古巣ではしゃぎまくる永瀬廉と西畑大吾のやりとりが温かい、『まいジャニin東京』

<p> 今回ツッコませていただくのは、7月3日放送分『出張まいど!ジャーニィ~in東京』(BSフジ)。</p> <p> 向井康二と西畑大吾、大西流星の3人と、2014年入所組の道枝駿佑、長尾謙杜、高橋恭平の6人が東京へ出張し、東京Jr.がレッスン中のスタジオを訪問するという内容だった。</p>

引退しても地獄! 続けても地獄! アルゼンチン代表・メッシはどこへゆく……?

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『メッシ 栄光の軌跡』(ヤマハミュージックアンドビジュアルズ)
 先月26日に行われたコパアメリカ決勝、アルゼンチンはチリにPK戦で破れ、惜しくも準優勝に終わった。試合後、アルゼンチン代表エースであるリオネル・メッシは、代表を引退すると明言した。  メッシはバロンドールを5度も受賞しており、クラブレベルでは紛れもなく世界トップの選手。しかし、代表でのメッシは期待されていた結果が残せず、アルゼンチン国内からも不満の声が上がっていた。事実、ここ数年メッシ不要論なども上がっており、今大会も国内のファンや英雄ディエゴ・マラドーナから「負けたらアルゼンチンに帰ってくるな」と大きなプレッシャーをかけられていた。  バルセロナでは自由に楽しくサッカーができているのに、代表ではピッチ外での面倒ごとが多すぎるため、今回の引退宣言につながったと見られている。果たして、29歳とまだまだピークを終えそうにないメッシは本当に代表引退するのだろうか? 「引退宣言後、アルゼンチンのマウリシオ・マクリ大統領が撤回を求めて直接電話しました。大会前にプレッシャーを与えたマラドーナも『ロシアW杯でチャンピオンになれ』と、引退を引き止めています。その後もなんと、ライバル国ブラジルの英雄ペレや、ロナウドらもメッシの引退宣言に言及。これはかなり珍しいことですね。さらにアルゼンチン国内では、地下鉄の電光掲示板や道路情報掲示板もメッシへのメッセージであふれ、デモ行進まで行われています。スポンサーであるアディダスも看板選手だけに引き止めているといわれています。もし引退することができても周りからは“裏切り者”と罵られるでしょうし、本当にアルゼンチンに帰ることができなくなるかもしれません。しかし、代表を続けてもこの“メッシ大好き”ムードはすぐに終わり、次のロシアW杯で優勝できなかったらまた批判の的になるのは目に見えています。つまり、引退しても地獄。続けても地獄ってことですね」(スポーツライター)  W杯で1度、コパアメリカでは3度もアルゼンチンを準優勝に導いており、結果を出していないわけではない。もちろんサッカーは11人で行うチームスポーツであるため、メッシ1人のせいで優勝ができていないわけでもない。それでもメッシが叩かれてしまうのは、所属するバルセロナでの偉大過ぎる成績と、史上最高の選手といわれるマラドーナとの比較のせいだ。期待が大きすぎるがゆえに、周りが敵だらけになってしまっているメッシがこの状況を打破するには引退を撤回し、ロシアW杯で優勝する以外に方法はなさそうだ。 (文=沢野奈津夫)

米倉涼子『ドクターX スペシャル』に酷評の嵐! ビートたけし&橋本マナミの濃厚キスが「気持ち悪い」!?

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 1年7カ月ぶりの復活となるテレビ朝日系人気シリーズのスペシャルドラマ『ドクターX ~外科医・大門未知子~ スペシャル』(21時~23時10分)が3日に放送され、平均視聴率22.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を記録した。  今作も中園ミホが脚本を手掛け、主演の米倉涼子をはじめ、内田有紀、岸部一徳、遠藤憲一、勝村政信、西田敏行といったレギュラー陣が勢ぞろい。さらに今回は、ビートたけしが主人公の敵役を演じたほか、生瀬勝久、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、岸本加世子、橋本マナミらも加わった。瞬間最高視聴率はラストシーンで、25.8%だった。  10月期には、第4シリーズとなる連ドラの放送を控えている“大門シリーズ”。今回のスペシャルの成功は、いい景気づけとなったかと思いきや、ネット上では酷評コメントがずらり……。 「視聴者からは、『脚本が間延びしていた』という声が目立つ。今回は、2時間超の長丁場でしたが、『1時間で十分な内容だった』という意見も。また、たけしと橋本の長いキスシーンに批判が殺到。なんの前触れもなく、たけしのキスシーンがテレビで大写しになった瞬間、多くの視聴者がドン引きしてしまった」(テレビ誌記者)  今回、オープニングでは岸本と、エンディングでは橋本とキスシーンを演じたたけしだが、その生々しい絵面に、ネット上では「たけしの長いキスシーンが不愉快」「あのキスシーンはいらない。せっかくの大門シリーズが台無し」「おっさんと、おばさんのチューなんて、誰も見たくない」といった声が相次いでいる。 「視聴者の期待度が高く、今回のスペシャルには肩を落としたドラマファンも多かった様子。制作サイドは、ドラマの話題作りとして、超大物であるたけしのキスシーンを投入したようですが、視聴者からしたらただ気持ち悪いだけ。また、演技派が揃うレギュラー俳優陣の中で、橋本や伊野尾の演技が終始浮いており、今回は脚本・キャスティングともに大失敗といえそう」(同)  数字的には成功を収めたものの、視聴者をドン引きさせてしまった今回のスペシャル。秋に始まる新シリーズでも、ファンをがっかりさせなければいいが……。

おのののか「怪しいパーティー」暴露に批判噴出! 「人の評価下げる女」「芹那の二の舞演じる」

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おのののかオフォシャルブログより

 3日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、タレントのおのののかが、レースクイーン時代に目撃した怪しげなパーティーについて暴露した。ネット上では、パーティーの内容よりも、おのの発言に「今年は暴露キャラで売っていくの?」「芸能界で嫌われて干されそう」などと大きな反響が上がっている。

「番組では、覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕された元俳優の高知東生と元レースクイーンの女性が、パーティーをきっかけに出会ったことが話題になりました。レースクイーン時代の話を振られたおのは、『芸能人や社長がいるパーティーに行ってる子はいた』『渋谷に屋上プール付きの家があって、女の子がプールに入ってた』と発言。さらに、そこで同番組のコメンテーターでもある医師・タレントの西川史子を見たと暴露しました」(芸能ライター)

候補者の街宣車は“戦車”? 戦争用語が飛び交う選挙現場の不思議

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総務省ウェブサイトより

 国会議員秘書歴20年の神澤志万と申します。セクハラ、パワハラ当たり前! 映画もテレビドラマもかなわないリアルな国会とその周辺について、現役議員秘書が暴露します。

■宣伝カーは「戦車」、朝の街頭演説は「朝立ち」

 6月22日、第24回参院選が公示されました。投開票が行われる7月10日まで、18日間の長い闘いとなります。本来は参院選は17日間なのですが、6月23日が「沖縄慰霊の日」で、選挙になじまないということで前倒しになりました。たまにそういうこともあります。

 選挙活動といえば、街頭宣伝カーから候補者の名前を連呼している様子をイメージされる方が多いのではないのでしょうか? 衆議院議員の選挙は14日間ですので、今回はとても長く感じます。北海道などの広い選挙区では、選挙対策本部で中心になって選挙を回していると、17日間でも時間が足りないように感じますが、手伝っている立場では、正直「長いなあ」と、げんなりしてしまいます。

 しかし、当事者にとっては、議員として活動を続けられるかどうかの生死を懸けた戦いなので、皆さん必死です。

 事務所では、「おい、“戦車”は今どこだ? あと10分で到着しないと、“陣地”を取られるぞ! 弾(タマ)は足りているのか!」といった怒号が聞こえてきたりします。「え、どういうこと? 戦争でも起こっているの?」と思いませんか? 神澤も秘書になってすぐの頃は、飛び交う「選挙用語」に目が点になっていました。

 選挙活動の現場では、宣伝カーのことを「戦車(宣車)」と呼ぶのです。「陣地」は、駅前の広場などで街頭演説を行うための場所のことです。「弾」は、配布するビラ(チラシ)のことを指します。

 もう時効ですが、少し前までは、「とうとう実弾をばらまかないといけないタイミングだな」などと「現金」のことを「実弾」と表現していました。かつては選挙でお金をまくのもアリの時代があったのです。さすがに今はないと思いますが(笑)。

 ほかにも、朝早くに街頭演説をすることを「朝立ち」、夕方だと「夕立ち」と言います。朝の街頭演説の呼称を口にするのは、新人の頃は恥ずかしく感じたものですが、永田町にいると感覚が麻痺してしまいますね。今では、大声で「朝立ちの準備はできているの?」と言っている自分がいます。どんな罵声を浴びせられても、笑顔でビラを配り続けると、顔面神経痛のようになり、目の下がぴくぴくしてきます。

 街頭演説をしている光景を目にしたら、選挙スタッフから、ぜひビラを受け取ってあげてくださいね。疲れ気味の顔で配っているスタッフの表情が、「ありがとうございます」と一瞬で明るくなるのを見ることができるでしょう。ビラには、候補者の熱い思いが込められています。プロフィールや公約を読んで、「ふーーん」という程度は関心をもってもらえたらうれしいです。

■どんな選挙でも、1票1票が積み重なって民意となる

 投票できる年齢が18歳に引き下げられ、選挙をがんばっている陣営(選挙事務所)も、どういう選挙活動を行えば皆さんに伝わるのか、試行錯誤しています。ツイッターなどSNSを利用する陣営も多いですが、どうなのでしょう? 神澤は、アメリカの大統領選挙のように、選挙ボランティアスタッフとして関わりをもってもらったら身近に感じてもらえるのではと考えていますが、日本の選挙制度では……と、ため息が出てしまいます。

 なぜなら、選挙活動でビラ配りや、電話やインターネットでの応援依頼ができるのは、無償のボランティアに限られているのです。つまり、一日中汗だくでビラを配っても、電話をかけまくっても、ぜんぶタダ働き。陣営からは何のお礼もできないのです。せいぜい、お茶とお水くらい。お弁当もダメです。

 でも、事務所内で働く「労務者」として選挙管理委員会に登録した有償のスタッフにはお弁当も出るし、働きに応じてお給料も出ます。でも、この「労務者」は、ビラ配りや電話かけなど、有権者に投票をお願いする行為は禁止されているのです。意味がわかりませんね。

 これでは、選挙のお手伝いをしてくれる人を確保するのは、ほぼほぼ無理だという状況が、わかってもらえますか?

 読者の皆さんは、猪瀬直樹さんとか舛添要一さんの騒動に飽き飽きして、「たかが1票で、世の中が変わるわけはない」なんて思われるかもしれませんが、そんなことはありません。

 投票にはぜひ行っていただきたいと、永田町の秘書は心から願っています。どんな選挙でも、1票1票が積み重なって民意となります。決して無駄にはなりません。国政選挙であれば、私たちのボスである国会議員たちが、皆さんの思いを受け、少しでも生活が豊かになるようにと法律を新しく作ったり、環境の変化に合わせて改正したりしています。

 本当は、国会議員もその秘書たちのことも、もっともっと身近に感じてほしいのですが、難しいですね。まだまだ私たちの努力が足りないと反省しています。もう少し選挙運動が続くので、何かと騒がしいとは思いますが、せわしく動き回っているスタッフの中に神澤がいるかもしれませんよ。うるさく感じてしまうかもしれませんが、いろいろな候補者を数秒でもいいので観察して、投票する時の参考にしてくださいね。

ラップは賢くないとできない――『マツコ会議』でマツコが壊す先入観

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日本テレビ『マツコ会議』
「お前、うますぎるわ!」  マツコ・デラックスは、黒人ラッパーの流暢すぎる進行に驚愕しながらツッコんだ。  その男の名はACE。彼は、ヒップホップ界隈ではすでに有名な存在だ。『フリースタイルダンジョン』(テレビ朝日系)では「ラスボス」般若の“通訳”役を務めているのをはじめ、多くのバラエティ番組に出演。CSでは『ラッパー“ACE”の世界をねらえ』(MONDO TV)という冠番組まで持っている。ちなみに『家、ついて行ってイイですか?』(テレビ東京系)にも“終電を逃したラッパー”として密着されたことがある。  マツコは、そんなバラエティ慣れしたACEの、ユーモアを挟みながらわかりやすくラップを解説する姿に舌を巻いていたのだ。  これは、気になるスポットに中継をつなぎ、それを見ながら企画会議を行う『マツコ会議』(日本テレビ系)での一幕。中継先とやりとりをしていく中で、“総合演出”のマツコがテーマを決め、VTRを作り、ホームページで公開するというコンセプトの番組だ。  7月2日放送の回で、下北沢で開催されている「ラップサークル」にカメラが潜入すると、そこで講師を務めていたのがACEだった。  教室のホワイトボードには、こんなふうに書かれている。 今日のご飯は“炊きたて” これが母の□□□□  でも毎日カレーは□□□□  たまには食べたい□□□□  この3つの□□□□に、「炊きたて」の母音「aiae」で韻を踏んだ言葉を穴埋めしていこうという授業である。  ひとりの女生徒は、それを上から順に「愛だね」「飽きたね」「まいたけ」と韻を踏んでいく。「ほかにないか?」とACEが振ると、手を挙げたのは「長老」と呼ばれる生徒。彼が「さじ加減」「なしだぜ」「闇鍋」と答えると、ACEは「ありきたりなのは嫌なんですね。いったい、人生に何があったのか?」と笑わせる。 「やってることは、ほぼ『笑点』よね?」というマツコに、「そうですね、座布団のない『笑点』」とACE。 「なんでそんなにしゃべりうまくなったの?」 「反省文書きすぎたからですかね」  ACEはラップで鍛えられたであろう瞬発力で、よどみなく答えて、芸人顔負けに笑わせていく。  授業は山手線ゲーム形式で韻を踏んでいく課題を経て、フリースタイルのMCバトルへ。ACEは、即興で相手をディスり合うMCバトルは「パンチライン」が大切だと解説。たとえば「でしゃばりすぎ」と相手にディスられたら、それを受けて「お前うるせえよ、“ペチャパイ好き”」と、相手のディスに対し韻を踏んで返すと高評価につながる、と。  番組でもラップの基本授業の光景から見せていたため、ラップをよく知らない番組視聴者でも、授業を受けるように、ラップの仕組みを理解でき、その何がすごいのかがとてもわかりやすい。これまでラップに接する機会があまりなかったというマツコも、感心しながら言う。 「ラッパーって、賢くなきゃできないね」 『BAZOOKA!!!』(BSスカパー!)の「高校生RAP選手権」や『フリースタイルダンジョン』をきっかけに今、ヒップホップが注目されている。雑誌では「サイゾー」、「ユリイカ」(青土社)、「クイック・ジャパン」(太田出版)、「TV Bros.」(東京ニュース通信社)などが相次いでフリースタイルを中心としたヒップホップの特集を組んだ。  たとえば『クイック・ジャパン』(Vol.126)では、いとうせいこうがお笑い芸人との類似性を指摘している。 「お笑いで上に上がるためには、ネタが面白いにはこしたことがないけど、その場その場でなにを言えるかという能力が必要」  それは、まさに「フリースタイル」だ。だから「芸人はそのことに焦って学ばなければいけないし、勝たなければいけない」と、いとうは言うのだ。  確かに、90年代以降、文化系で表現欲のある若者の最大の受け皿はお笑いだったが、それがヒップホップに変わりつつあるイメージがある。事実、このスクールに集まる生徒の多くはごく普通の人たちだ。  かつて「お笑いの学校なんて」と嘲笑されていたお笑い養成所が今では当たり前になったように、ラップの学校にもそんな日が来るのかもしれないし、ラッパーがテレビの世界を席巻する日も近いのかもしれない。  実際、このところさまざまなバラエティ番組で、ラッパーを使った企画を見かけるようになった。とはいえ、まだまだラッパーをうまく生かせず、持て余しているように見える番組が多いが、この企画はそうした番組の中でもラップを知らない人にラップの楽しさを伝えるという点で珠玉の回だった。その大きな要因は、マツコの柔軟さにある。 『マツコ会議』が取り上げるスポットの多くは、若者の流行の最先端だ。そういった目新しいものに対し、僕らは先入観で警戒してしまいがちだ。マツコも一見偏屈に見えるが、その実、自分の先入観を破られることに抵抗があまりない。むしろ、それを楽しんでいるフシがある。そうした場面は『マツコ会議』の中でよく出てくる。もちろん、今回もそうだった。  番組冒頭で、ラップは「反体制的な人たちがやっているイメージ」と語っていたマツコが、素直に「イメージが変わった」と言う。 「高尚なお遊びよね。ものすごく頭使うし、でもやってることは遊びなんだよ。そこがカッコいいと思った」  マツコの柔軟さが、僕らの先入観をも壊してくれるのだ。  なお、現在番組ホームページには、マツコが「なかなかの仕上がり」と評するACEを密着したVTRが公開されている(http://www.ntv.co.jp/matsukokaigi/)。まさに「なかなかの仕上がり」だ。 (文=てれびのスキマ http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから

大喜利も掛け声も……Kis-My-Ft2の5周年ツアー初日に恒例の演出がなく、賛否両論

 デビュー5周年というメモリアルイヤーを迎えたKis-My-Ft2が、大阪、名古屋、東京、福岡の4大ドームを回る『Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR 2016 I SCREAM』をスタートさせた。初日は7月1日の京セラドーム大阪で華々しく幕が開くはずだったが、思いもよらない事態が連発し、ファンを戸惑わせている。

KMP期待の新人女優がミリガとご対面! 豪華メンバーによる「KMP女優祭り」が開催!

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 星美りか、佐倉絆、友田彩也香の3人の人気セクシー女優で活動するセクシーアイドルグループの「ミリオンガールズZ」が先月末、人気AVメーカーKMPが主催した「KMP女優祭り~女神々の降臨、はらったまキヨッタマ~」に出演。「1000000テレパシー」「LoveKissBaby」「Kampai Fighter」などの人気曲を元気一杯に披露した。イベントには河北はるな、柚木彩花、最上架純、結城あい菜などKMP期待の新人女優も多数出演。ミリガとのご機嫌トークで会場を盛り上げた。
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 お笑い芸人のシャバダバふじをスペシャルMCに迎えて行われた本イベント。開場とともにミリガや期待の新人女優を一目見ようと多くのファンが詰めかけた。この日が伝統的な「夏越の祓」の日であることから、場内は神社をモチーフにした演出が施され、物販コーナーにはミリガの主演番組「侵略!ガルパンダZ」のオフィシャルグッズやミリガオフィシャルの運気UP系グッズがずらりと陳列。ミリガの3人も新グッズを前に「珍しく可愛い~!」「これ、欲しい!」とご機嫌。
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 歌のステージ後はミリガのトークショーも行われ、トークショー中盤にKMP期待の新人女優が次々に登場。7月8日に『新人AVデビュー河北はるな~都内某キャバクラ店で2年連続場内指名No.1のはるなちゃんが星美りかに憧れAVデビュー!!~』でmillion(ミリオン)からデビューを飾る河北が一番手で登場。「はるにゃんって呼んでください!」と笑顔を見せると、会場は大盛り上がり。もともとミリガの大ファンだったという河北は、ミリガの3人からこの日の衣装にもらったサインも披露。星美らを前に「緊張します」と恐縮の表情を見せた。
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 続いて宇宙企画から5月に『純真柚木彩花』で、6月に『純真最上架純 AV Debut ~19歳ショートカット美少女の初撮りSEX~』でそれぞれデビューを飾ったばかりの最上、柚木と、7月22日に『純真結城あい菜 AV Debut!!~宇宙企画35年で一番Hが大好きな19歳の女の子がAVデビュー~』で、やはり宇宙企画からデビュー予定の結城が登場。「わたしたち!宇宙ガールズZです!」と声を揃えてあいさつ。星美は「まさかのライバル出現? パクリのパクリじゃないですか~」と驚きの表情。
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 柚木は「ゆずきちって呼んでください」、最上は「かすみんです!」、結城は「あいあいって呼んでください!」とそれぞれ自身のニックネームを披露。河北を交えて「最近のマイブームは?」とMCから質問を受けると、最上は「愛犬と遊ぶこと」とにっこり。佐倉がすかさず「今日Twitter見たけど小さくて本当に可愛いよね!」と声をかけると、うれしそうな表情。  結城はボーリングにはまっているといい「週に2回は行っています。いい時は200はいきます」と自身のアベレージも紹介。  柚木はイラストが得意と明かすと、「こないだファンの子にガメラを描いてくれと言われて間違えてゴジラを描いちゃいました」とキュートなカミングアウト。メンバー中18歳と最年少ながら、「リアクションがおじさん」とスタッフから素顔をばらされ赤面する一幕も。河北は映画鑑賞が趣味だと笑顔。好きな映画に『天使の恋』などの恋愛映画を挙げていた。
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 最後に結城が「人の足の裏のにおいを嗅ぐのが好き」という変わった趣味があることを暴露され、ファンをステージに上げ、実際に足のにおいを嗅ぐパフォーマンスを披露。これにはミリガの3人も「何のイベント?」と驚きを隠せないようす。  イベントはその後、再びミリガの歌のステージが行われ、最後はファンとの撮影タイムなどの交流会に突入。大盛況のうちに幕を閉じていた。 (取材・文=名鹿祥史) KMPオフィシャルサイト http://www.km-produce.com/

KMP期待の新人女優がミリガとご対面! 豪華メンバーによる「KMP女優祭り」が開催!

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 星美りか、佐倉絆、友田彩也香の3人の人気セクシー女優で活動するセクシーアイドルグループの「ミリオンガールズZ」が先月末、人気AVメーカーKMPが主催した「KMP女優祭り~女神々の降臨、はらったまキヨッタマ~」に出演。「1000000テレパシー」「LoveKissBaby」「Kampai Fighter」などの人気曲を元気一杯に披露した。イベントには河北はるな、柚木彩花、最上架純、結城あい菜などKMP期待の新人女優も多数出演。ミリガとのご機嫌トークで会場を盛り上げた。
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 お笑い芸人のシャバダバふじをスペシャルMCに迎えて行われた本イベント。開場とともにミリガや期待の新人女優を一目見ようと多くのファンが詰めかけた。この日が伝統的な「夏越の祓」の日であることから、場内は神社をモチーフにした演出が施され、物販コーナーにはミリガの主演番組「侵略!ガルパンダZ」のオフィシャルグッズやミリガオフィシャルの運気UP系グッズがずらりと陳列。ミリガの3人も新グッズを前に「珍しく可愛い~!」「これ、欲しい!」とご機嫌。
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 歌のステージ後はミリガのトークショーも行われ、トークショー中盤にKMP期待の新人女優が次々に登場。7月8日に『新人AVデビュー河北はるな~都内某キャバクラ店で2年連続場内指名No.1のはるなちゃんが星美りかに憧れAVデビュー!!~』でmillion(ミリオン)からデビューを飾る河北が一番手で登場。「はるにゃんって呼んでください!」と笑顔を見せると、会場は大盛り上がり。もともとミリガの大ファンだったという河北は、ミリガの3人からこの日の衣装にもらったサインも披露。星美らを前に「緊張します」と恐縮の表情を見せた。
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 続いて宇宙企画から5月に『純真柚木彩花』で、6月に『純真最上架純 AV Debut ~19歳ショートカット美少女の初撮りSEX~』でそれぞれデビューを飾ったばかりの最上、柚木と、7月22日に『純真結城あい菜 AV Debut!!~宇宙企画35年で一番Hが大好きな19歳の女の子がAVデビュー~』で、やはり宇宙企画からデビュー予定の結城が登場。「わたしたち!宇宙ガールズZです!」と声を揃えてあいさつ。星美は「まさかのライバル出現? パクリのパクリじゃないですか~」と驚きの表情。
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 柚木は「ゆずきちって呼んでください」、最上は「かすみんです!」、結城は「あいあいって呼んでください!」とそれぞれ自身のニックネームを披露。河北を交えて「最近のマイブームは?」とMCから質問を受けると、最上は「愛犬と遊ぶこと」とにっこり。佐倉がすかさず「今日Twitter見たけど小さくて本当に可愛いよね!」と声をかけると、うれしそうな表情。  結城はボーリングにはまっているといい「週に2回は行っています。いい時は200はいきます」と自身のアベレージも紹介。  柚木はイラストが得意と明かすと、「こないだファンの子にガメラを描いてくれと言われて間違えてゴジラを描いちゃいました」とキュートなカミングアウト。メンバー中18歳と最年少ながら、「リアクションがおじさん」とスタッフから素顔をばらされ赤面する一幕も。河北は映画鑑賞が趣味だと笑顔。好きな映画に『天使の恋』などの恋愛映画を挙げていた。
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 最後に結城が「人の足の裏のにおいを嗅ぐのが好き」という変わった趣味があることを暴露され、ファンをステージに上げ、実際に足のにおいを嗅ぐパフォーマンスを披露。これにはミリガの3人も「何のイベント?」と驚きを隠せないようす。  イベントはその後、再びミリガの歌のステージが行われ、最後はファンとの撮影タイムなどの交流会に突入。大盛況のうちに幕を閉じていた。 (取材・文=名鹿祥史) KMPオフィシャルサイト http://www.km-produce.com/

『とと姉ちゃん』戦争終結で新展開も――常子の叔父・鉄郎に非難の声上がったワケ

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『連続テレビ小説 とと姉ちゃん Part1』(NHK出版)

『とと姉ちゃん』(NHK 総合/月~土、午前8時) 幼くして父を亡くした小橋常子(高畑充希)が、「父(とと)」の代わりとして、母と妹2人を守りながら、怒涛の戦前・戦後をたくましく生き抜いていく物語。総合誌「暮しの手帖」の創業者たちの軌跡をモチーフにしている。