V6三宅健がSnow Man佐久間大介に甘えている!? 舞台終了後もイチャつきは止まらず

 舞台『滝沢歌舞伎2016』(4月10日~5月15日)で共演して以降、急接近しているV6三宅健とジャニーズJr.内ユニット「Snow Man」の佐久間大介。三宅は自身のラジオ『三宅健のラヂオ』(文化放送)で度々佐久間の話題を出しつつも、子犬のようにじゃれつく彼に、「勘弁してくれよ」と辟易しているといわんばりの素振りを見せていた。

もはやエロサイト! 韓国の下着メーカーのホームページがすごい

banny.jpg
「BUNNY ROOM」
 性売買特別法など、表面上はエロに対して厳しい韓国。この国では、日本とはまた違ったスタイルのエロが発芽しているようだ。  韓国の人気女性下着メーカー「BUNNY ROOM(バニールーム)」(http://bunnyroom.co.kr)を見ても、それがわかる。「BUNNY ROOM」のキャッチコピーは「見せたくなるランジェリー」だ。  ホームページを開くと、セクシーな下着を着用したモデルたちがてんこ盛り。男性なら誰もが“長期滞在”を確信させられる、なんともきらびやかなページだ。男が「ぜひ着てほしい」と土下座して嘆願したくなるような下着を、セクシーなモデルたちが着こなしている。下着メーカーのサイトというよりも、アダルトサイトや風俗店のページと見紛うほどのエロさだ。思わず「プロフィール」や、「オプション」を探してしまいそうになる。    商品のバリエーションも豊富で、ブラやパンティーは当然のことながら、ガーターベルトやコスプレに加え、アブノーマルな男性用下着まで用意されている。  さらに「高級ジェル」や、年齢認証なしに開くことはできない「成人用品」というカテゴリまである。あからさまに大人のおもちゃをにおわせるグッズまで販売しているところを見ると、完全に下着メーカーの領域を超えている。    日本には、女性アイドルやタレントを起用して“明るく健康的なエロ”で訴求しているピーチ・ジョンなどがあるが、韓国でも下着ブランドの広告に有名人が起用されるケースが多く、日本よりもエロクオリティーは高い。そんな中、「BUNNY ROOM」は、「セクシーな下着」で検索をかけると、最上位にヒットするほど人気だ。 「BUNNY ROOM」の人気の秘密は、プロモーション戦略にある。ホームページには写真や動画が多数アップされているが、それらは、定期的に開催されるクリスマスやハロウィン、制服パーティーなどで撮影されたもの。そこでモデルに、イベントコラボ商品を着せているのだ。しかも、そのパーティー会場は、性にオープンな人が集いそうなクラブ。ターゲットを熟知した試みだ。また、テレビ番組のキャスターやアーティストのPVなどへの衣装提供(もちろん下着ではない)も行っている点からは、ファッションブランドとしての市民権を得ている感も伝わってくる。  語りきれないほど見ごたえたっぷりの「BUNNY ROOM」ホームページ。百聞は一見にしかず。韓国最先端エロ下着をご賞味あれ。 (文=梅田ナリフミ)

古舘伊知郎に学ぶ、3つのしゃべりの極意 日本テレビ『おしゃれイズム』(6月12日放送)を徹底検証!

furutachi0618.jpg
 12年間のブランクなど、みじんも感じさせない。むしろ、12年間の鬱憤を叩きつけるように言葉をまきちらしている。もちろん、古舘伊知郎のことだ。この3月で『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターを降板し、最後の放送では7分46秒にわたって台本なしの一人しゃべりを展開。それを皮切りに、『ぴったんこカン・カン』(TBS系)や『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)に立て続けに出演し、まさに立て板に水、これぞ古舘といえる真骨頂を発揮している。  くしくも、テレビ朝日でアントニオ猪木とモハメド・アリの死闘が繰り広げられた6月12日、その裏番組の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演した古舘が、またすごかった。おそらく番組史上、これほどしゃべったゲストはいないだろう。一人というにはあまりにもおしゃべりすぎるが、二人というには人口のつじつまが合わない、惚れ惚れするようなハイスパートトーク。トークバラエティ番組における古舘の強さを、まざまざと見せつけた30分間であった。  では具体的に、古舘の話術のどこがすごいのか? ここでは、3つのポイントに分けて紹介したい。もちろん古舘は天才であり、簡単に真似ができるような代物ではないが、そのエッセンスを盗むことは可能なのではないか? 普段、おしゃべりが苦手だと悩んでいる方にとっても、有益なものとなれば幸いである。 (1)上げて落とす、は基本である  おしゃべりの基本は、上げて落とす、である。あるいは、緊張と緩和といっていいかもしれない。特に年齢が上がると、人はしばしば自慢話をしがちだが、他人の自慢話ほどつまらないものはない。上げたら必ず落とすように心がけたい。たとえば『おしゃれイズム』の中では、ニュース番組を真面目に原稿を読むものではなくカジュアルなものにしたかった、という古舘は、こんな話をする。 <「(堅苦しく)国会対策委員長会談が開かれました」っていうのは読んでる感じになるから、そうじゃなくて。「(カジュアルなしゃべり方で)いやね。国会の中も広いですけど、皆さん。その中でね、一室ですけど、こういう会議が開かれた。これたいへん、消費税をアップするのか据え置くのかに関して重要な会議なんですよ。今日の午前中からあったって言うんですけど、ご覧ください」とかやって、カジュアル化したつもりになってるんだけど。聞いてるほうは、僕が流暢にしゃべるもんだから、やっぱり、読んでる(って思われる)……つまり、俺がうますぎるんですよ>  特にこのカジュアルなしゃべり方の部分は、古舘の話術の巧みさもあって、それだけで客席からは感心したような声が起こる。これで終わると、ある意味で自慢話で終わってしまうわけだが、最後の「つまり、俺がうますぎるんですよ」で自画自賛している自分を演出することで落としている。自分を上げたままで終わるのは確かに気持ちいいかもしれないが、聞いているほうはたまったものではない。上げたあとは落とす、というのは鉄則である。 (2)鉄板のエピソードにつなげる  おしゃべり上手な人は、必ず鉄板のエピソードをいくつも持っている。そして、そのエピソードを会話の流れの中で、さりげなく入れてくる巧みさがある。話をしながらたまたま思い出すのではなく、自分の中に鉄板のエピソードを隠し持っているのだ。『おしゃれイズム』で最後の『報道ステーション』での挨拶の話になった際、時間読みが大変だったのではないかと振られた古舘はこんな話をする。 <……そうすると、早口になっちゃったりするじゃないですか。『紅白歌合戦』の司会をやらさせていただいたときなんか、大変だったんですよ。たとえば五木ひろしさんで、あの演歌の素晴らしいあの曲のイントロが28秒ある。28秒で、俺の大好きなあの前説イントロづけ。「常に演歌の王道を歩んでまいりました、五木ひろし。いま歌いますのは、あの二十年前の……」ってやりたいわけですよ>  このあとも紅白の裏話がしばらく続くのだが、当然のように興味深いし、面白い。このエピソードを古舘は、ちゃんと持っているのだ。そもそも、このときの流れはあくまでも『報道ステーション』の最後の挨拶に対しての質問なのだが、時間読みという共通項から、この隠し持ったエピソードを取り出している。話をしながら自分の面白い話を偶然思い出すことができる天才は、ほとんどいない。だが、自分ができる鉄板のエピソードをいくつも鍛え上げ、場合に応じてそれを取り出すというのは努力でできる。人は努力で、おしゃべり上手になることは可能なのだ。 (3)他人から聞いた話を忘れない  他人から聞いた話を忘れないというのは、特に対人でのおしゃべりにおいては重要だ。自分が昔した話を相手が覚えているというのはそれだけでうれしいし、自分が特別な存在であるという気にさせてくれる。『おしゃれイズム』では、女性を口説くという話の流れで、古舘はこうしゃべり始める。 <前、『おしゃれカンケイ』だったかな? 上田さんが来てくれたときに、口説くときにわざとなんだかめっちゃめちゃキザなことを耳元でささやく。そうするとキザすぎて、バカみたいって笑ってほぐれて、そこから口説き始めるっていうのを聞いて。耳元で、花束のこと言うの、なんでしたっけ?>  この記憶力ったらない。一人のゲストのこんな些細なトークを覚えているのだ。おそらく本人でも、そんな話をしたことを忘れているだろうが、相手がそれを覚えていると知ったら、少し感動さえ覚えるだろう。もちろん、すべての人のすべての話を記憶するというのは無理があるが、重要な相手と話した際はメモに取っておいて、あとで思い出すなどしてもよい。きっとその人にとって、あなたは特別な人として認識されるだろう。 【検証結果】  古舘伊知郎がバラエティに帰ってきた。まずはそのことを喜びたい。そしてもちろん、今後が楽しみで仕方ない。12年間の報道経験は、現在のバラエティとどんな化学反応を起こすのだろうか? 『報道ステーション』での最後の挨拶で、古舘は「つるんつるんの無難な言葉で固めた番組など、ちっとも面白くありません!」と叫んだ。ほとんどほえるように。宣戦布告である。その過激な才能は、間違いなく、テレビの新しい景色を見せてくれることだろう。 (文=相沢直) ◆「タレント解体新書」過去記事はこちらから◆ ●あいざわ・すなお 1980年生まれ。構成作家、ライター。活動歴は構成作家として『テレバイダー』(TOKYO MX)、『モンキーパーマ』(tvkほか)、「水道橋博士のメルマ旬報『みっつ数えろ』連載」など。プロデューサーとして『ホワイトボードTV』『バカリズム THE MOVIE』(TOKYO MX)など。 Twitterアカウントは @aizawaaa

古舘伊知郎に学ぶ、3つのしゃべりの極意 日本テレビ『おしゃれイズム』(6月12日放送)を徹底検証!

furutachi0618.jpg
 12年間のブランクなど、みじんも感じさせない。むしろ、12年間の鬱憤を叩きつけるように言葉をまきちらしている。もちろん、古舘伊知郎のことだ。この3月で『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスターを降板し、最後の放送では7分46秒にわたって台本なしの一人しゃべりを展開。それを皮切りに、『ぴったんこカン・カン』(TBS系)や『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)に立て続けに出演し、まさに立て板に水、これぞ古舘といえる真骨頂を発揮している。  くしくも、テレビ朝日でアントニオ猪木とモハメド・アリの死闘が繰り広げられた6月12日、その裏番組の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演した古舘が、またすごかった。おそらく番組史上、これほどしゃべったゲストはいないだろう。一人というにはあまりにもおしゃべりすぎるが、二人というには人口のつじつまが合わない、惚れ惚れするようなハイスパートトーク。トークバラエティ番組における古舘の強さを、まざまざと見せつけた30分間であった。  では具体的に、古舘の話術のどこがすごいのか? ここでは、3つのポイントに分けて紹介したい。もちろん古舘は天才であり、簡単に真似ができるような代物ではないが、そのエッセンスを盗むことは可能なのではないか? 普段、おしゃべりが苦手だと悩んでいる方にとっても、有益なものとなれば幸いである。 (1)上げて落とす、は基本である  おしゃべりの基本は、上げて落とす、である。あるいは、緊張と緩和といっていいかもしれない。特に年齢が上がると、人はしばしば自慢話をしがちだが、他人の自慢話ほどつまらないものはない。上げたら必ず落とすように心がけたい。たとえば『おしゃれイズム』の中では、ニュース番組を真面目に原稿を読むものではなくカジュアルなものにしたかった、という古舘は、こんな話をする。 <「(堅苦しく)国会対策委員長会談が開かれました」っていうのは読んでる感じになるから、そうじゃなくて。「(カジュアルなしゃべり方で)いやね。国会の中も広いですけど、皆さん。その中でね、一室ですけど、こういう会議が開かれた。これたいへん、消費税をアップするのか据え置くのかに関して重要な会議なんですよ。今日の午前中からあったって言うんですけど、ご覧ください」とかやって、カジュアル化したつもりになってるんだけど。聞いてるほうは、僕が流暢にしゃべるもんだから、やっぱり、読んでる(って思われる)……つまり、俺がうますぎるんですよ>  特にこのカジュアルなしゃべり方の部分は、古舘の話術の巧みさもあって、それだけで客席からは感心したような声が起こる。これで終わると、ある意味で自慢話で終わってしまうわけだが、最後の「つまり、俺がうますぎるんですよ」で自画自賛している自分を演出することで落としている。自分を上げたままで終わるのは確かに気持ちいいかもしれないが、聞いているほうはたまったものではない。上げたあとは落とす、というのは鉄則である。 (2)鉄板のエピソードにつなげる  おしゃべり上手な人は、必ず鉄板のエピソードをいくつも持っている。そして、そのエピソードを会話の流れの中で、さりげなく入れてくる巧みさがある。話をしながらたまたま思い出すのではなく、自分の中に鉄板のエピソードを隠し持っているのだ。『おしゃれイズム』で最後の『報道ステーション』での挨拶の話になった際、時間読みが大変だったのではないかと振られた古舘はこんな話をする。 <……そうすると、早口になっちゃったりするじゃないですか。『紅白歌合戦』の司会をやらさせていただいたときなんか、大変だったんですよ。たとえば五木ひろしさんで、あの演歌の素晴らしいあの曲のイントロが28秒ある。28秒で、俺の大好きなあの前説イントロづけ。「常に演歌の王道を歩んでまいりました、五木ひろし。いま歌いますのは、あの二十年前の……」ってやりたいわけですよ>  このあとも紅白の裏話がしばらく続くのだが、当然のように興味深いし、面白い。このエピソードを古舘は、ちゃんと持っているのだ。そもそも、このときの流れはあくまでも『報道ステーション』の最後の挨拶に対しての質問なのだが、時間読みという共通項から、この隠し持ったエピソードを取り出している。話をしながら自分の面白い話を偶然思い出すことができる天才は、ほとんどいない。だが、自分ができる鉄板のエピソードをいくつも鍛え上げ、場合に応じてそれを取り出すというのは努力でできる。人は努力で、おしゃべり上手になることは可能なのだ。 (3)他人から聞いた話を忘れない  他人から聞いた話を忘れないというのは、特に対人でのおしゃべりにおいては重要だ。自分が昔した話を相手が覚えているというのはそれだけでうれしいし、自分が特別な存在であるという気にさせてくれる。『おしゃれイズム』では、女性を口説くという話の流れで、古舘はこうしゃべり始める。 <前、『おしゃれカンケイ』だったかな? 上田さんが来てくれたときに、口説くときにわざとなんだかめっちゃめちゃキザなことを耳元でささやく。そうするとキザすぎて、バカみたいって笑ってほぐれて、そこから口説き始めるっていうのを聞いて。耳元で、花束のこと言うの、なんでしたっけ?>  この記憶力ったらない。一人のゲストのこんな些細なトークを覚えているのだ。おそらく本人でも、そんな話をしたことを忘れているだろうが、相手がそれを覚えていると知ったら、少し感動さえ覚えるだろう。もちろん、すべての人のすべての話を記憶するというのは無理があるが、重要な相手と話した際はメモに取っておいて、あとで思い出すなどしてもよい。きっとその人にとって、あなたは特別な人として認識されるだろう。 【検証結果】  古舘伊知郎がバラエティに帰ってきた。まずはそのことを喜びたい。そしてもちろん、今後が楽しみで仕方ない。12年間の報道経験は、現在のバラエティとどんな化学反応を起こすのだろうか? 『報道ステーション』での最後の挨拶で、古舘は「つるんつるんの無難な言葉で固めた番組など、ちっとも面白くありません!」と叫んだ。ほとんどほえるように。宣戦布告である。その過激な才能は、間違いなく、テレビの新しい景色を見せてくれることだろう。 (文=相沢直) ◆「タレント解体新書」過去記事はこちらから◆ ●あいざわ・すなお 1980年生まれ。構成作家、ライター。活動歴は構成作家として『テレバイダー』(TOKYO MX)、『モンキーパーマ』(tvkほか)、「水道橋博士のメルマ旬報『みっつ数えろ』連載」など。プロデューサーとして『ホワイトボードTV』『バカリズム THE MOVIE』(TOKYO MX)など。 Twitterアカウントは @aizawaaa

吉田羊の熱愛報道に皮肉!? 「若い子と撮られないようにします」と挨拶したアノ女優

yoshidayooooooo.jpg
吉田羊オフィシャルブログより


 女優の吉田羊が15日、都内で行われた映画『嫌な女』(黒木瞳監督、25日公開)の完成披露上映会に登場した。以前は、気さくに囲み取材に応じることも多かった吉田だが、Hey!Say!JUMP・中島裕翔との20歳差7連泊愛が報じられてからは、徹底的にマスコミを遠ざけている。特にこのところは、ある女優が一時期使っていた“作戦”を用いて、交際に関する質問から逃げているという。

「その作戦とは、離婚報道後の米倉涼子がお決まりのように使っていた“大音量BGM作戦”です。記者の声がけのタイミングである退場時に、驚くほど大音量のBGMを流し、質問の声自体をかき消してしまうというもの。吉田は6月3日に行われたロッテの『乳酸菌ショコラ』のCM発表記者会見で、この作戦を初めて導入。うまく乗り切れたことで味をしめたのか、今回の舞台挨拶の退場時にも同じ手を使ってきました」(スポーツ紙記者)

元モーニング娘。新垣里沙の結婚で思い出される、衝撃の“コネ垣”事件って!?

niigaki0619
新垣里沙オフィシャルブログ「Risa!Risa!Risa!」より
 6月13日、元「モーニング娘。」7代目リーダーで女優の新垣里沙が、俳優の小谷嘉一と7月に結婚することを自身のブログで発表した。  新垣は2001年、オーディションに合格し、モー娘。5期メンバーに。12年にグループを卒業し、その後は『数学・女子学園』(日本テレビ系)、舞台『有頂天家族』など、女優として活動。小谷とは13年に主演した舞台『絶対彼氏。』で共演して知り合い、約2年間の交際を経てのゴールインとなる。  モー娘。デビュー当初は、おでこを全開にしたツインテールと太い眉毛がトレードマークで、決めポーズは「まゆげビーム」。矢口真里には「豆みたいな顔」という印象から「お豆」というニックネームを付けられたことも。 「モー娘。時代は幼い顔立ちを散々イジられてきた新垣ですが、14年頃からモー娘。のファンサイトなどでは『あか抜けて美人になった』と話題になっていたんです。確かに、今回の結婚報道で久々に彼女の姿を確認した芸能記者も多く、グループ加入時の幼いイメージしかない記者たちの間からは、27歳になった現在の美しさに驚きの声が上がっていましたね」(スポーツ紙芸能デスク)  幸せをつかんだ新垣だが、芸能記者たちが思い出すのは、正式メンバーに選ばれる際に起きた「コネ垣」事件だという。 「新垣が加入した5期のオーディション特番で、まだ合格してもいない彼女が出演するCMが放映されたんです。そのCMは『キッスサイト』という家庭用カラオケ機器で、新垣はこの商品のキャンペーンガールを決める『第1回キッスガールオーディション』で準グランプリを受賞していたんです。番組スポンサーのCMに出た候補者がそのまま合格するという不自然な事態に、一気にコネ疑惑が噴出。新垣を含めた新メンバーのお披露目ライブでは、『コネ垣』コールまで起こる始末でした」(同)  ともあれ、つんく♂がこの時から現在の新垣の美貌を予想できていたとしたら、脱帽の一言だ。

元モーニング娘。新垣里沙の結婚で思い出される、衝撃の“コネ垣”事件って!?

niigaki0619
新垣里沙オフィシャルブログ「Risa!Risa!Risa!」より
 6月13日、元「モーニング娘。」7代目リーダーで女優の新垣里沙が、俳優の小谷嘉一と7月に結婚することを自身のブログで発表した。  新垣は2001年、オーディションに合格し、モー娘。5期メンバーに。12年にグループを卒業し、その後は『数学・女子学園』(日本テレビ系)、舞台『有頂天家族』など、女優として活動。小谷とは13年に主演した舞台『絶対彼氏。』で共演して知り合い、約2年間の交際を経てのゴールインとなる。  モー娘。デビュー当初は、おでこを全開にしたツインテールと太い眉毛がトレードマークで、決めポーズは「まゆげビーム」。矢口真里には「豆みたいな顔」という印象から「お豆」というニックネームを付けられたことも。 「モー娘。時代は幼い顔立ちを散々イジられてきた新垣ですが、14年頃からモー娘。のファンサイトなどでは『あか抜けて美人になった』と話題になっていたんです。確かに、今回の結婚報道で久々に彼女の姿を確認した芸能記者も多く、グループ加入時の幼いイメージしかない記者たちの間からは、27歳になった現在の美しさに驚きの声が上がっていましたね」(スポーツ紙芸能デスク)  幸せをつかんだ新垣だが、芸能記者たちが思い出すのは、正式メンバーに選ばれる際に起きた「コネ垣」事件だという。 「新垣が加入した5期のオーディション特番で、まだ合格してもいない彼女が出演するCMが放映されたんです。そのCMは『キッスサイト』という家庭用カラオケ機器で、新垣はこの商品のキャンペーンガールを決める『第1回キッスガールオーディション』で準グランプリを受賞していたんです。番組スポンサーのCMに出た候補者がそのまま合格するという不自然な事態に、一気にコネ疑惑が噴出。新垣を含めた新メンバーのお披露目ライブでは、『コネ垣』コールまで起こる始末でした」(同)  ともあれ、つんく♂がこの時から現在の新垣の美貌を予想できていたとしたら、脱帽の一言だ。

KinKi Kidsの堂本光一が、合宿所での心霊現象より恐怖を感じたものとは?

 近藤真彦や少年隊、SMAP、TOKIOらがかつて共同生活していたというジャニーズの合宿所。テレビ番組ではたびたび当時のエピソードが語られており、グループの垣根を越えた交流のほか、合宿所で起こった不思議な現象について明かされることも少なくない。

 TOKIO城島茂は、4月6日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にて、“恐怖体験”を語っている。山口達也と同じ部屋で寝ていると、ドアが開き、誰かが中をうかがったあとに「失礼しました」とその場を去っていったそう。すると山口が飛び起き、実はずっと金縛りにあっていたことが発覚。のちに確認したところ、当時合宿所にいた人の誰も部屋のドアを開けていなかったという。

KinKi Kidsの堂本光一が、合宿所での心霊現象より恐怖を感じたものとは?

 近藤真彦や少年隊、SMAP、TOKIOらがかつて共同生活していたというジャニーズの合宿所。テレビ番組ではたびたび当時のエピソードが語られており、グループの垣根を越えた交流のほか、合宿所で起こった不思議な現象について明かされることも少なくない。

 TOKIO城島茂は、4月6日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にて、“恐怖体験”を語っている。山口達也と同じ部屋で寝ていると、ドアが開き、誰かが中をうかがったあとに「失礼しました」とその場を去っていったそう。すると山口が飛び起き、実はずっと金縛りにあっていたことが発覚。のちに確認したところ、当時合宿所にいた人の誰も部屋のドアを開けていなかったという。

○○スポット  ~アソタソ

BOZZ専属ドライバーの麻生です。
ここ伊豆には色んな観光スポットがありますね。一番は何といっても修善寺。
とっても落ち着きます。私の大好きな場所になりました。
がしかしBOZZはやはりどこか目の付け所が違いますわ。・・・(続きは探偵ファイルで)