| 「5つの安心」に支えられた長期保証でお客様のディスプレイをしっかりとサポート |
月別アーカイブ: 2016年6月
俳優・青木崇高とスピード婚の優香、気になる志村けんとの“本当の関係”とは――
“結婚したいタレント”ランキングの常連だった優香が、俳優・青木崇高との結婚を発表した。交際5カ月のスピード婚だという。 優香は13日、青木と連名で「生命力にあふれ、思いやりのある彼との日々はとても穏やかで、幸せを感じながら過ごしています」とのコメントを発表した。 所属事務所によると、出会いは、共演したNHK時代劇『ちかえもん』の衣装合わせがあった2015年10月ごろ。年明けのクランクアップ後に交際が始まり、その後、青木がプロポーズ。すでに同居しており、今後、婚姻届を提出する。優香は妊娠していないという。 週刊誌記者は「スクープしたのは日刊スポーツで、2日連続の1面掲載。初日は結婚の事実のみで、相手の男性名は非公表。翌日、ネタばらしで青木の名前を出していました。正直、2日連続1面でやるネタではありませんがね(笑)。情報の出どころは日刊と近しいホリプロ、それも優香とは別部署でしょう」と話す。 優香といえば、V6・岡田准一や俳優の妻夫木聡、ロックバンド「ザ・ピロウズ」の山中さわお、俳優の三浦貴大など、数々の男性と浮名を流してきたことで知られる。 中でも、大物コメディアン・志村けんとの“ただならぬ関係”は外せない。事情を知る関係者は「志村さんの番組の常連であることから、長年『特別な関係では?』とウワサされてきました。なんせキャスティングは、志村さんの独断と偏見で行っていますからね。大のお気に入りだったことは間違いありません」と話す。 結局、2人はどこまでの関係だったのか――? これについて、業界関係者が一様に口をつぐむのも興味深い。そんな中、某お笑い芸人が、言葉を選びながら次のように明かす。 「志村さん自身は、決して隠しているわけではありません。後輩芸人の前で自ら『優香ちゃん? ヤリまくりだよ』と言って周りを驚かせた後、『ウソだよ』と話していたこともあります。その間、志村さんは周囲の反応を楽しむかのように、ニヤニヤしていました」 これをどう捉えるかは、人それぞれ。少なくとも、志村に嫉妬心はなく、優香の結婚に大喜びだという。優香オフィシャルブログより
『スッキリ!!』で宇野常寛が舛添報道を「イジメエンタテインメント」と正論の批判で、加藤浩次が凍りついた

『PLANETS』HPより
実話をもとにした法廷ドラマ『弁護人』 パク・チャヌクら韓国3大監督のコメント公開


エロの美学/『月9』大爆死報道の誤解/アートビジネスと"金"の関係
【目次】 ■【大久保佳代子】が教える許されるエロと炎上するエロ ■グラドル【枕営業】の経済学 ■【性犯罪裁判】の生々しきエロパンチライン ■ユニフォームとスポンサーに見る【スポーツ“エロ観戦”】の功罪 ■金と権力でエロ記事を強制排除!【グーグル帝国】の野望 ■多様すぎる【性の文化人類学】 ■SF的【未来の性】とテクノロジー ■【聖職者】の禁欲は“今は昔”? はやりの教義は性の解放だ ■【ヤクザとエロ産業】の関係 ■【個室ビデオ】産業のウラ側 ■“素人女優”がハメハメする【同人AV】ってなんだ!?
最大50%OFF!おトクな値段で「月刊サイゾー」が定期購読できちゃいます。←月500円で、最近のバックナンバーなど、ほぼすべての記事が読める「サイゾーpremium」はこちらから。
←今すぐネットで全部読めちゃう!「雑誌オンライン」はこちらから。
←最大19%もお得になっちゃう!! 「Fujisan」での定期購読のお申込みはこちらから。

『月9』大爆死報道の誤解と真相
このところフジテレビ『月9』ドラマの視聴率低迷が続く。福山雅治主演の『ラヴソング』さえ、『月9』史上最低視聴率を更新してしまっている。ビジネスという観点からみたときに、それはテレビの終わりを表しているのだろうか?

アートビジネスと"金"のキケンな関係
「パナマ文書」をきっかけに有名絵画が押収されたり、ZOZOTOWN創業者がバスキアの絵を60億円超で落札したりと、アートと金が絡む ニュースが話題となる昨今。いったい、芸術作品の“価値”とは何で、そこにはどのような欲望がうごめいているのか。そのウラ側を追う!

【菅なな子】
SKE48を巣立ち名古屋大学に入学した元エースの今

〈News Source〉
- ジョジョ4部実写化で【ジャニーズ】が大激怒
- 【エイベックス】がパチンコ製造メーカーと会社設立でカジノビジネスに参入?
- 【ドローン】が日本で普及しない"本当の理由"
2,000万円詐欺共犯で逮捕の美魔女タレント・藤川千景「貢がせ女」だった疑いも……
美魔女タレントは、犯罪者をも虜にしてしまっていたのか……。 保育園運営会社の元社員・加賀谷高志容疑者が、会社にウソの請求をして2,000万円以上を騙し取っていた詐欺事件で、共犯者として逮捕されたのが美魔女タレントの藤川千景だった。金は大半が藤川容疑者の経営する美術品ビジネスに使われていたという。 加賀谷容疑者は在籍していた会社で、用地の所有者に礼金を支払う業務を担当していたが、その流れを悪用し、平成26~27年に書類を偽造して会社にウソの請求して多額の金を騙し取っていたという。この男と交際していたのが藤川容疑者で、警察の調べに容疑を認めている加賀谷容疑者に対し、こちらは「私は一切関わっていない」と否認しているという。 藤川容疑者は大手スターダストプロモーションに所属していたことがあるタレントで、当初は本名の富田千景で活動。舞台『美少女戦士セーラームーン』に出演するなどしていたが、40代に入った5年前、第2回国民的美魔女コンテストで入賞。 「当初は3歳のサバ読みをしていたけど、美魔女ブームで実年齢(現在45)を言うようになっていた」と、藤川容疑者を知るスターダストの関係者。実際、近年は人気番組『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系 ※番組名は出演当時)や『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)などに出演し、その美貌が絶賛されており、今年もNHK番組に登場していた。 ブログを見ると、幼い娘の子育てをする母親としての様子も公開されているが、情報番組では経営するアートなレストラン「ギャラリー&レストラン ピノチカ」を紹介し、母親やタレントよりも実業家としての顔を強くアピールしていた。 「2年前に藤川さんから運転資金の調達を頼まれたことがある」という知人の会社経営者男性によると「セレブっぽい振る舞いをする女性で、美しいものに対するこだわりが強かったけど、事業の運営は大変なようで、何かとカネの話をしてきていた」という。 「デートに誘ってくる感じで連絡が来ても、結局は事業に投資してほしいという話になっていて、その色気を武器にしているような感じだった。ほかで聞いたところだと、彼女にお金を出した人は結構いる様子だった。こっちも食事をご馳走したり出演舞台のチケットを買ってあげたりはしていたけど、投資話を断った途端に連絡が来なくなった」(同) ある知人によると、加賀谷容疑者は、周囲に藤川容疑者のことを「俺の奥さん」と呼ぶほど惚れ込んでいる様子だったという話だが、その美魔女キャラクターがビジネス上でも役に立っていたからか、藤川容疑者の方は加賀谷容疑者を「ビジネスパートナー」と呼び、交際を隠しがちだったようだ。 騙し取った金の大半を藤川容疑者が使っていたことから考えれば、もしかすると彼氏気取りだった加賀谷容疑者も単に貢がされていただけの可能性もあるが、いずれにせよ藤川容疑者がその大金の出どころも知らずに使っていたとは思いにくく、警察はあくまで共犯者と見て調べを進めている。 「この事件で『もしかして俺も貢がされていたのか』なんて人がたくさん出てこないことを祈りたいけど、そんな感じの男性が周囲にいろいろいたようだから……」(前出実業家) テレビでもてはやされているセレブ実業家の女性による犯罪といえば、「ばびろんまつこ」こと松永かなえや、女医の脇坂英理子ら、セレブ気取りの女が記憶に新しい。彼女らはいずれも“美”の運転資金が詐欺によるもので、そのビジネスモデルは短命に終わった。藤川容疑者の容疑がクロなら、その同類だったことになる。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)藤川千景オフィシャルブログより
女性暴行容疑のJYJユチョンに、今度は兵役怠慢疑惑「ユンホ、チャンミンとは大違い!」
風俗店に勤める女性に性的暴行を加えたと告訴され、韓国国内で大バッシングを浴びているJYJのパク・ユチョン。「もしも性的暴行の容疑が認められれば、芸能界を引退する」とまで発言し、無実を訴えているものの、今まで築いてきた誠実なイメージは下がる一方で、ファン離れも急速に進んでいる。 加えて、メディアからは“芸能界の新たな問題児”扱い。性的暴行容疑で告訴されたこともそうだが、それよりも注目を集めているのはユチョンが現在、社会服務要員として兵役中の身であることだ。 社会服務要員とは、持病などで現役兵としての兵役が難しいと判断される人のこと。ユチョンは生まれながらのぜんそく持ちであり、身体検査でそれが認められて社会服務要員になった。 社会服務要員は厳しい訓練などを受けず、地方自治体や公共団体での行政業務に携われることで兵役と見なされる。一般的な軍隊と違って、毎日出勤・退勤するため、正直“兵役”と称するのもいささか違和感がある。もちろん、業務の強度も、軍隊とは比べものにならないほど楽チンである。なにしろ、いくつかの勤務先を除いてはほとんどがデスクワークなのだ。メディアで紹介されたユチョンの近況からも、社会服務要員がどれだけ楽をしているかがよくわかる。 ユチョンの配属先はソウルの中心にある江南(カンナム)区庁。おかげで、兵役前とあまり変わりのない生活を送っていたようだ。行きつけの美容院でおしゃれに気を使ったり、夜はネットカフェでゲーム三昧。それらのお店では、JYJのメンバー、ジュンスに遭遇したこともあるそうだ。たまに本業の芸能人としてイベントにも出席しているため、ユチョンが兵役中であることをうっかり忘れてしまう人もいるとか。その上、今回の事件で風俗店に通っていたことも明るみに出た。芸能人としてはもちろん、仮にも国防に携わる身としては、かなりのマイナスポイントである。 それに、ユチョンはどうやら服務に対してもあまりやる気がなかったようだ。服務を始めた2015年9月か現在まで、ユチョンが取った休暇は、有給休暇14.5日、病気休暇 13.5日、早退2日の合計すると約30日。昨年9月から6月までユチョンに課せられた兵役期間は、週末と公休日を除くと124日とされているが、それに基づくと4日に1回のペースで休みを取っていたことになる。必ずしも規定を違反したわけではないが、こらは同じ江南区庁に所属する66人の社会服務要員の中でも、断トツに多いそうだ。 それだけに、メディアは早速「勤務怠慢」と叩き、ファンからも「失望した」との声が絶えない。おまけに、現在素晴らしき軍隊生活を送っている元同じグループの東方神起・ユンホ、チャンミンと比較される屈辱にも耐えなければならず、ユチョンは今まさに四面楚歌の状態だ。 見事なまでの、韓流スターの墜落劇。せめて性的暴行の容疑が晴れて名誉挽回できればいいのだが、真実ははたして……。
SMAP・木村拓哉と石原軍団の“合同”炊き出しが、芸能界に与えた影響
――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!
また歴史に名を刻んだキムタク
◎新スタイル樹立
被災地での有名人の炊き出しは、「空いた時間でサッと行く」がスタンダードになりつつある。それはSMAP・中居正広の炊き出し以降、さらに顕著になった印象だ。「さすがっす」「やっぱり大好き」とすこぶる評判のいい中居スタイルであるが。先鞭をつけられて、面白くないのがスーパージャニーズ人・キムタクだ。
「後出しで同じことするのはイヤ。でも『被災地炊き出し』という好感度アップ行為をみすみすスルーするのももったいない。何とかできないか」と考えた結果、たどり着いたのが、まさかの「石原軍団・合体作戦」。パイオニアである石原軍団に目をつけるとは。さすがっす。
テイラーが浮気していた!? “新恋人”の出現で、カルヴィンとテイラーがSNSでアンフォロー合戦
<p> 今月2日、1年強の交際にピリオドを打った人気DJカルヴィン・ハリスと、世界的歌手のテイラー・スウィフト。「カルヴィンがテイラーに飽きた」「カルヴィンがテイラーの才能に嫉妬していた」などの説が流れているが、どのメディアも「カルヴィンがテイラーを振った」「今夏に結婚式を挙げるつもりだったテイラーは、大ショックを受けている」との見方で一致していた。</p>
【サッカー・ユーロ2016】ドイツ代表監督が“チンポジ”直しを正式に謝罪! 余罪は鼻クソ?
ユーロ2016グループリーグ第一戦、ドイツ対ウクライナの試合でのある行動について、ドイツのヨアヒム・レーブ監督が記者会見で正式に謝罪した。 レーブ監督はこの緊迫したユーロの初戦の試合中、おもむろに自身のズボンの下に手を突っ込み“ポジション”を修正。さらにその手を臭いを嗅いでいるところまでカメラに捉えられてしまっていた。 レーブ監督は「映像を見直した。無意識でああいうことをやるときはある。それが起きた。申し訳ない」と、多くの報道陣の前で謝罪した。さらに「アドレナリンと集中だ。今後はもっと違う振る舞いをするように努める」と付け加えた。 「レーブはドイツ代表を10年も務めている名将中の名将です。しかも清潔感のある甘いマスクで女性人気も非常に高い監督ですね。しかし、過去にも鼻くそをほじって口に放り込んでいる映像が流れ、直後にその手でクリスチアーノ・ロナウドと握手を交わして話題になっています。ですが、完璧主義者のイメージが強いレーブだけに、今回の件でファンは親近感を抱いているみたいです。多くの報道陣の前でしっかりと謝罪しているところもいいですよね。『まさかちゃんと謝るとは!』『良い上司っぽい』『“違う振る舞い”というものを期待している』という声も上がっていますよ」(スポーツライター) ドイツ代表ルーカス・ポドルスキも、この件に関して「ときどきかくことくらいある。僕だってそうだし、君らの80パーセントもきっとやってるはず」と、笑顔で擁護している。ポドルスキは10番を背負いながらもウクライナ戦には出場する事ができなかった。しかし、それでも余裕のこの対応。相当チームの雰囲気が良い証拠だろう。開幕したばかりのユーロ2016だが、優勝候補筆頭ドイツの強さを垣間見る出来事だったのかもしれない。 (文=沢野奈津夫)『パーフェクトマッチ ヨアヒム・レーヴ 勝利の哲学』(二見書房)








