貫地谷しほり、菜々緒、小川菜摘……“整形疑惑”否定に成功した人&失敗した人

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貫地谷しほりインスタグラムより

 女性タレントにはつきものの“整形疑惑”。真偽のほどはともかく、整形を認める者はほぼ皆無だが、疑惑を否定するのにも、うまいへたがあるようだ。17日には、インスタグラム上で、貫地谷しほりが整形疑惑を否定し、その対応が巧妙だと話題になっている。

 貫地谷は16日に最終回を迎えたドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)に出演。しかしその放送中、視聴者から、「顔の印象が違うんだけど」「どう見ても整形してる」「貫地谷しほり、顔変わったなあ」といった声が噴出した。

風水その後

このシリーズも好評で何人か訪問鑑定を待ってもらっています。
嬉しいのは訪問したお宅からは必ずお礼のメールを頂けること。明らかに運気が上昇しています。
例えば、玄関に境目が無かったお医者さんは・・・(続きは探偵ファイルで)

ミスFLASH2017候補者50名決定!ガチンコバトルスター

光文社FLASH編集部が主催するグラドル発掘オーディション『ミスFLASH2017』の候補者50名が決まり、お披露目記者会見が行われた。2006年に同誌の創刊20周年を記念して始まったミスFLASHは、撮影会やネット生放送、読者投票などのポイント獲得数が選考のカギを握るサバイバル方式のオーディション。それ故に、グラビアファンにとっては最後まで目が離せないガチンコバトルが繰り広げられるのだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

ハンコ下さい!

いろいろと書類の整理をしていたら、ふと目についたものが。
朱肉。
そう、ハンコを押す時に使う、インクの湿ったアレです。ところで、これって、1個でどのくらいハンコが押せるんでしょう?検証してみました。
朱肉の限界に挑戦!・・・(続きは探偵ファイルで)

フジ『SMAP×SMAP』2週連続でメンバー特番を放送「なんで5人揃わないの?」「来週もバラバラ」ファン悲痛

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フジテレビ『SMAP×SMAP』公式サイトより

 解散・分裂騒動に揺れるSMAPだが、5人が揃う唯一のレギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)が、2週連続でメンバー出演の特番に代わったことで、ファンを苛立たせている。

 毎週月曜22時台に放送されている『SMAP×SMAP』だが、20日の同時間帯には、中居正広が司会を務めるトークバラエティ『中居正広の神センス☆塩センス!!あの時どうすりゃよかったの!?』を放送。さらに翌週の27日には、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が司会を務める『SMAPバラエティつよしんごろうの境界線クイズ2016スペシャル!!!』の放送が予定されている。

 7月以降のフジの編成は不明だが、『SMAP×SMAP』が少なくとも2週連続で“お休み”になることがわかり、ネット上のファンからは「なんで5人揃わないの!?」「来週も5人はバラバラ……」「本当にグループを存続するのなら、ファン安心させてください」と悲痛な声が相次いでいる。

 また、現在『SMAP×SMAP』公式サイトで、過去20年分の放送から「もう一度見たい名シーン」を募集していることから、「VTRのみの総集編で引っ張る気では?」との臆測も。

「グループは今、通常の『SMAP×SMAP』が放送できないほど、最悪の状況なのでしょう。9月終了説が根強い同番組ですが、5人揃わないまま、お茶を濁して引き伸ばす可能性も。先日、ファンクラブ会報で木村が『解散しない』と明言したものの、21日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)は、香取が脱退の意向を周囲に漏らしていると報道。あらゆる情報が飛び交い、ファンの苛立ちは限界寸前といえそう」(芸能ライター)

 今年は放送開始から20年のアニバーサリーイヤーとして、盛り上がるはずだった『SMAP×SMAP』。来月こそは、5人で笑い合うSMAPが見られるだろうか?

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結婚願望が高まっていそうなのに……関ジャニ∞村上信五の「花嫁テスト」に正解者ゼロ!

 結婚願望が高まっているのか、最近は結婚に関する言及が多い関ジャニ∞村上信五。5月19日に放送されたラジオ『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST中間淳太のレコメン!』(文化放送)では、「2020年の東京オリンピックまでに結婚したい!」と熱弁していた。

 さらに、6月16日放送の同番組は、ジューンブライドということもあり、メインは「全国一斉! 村上信五 の花嫁テスト‼」。村上と相性の良い女性がどれだけいるのかを探るため、結婚にまつわる2択問題を出題する企画を実施。改めて村上の結婚に対する理想や願望が明らかになった。

現場でも、やっぱり『嫌な女』……黒木瞳に“監督失格”の烙印

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『嫌な女 DVD BOX』(NHKエンタープライズ)
 映画『嫌な女』(6月25日公開)で初監督を務めた女優の黒木瞳が、やたらとメディアに露出している。  公式サイトによると、今月に入り、公開前までに各局の情報番組をはじめ、宝塚時代の盟友・大地真央とトークを繰り広げた『ボクらの時代』(フジテレビ系)、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)など15番組に出演。紙媒体でも、ファッション誌から地方の情報誌まで、インタビューを受けまくって作品をPRしている。 「映画のW主演は吉田羊と木村佳乃だが、吉田はHey!Say!JUMP・中島裕翔との交際報道が原因でインタビュー取材はNG。木村は多忙で稼働できないため、黒木が自ら先頭に立って宣伝活動を展開しているようだ」(映画ライター)  今月15日に都内で行われたプレミアイベントでは、吉田と木村が黒のドレスで登場する中、黒木は純白のドレスで登場。「マスコミ向けのフォトセッションの後、舞台あいさつまで1時間ほど時間が空いたが、黒木監督の“お直しタイム”だった」(同)というが、自ら原作の映画化権を取りにいったという力作だけに、撮影中から、吉田と木村以上にハッスルしていたようだ。 「撮影現場ではメイキングのカメラを意識して、連日お化粧バッチリ。先日、『しゃべくり007』(日本テレビ系)でもそれを公開していたが、カットのイメージは自分にしか判読できないようなヘタくそなイラストを元に行っていたので、現場のスタッフにうまく意図が伝わらなかった。演技力は明らかに吉田と木村のほうが上だが、やたら2人に芝居をつけたがる。2人はいい大人なので、黒木監督の要求をきちんと受け入れていたが、内心、穏やかではなかったはず。結局、監督としてしっかり勉強してきたわけではなかったので、カット撮りができず、長回しばかりが目立つ。あれじゃ、ヒットはしないだろう」(同昨の撮影スタッフ)  また今回、晴れて監督デビューを果たした黒木だが、ある出来事がきっかけで、ここ最近、業界内での評価が急落していたというのだ。 「2011年に、長年二人三脚で歩んできた所属事務所の女社長が死去。黒木は、お世話になった事務所を立て直すのかと思いきや、あっさり個人事務所を設立して出ていった。義理を欠いた行動をしてしまったために、いつの間にかオファーが激減。監督デビューでもして、話題を集めるしかなかった」(芸能プロ関係者)  初監督作品で、女優としての苦境を打開するのは難しそうだ。

SODの新レーベル「青春時代」からデビューの戸田真琴、セーラー服で処女喪失!

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 昨年12月に誕生し、涼海みさ、西野希、今宮いずみらをデビューさせたSODの新レーベル「青春時代」から新たな美少女、戸田真琴がデビューする。タイトルは『「私、Hがしてみたいんです」戸田真琴 19歳 処女 SOD専属AVデビュー』(6月23日発売)。厳格な両親のもとで育ち、性的なことにはまるで無縁、これまでキスも知らなかったという現役女子大学生の戸田が、もう一度セーラー服を身にまとって青春を再体験、昭和を思わせる古びた日本家屋を舞台に処女喪失を果たすという衝撃的な内容となっている。今回はデビュー直前の戸田を直撃。デビューに至った経緯などを聞いてきた。
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──いよいよデビューですね。 戸田真琴(以下、戸田) 緊張しますね。まだ作品が発売もされていないのにたくさんの人がわたしをすでに応援してくれていて、Twitterのフォロワーもたくさんできました。環境の変化に、ただただ驚いています。 ──今回のデビュー作の見所はなんといっても戸田さんの処女喪失。 戸田 はい(笑)。 ──戸田さんみたいな人が19歳になるまで処女だったという事実が、まず驚きです。 戸田 信じてくれない人もいるみたいですが、本当にそうだったんです。 ──なんでまた、ここまで処女を守ってきたのですか? 戸田 もともと実家が結婚するまでエッチしてはいけないっていう、ちょっと厳しい家だったんです。笑われるかもしれないんですけど、男の子と2人きりになってはいけませんとか、派手な下着は着けちゃいけないとか、お母さんの教育も大きくて、ずっと処女でいることがあたり前のようにわたしも感じていて、大学に入るまで性にまったく興味がわかなかったんです。 ──男の子に誘われたりという経験も、今までなかったんですか? 戸田 あったのかもしれないけど、そんなふうだったので、わたしすごく鈍感で……。学校で周囲の女の子たちが「エッチした」っていう話をしていても、なんで結婚もしていないのにそういうことするんだろうって、全然信じられなかったくらい。
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──処女を捨てようと思ったきっかけはなんだったんですか? 戸田 失恋がきっかけなんです。大学に入った時に好きな人ができたんです。そのときに、自分も女なんだって初めて意識するようになって、エッチをしてみたいっていう願望が芽生えたんですけど、男の人とどう接していいかわからなくて、何もできないまま結局、その人に彼女ができてしまって……。怖くて踏み出せない自分を変えてみたいって思ったんです。自分が正しいって思っていたことに、初めて疑問を持ったんです。 ──でも、その処女喪失の舞台がAVっていうのも、また思い切りましたね。 戸田 はい。でも、自分で決めたことなので。 ──エッチなビデオは一度でも見たことがあったんですか? 戸田 なかったです。見たのは最初の撮影の後。仕事の関係でいくつか他の女優さんのを目にする機会があって。 ──どんなことをするかも、ほとんど知らずに撮影に挑んだわけでしょう? 戸田 はい。 ──びっくりしたでしょう? 戸田 意外と平気でしたよ。 ──男の人の体も初めて見たんでしょう? 戸田 はい。それは確かにびっくりしました。お父さんのも見たことなかったので……。 ──どうでした? いきなり見せられて引いたりしなかった? 戸田 こんな色でこんな形なんだって。汚らしいとかは思わなかったです。
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──自分自身が裸になることはどうでした? 抵抗はなかった? 戸田 ずっと緊張していました。メイクしている時からドキドキしていました。 ──どんなことするかはわかっていたの? 戸田 まあ、一応、保健体育の勉強もしていましたので(笑)。最低限のことはわかってはいましたよ。 ──直前はどんな心境でしたか? 戸田 本当に今日わたしするんだって。キスも初めてだったし、確かにわからない部分もたくさんあったけど、今さら聞けないのでってそこは割り切っていました。自分の価値観を今日全部ひっくり返しやろうって思っていたので。 ──終わってみて感想はどうでした? 戸田 感慨深かったです(笑)。 ──痛くなかった? 戸田 ちょっと痛かったです。でも、男優の方が優しくしてくださったし。自分が知らなかったことを体験できて、痛いというより単純に感動でした。ちょっとうれしかったですよ。 ──気持ちいいとかいう感覚はありました? 戸田 全然ありました。でも、いっぱいいっぱいであんまり覚えていないです。 ──最初がプロだと、もう一般の人とエッチできないですね。 戸田 そうでもないですよ(笑)。好きな人とするのがやっぱり一番気持ちいいと思います。 ──フェラチオなんかにも初挑戦したわけですよね。 戸田 触っていたらあそこがピクッと動いてびっくりしました。 ──男は自分で動かせますからね。 戸田 やっぱりそうなんですね(笑)。自分で動かせるんですね。
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──初体験を終えたあと、誰かに話したりしましたか? 戸田 まだ誰にも言っていないです。 ──周りはまだ処女だと思っているかもしれないですね。 戸田 処女だということも知らないと思います。そういうことわたし一切周囲に言ってこなかったんです。 ──出来上がった作品は見たんですか? 戸田 まだ見ていないです。監督はオナニーのシーンがすごくいいって言っていましたけど……。 ──撮影でオナニーするの恥ずかしくなかったですか? 戸田 恥ずかしかったです。でも、スタッフさんが気を使ってくれて、わたしを一人にしてくれたので、なんとかできました。 ──プライベートのことも聞きたいのですが、今、19歳。静岡出身だそうですね 戸田 はい。静岡の田舎のほうです。近くにお茶畑があったり。 ──高校時代もこの作品と同じようにセーラー服の高校だったんですか? 戸田 そうです。今回、久しぶりに着れて、ちょっと恥ずかしかったですよ。 ──クラブ活動とかは何をしていたんですか? 戸田 放課後は生徒会でした。 ──趣味が手紙を書くこととありますが、文章を書くのが好き? 戸田 好きです。小さい頃から友達によく手紙を書いたりしていました。あと好きな漫画家の方にファンレターを書いたり。 ──インドア派ですね。 戸田 そうですね。中学も美術部だったし。 ──特技が映像製作? 戸田 実はマイカメラを持っているほど好きなんです。映画を見るのも好きですけど、撮るのも好きで。いつかAVを撮ってみたいです(笑)。 ──映画は普段どんなものを見ているんですか? 戸田 ゴダールさんが好きなんです。 ──ゴダールが好き? 戸田 そんなに詳しいわけじゃないですけど。変わったものが好きで……。
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──戸田さんがAVを撮るならどんな作品を作りますか? 戸田 どうだろう……。入っているところばかり撮るかも。そこに一番興味があるから(笑)。 ──ちなみに自分の体ではどこが一番好き? 戸田 自分で好きなところは特にないです。でも、男優さんはお尻がいいって。監督もそう言っていたのでたぶん今回はお尻がたくさん映っていると思いますよ(笑)。 ──今後はどんなことに挑戦してみたいですか? 戸田 AVを続けるなら、ずっとこのイメージでいたいというのが本音です。毎回、ドキドキしていたいなって。ずっとバージンの感覚を持ってやっていきたいって思っているんです。 ──なるほど。 戸田 慣れたくないんです。慣れない自分でいたいんです。今の気持ちを忘れずに活動していきたいです。 ──性格的には汚されたいタイプ? 責めたいタイプ? 戸田 責められたいタイプです。相手から来ることを想像してオナニーするので。自分からいくのは無理です。だって、どうしていいかわからないし。 ──好きなタイプも年上のほうがいいのかもしれませんね。 戸田 自分より物事を知っている人に憧れがありますね。自分が世間知らずだということを自覚しているので、いろいろ教えてもらいたいんだと思うんです。でも、年上が好きとか年下が好きとかは、正直まだよくわからないです。 ──作品のテーマが「青春」。ご自身にとって青春って何ですか? 戸田 どうなんでしょう。自分の青春を思い返すと、やっぱり保守的だったなって思うんです。もっと踏み出していれば、もっといろんなことがあったんじゃないかなって。後悔まではいかないですけど、ちょっと残念な部分はあります。これからは作品のなかで、そんな青春を少しずつ取り返していきたいです。 ──最後に改めてデビュー作の見所を。 戸田 最初のエッチのところは絶対見てほしいって思っています。そして、作品が進むに連れてわたしがだんだんこういうことだなって理解して、少しずつ大胆になって絡んでいく感じも見て欲しい。この作品のような初々しさを失わずこれからも頑張っていきますので、みなさんよろしくお願いします! (取材・文=名鹿祥史)
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●戸田真琴Twitter https://twitter.com/toda_makoto

紙媒体の“支持率”は0%!? 史上初の総選挙連覇を達成した指原莉乃の「止まらない増長」ぶり

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 毎年恒例のAKB48グループの総選挙が18日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で開催され、“さしこ”ことHKT48の指原莉乃が史上最多の24万3,011票を獲得。史上初の2連覇で、3度目のVを果たした。  スピーチで指原は「私のファンのみんなが、無理に無理に無理を重ねての1位です。ありがとうございます」と、会場のファンに感謝。「いつも数えきれないほどの幸せを本当にありがとう。みんながいるから頑張れます」と、自ら率いるHKTのメンバーにも感謝した。  その上で、かつて恋愛が発覚してAKB48からHKT48に“左遷”された自身を「スキャンダル成り金」と揶揄し、「叩けばホコリがたくさん出る」と自虐ネタで笑わせた。 「速報では渡辺麻友が1位。そのことが、『指原に勝たせたい』というファン心に火をつけ、結果、2位の渡辺に大差を付けた。このままだと、来年以降も“指原政権”は続きそうだが、相変わらずマスコミの中でも、特に紙媒体に対する態度は最悪。まだブレークする前ですら、スポーツ紙のインタビューを当日キャンセルするなど“大物ぶり”を発揮していたが、ここにきてますます、テレビカメラが回っている場所と、そうでない紙媒体への態度の差が激しくなっている」(出版関係者)  テレビは民放キー局がAKB48グループのレギュラー番組を持ち、今年の総選挙はフジテレビが中継後、テレビ朝日まで特番を放送。NHKは某プロデューサーがAKB48のドキュメンタリー映画最新作の監督を務めるなど、相変わらずのズブズブぶり。それに対して紙媒体はといえば、各スポーツ紙は担当記者との蜜月ぶりばかりが目立ち、週刊誌も「週刊文春」(文藝春秋)、「週刊新潮」(新潮社)、「週刊実話」(日本ジャーナル出版)ぐらいしかスキャンダルは取り扱わず、その3誌を発行する以外の出版社はそれぞれ“AKB48利権”を享受するなど、オイシイ思いをしているのだが……。 「紙媒体だと、機嫌が悪いときの1対1のインタビューでは、ほとんど無反応でテキトーにこなしたり、あからさまに“手抜き”。業界中でうわさになっているのは、全力でAKB48を売り出し、ファン間でもその顔が知られる某出版社の名物編集者が最近、指原に無視されたらしいという話。指原は、いくらAKB48グループ総合プロデューサーの秋元康氏の寵愛を受けているとはいえ、態度を改めないと、どこかでしっぺ返しを食らうことになりそう」(同)  紙媒体の関係者も、AKB総選挙の立派な“有権者”であることを忘れないでほしいものだ。