ファンキー加藤の「W不倫謝罪会見」、現場のマスコミから「あり得ない!」の声上がったワケ

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「ブラザー」/ドリーミュージック

 ファンキー加藤が7日、「週刊女性」(主婦と生活社)に報じられたW不倫に関して、マスコミ各社に向けて会見を開いた。同誌では、加藤がアンタッチャブル・柴田英嗣の元妻とW不倫の関係となった挙げ句、妊娠させてしまったことまで赤裸々に報じられていた。

 会見が開かれたのは7日午前11時、都内・世田谷区のレコーディングスタジオだったという。

アグネス・チャンがネットの炎上に苦言!「私を叩くのは孤独で寂しい人々」

ネットの炎上騒動について著名人の意見を聞く、「目くじら社会―なぜたたくのか」という特集記事が、2016年6月4日の東京新聞に掲載された。この記事に登場する一人が、歌手のアグネス・チャン氏である。・・・(続きは探偵Watchで)

惨敗のバレー男子代表・清水邦広、五輪出場なら妻・中島美嘉との“デュエット案”あった

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中島美嘉オフィシャルサイトより
 バレーボール男子、リオデジャネイロ五輪世界最終予選で注目されたのが、主将の清水邦広と妻で歌手の中島美嘉夫妻。6月2日、東京体育館で、日本チームがオーストラリアに敗北し、ロンドン五輪に続いてリオ五輪出場を逃したが、5日のフランス戦でもメディアは観戦する中島を追っていた。勝利後、清水が「また前に進んでいきますので、応援よろしくお願いします」と言った瞬間も、うなずきながら拍手する中島の姿を多数のカメラマンが撮影していた。  2人のなれ初めといえば、2011年のワールドカップをテレビ観戦していた中島が、清水に一目惚れ。フジテレビ関係者に連絡し、試合会場で直接、連絡先を渡す機会を作ってもらう力業で交際に発展させ、14年のクリスマスに入籍した。  これを機に清水の知名度は急上昇、中島の応援は、いまやチームのPRといえるほどになっている。一部週刊誌では、4歳年下の清水が中島の言いなりで、髪形や服装まで細かく決めるカカア天下に甘んじていると伝えられ、「実際、収入では中島が20倍以上も上」と記者。 「中島は、試合にも“口出し”するといわれていますよ。妻の気に入るプレーなら負けても褒められるけど、妻がいら立つような試合展開をすると、かなりの説教を食らうそうです。中島は報じられることを意識してメディア前では純粋に応援する姿だけを見せていますけど、自分のおかげで夫の商品価値が上がっているという自負から、夫を言いなりにさせているようです」(同)  ただ、清水には、五輪を逃したことへの責任論も浮上中だ。オーストラリア戦で動きがイマイチで、スポーツライターからは「主将としての資質に欠ける」という声まである。 「平均身長が15センチも高い相手チームに対する適切な対策ができておらず、サーブのミスも多かった。そもそも高いブロックを怖がって、パワースイングできるボールをあえてフェイントして相手に拾われる始末。能力も作戦もダメと言わざるを得なかった。何よりまずいのは、若い世代の石川祐希や柳田将洋が負傷した穴を埋められていないのに、『自分“たち”の力が及ばなかった』と責任感のない発言をしていること。そのわりに『大会を通じて自分のバレーはできていた』と自賛。妻のバックアップで有名人になっていることに、うぬぼれている感じもします」(同)  ただ、その清水の発言は、一説には中島がすべてコントロールしているというウワサもある。 「勝ったとき、負けたとき、それぞれ事前に想定して用意しているとか。確かに結婚後の清水は、以前よりメディア向けのコメントがスムーズで簡潔になっていますよね」とライター。  バレー関係者に聞くと「清水は奥さんのことをよくノロケる」というから、夫妻関係は良好なのだろうが、それでもスポーツ選手は成績が第一。少し前まで勝利の女神ともてはやされた中島には、サゲマン説も出てきており、前出記者は「リオ五輪が決まったらデュエットソングを出そうかという案があったらしいので、そんな妻主導の痛い話が実現しなかったのは、むしろよかったかも」と言っていた。  眉の形まで整えて出てくるようになった清水に対しては、このまま結果が出ないならタレント転身したほうがいいという声も聞こえてきそうだ。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

【ぶっちゃけ発言】井ノ原快彦「(『あさイチ』の司会は)ハマったって感じはちょっとあったよ!」

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
井ノ原快彦(V6)

「(『あさイチ』の司会は)ハマったって感じはちょっとあったよ!」

 6月5日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演したV6井ノ原快彦。2000年に舞台で共演して以来親しいシンガーソングライターの森山直太朗と、V6の新曲「Beautiful World」の作詞作曲を手がけた秦基博も加わり、3人のトークが始まる。

 番組後半、それぞれの家庭環境の話題になった際、森山が「こじつけるようだけどさ~」と前置きしたうえで、井ノ原が情報番組『あさイチ』(NHK)の司会やアイドルとして、女性とのコミュニケーションに長けているのは、井ノ原が姉を持ち、親戚の女性に囲まれて育ったせいではないか、と持論を展開した。

吉田羊、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“交際順調”!? 謎の微笑に記者たちが大混乱で……

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株式会社ORANKUオフィシャルサイトより

 4月11日発売の「週刊ポスト」(小学館)で、Hey!Say!JUMP・中島裕翔と“20歳差恋愛”が報じられた吉田羊。報道後も数度イベントに登場し、そのたびに中島との報道が蒸し返されているが、3日に開かれたロッテ「乳酸菌ショコラ アーモンドチョコレートビター」新CM発表会では、困惑する記者が現れていたという。

 同誌では、3月下旬の夜に中島が吉田の自宅マンションから時間差で外出したり、手をつないで歩く後ろ姿が掲載され、連続7日間にわたり自由に出入りし交際しているなどと報じられた。その後、吉田は5月10日の「第24回橋田賞」授賞式に登場した際の声がけには無言で、同22日の「ビューティーミューズ大賞 2016」では場内にうちわを持った熱心なファンがいたこともあってか、始まってからも瞳が潤みかけていたそうだが、最後に「あなたが笑顔であれば、きっと……」と意味深な涙を流し、記者たちをザワつかせた。

「6月3日のイベントでは、終始笑顔といった感じで、CM中で共演の小松菜奈に『私も守ってほしい』と発言していることから、記念撮影中に『守ってほしい人はいますか?』という質問が飛び、これに吉田は笑顔を崩さず無反応といった形でした。その後、退出するときに場内のBGMが一気に上がったのですが、記者の声がかき消されるというほどでもない音量だったため、『羊さん! 交際は順調ですか?』と吉田にも聞こえるぐらいの大声で声がかけられたんです。これに、吉田はまたも笑顔だったため、『ここで笑顔って……』『まだ続いてんの!?』『この前みたいに泣いてくれたらわかりやすいのに』と、吉田の微笑の意味を測りかね混乱しているといった感じでした」(ワイドショー関係者)

 いまだ熱愛報道について何の反応もないため、イベントに出演するたびに声をかけ続けられる吉田。彼女の口から否定なり肯定なりの言葉が出てくる日が来るのだろうか……。

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SMAP、ファンクラブ会報到着でファン安堵! 「遅れておいて謝罪ナシ」と運営批判も?

<p> 昨年10月末から途絶えていたSMAPのファンクラブの会報(116+117号)が、6月上旬より順次発送されている。その中で、メンバーは1月の解散騒動でファンを心配させたことに対するお詫びや感謝の言葉を述べるとともに、今後の展望にも“前向き”なコメントを寄せている。</p>

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