤アナ側からのリーク説もある。もしそうだとしたら、伊藤アナもなかなかしたたかだが……。 ジャニーズ事務所と日テレといえば、嵐の看板番組『嵐にしやがれ』もあり、極めて良好な関係。伊藤が出演する『every.』では、NEWSの小山慶一郎がMCを務めており、その視聴率にも大きく貢献している。仮にジャニーズが、日テレに対し「所属タレントと、伊藤アナのどちらを取るのか?」と迫ったら、答えは明白だ。 確かに伊藤アナは人気女子アナではあるが、どうしても『every.』にいなければならない存在でもない。もともと地方局(秋田放送)の出身で、所属事務所セント・フォース内では、西尾由佳理(元日テレ)や小林麻耶(元TBS)などの大物とは格が違う。 「ジャニーズから圧力がかかれば、伊藤アナを『every.』から降板させることなどたやすいでしょう。それだけで済めばいいですが、各民放キー局に対し、『伊藤を使うな!』と通達しかねません。伊藤が所属するセント・フォースとて、ビジネスです。代わりになるキャスターは掃いて捨てるほどいますし、ジャニーズや日テレに反旗を翻しても、何もメリットはありません」(芸能関係者) ジャニーズの出方ひとつで、『every.』降板もありそうな伊藤アナ。最悪の場合、地上波から抹殺されて、BSやCSに“都落ち”となる可能性もありそうだ。 (文=森田英雄)
嵐・二宮和也と熱愛報道の伊藤綾子アナ 地上波から抹殺の可能性も……
7月7日発売の「女性セブン」(小学館)で、嵐・二宮和也(33)との熱愛が報道されたフリーアナウンサー・伊藤綾子アナ(35)が、窮地に追い込まれる可能性が出てきた。 同誌によれば、2人の出会いは2012年8月、『24時間テレビ』(日本テレビ系)の総合司会を務めた二宮が番宣のため、伊藤が出演する『news every.』(同)に登場したとき。その後、14年5月に伊藤が『VS嵐』(フジテレビ系)へゲスト出演して急接近。その頃に連絡を取り合うようになり、交際に発展したという。 報道が出た当日、伊藤はカルチャーなどを担当する『every.』に、いつも以上に満面の笑みで登場。報道には触れなかったものの、いかにも「私は二宮クンと付き合ってるのよ!」とでも言いたげな表情で、ハイテンションに仕事をこなしていた。 報道以降、ネット上では二宮ファンによる伊藤バッシングが激しくなっている。伊藤のブログには、二宮との交際をにおわすような写真が多数見られ、これがきっかけで大炎上。7日夕方には閉鎖される始末となった。若手の人気女子アナならまだしも、二宮より3学年上で、そろそろ熟女に差しかかろうかという伊藤アナが相手では、ファンも到底納得がいかないのだろう。 伊藤アナはすでに家族にも二宮を紹介済みだといい、同誌のスクープについては「早期のゴールイン」を画策する伊藤アナ側からのリーク説もある。もしそうだとしたら、伊藤アナもなかなかしたたかだが……。 ジャニーズ事務所と日テレといえば、嵐の看板番組『嵐にしやがれ』もあり、極めて良好な関係。伊藤が出演する『every.』では、NEWSの小山慶一郎がMCを務めており、その視聴率にも大きく貢献している。仮にジャニーズが、日テレに対し「所属タレントと、伊藤アナのどちらを取るのか?」と迫ったら、答えは明白だ。 確かに伊藤アナは人気女子アナではあるが、どうしても『every.』にいなければならない存在でもない。もともと地方局(秋田放送)の出身で、所属事務所セント・フォース内では、西尾由佳理(元日テレ)や小林麻耶(元TBS)などの大物とは格が違う。 「ジャニーズから圧力がかかれば、伊藤アナを『every.』から降板させることなどたやすいでしょう。それだけで済めばいいですが、各民放キー局に対し、『伊藤を使うな!』と通達しかねません。伊藤が所属するセント・フォースとて、ビジネスです。代わりになるキャスターは掃いて捨てるほどいますし、ジャニーズや日テレに反旗を翻しても、何もメリットはありません」(芸能関係者) ジャニーズの出方ひとつで、『every.』降板もありそうな伊藤アナ。最悪の場合、地上波から抹殺されて、BSやCSに“都落ち”となる可能性もありそうだ。 (文=森田英雄)
離婚問題で揺れる米倉涼子『ドクターX』で“路チュー”演じた、ビートたけしの真意とは?
離婚問題がいまだに解決しない女優の米倉涼子が主演を務める『ドクターX~外科医・大門未知子~スペシャル』(テレビ朝日系)が7月3日に放送され、平均視聴率22.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、民放の上半期ドラマの最高視聴率を記録した。 米倉の所属事務所であるオスカープロモーション関係者は「特別ゲストのビートたけしの後押しがあったからです。もはや離婚問題は影響ありませんよ」と言う。 一昨年の12月26日に、元リクルート社員で会社経営者のS氏と電撃入籍した米倉だったが、たった3カ月で別居が明らかになり、“ワンクール離婚”の行方が注目されてきた。 しかし、米倉寄りの報道の中で“パワハラ夫”のレッテルを貼られたS氏が態度を硬化させ、離婚を拒否。協議は長期化の様相を呈した。 昨年末には「米倉が慰謝料代わりに手切れ金を払って離婚成立か」という情報が流れたが、米倉サイドは「自分には何も落ち度がないのに、なぜ手切れ金を支払わなければならないのか」と、これを拒絶したことで、現在も離婚協議は暗礁に乗り上げたままだ。 その間、テレ朝は、第3シリーズで完結した『ドクターX』の第4シリーズを米倉サイドに根気強く交渉。その結果、今年の秋から放送することが決定したが、今回のスペシャルは、それ以前に決まっていたことだという。 そのスペシャルの目玉が、たけしだった。これはたまたま、米倉が『ドクターX』のプロデューサーと都内のレストランで食事しているときにたけしと遭遇、たけしのほうから「おいらも出してくれ」と願い出て、ゲスト出演が決まったそうだ。 実は、たけしは数年前にある人を介して、オスカーの古賀誠一社長と食事する機会があったのだが、この時の古賀社長の至れり尽くせりのおもてなしに感動、その後も両者は親交を深めてきたようだ。 その古賀社長にとって、『ドクターX』は「企画協力」というクレジットで自らの名前を出すほど入れ込んでいる作品。そこへ自らを売り込んだというのは、たけしなりの礼の尽くし方だったのだろう。 しかし、7月3日に放送されたスペシャルを見て、驚いた。たけしは、今回のストーリーで中心的な役割を果たす米倉の敵役。あの忙しさを考えたら、チョイ役程度の出演かと思ったら、メインゲストだった。 しかも、ドラマは病院長であるたけしが、岸本加世子と“路チュー”している現場からドラマは始まった。ここまでやるのは、たけし自身のアイデアではないかと勘繰った。というのも、岸本はその昔、たけしと不倫がウワサされた女優。真相は当時、岸本が真剣交際していた春風亭小朝との関係をカモフラージュするためのダミーだった。たけしが気を利かせたのだ。 にもかかわらず、小朝は岸本を捨てた。以来、たけしは小朝を嫌い、岸本を“たけしファミリー”の一員としてかわいがっている。その岸本とのキスシーン。粋なドラマのスタートだった。 米倉の敵役を演じたたけしは、これまでのメインゲストとはひと味もふた味も違って、迫力があった。オスカー関係者によると、米倉も「たけしさんに感謝」と言っているという。 一部では、米倉の離婚問題がドラマの視聴率に悪影響を与えるのでは? との見方もあったが、今回のスペシャルでの盤石ぶりに、関係者は新シリーズの成功についても自信を深めたという。今のところ、各局ドラマが不作の2016年だが、やはり『ドクターX』が大本命になりそうだ。 (文=本多圭)
TOKIO・国分『ビビット』は「テコ入れしてもムダ」!? “最弱”ワイドショーの業界評
豪邸を建ててプラベは絶好調らしい国分さん
混戦続く朝のワイドショー戦争。先日も、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)が『ZIP!』(日本テレビ系)や、『めざましテレビ』(フジテレビ系)を上回ったと報道された。しかし、「どの番組も団子状態」と話すのは、さる業界関係者だ。
「ズバ抜けてどれが良いわけでも、悪いわけでもありません。しっかり腰を落ち着けて見たい人は『グッド!モーニング』、硬軟織り交ぜた情報を楽しく見たい視聴者は『ZIP!』といったように棲み分けができている。それは朝8時台のワイドショーに関しても同じことが言えます。好調と伝えられていた『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)も、例えば7月1日は6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。対する『スッキリ!!』(日本テレビ系)は7.7%、『とくダネ!』(フジテレビ系)は7.5%と僅差でひしめきあっています」
石田純一の都知事選会見に震えた! CM打切り覚悟で、野党共闘を呼びかけ、安倍の参院選“改憲隠し”を痛烈批判

石田純一オフィシャルサイトより



