<p> ジャニーズ専門グラビア誌「J-GENERATION」(鹿砦社)の2016年8月号は、4月23日からスタートした嵐のアリーナツアーの模様を伝える「ARASHI “Japonism Show”in ARENA 最速レポート!」をはじめ、Kis-My-Ft2やHey!Say!JUMPメンバーの歴史を振り返る特集など、盛りだくさんの内容になっている。</p> <p> 巻頭は嵐のコンサートレポートで、今回は「和のテイスト」「衣装がすごい」といったツアーの見どころから「爆笑MCハイライト」、ソロページまで網羅。初日のMCでは「サンドーム福井」を「サンライズ福井」と言い間違えてしまい、謝るリーダー・大野智の様子など、臨場感たっぷりに伝えている。今号は嵐のオリジナル両面ポスターも付いているため、ファンはチェック必至だろう。</p>
日別アーカイブ: 2016年7月3日
「婦人公論」の家計特集でつるの剛士が自慢げに話す、「遊ぶ夫と倹約する妻」の旧態依然とした価値観
<p> 今号の「婦人公論」(中央公論新社)、特集は「貯まる家計、ジリ貧家計」。その日暮らしのぐうたら人間には少々キツイ、不安煽りまくり企画です。特集冒頭から経済アナリストの森永卓郎が「今すぐ3年分の生活費を貯蓄せよ」と脅迫。なんでも「今年の後半、具体的には夏以降から物価が上がっていく」「いよいよ日本がインフレに向かっていく」とのこと。しかし3年分の生活費の貯蓄……そんなの天から札束が降ってこない限り無理。森永は「見栄さえ捨てれば、生活費は大幅に下げられます」と言います。バブル世代が仲間入りした現在の「婦人公論」読者層において、「見栄」はかなり重要なアイデンティティのような気がするのですが……。<br /> </p>
Eカップグラドル里々佳とベッドで“思い切り”……!?「セクシーに仕上がっていると思います!」
グラビアアイドルの里々佳が、5枚目のDVD『Lyrical』(エスデジタル)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 2月にサイパンで撮影したという本作。天候に恵まれ、様々なスポーツに挑戦し、シェイプアップしたかもしれないという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「彼氏と一緒にサイパンに旅行して、はしゃいでスポーツしたり、いちゃいちゃしたりするという内容です! ベッドのシーンでは思い切りいちゃいちゃしてます!」
――お気に入りのシーンは? 「私服のシーンは、今回初めてパンツルックの大人っぽい衣装に挑戦しました! ブラウスをひらひらさせたりして、ちょっとイイ感じになっています!」 ――セクシーだったシーンは? 「水色のビキニのシーンは、夕暮れ時に撮影したんですが、私の色気のなさを夕焼けがフォローしてくれて、セクシーに仕上がっていると思います!」 次回作では、思い切り大人っぽい浴衣のシーンに挑戦してみたいという。最近冷麺にはまっており、自分で作ってみたいとのこと。一緒に食べたい相手は「妹です!」と、あまり色気のない私生活がばれてしまった。 里々佳 オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/ririkaaaaaaaa/>
【エロメン☆タイム】一徹が起き抜けの身体に心地よい刺激を…至福の「寝起きセックス」
セックスシーンはちょっとソフトな反面、胸キュンシーンが大量投入されている「SILK LABO」の“COCOON(繭)”レーベル。今回は2012年12月~2013年5月に配信された作品が収録されている『anthology Ⅱ』の「wake up!」をお届けします☆
本作は『anthology Ⅱ』のDVD化に伴い撮り下ろされた、一徹×佐々木恋海ちゃんカップルの作品です。テーマは「wake up!」というタイトル通り、カップルの起き抜けイチャイチャ♡ 先に目覚めた一徹がちょっかいを出すシーンから始まります。
まず一徹は、隣でTシャツ×パンツ姿で寝ている恋海ちゃんの洋服の乱れを直します。恋海ちゃんが風邪引いちゃうから? 自分が興奮しちゃうから? 理由はともあれ、早速何だか愛おしい行為のお出ましです。
その後、一徹に背を向けて寝ている恋海ちゃんを、腕枕→後ろからギュッ。首筋の匂いを嗅いで、幸せそうな表情に……。洋服直しもそうですが、「もし自分が寝ている間に、彼氏がこんなことをしていたら」なんて妄想しながらも楽しめます。ぜひ!
そして、後ろから胸を揉み、自分のアソコを恋海ちゃんのお尻にスリスリし始める一徹。アラームで目を覚ました恋海ちゃんもすぐさま一徹を受け入れ、身体をくねらせ感じちゃいます。起き抜けの身体に心地よい刺激……最高の目覚めでしょう!!!
お互いに寝起きなこともあり、恋海ちゃんのアソコを責める一徹の手や、洋服を脱ぐスピードなどは、かなりゆっくりゆったり。しかし、徐々に一徹の手は激しく動き出し、同時に恋海ちゃんの喘ぎ声も大きくなるのです。そして挿入シーンでは、先ほどまで穏やかな表情だった2人が、眉をしかめて悶え合います……。この高まっていく描写が濡れるんですよ~!
事後には、思いっきりボーッとした眠そうな顔に戻る一徹ですが、ふと時計を見上げると「ハッ」と目を覚まします。「もう支度しなきゃじゃ~ん!」と恋海ちゃんの胸に顔をグリグリ→キスの嵐! もう時間はないのに離れられないあの感じを、見事に表現しています! 太陽の光が差し込む部屋での朝セックス――この上なく爽やかでほのぼのする作品です☆ ちなみに、挿入シーンの前。背中にキスをしたり、髪を撫でたりといろんなところを責めるのですが、何度も映し出される「アソコをスリスリしているアップ」にはニヤけました。
『スカッとジャパン』でNEWS増田貴久が“イケメン神対応”を披露!? 7月4日(月)ジャニーズアイドル出演情報
――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!
※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。
●SMAP
24:10~24:55 『Momm!!』(TBS系) 中居正広
※『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は放送休止。
●TOKIO
5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
19:25~19:55 『テストの花道 ニューベンゼミ』(NHK Eテレ) 城島茂
『スカッとジャパン』でNEWS増田貴久が“イケメン神対応”を披露!? 7月4日(月)ジャニーズアイドル出演情報
――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!
※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。
●SMAP
24:10~24:55 『Momm!!』(TBS系) 中居正広
※『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は放送休止。
●TOKIO
5:50~ 8:00 『ZIP!』(日本テレビ系) 山口達也
8:00~ 9:55 『白熱ライブビビット』(TBS系) 国分太一
11:25~11:30 『国分太一のおさんぽジャパン』(フジテレビ系) 国分太一
18:55~19:25 『Rの法則』(NHK Eテレ) 山口達也
19:25~19:55 『テストの花道 ニューベンゼミ』(NHK Eテレ) 城島茂
『ゆとりですがなにか』、ヤンキーで暴力的な男に終わらない柳楽優弥の魅力
<p>宮藤官九郎が脚本を手掛けたドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)が完結した。主人公は食品メーカーの営業職で、会社直営の居酒屋「鳥の民」高円寺店の店長を務める坂間正和(岡田将生)。ここに小学校の教師で、実は童貞の山路一豊(松坂桃李)と、おっぱいパブの客引きをやっている道上まりぶ(柳楽優弥)が加わり、ゆとり第一世代と言われる1987年生まれの三者三様を描いた群像劇だ。</p>
デリヘル、出会い系、危険ドラッグ……グレービジネスの経済学『闇経済の怪物たち』
6月は、夏のボーナスが支給され、懐があたたまる時期。けれども、給料2カ月分なんていう額面は夢のまた夢。雀の涙ほどの支給額を見て「どこかにおいしい仕事はないだろうか……」とため息をつく人も少なくないだろう。 ヤクザを中心に裏社会を描いてきたノンフィクション作家・溝口敦の新著『闇経済の怪物たち グレービジネスでボロ儲けする人々』(光文社新書)は、適法すれすれで金を稼ぐグレービジネスの「勝者」たちに迫った著作だ。ホワイトでもなく、ブラックでもなく、「グレー」というすき間で金を得る人々の姿から、いったい何が見えてくるのだろうか? 本書の内容を見てみよう。 出会い系サイトの主宰者P氏は、オモテの稼業として広告代理店を営んでいる。社員100人のオフィスを構え、それなりに利益をあげているP氏はホワイトな世界でも成功を収めている人物。しかし、P氏が「ウラ」として営む出会い系サイトは、数あるサイトの中でも1、2を争う収益を上げているのだ。 そもそも、彼は出会い系サイトを手掛けるつもりなどまったくなかった。オモテの元社員が開発した出会い系サイト専用のシステムを「退職祝い」として偶然購入したP氏。このシステムは、サクラを雇い荒稼ぎをする出会い系サイトのビジネスモデルとは一線を画し、システムによる自動書き込み、自動配信だけでユーザーとやり取りを行うものだった。このシステムを導入し、サイトを立ち上げると、もくろみ通り人件費がほとんどかからずにサイトの運営に成功。今では、月に1億5,000万円もの売上を獲得し、利益は2,000万円以上。その“すべて”が懐に入るようになっている。 そう、P氏の「グレー」たるゆえんはここからだ。 P氏の運営する出会い系サイトでは、税金を1円も支払っていない。警察や税務署に睨まれないように、ダミー会社を仕立て、別会社として法人登記。さらに、会社所在地とは別のところに事務所を構えたり、従業員への給与も手渡しと、会社経営の流れを不透明にすることによって、当局からその姿を徹底的に隠しているのだ。かつて、出会い系サイト運営という疑いから、調査に入られたことはあったものの、税務署側は疑惑を立証することができず10万円程度の「お土産」で帰ってもらったという。 「性格的にビビリ屋だから、それが税務署対策、警察対策に役立った」というP氏。念には念を入れた対策を講じて、グレービジネスは成功を収めたのだ。 また、2014年まで「日本の危険ドラッグ業界の半分を仕切っている男」と評されていたK氏は、酒もタバコも、覚せい剤にも興味がなく、風体も普通の人物。しかし、サブカルチャー的な興味からハッキングに手を出し、続いて独学で薬学の知識を身に付けることで、危険ドラッグ界の最重要人物にまでのし上がった。 10年に流行した脱法ハーブ「スパイス」をきっかけにして、その世界のおもしろさにのめり込んだK氏。独自の研究の結果、「スパイス」の中心物質が「JWH-108」であることを突き止めた彼は、この物質の製造を中国の工場に発注し、通信販売を始めた。最初の1カ月こそさっぱり売れなかったものの、その「効果」の大きさが口コミで広がり、飛ぶように売れていった。 それまで、危険ドラッグの業者にはヤミ金出身者が多く、薬学についての知識は誰も持っていなかった。一方、猛勉強によって「化学式を見ただけで、これはドラッグとして人体にどう働くか、おおよそ見当がつく」までに知識を蓄えたK氏の作るドラッグは圧倒的なクオリティを誇った。「危険ドラッグに愛を感じていた」という彼の作った会社は、最盛期には月商1億円を売上げたが、金よりも自分の作った商品が業界を席巻するほうが快感だったという。 しかし、13年ごろから徐々に危険ドラッグに対する締め付けが厳しくなっていく。K氏はニュージーランドをモデルにした検査認証機関の設立、自主検査の徹底による危険ドラッグ業界存続を厚労省に働きかけたものの、残念ながらそれが奏功することはなかった。そして、社会の厳しい目から、ますますブラック化していく危険ドラッグ業界に見切りをつけ、あっさりとその業界から引退してしまった。 彼にとって危険ドラッグの魅力は金や反社会的なスリルではなく、単純な「おもしろさ」だった。その証拠に、税務署に財務資料の提出を求められたところ、K氏の作った完璧な書類に「これほどキッチリした財務資料を作ったのは業界でも初めてだ」と驚かれたという。 危険ドラッグから足を洗った今、K氏は他の「おもしろいこと」を探している。 上記の他にデリヘル、闇カジノディーラー、「裏」情報サイトの運営者など数々の人々を取り上げた本書を読めば、グレービジネスといっても、濡れ手で粟の楽な商売ではないことがわかるだろう。むしろ、ホワイトな業界以上に真摯に、丁寧な仕事を実践しており、その経営者本人は「ブラック」な人ではないこともしばしばだ。「オモテもグレーも同じように経営努力しているのであり、職種は違うものの、両者の間にさほど隔たりがあるとは思えない。ましてグレーは新規ビジネスに対する着眼と企画の点でオモテの発想の限界を超えている」と溝口はグレービジネスの実態を語る。 グレーかオモテかにかぎらず、どんな社会でも目の前の仕事には懸命に取り組まなければ「成功」の二文字は見えてこないようだ。 (文=萩原雄太[かもめマシーン])『闇経済の怪物たち グレービジネスでボロ儲けする人々 (光文社新書)』(光文社)
「痴女AVは男と女で作り上げた」――男性向け/女性向けに分断された、エロのこれから
<p> 女性誌でのセックス特集、そして女性向けAVが登場してだいぶ久しい。この2つのコンテンツは、「セックスにおける願望や欲望は男女でまったく異なる」という認識を加速させてきた感がある。この、セックスで男女はわかり合えないという構図を、我々は素直に受け止めていいものなのか。<br /> </p>
薬物逮捕の高知東生がハマった愛人ホステス、“シャブSEXできる女”で有名だった!?
毎年恒例のAKB48の選抜総選挙が開催されました。今回で8回目の開催となる同イベントを、今年もフジテレビが生中継。平均視聴率17.6%という数字を叩きだしたものの、その数字には疑問の声が上がっています。いよいよ凋落ぶりが隠せなくなってきたAKB48。来年の開催は、はたして……? また、女優・高島礼子の夫で、昨年6月に芸能界引退を宣言した高知東生容疑者が、覚せい剤取締法違反などの疑いで現行犯逮捕されました。警察がマークしていたのは高知ではなく、愛人のホステスとされ、その“黒すぎる”人脈に注目が集まっています。 2016年も後半戦へ。息をつく暇もない芸能界ですが、スキャンダルはまだまだ続くのでしょうか? それではランキングを見てきましょう! 第1位 TBSが勃起した下半身を放送、フジ『Mr.サンデー』が炎上、香取脱退でSMAPが4人に!?……週末芸能ニュース雑話 TBSはシモ系の不祥事多いな~。 第2位 高知東生の薬物逮捕に、SMAPファンがザワザワ……キムタクを虜にしたAV女優“あいだもも”とは!? キムタクのおかずだったとは! 第3位 覚せい剤4グラム所持の衝撃! 高知東生容疑者がハマった“肉弾女売人”の正体 すごいオンナだよ! 第4位 本当は1ケタなのに……フジ『AKB48総選挙』17.6%「人気、衰えず」報道のカラクリ 蜜月ならでは 第5位 乙武洋匡氏に離婚報道! ささやかれる“ほかの浮気”とは?「親友の元カノ、妻の友人とも……」 乙武クン、やっぱりお盛んなのね~ ◆編集部厳選! イチオシ記事◆ 貯金を使い果たした“元アウトローのカリスマ”瓜田純士が激白!「ビル清掃のバイトがしたい」 いいやつなんです 人類の後輩でいたい――カズレーザーが「カズレーザークリニック」で示す、自然体の知性 ベッキーの代わりに頑張ってくれ! 古舘伊知郎に学ぶ、3つのしゃべりの極意 日本テレビ『おしゃれイズム』(6月12日放送)を徹底検証! おかえりなさい!






