加藤紗里がFMW・大仁田厚を挑発で“プロレス進出”宣言も「オファー受けた」は大ウソ!

katosari0627
『加藤紗里×加納典明 加藤紗里写真集』(双葉社)
 芸人・狩野英孝との交際で話題を集めたタレント・加藤紗里が、写真集『加藤紗里×加納典明 加藤紗里写真集』(双葉社)を6月20日に発売した。  加藤といえば、狩野との交際発覚当初こそ、一気に注目を集め、テレビ番組に頻繁に登場していたが、ここ最近はサッパリ。毎週のように出演していた日曜朝の情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)でさえ、オファーはパッタリ止まってしまった。  もはや、忘れ去られそうな感がある加藤だけに、このタイミングでの写真集発売は、いささか「時すでに遅し」の印象を拭えない。  その加藤が、写真集発売日の翌日、「超戦闘プロレスFMW」の東京・後楽園ホール大会に姿を現して、周囲を驚かせた。加藤は本部席に陣取り、興行開始前にリングアナウンサーから紹介を受けてあいさつ。観客の写真撮影にも気軽に応じ、写真集のプロモーションに励んだ。  第1、第2試合を観戦した加藤は、「やってみたい」とプロレス参戦に興味を示し、同団体の看板選手・大仁田厚に対しては、「芸能リポーターの方ですよね?」との挑発発言を残し、会場を後にした。  芸能界では“需要”がなくなりつつある加藤だけに、食いぶちを求めて、他の業界にも目を向けるようになったのは自然の流れ。ただ、それがプロレス界となると、少々突飛すぎるが、なぜこんなことになったのか? 「本人は『団体(FMW)側からオファーを受けたから来場した』と言っていますが、実際には逆。加藤サイドは、つてを頼って、某スポーツ紙に仲介を依頼したようです。この団体には元参議院議員で、一般的な知名度も抜群の大仁田がいますから、その知名度に乗っかって、売名、写真集の宣伝をしたかったのです。団体側は加藤が来場するストーリー作りのため、20日に行われた出版記者会見にプロレスラーを派遣する案まで出していたらしいです。ところが、加藤側が大仁田と絡むことを要望したのに対し、団体側が難色を示し、一時は来場も立ち消えになりかけました。最終的には団体側が譲歩して、“宣伝の場”を設けることで落着したようです。加藤側の目的は売名で、団体側は、それに協力しただけですから、この団体でプロレス参戦なんてことは現状考えられないでしょう」(スポーツ紙記者)  Amazonで、加藤の写真集は「アダルト」に分類されており、「アダルト写真集」売れ筋ランキングで2位(24日0時現在)に入るなど、エロ写真集としては健闘しているもよう。ただ、購入者のレビューを見ると、「買うだけ損。典明が撮るから大胆なのを期待したけど……」「購買者をバカにしてる。今までで史上最悪の写真集。定価で買ったら大損」「内容はいかさまで、ぼったくり写真集」などと酷評されまくりで、この先の“伸び”はあまり期待できないかもしれない。  プロレス界でも売名を試みた加藤だが、そのもくろみ通り、写真集がヒットするかは、はなはだ疑問だ。 (文=高田三郎)

加藤紗里がFMW・大仁田厚を挑発で“プロレス進出”宣言も「オファー受けた」は大ウソ!

katosari0627
『加藤紗里×加納典明 加藤紗里写真集』(双葉社)
 芸人・狩野英孝との交際で話題を集めたタレント・加藤紗里が、写真集『加藤紗里×加納典明 加藤紗里写真集』(双葉社)を6月20日に発売した。  加藤といえば、狩野との交際発覚当初こそ、一気に注目を集め、テレビ番組に頻繁に登場していたが、ここ最近はサッパリ。毎週のように出演していた日曜朝の情報番組『サンデー・ジャポン』(TBS系)でさえ、オファーはパッタリ止まってしまった。  もはや、忘れ去られそうな感がある加藤だけに、このタイミングでの写真集発売は、いささか「時すでに遅し」の印象を拭えない。  その加藤が、写真集発売日の翌日、「超戦闘プロレスFMW」の東京・後楽園ホール大会に姿を現して、周囲を驚かせた。加藤は本部席に陣取り、興行開始前にリングアナウンサーから紹介を受けてあいさつ。観客の写真撮影にも気軽に応じ、写真集のプロモーションに励んだ。  第1、第2試合を観戦した加藤は、「やってみたい」とプロレス参戦に興味を示し、同団体の看板選手・大仁田厚に対しては、「芸能リポーターの方ですよね?」との挑発発言を残し、会場を後にした。  芸能界では“需要”がなくなりつつある加藤だけに、食いぶちを求めて、他の業界にも目を向けるようになったのは自然の流れ。ただ、それがプロレス界となると、少々突飛すぎるが、なぜこんなことになったのか? 「本人は『団体(FMW)側からオファーを受けたから来場した』と言っていますが、実際には逆。加藤サイドは、つてを頼って、某スポーツ紙に仲介を依頼したようです。この団体には元参議院議員で、一般的な知名度も抜群の大仁田がいますから、その知名度に乗っかって、売名、写真集の宣伝をしたかったのです。団体側は加藤が来場するストーリー作りのため、20日に行われた出版記者会見にプロレスラーを派遣する案まで出していたらしいです。ところが、加藤側が大仁田と絡むことを要望したのに対し、団体側が難色を示し、一時は来場も立ち消えになりかけました。最終的には団体側が譲歩して、“宣伝の場”を設けることで落着したようです。加藤側の目的は売名で、団体側は、それに協力しただけですから、この団体でプロレス参戦なんてことは現状考えられないでしょう」(スポーツ紙記者)  Amazonで、加藤の写真集は「アダルト」に分類されており、「アダルト写真集」売れ筋ランキングで2位(24日0時現在)に入るなど、エロ写真集としては健闘しているもよう。ただ、購入者のレビューを見ると、「買うだけ損。典明が撮るから大胆なのを期待したけど……」「購買者をバカにしてる。今までで史上最悪の写真集。定価で買ったら大損」「内容はいかさまで、ぼったくり写真集」などと酷評されまくりで、この先の“伸び”はあまり期待できないかもしれない。  プロレス界でも売名を試みた加藤だが、そのもくろみ通り、写真集がヒットするかは、はなはだ疑問だ。 (文=高田三郎)

神木隆之介「爆音BGM」報道に関係者激怒! 「誰も熱愛質問しなかっただけ」とねつ造指摘!?

1606kamikir.jpg
『神木隆之介のMaster's Cafe 達人たちの夢の叶えかた』(マガジンハウス)

 20日、都内で行われた映画『TOO YOUNG TOO DIE! 若くして死ぬ』の公開直前イベント試写会に、佐野ひなことの熱愛が「週刊文春」(文藝春秋)に報じられてから初めての公の場となる神木隆之介が登場した。このイベントの様子は、一部メディアで「爆音BGMで熱愛質問をシャットアウトした」と報じられ、Yahoo!ニュースのトップにも掲載されて話題を集めていたが、関係者らは「事実とは異なった報道だ」として、怒りをあらわにしているという。

「一部の映画サイトやスポーツ紙Web版では“退場時に大音量のBGMがかかり、神木への質問がシャットアウトされた”と記事になっていましたが、実際には神木に声をかけたり、質問をした報道陣は1人もいませんでした。それどころか、退場する神木に近寄ろうとする素振りもなかった。さらに“大音量”とされたBGMも、映画の主題歌『TOO YOUNG TOO DIE!』で、ハードロックではありますが、至って普通の音量でした」(映画会社スタッフ)

近場な観光スポットほど辛い

みなさんは近場の観光スポットに行ったことがあるだろうか。東京人は東京タワーの展望台に行ったことが無いらしい。私も神戸にいて六甲山に登ったことが無かった。来たる7月1日、富士山の山開きに初登頂するので「良い慣らしになる」と思い立ち、日曜日に登りに行った。ワザと重いカメラや三脚(15㎏)を背負って。・・・(続きは探偵ファイルで)

要注意!アイドルじゃなくてもSNSで絡まれやすい女子の特徴4つ

5月21日、東京都小金井市で、アイドル活動をする冨田真由さん(20)が男に刃物で20か所以上刺されるという事件が起こった。

幸いにも一命を取り留めたが、この男は事件前に冨田さんのブログなどに執拗に書き込みをしており、冨田さんは警察にも相談していたという。・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

笑顔と涙!「ミスビジュアルウェブS」初代グランプリ発表

昨年の11月にスタートし、芸能探偵でも3回にわたって取り上げた『ミスビジュアルウェブS』オーディション(『フレッシュなもぎたて果実!?ミスビジュアルウェブS予選通過者お披露目』『魅惑のバスト!ミスビジュアルウェブS予選通過者お披露目』『相棒?しもべ?オニギリ?ミスビジュアルウェブSに集まった濃厚キャラ』)のグランプリがついに発表された!・・・(続きは探偵ファイルで)

フジテレビ『27時間テレビ』大劣化の歴史……「内輪ウケ」構造の限界がきている!

fuji0627
 毎年夏の恒例行事となっている『FNSの日』(フジテレビ系)が、7月23~24日に放送される。今年は『FNS27時間テレビフェスティバル!』をテーマに、明石家さんま、SMAP・中居正広、ネプチューン、坂上忍らがリレー方式で番組をつなぐ。当初、報じられていたウッチャンナンチャンの総合司会は実現しなかった。  毎年、クオリティの低下や、最低視聴率の更新ばかりが話題となる同番組であるが、放送開始当初は40%近い瞬間最高視聴率を記録するオバケ番組だった。1978年に放送を開始した日本テレビの『24時間テレビ』に遅れること10年目、87年にスタートしたフジテレビの『FNSの日』だが、“アンチ日テレ”“アンチ感動路線”の旗色も鮮明だった。 「第1回放送は、タモリさんと明石家さんまさんを総合司会に据え、当時はフジテレビアナウンサーだった逸見政孝が進行を務めています。番組放送中に募金箱が届き、タモリさんが『この番組はチャリティでありません』と苦笑する場面も。さらに別の放送年では、ビートたけしさんが本家24時間テレビを意識して『愛は地球を救わない』といった放言を放つこともあったようです」(放送作家)  番組の放送時間は当初は23~25時間だったが、96年に10周年として30時間放送が行われ、翌97年に初の27時間放送が行われる。この年は、フジテレビがお台場に移転して初めての放送年。ダウンタウンが総合司会を務めるも、台風襲来によりナゴヤドームの巨人戦が中止。巨大な屋外セットを使ってのファミコン大会は、仮設テント内での開催を余儀なくされた。  これ以降、放送時間は若干増減するものの、27時間放送が最も多くなる。なぜ、この時間が定着したのだろうか? 「ライバルの日テレより長く放送しようという意図もあるでしょうが、フジテレビを除いた地方局のFNSの加盟数が27局という点も意識されているでしょう。『27時間テレビ』では地方局による中継や、アナウンサーのキャラクターが強調されているように、もとはフジテレビの系列局を挙げての年の一度のお祭りの意味合いが強い。同番組に向けられる批判である“内輪受け”要素が強まってしまうのは、必然といえるかもしれません」(同)  かつてのとんねるずに代表されるように、マスコミ業界人による内輪受けの笑いに、一定の魅力があったのは確かだ。ただ、番組の放送が始まった80年代ならばともかく、今の時代、内輪ネタを見せられても笑えないし、憧れもしないというのが視聴者の本音だろう。 (文=平田宏利)

情報番組MCなのに政治コメントNG! 夏目三久を寵愛する事務所幹部の「異常すぎる甘やかし」

natume0625
TBS系『あさチャン!』番組サイトより

 フリーアナウンサーの夏目三久が21日放送の『あさチャン!』(TBS系)で、女優の堀北真希の妊娠報道について「報道が過熱しすぎ」と苦言を呈した。同日発売の「女性自身」(光文社)がスクープしたもので、都内の産婦人科に極秘通院する堀北の姿をキャッチしている。

 これに夏目は「妊娠3カ月の時点で、週刊誌の報道によって明るみに出たというのが、ちょっと報道が過熱しすぎな気がしますね」とダメ出し。続けて「まだ3カ月ですから、母子ともに健康であるように、そっと見守りましょう」と訴えた。

 これが世間の共感を呼び、夏目には「よく言った!」という声が殺到していると報じられたが……。

「もちろん彼女の言葉はまっとうなのですが、周囲からは『こういうときだけいい格好しやがって!』という声も聞かれます。実は彼女、情報番組のメーンMCを務めているにもかかわらず、政治や国際情勢の話題には『一切コメントしない』と所属事務所との間で取り決めがなされているんです。政治的なイメージがつくのを避けるためのようですが、だったらメーンMCなんかやるなよ! という感じです。この甘やかし方は異常ですよ」(テレビ関係者)

 日本テレビ時代は彼氏との“コンドーム写真”が流出し、不遇の時代を過ごしたが、退社後に大手芸能事務所「田辺エージェンシー」に入るや完全復活。次々と仕事が決まり、いまや「No.1フリーアナ」の呼び声も高い。ただし、業界内での評判はというと……。

「確かに美人ですが、ズバ抜けたアナウンスセンスがあるかといえば、正直微妙なところ。重用されるワケは、ずばり所属事務所幹部の寵愛を受けているからです。その親密さは業界でもウワサになるほどで、食事の際には幹部の隣に必ず夏目がいるとまでいわれるほどです」(同)

 2人がどのような“関係”なのかは知る由もないが、夏目がきちんと処世術を心得ていることだけは確かだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ: